2006-05-06

きっこの日記のタイトルが「亀ちゃんとエビちゃん」だったわけです。(内輪ネタ)

May 6, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-05-06

大型連休(NHK風)の後半は鹿嶋の実家に嫁と娘をつれて帰ってきました。みんな娘にメロメロです。 チャイルドシートに乗ったり、鹿を見たり、海を見たり。いろいろと人生初がありました。 一番のサプライズは、小学校卒業以来ぜんぜんあったことのなかった懐かしい友人の複数人に会ったこと。14年間もずっと会っていなかったのにもかかわらずちゃんとみんな誰だか分かりました。みんな結構地元でがんばっているそうです。

May 6, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-05-03

娘の右手と右足にぶつぶつができました。コリャなんだろう?連休なので、病院につれていけず・・・。連休明けまで待つか・・・。 とりあえず元気そうなので、大丈夫だとは思うのですが、やっぱり心配だったりします。

May 3, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-05-03

ほぼ日ファンの嫁にプレゼントしました。私は1+2の1をちょこちょこっと電車の中でやってます。17年前のゲームなのに面白いんだこれが。

May 3, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-05-02

今日はHPのProliant Serverの試験に受かりました。まぁ、そんなことはどうでもいいのですが、印象的だったのは、試験の待ち時間に、受験会場のPCスクールに入学しようとしている(おそらく)40台半ばあたりの男性の方のことです。聞き耳を立てていたわけではないのですが、聞こえてきた内容は・・・。 現在就職活動中 子供もいる CCNAの資格をとりたい IPアドレスもわからない とかそんな感じでした。 若いうちに将来まで長くつかえそうな事をたくさん勉強しようと改めて思うのでした・・・。

May 2, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-30

新潟から帰ってきました。 新潟は今年はすごく雪がたくさんふったので、桜の開花もかなり遅かったそうで、今日あたりに桜が見ごろになっていました。一月前くらいに東京で一度桜を見に行きましたが、ことし2回目の桜、です。雪の上で桜が咲いている光景はなかなかどうして不思議な感じです。綺麗・・・かというと、溶けかけの雪は土が混じって汚いので、あまり綺麗ではなかったりしますが・・・。 そろそろ田んぼにつもった雪も溶けるだろう・・・ということで、田植えの準備をしていたので、何もわからないながらにお手伝い。生まれて初めて「すじまき」を学びました。なにもできないので、足手まといにならないように、ものを運ぶところだけを手伝ってました。嫁の実家では近所のお家三軒であつまって共同で作業したほうが効率のいいところは共同で作業しているそうです。それは親の代からだそうな。 お米作りも近所さんと共同で行ったり、散歩をしていて出会った人とも挨拶したり、娘の顔を見せにご近所さんに行ってきたり。田舎のご近所づきあいって素敵ですね。東京でもやればいい・・・のでしょうけれどもね。なかなか。

April 30, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-30

我が家のPCはThinkPad G41なのですが、スペックはそれなりに悪くないくせに挙動があまりにも遅い!無線LANもぶちぶち切れる!これはプリインストールのOSイメージが腐ってるからだ!! ということで、Windows2000Proを新規にインストールしちゃいました。以前(プリインストールではじめから不安定なWinXPHome)に比べて夢のように軽快に動いています。もっと早くこうするべきだったか・・・。

April 30, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-28

今日は有給をいただいて、一足先にGWです。そして新幹線に乗って新潟に来ています。 もうすぐ5月だというのに、まだまだ雪がたくさん残っています。例年に比べてもこれは多いほうだとはいうものの、やっぱり雪国ですねぇ。 途中新幹線では切符の確認にきた職員さんに声をかけて、おしめを変えるために多目的室を空けてもらったりしました。新幹線なので授乳室があって・・・というわけには行かないようですが、一応そういう目的にも使える場所があるようです。

April 28, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-28

部長兼課長さんに「GW中に自分が受けたい資格試験を探すこと」とのおたっしをうけたので、ちょっと調べてみて、LPIを知りました。これにしよう。参考書はこちらを購入。 {{amazon ‘4844318160’}} さてさて、Linux(UNIX)にさわって丸8年くらいになるわけですが、まともに資格試験に合格するくらいの力はついてますかねぇ。勉強したら受かるだろうけどなぁ。

April 28, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-28

ここに自分が使っているFirefox拡張をまとめてみました。

April 28, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-26

今日はお昼休みに会社から転職していった人と一緒にご飯を食べながらいろいろとお話しました。元気そうで何よりです。

April 26, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-26

UNIX系OSではLVMは当たり前に使われているらしい。Windowsでは金がかかる。 はったりをかますにも、予備知識が必要。

April 26, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-25

ここのところ社内ブログに毎日その日の仕事で自分が得たことをすべて書くようにしています。結構な時間がかかるのですが、得たければ、まず与えよということで。反応は薄いですけどね。 まぁ、何もしないで不満ばかり言っている人よりは、ちょっとはましかなと思っています。

April 25, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-25

今日も2回ほどごろごろと転がっておりました。途中まで転がってから、「うんしょうんしょ」とがんばる様がみていて非常にかわいらしいです。 ころころころ・・・。ころころころ・・・。 ・・・。虫みたい。(^^;

April 25, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-23

今日は日曜日。お休み!・・・ですが、MovableTypeのお勉強をしてしまいました。 まずは、MovableTypeの概念を理解しようとしてみました。「Blog」の代表格とされていますが、「再構築」とか「テンプレート」とか色々と構成要素や扱い方が複雑でパッと理解できません。私は昔からWeb上で日記を書いていて(もう9年目だ・・・)手書き→ハイパー日記システム→tdiaryと使ってきたのですが、ここまで直感的に分からないシステムは初めてです(^^; MovableTypeにおいては、まず「エントリ」があるようです。これはユーザーが書くもので、それには「コメント」や「トラックバック」がひもずきます。「エントリ、コメント、トラックバック」で一塊のようですね。ここには構造やデザインは含まれていません。単純にデータ、文字列のみです。 ではこの塊が複数ある場合に、それを表示するにはどのような見せ方をするか?ということで、それが「テンプレート」としてまとまっているようです。つまり、「エントリ、コメント、トラックバック」から、トップページ、RSS、アーカイブページ(月ごと)、書くエントリのページなどを生成しているわけです。データと構造の分離ですね。さらに言うと、デザイン部分はCSSで切り出されていて、JBSブログで採用されている3.2ではStyle-CatcherプラグインでCSS部分のみ簡単に入れ替えることができるようです。 さて、個別の「エントリ、コメント、トラックバック」のデータから、たとえばトップページ(index.html)を作る場合ですが、書かれているエントリの最新のものからいくつかを表示したり、月が替われば月ごとのアーカイブへのリンクができてきたりなどかなり動的に内容が変わるものになっています。これをどのように表現するのか?というところですが、そこに関しては「MovableType専用タグ」が用意されているようです。これがちょっと分かりづらいのですが、HTML内でループが実現されているような感じです。このぶぶんはASPとかPHPなどと同じような感じですね。(んーこんな説明じゃわからないと思いますが。) で、どうやら、この「MovableType専用タグ」がバージョンが上がるたびに増えて、しかもきちんと解説がなされておらず、標準のテンプレートに入ってるくせに解説されていない・・・などといったこともあるようです。私もブログ一覧を作るだけでタグの名前がわからなくて凄く苦労しましたし・・・。 さて、この「テンプレート」ですがMovableType専用タグが使えるのが売りなのでしょうが、実はそれを使わないで、自分でHTMLタグを書くと、それがそのまま表示されたりします。ある意味、MovableTypeに頼らず、テンプレートを自分で作る(=ページを作る)ことでHTMLタグ手打ちの完全にブログっぽくないページを作ることも可能です。MovableTypeはCMSなんですね。ブログっぽい感じがいやな方は、必要最小限の部分だけMovableType専用タグを使いつつ、ほぼ自分でサイトを構成する・・・っていうのも面白いかもしれませんね。 で、MovableTypeではこのように作ったサイト構造からHTMLファイルをほぼ全て静的に吐き出しているようです。それがサイトの「再構築」ですね。確かにこのやり方の方が閲覧時の負荷は低いですが・・・。 さて、ここまで理解した上で、メインページ、ここのエントリのページ、月ごとのアーカイブページ、日ごとのページ・・・などせこせこと構築しました。面倒です・・・。でも、気がついたのですが、検索の結果のページだけは動的に生成している上に、MovableTypeシステム全体でテンプレートを共有しているらしく、個別のブログ側ではコントロールできないようです。残念。 というわけで、頭のなかではMovableTypeを使ったどんなサイトでも作れる気になりました。MovableTypeでのサイト構築を行う場合にはご相談下さい(笑 まだわからないのは、perlでMovableTypeのプラグインを作る方法と、なぜか動的なページの生成にはphpが使われているらしいのですが、その理由(なんでperlじゃないんだろう?)と、使い方あたりでしょうか。まだ気がついていない要素もあるかとは思いますが。 それにしても、業界標準って言いながら他のシステムに比べて難しすぎると思うんですが・・・(難しいのがいいのかも。)

April 23, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-23

今日は娘のお食い初めのお祝いをしました。きちんと娘の分もご飯を用意して、きちんと頭と尻尾のついた鯛も用意してみました。なんだか幸せです。一生娘が食べ物に困りませんように!

April 23, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-22

今日は夕方〜夜に、同期の結婚式の2次会に言ってきました。そう、3人で。娘は生後3ヶ月にして結婚式2次会デビューです。いいなぁ(?)。はじめは寝ていて、後からはおきてみんなに愛嬌を振りまいていました。自宅にいるときにはありえない時間をご機嫌にすごします。やっぱり周りのものが色々と興味深いんでしょうね。 さすがに最後まではいられないので、途中でかえってきたのですが、帰りも電車の中で寝ないで目を開けて静かにしてました。これがクワイエット・アラートネスっていうやつでしょうか。電車の中でも周りの人に「かわいいね」といわれて、可愛がられて。赤ちゃんは本当に見ているだけで幸せになります。・・・・・ただし、泣いていなければ・・・・。 というわけで、今日はついに湯船の中でも泣かれました。本気で。これはいよいよお父さんピンチです。むむむむむ。

April 22, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-21

HPの人に「それってできるんですかね?」ってHPがサポート情報として出している情報を聞かれて教えてあげました。・・・・。聞く相手が間違っているんじゃないか?と思いましたが、どこの会社も似たようなもんですからね。。。

April 21, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-21

最近心がやさぐれてきたので、気分転換に「ふい字」をエディタの既定のフォントにしてみました。んん。気分転換には良いかも。

April 21, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-04-21

仕事で扱うかもしれないので、マニュアルを一通り読んでみました。率直な感想は、「うん、まぁ、こういう実装になるよね」といったもの。結局OS上で提供されている機能を使ってなんとかこねくり回そうとしているので、やはりMSCSなんかと比べると今一歩洗練されていないなぁと感じました。 基本的には、IPネットワークを使って複製をしますよ、と。通信ができなくなったら切り替わりますよ、と。そういう話です。ポイントはおそらく切り替わった後の話で、元のホスト名とIPアドレスを待機系のホストが持つため、“元のホストが復旧してもそのままではネットワークに接続できない"という制限があるところだと思います。 StorageMirroringが想定している復旧手順はおそらく以下のような感じに思えます。(流し読みしただけなので、間違ってるかもしれません) ・元のホストをネットワークから切り離す ・元のホストの障害を復旧する ・(ここで元のホストをネットワークに戻してはいけない) ・待機系(今アクティブ)のサーバーでフォールバック操作をする(これによって待機状態に戻る) ・(ここでクライアントからは完全にアクセスできなくなる) ・元のホストをネットワークにつなぐとユーザーが古い情報にアクセスしてしまうのでアクセスできないようにする(ファイルサーバーなら共有を消す・・・など?) ・元のホストをネットワークにつなぐ ・元のホストと待機系のサーバーとでストレージの同期をかける(時間は変更量による) ・同期が完了したところで、元のホストを正常な状態に構成しなおす んー。なかなか面倒な手順です。MSCSだとクリック一発ですから・・・。そう考えると、このソフトは遠隔地でストレージをミラーするような、ディザスタリカバリに使うためのソフトではないか?という気がしてきます。たとえば、ファイルサーバーなら、MSCSでクラスタ構成を組んでおいて、通常の障害には対応し、そのうえで、StorageMirroringにてデータを遠隔地のサーバーとも同期を取っておく。というような使い方です。 でも、そうすると、ホスト名、IPアドレスを引き継ぐことでのフェールオーバーをStorageMirroringで行おうと思っても、遠隔地であるが故にネットワークアドレスが異なってしまい、レイヤー3レベルでルーティングできない・・ということになりそうな気がします。でも、もちろんやろうと思えば遠隔地も同じサブネットで・・・というようにネットワークを構成することはできるのだと思いますがそれって簡単にできるんでしょうか??ネットワークの勉強をしないと駄目ですね・・・。 そもそもStorageMirroringのフェールオーバー機能は、別ネットワークアドレスにホストを置いている構成にも対応してるんでしょうか?していない気がしますね。その部分は別の機器なり仕組みと組み合わせる気がします。それってハードルが高いですね。そういう部分、遠隔地クラスターは考慮されているんだろうか?これも調べてみなければ・・・。 んー。StorageMirroringはデータを集めてバックアップを取る・・・といった用途にとどめておくのが良いような気もしてきました。 全然勘違いをしているかもしれません。鵜呑みにはしないようにお願いします。詳しい人がいたら教えてください。

April 21, 2006 · 1 min · 胡田昌彦