2009-09-27

日記とはいえ大幅に省略して書くと本意が伝わらない。それどころかまったく別の意図で伝わってしまう。反省。

あまり意味がないかもしれないけど、長文になると思うけど書いておく。

「システム(行為)自体は絶対に否定されるべきで存在すら許せないけれども、それを肯定する(実行する)人の気持ちというのは理解されうるものだし、認める。ということがありうる」という話。

たとえば、殺人。

殺人行為は絶対に否定されるべきだと思う。どんな理由があろうとも殺人・・・。

と、ここまで書いたけど、直接話をできたので書くのはここまでにする。例として書こうと思ったのは7の話。昔も書いた気がするけど。

と思って検索してみたら2003年の話だった。

このころはやさぐれてたなぁ・・・。

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