2007-03-11
3月15日に引っ越します。その関連で3月14日の夜からこのサイトを停止します。引越し先でのネットワークの準備はまだまだできない予定なので、もしかすると半月とか1月とかつながらないかもしれません。まぁ、そんな感じです。
3月15日に引っ越します。その関連で3月14日の夜からこのサイトを停止します。引越し先でのネットワークの準備はまだまだできない予定なので、もしかすると半月とか1月とかつながらないかもしれません。まぁ、そんな感じです。
今日はわざわざお昼休みの時間を削って銀行の窓口まで行って売主に振込みをしました。1000万を超える振込みだったのでなんとなく儀式的に・・・です。待ち時間もある程度あり、手数料540円を払って・・・と、やっぱりインターネットバンキングは便利だなぁという感想。 で、そのことも忘れていたんですが、銀行から電話で連絡が。振込み先情報は売主から聞いていたんですが、その情報をきちんと確認しないで振込み用紙に書いたら一部間違っていて、間違ったまま振り込めないので訂正が必要だとのこと。そして、訂正には840円ほどかかるとのこと。そのくらいチェックしてくれてたんだと勝手に思い込んでました。。。。 時間も手間も手数料もかかってしかも間違えて・・・。いい勉強になりました。もう二度と窓口は使わないでしょう・・・。(T-T
お金の勉強、株の勉強・・・ということで適当に買った株ですが、住宅ローンを組むということで全て売り払いました。結局1年弱で1割程度のキャピタルゲインと、1000円程度の配当を得て、後は株主優待としてレンタル料が半額になったり1000ポイントゲットしたりできました。非常にいい勉強になりました。まぁ、今から少なくとも20年くらいはもう手を出さない予定なわけですが・・・。
社員旅行に2泊3日で行ってきました。行こうと思えば会社に全部出してもらって海外旅行にもいけたのですが、嫁と娘を残してひとりでいくのは忍びないし面白くないので、嫁と娘を連れて国内の温泉旅行に行ってきました。 いった場所は熊本と大分。飛行機なら飛んでいる時間は1時間半程度で非常に近い印象です。実際には空港までの移動時間、待ち時間などあるので、かなりかかってはおりますが・・・。 嫁と娘の分は自腹なので住宅ローンをいまから組もうとしている身に10万単位での出費は非常に痛いですが、痛いだけあって宿も食事も素敵でした。やっぱりお金を出すといいところに泊まれておいしいものが食べられるんですね。自分の実家の両親にもいつか連れて行ってあげたいなと思いました。 向こうでは、阿蘇山の火口に行こうとしたら、タイミング悪く山火事がおきていて、行けませんでした。でも、観光バスは行けるという理不尽。世の中お金で動いています。 さて、その旅行の間に娘はめきめきと歩行力を上げ、帰るころには1人で2〜3分程度なら歩けるほどになりました。でも、バランスを取っているのか、いつも手を持ってもらっているからなのか分かりませんが、両手は常に上です。おかげで周りの人の大勢に真似されてました。ふふふ。 結構楽しい旅でしたが、最後に空港から自宅まで帰ってくるのが疲労のため嫁と娘の機嫌が悪く非常につらかったです。今度から旅行の帰りの締めくくりはレンタカーでも借りたほうがよいみたい・・・。(−−;
ここのところ、家を購入するにあたってのローンを組もうとしており、それがかなり大変で毎日大変でした・・・。(へなちょこ まず、どこのローンが有利なのかを選択したく、そのために世の中のローンの仕組みを勉強して・・・とやっていたらこれがまた難しい!これだけ複雑だから楽なところであきらめてしまう人がいて、だからこそ多くの銀行なり金融機関がやっていけるのだろうなぁと思いました。 結局銀行を決めてからも必要書類だ実印だ印鑑証明だなんだかんだとそろえるものが多く、辟易しております。こんなことなら不動産会社がすすめるものに乗ってしまえば楽だったんだろうなぁと思いますが、でもそれだと500万円程度は損する計算なので、「いや、これはやる価値があるんだ」と自分を鼓舞しております。 でも、おかげさまで時間がかかってしまい、いつ物件を引き渡して引越しできるのかまだ確定できてません・・・。
そんなこんなしているうちに娘がいきなり本格的に歩き出しました。一度靴をはかせて外をお散歩させたのですが、それがトリガーになったのか、1人で何の助けも無く、歩くことに挑戦しだしました。もう1歳1ヶ月ですものそりゃーできますわよなぁ。でも、ここまでできるようになるまで歩き出さない娘はやはり自分に似て慎重派だと思いました。
今日は、成増のアクトホールで子供歓迎の音楽会がありました。テクテクと歩いて行ってきました。わいわいがやがや楽しかったです。 大人がかしこまっていくようなものよりも、こういう子供がいてギャーギャーわめき、一緒に歌を歌ったりするようなものの方がよっぽど自分は好きなようです。
今日は午後から私の母が遊びに着て、ダンスシューズを買うということで娘を連れて一緒に行ってきました。嫁はお留守番&息抜き。 結局午後1時に出発して、午後の6時に帰ってきたので、5時間母親抜きでした。でも全然ぐずることもなくいい子でした。うんうん。成長したのぅ。これならたまに二人でどこかに本気で遊びにいってもいいかもしれない。
歩きます!1人で歩けるくせに両手をもってもらって歩きたがります!・・・。というわけで、娘の歩行器状態になっております。微妙な高さなので腰が痛い・・・。休もうとすると怒られる・・・。 仕方がないので、しばらく付き合ってあげたら他の事で気を引いてごまかそうとします。ごまかされたり、ごまかされなかったり。やれやれ。
最近きちんと言葉を理解して、YesとNoの意思表示ができるようになって来ました。気に入らないことをするとすぐに怒り出すので、いちいち確認しながらやってます。特に食事。「xxx食べる?」と聞いて、「うん」と言ったらあげるようにしないと、片っ端からべーっと出して投げ散らかします。まったくもう。
家、どこにするか決めました。色々と探した挙句に、それなりに納得できるものが見つかったのでよかったです。これに絡んで自分でキャッシュフロー表を作ったり、物件チェックリストを作ったりしてしまいました。特にキャッシュフロー表はなかなかいいかも。 今度は住宅ローンの条件のいいところを探さなくてはいけません。色々また勉強しなくてはいけないことが・・・。
歩きました。2〜3歩だけですが。めきめき育つなぁ。あっというまに大きくなるなぁ。。。
Netdom.exe ユーティリティを使用してコンピュータの名前を変更する方法 コマンドラインからのドメインに参加する方法。 Windows ソフトウェア更新プログラム パッケージのコマンド ライン スイッチ Windows で自動ログオンを有効にする方法 Windows XP レジストリの Run キーの定義 このくらいの情報があれば、もうほとんどのことが全自動化できちゃいます。ぜひマスターすべし。 追記 関連記事はこちらにまとめてあります。 ebi’s webpage - Windows自動化バッドノウハウ
s e t / p i n p u t = 入 力 し て く だ さ い : e c h o % i n p u t % このような感じにして、新しい環境変数の値を入力してもらい、それを後で使うことができます。 追記 関連記事はこちらにまとめてあります。 ebi’s webpage - Windows自動化バッドノウハウ
{{amazon ‘4478680299’}} 去年の終わりくらいに読んでましたが、日記に書くのを忘れてました。内容としては悪くない本だは思います。ただまぁ、やっぱり賃貸会社が出してる本なので、眉に唾をつけたくなる人が多いだろうなとは思います。そういう意味ではもったいないかも。 自分でマンション、一戸建てを買おうという人は、この本と{{amazon ‘4062568004’}}この本くらいは読んで、納得した上で購入すべきかと思います。 私は、納得済みのステータスでござりますよ!
今日は、以前プロに相談して作ってもらったキャッシュフロー表を元にしてExcelでキャッシュフロー表を作成してみました。これで自分で色々と計画を練ることができます。
かなり娘が言葉を理解するようになりました。最近ちょっと芸ができるようになってきたのですが、何も教えてないのに「おしりフリフリして」と言ったらおしりフリフリしてくれました。しかも再現性あり。すごい。もうそろそろこちらがしゃべっていることは理解しているようなので、色々教えていこうっと。
今日は(も)嫁と喧嘩をしました。言いたいことを言うと結局嫁だけが泣く結末になります。 認識の相違というのは夫婦であっても埋めるのはなかなか難しいですね。
「バンバンして〜。」バンバン。「なでなでして〜。」なでなで。 ついに言葉を明確に理解して行動に表せるようになりました。すごい進歩!面白い!
子供の「どうして勉強しなきゃいけないの?」→ 勉強することの具体的で直接的で切実なメリットを説明に書かれているようなアプローチは、私の経験上(大学時代のボランティア活動での経験)はうまく行きませんでした。もちろん私の伝え方の問題もあるでしょうし、受け取り手の受け取り方の問題もあるとは思いますけれども。 1 . ( 子 供 ) 勉 強 し た く な い 2 . ( 大 人 ) 勉 強 す る こ と の 理 由 、 メ リ ッ ト を 説 明 3 . ( 子 供 ) 納 得 4 . ( 子 供 ) 勉 強 す る こういうフローを描くために2の箇所でどのようなことを言えばいいか・・・?というアプローチを私も大学時代はしていましたが、今にして思えばいまいちだったなと思います。今の私がまた同じ状況になったならば以下のようになるようなアプローチを取るだろうと思います。 ...