しろくまのパンツ/ジュラシック・ワールド/片付けられない/DARAWA

今日も長女から借りた本を…読みたかったところですが今日は色々と時間がなく断念。日記を書き終わってからちょっと読もうと思ってます。 今日は、妻と長男は午前中楽団の練習。長女は部活…と、私と次女の二人だったので近所のイオンに行って本屋さんで本探し。今日の次女のチョイスは「しろくまのパンツ」。 子供たちと一緒に本屋さんにいく機会があったら好きな本を1冊買っていいというルールはまだずっと継続していて、子供たち用の本は買いまくってます。子供3人なので合計月6冊から10冊くらいでしょうか。それでもって子供たちを本好きにするという計画はほぼ成功しています。 因果関係、相関関係は定かではないですが、我が家の子供たちはみんな学校の成績はいいです。私は、私が毎日寝る前に絵本を毎日読みまくってあげたのと、自分で本を選べるようになってからは本を買いまくってあげたのが超効果的に効いてると思ってます。というか、効いてないはずがない。やっぱり何事も遺伝と家庭環境だよなぁと思うところは正直あります。 あとは、なにか人生レベルでも困ったことがあれば本を手に取るようになってくれるといいなぁと思ってます。これはまだもうちょっと時間がかかりそうです。 閑話休題。 で、今日はあと次女と長男を連れて午後には映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』を見てきました。MX4Dにて。 見ようと決断したのは先日の夜7時過ぎで、ジュラシック・ワールドがみたかったわけではなく、そういえば気がついたら次女がMX4Dを見られる身長に達していたので。3D映像とMX4Dの臨場感あふれるギミックってのは子供ながらにワクワクするものなのではないかと思って。 で、内容どうこうというよりもジュラシック・ワールドが小学4年生男子と小学1年女子にどうだったかといいますと…(それぞれサンプリングたったの1) 小学4年生男子は楽しめるらしい。(でも、見る前はスターツアーズ並に座席がゆれるのではと思ってビビってた) 小学1年女子には刺激が強すぎるらしい。 何度も号泣 画面を見ていられなくなって抱きついてくること多数。 それでも、音は聞こえるわ、座席は揺れるはでもう泣きまくり。 という感じでした。次女には悪いことをしました…(笑。 それでも、一応ところどころ見ながらはいたようで、XXXが助けに来てくれたことをきちんと認識していました。なんやかんやで楽しんではいたようですが、でも、もうちょっと素直に楽しめる怖すぎない内容のほうが良さそうでした(^^; でも、MX4Dってラインナップ殆ど無いし、料金は高いし…でちょっともったいない気がします。凄くいいものだと思うんですけどね。今回も3人で1回映画を見るのに8000円です。2時間アトラクションに乗れると思えばテーマパークに行くよりは圧倒的に良いですが、それでも裾の尾が広がるラインナップだったり、料金ではないよなぁと思うのです。 でも、まぁ、泣きまくったのも含めてよい思い出ができたかな? あと、今日は午前中に長女が部活に行っている間に本人には宣言した上で、あまりにも汚い長女の机周辺を掃除しちゃいました。良くないことだったかもしれません。が、あまりにもひどいため。まぁ、それ自体を叱ったりはしないのですが。 私も片付けられない人間です。妻もそうです。子供たちもそうです。やっぱり何事も遺伝と家庭環境だよなぁと思います。だから責めるつもりななくて。で、私自身は子供時代に比べたら遥かに片付けられるようになりました。というかものをそもそも持たないようになりました。本は電子書籍にする、活動拠点をデジタルにする…っていうだけでもう物量の7割くらいはなくなりますしね。なんとうかそういう割り切りや自分なりの「やりやすいメソッド」のようなものをみつけてくれればなぁとは思っているのですが。まぁ、これはだめだと思います。 で、夜はだれも付き合ってくれなかったので1人でDARAWAさんのディナーライブ(?)に行ってきました。一人っきり出来てるのは私だけでしたが(笑。 素敵な歌が沢山きけてよかったです。

July 22, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

凶器は壊れた黒の叫び

今日は土曜日で通勤時間はなし…でしたが、引き続き長女にかりた「凶器は壊れた黒の叫び」を読みました。 でも、今日は色々とあってこのクソ暑い中屋外に5時間程度もいてそのなかで結構とぎれとぎれに読んだので、あまり話に集中できてなかった気がします。 ずいぶんとからくりが明かされて、作者ははじめからここまで構想してたんだろうなと驚きます。 そして今日は暑かった。子供たちはみんな楽しそうだったのでそれがよかったです。

July 21, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

汚れた赤を恋と呼ぶんだ

ここの所毎日日記を書いてます。毎日読んでる人が10人位はいそう…なのでその人達はわかってると思いますが、今日は引き続き長女から借りて「汚れた赤を恋と呼ぶんだ」を読みました。 2巻に持ってくるのかな?と思ってた話は3巻に来てました。こういう話が書ける作者は本当に凄いなぁと思いながら読んでます。長女は文章がきれいで好きなんだそうです。私もそう思います。ちょっと登場人物の設定年齢が若すぎる気はしますが…。 そして気が付きましたが、まだこのシリーズ完結してないんですね。ちょっと読み出すタイミングを失敗した気もしてますが、いちど読み出すと面白くてどんどん読みたくなってしまって仕方がない感じです。 さて、今日は子供たちは終業式でした。小学校は終業式は教室で、校長先生の話も放送で聞いたそうです。こういう対応をきちんと迅速にしてくれるのは大変ありがたいなと思います。これだけ色々と問題になり、話題にもなっているのに生徒、児童を暑い体育館にあつめて体調不良者を沢山だしながら終業式をおこなった学校もあったようですね。残念に思います。 で、我が家の子供たちはみんななかなかによい通知表を持って帰ってきました。まぁ、そんなことは見なくたってわかっているのですが。やっぱりこういうのって遺伝なんだなと思うところも多いです。そして、遺伝といえば片付けられない性質もしっかりと子供たちに、特に長女に受け継がれていて机のまわりとかやばいことになってます。 まぁ、でも、私もずっと超ひどかったですが今はそうでもなくなりましたし、まぁ、ぼちぼちがんばってね、くらいの感じでゆるく考えてます。 ところでAmazon Echo Dotが届きました。私は「Alexa, XXXの曲をかけて」といえば練習したい曲がハンズフリーで流せる状態を期待していたのですが、なにやらAmazon Prime Musicに入っている曲なのに「Amazon Music Unlimitedにならあるんだけどな~契約する?」って勧誘されて不愉快です。器械のくせに人を騙そうとするとは…。

July 20, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

その白が嘘だとしても

先日の「いなくなれ群青」に続いて、今日は「その白さえ嘘だとしても」を読みました。長女から借りて。 お話面白かったです。途中ミスリードされまくりでしたが。作者の意図通りに翻弄されている気がします(笑。 今日はいつもと違う駅をつかったということもありますが、本に集中しすぎて千代田線を大手町から家とは逆方向の電車にのってしまい、その電車の終電までまったく気が付きませんでした。ひどい。代々木上原止まりの電車で命拾いしました…。 今日と明日は終日puppetのトレーニングを受けてます。今日は基本的な部分をずいぶん理解できました。chefなのかpuppetなのかansibleなのか…みたいなツールの選定の話よりも先に、そもそもコードで全部管理しようぜっていう世界観がもっとずっと当たり前に普及したらいいのにとあらためて思うのでした。

July 19, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

いなくなれ群青

今日は「いなくなれ群青」を読みました。長女に本を借りて読もう活動(?)の第二弾です。 かがみの弧状おもしろかったよ~、他にもなにかおすすめ貸して~と長女に言ったら快く貸してくれました。もうそれだけでお父さんは大喜びです。 それにしても「いなくなれ群青」の舞台設定やあらすじはびっくりしました。こんなことをよく考えつくなと思いました。しかも結構続編あるらしく、どうやって?と思ってます。 でも、Amazonのレビューはおもったよりも低いですね。ちょっと私には信じられないですが…。 で、やっぱり本を読んでいるとその物語に没頭できるので良いですね。嫌なことを考えなくてすみます。まだしばらく読もうと思います。

July 18, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

かがみの孤城

長女に借りて「かがみの弧城」を読みました。 一部「その仕掛けはさすがにすぐに分かっちゃうだろ!」と思ってしまう仕掛けもありましたが(笑、それを差し引いてもとても良いお話でした。特に、長女に私が借りて読めたのが良かったです。 こういう本ってあっという間に読めちゃうんですよねぇ…。通勤中を読書にあてると往復で2時間くらいは読めちゃうので、あと、お昼休みくらいにちょっと読み進めると1日で1冊くらいは簡単に読めちゃいます。 しばらく何冊か読んでみようかなと思ってます。長女におすすめを聞いて。

July 17, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

特にタイトルなし

今日は2箇所のデータセンターをハシゴして作業してきました。物理層の作業が苦手なのは昔から相変わらずですが、今日も色々と苦労しながら作業しました。ネジ回すの難しい…。 千葉、東京、神奈川を往復して、合計移動時間は4時間以上…。移動時間もずっとiPhoneで仕事をしながらの移動でした。もう本気でどこでも仕事できる時代になったなぁと感慨深く思うのでした。 長女が部活でのオーディションに合格したらしく、演奏会には1年生ながら参加するそうな。そういうのってちょっと先輩に気まずかったりもすると思いますが、まぁ、それも経験ですね。 それにしても暑くて、ビールがとても美味しい季節になってしまいましたね。私もすっかり親父になり、中年太りになってきました。もうちょっと意識するくらいでは体重落ちないですね!とはいえ、まだ本気で体重を落とす気もないのですが…。

July 12, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

日経新聞の広告と中学時代の友人と

今日は日経新聞の一面に拙著の広告を載せていただきました。カットシステムさんには色々と良くしてもらって本当にありがたいです。 で、両親が喜んでました(笑 わかりやすいんでしょうね。 また、中高時代の友人がその広告をシンガポール(!)で見て、久しぶりに連絡をくれました。久しぶりって、本当に高校卒業後はメッセージを2,3回やり取りしたくらいなので本当に久しぶりなのですが。でも、そういうのって本当に嬉しいよなって思います。 自分が中学生、高校生だった時…ってもう30年前とかそういう次元の話ですからね。月日の流れと人間の成長は色々と早いような、遅いような。茨城県の田舎で過ごしていたときから現在に至るまではるか長い道のりだったような。 人生をどう過ごすのか、何を自分の人生の優先順位とするのか、自分の強みをどこにもつのか、どこまでを自分のコントロール可能な範囲とおもって取り組むのか、自分にはコントロールできないこととして諦めるのか。…。まぁ、年とったなぁという感じがします。 自分がやりたくてやったことと、やりたくなかったけどやらざるを得なくてやったことと。うまくいったことと、うまくいかなかったことと。 全部受け入れて人生を前にすすめなくては行けないのですけどね。 仕事の面での相談も今日は3件くらい受けました。こういうのは重なるときにはかさなります。人に話をしながらあらためて自分のこととしても振り返ってみたりなどもしながら。 自分の思いや優先順位もずいぶん変わったよなぁと思います。子供の頃に楽しめたことも今では楽しめないこともたくさんあるし、大人になるって色々と難しいです。 でも、まぁ、もっと悪くなる可能性だって山ほどあったのだから、いまこうやっていられるのは相当にうまくやった結果な気はしています。 これからもうまくやっていきたいと思っています。願わくば日本がもっとずっと国としてうまくいってるれるといいのだけど…。子供の人生のことも含めてそうおもいはするものの、それはまぁ、無理なんだろうなと思う気持ちが強く。そこが残念な気はします。

July 11, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

「あしたはなにをしようか」

最近iPhoneだけで作っていた曲がそれなりに形になったので子供たちに聞かせてみました。主に次女、おまけで長男向けの曲として作ったのですが、二人は気に入ってくれたようです。親に気を使っているだけかもしれませんが(笑 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=nvit6Mtq7f4] 納得度という点では個人的には3割という感じではありますが、曲がりなりにも形にして見える所に置く、ということを最優先にしようと思うのでした。 昔作った曲がもう行方不明で自分でも探し出せないので、なくならないようにyoutubeとsound cloudにあげておきます。

July 8, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

平和な土曜日

今日は平和にのんびり過ごす土曜日でした。 家族結構それぞれバラバラに各自の都合で動いて、近所だけどいままで一度も入ったことがなかった地元のラーメン屋さんに入ってみたり、のんびりベースを弾いてみたり、ドラムを叩いてみたり、作曲してみたり、本を読んでみたり、アニメを見てみたり、将棋を指してみたり。 ベースの練習風景を録画してみたりもしました。次女が乱入してきて歌ったりもしてます。私のベースの演奏も、次女の歌もめちゃくちゃですが、楽しいもんです。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=2imf7X8vYIs&w=560&h=315]

July 7, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

曲を量産できる感じになってきた気がします

最近めっきり日記を書くことが減りました。過去の傾向からすると、日記を書かないときのほうが色々と安定している時なので、良いことと思っておきたいと思います。 最近は仕事のことも色々ありますが、ちょっとした空き時間にいつも手元にあるiPhoneで作曲をするのが楽しいです。 過去、何曲か作曲して一応「できた」ということにして人に聞かせるところまで3,4曲だけできたことがあるのですが、高校生くらいからDTMをやってるので…、5年に1曲くらいしか作れてません(笑 どうしても作りかけで納得いかなくて途中で続かなくなっちゃうことを繰り返しまくってました。 でも、最近いろんなことを妥協してメロディーを大事にしながら作曲する形ならなんとか形にできるようになってきた気がします。結局いつも身につけているiPhoneだけで完結できる形にして、「いつでもできる」ようにするのが個人的には大きいようです。保存した曲データは自動的にiCloudに保存されて、iPadなどの他のiOSデバイスでも開けますし。 エレキギターを使おうとおもうとどうしても録音したくなり、録音できるタイミングが少ないので結局やらなくなる…ということが多く、エレキギターを使うのを意図的にやめたのが結果的に習慣としてはいい感じになってる気がします。本当にいい出来になったら最後の最後にどこかのパートをエレキギターに置き換えるくらいでいいかなと。 あと、GarageBandにドラムを自動生成してくれる機能があってそれが大変良いです。ドラムは演奏も経験が圧倒的に少ないし、打ち込むの大変ですが、なんかてきとうにちょっとパターン選んで複雑度やフィルインの多さなどを指定するだけで素敵な感じにしてくれちゃうのが素敵です。個人的には自分で作る曲でリズムが超大事なところだけは自分で打ち込むとしてもほかは全部自動生成でよいなぁという感じです。 ジャズの演奏をするようになったのもずいぶん作曲、編曲にいい影響を与えてると思います。音楽理論的なこともちょっと勉強し直したし、以前よりもコードを大事にするようになりました。以前はメロディーはいい感じになってもそれにあう、自分が納得できるコードをつけられなくて困ってましたが、今だとできの良し悪しはおいておいたとしても、メロディーそのままに、それなりにコードはつけられる自信がつきました。 歌ものを作ろうと思うと作詞が圧倒的にできないですが…。そこはもう諦めて自分でやらなくていいかなという気もしてます。 きちんと超高機能なDAWの使い方を理解して、周辺の機器を用意して、自分で演奏できる腕前も身に着けて、時間と場所を用意してオーディオレコーディング…する前に音作りを…とかやってるといつまでたっても曲が形にならないどころか始まらないので(笑、その真逆のアプローチからしばらくやろうと思います。 メロディーとコードだけからはじめて沢山記録しておいて、自分が気に入ったものができたら自動生成のドラムと自分でベースラインをつけるくらいにしておけば一応曲として成立しますし。 あと、最近はiPhoneのGarageBandですらかなりいい音でなってくれるのが大変良いです。過去は音色がチープすぎて嫌になっちゃうことが多かった(ので、音色をどうにかすることにだけ時間をかけてしまいどんどん脇道にそれていってしまうことが多かった)のですが、それがなくなったのは大変大きいと思います。なんだか凄く良い時代になりましたねぇ…。 というわけで、作曲して遊んでます。 なお、作曲して曲が一応完成するということと「良い曲」であることとは一切関係がないのでそこは勘違いなさりませんよう…。

July 4, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

Interop、ハイブリッドクラウド研究会、路上ライブなど

またずいぶんと日記が空いてしまいました。最近は相変わらず毎朝のベースの30分練習を継続しながら物語の摂取をつづけております。今日はちょっとホッと一息つけるタイミングになったので、のんびりと日記を書いてます。 先週の水、木、金はInterop 2018にてブースに立っていました。ブースと言っても自社のブースではなくHuaweiさんのブース内でパートナーとしての出展でしたが。いつもやっているMicrosoftさん系のイベントだと、結構周りに出展しているところも顔なじみだったり、それなりに「胡田」を認識してくれて会いに来てくれる人がいるのですが、今回はずいぶんと勝手が異なる感じでした。それが結構新鮮で面白かったです。 そして、先日月曜日はハイブリッドクラウド研究会の幹事会があったのでその準備から会の進行等がんばりました。それなりに慣れてきましたがまだまだ複数の会社の人が集まる場でうまい感じで会を進行するのが難しいです。雰囲気作りといいますか。とはいえ、少しは目指すものに向けて前進しつつあるところもあり、引き続き頑張りたいです。もうちょっと時間を割けるとよいのですが、なかなかどうして時間取れないんですよね…。 そして、日曜日の夕方には幼稚園のおやじバンドで一緒に演奏したメンバーが路上ライブをやる、ということで家族で見に行ってきました。近所の柏駅にて。なんだかとても天候も良くて、曲も素敵で、演奏も歌もうまくて、子供たちも楽しんでてとても幸せな時間でした。 柏市ではきちんと登録制度があって路上ライブをルールに従ってできるのがとてもいいですね。 ストリートミュージシャン登録申請フォーム | 音街かしわ | ストリート・ブレイカーズ - STREET BREAKERS - ただ、アンプが使えないので、ベースを演奏したい私の場合にはちょっとむずかしいなという感じです。アコベは路上でアコギなんかと一緒にやるには音が小さすぎるみたいですね。じゃぁ、ウッドベース…となるとそもそも購入しなくちゃいけないのと、練習をいちからやらないといけないので…、まぁやればいいんでしょうけど、ちょっとなぁ、という感じです。ただ、思い出せば中学か高校のときに一度ウッドベースでバンド演奏したことがありました。やれば結構すぐになんとかなって・・・もおかしくないのかもしれません。よくわかりませんが。 というわけで、ちょっと考え中…。(でも多分これはやらない。)

June 19, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

ディズニーランドに3人で

今日は、長男と次女だけを連れて3人でディズニーランドに行ってきました。そろそろ大丈夫だろうと思い電車にて移動。朝から晩まで、午後は雨も降る中遊びましたが、だれも体調悪くなったりすることもなく過ごせました。子供たちの成長を実感します。 それにしても、ディズニーランドにはもう何回来たかわからないくらい来ました。もうさすがにディズニーランドに行くとつかれるからいやだなぁ、という感想なのですが、私が小学生だったときのときめきやワクワクを自分の子供たちも味わっているのかなと思うと嬉しいものです。 息子はきちんと口では言わないのですが、ジェットコースターなどの絶叫系のものが苦手らしく、初めて乗る乗り物はどんな内容なのかドキドキしてるみたいです。でも、そうやってきちんと言うのは嫌みたいです。私もそういえば昔苦手な時期がありました。それでも、終わってしまえば「楽しかった」と言ってるので、慣れの問題ですかね。 次女はあれこれ素直に感動しながら、周りに愛想を振りまいていて面白い感じでした。キャストの方に手を振ってもらえば必ず振り返し、ハイタッチして。面白かった素直に面白いというし、怖かったら素直に怖いと言うし、素直な時期です。 というわけで、今日は一日疲れました。でも、雨の影響で人が少なかったので良かったです。ディズニーに行くときは晴れて暑くて混んでる日に行くくらいなら雨の日のほうがまだましかもしれないと思いました。

June 10, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

子供3人で「一番下が小学生になった」状態

この4月から子供3人で「一番下が小学生になった」状態になりました。 長女が生まれてから3年違いずつで3人の子供を授かったので、小さい子供が家庭にいる状態が長く、色々なことを「一番下が小学生になった」らやろうと妻と会話してました。 実際に「一番下が小学生になった」状態となって以前よりも格段に毎日の生活が楽になったし、自分の時間も取れるようになりました。タイミングよく仕事の面でも時間の融通がききやすい状態になったのも大きいのですが。 毎日7時頃起きて、7時30分くらいに小学生が学校に出発してから8時に家を出るまでの30分と、帰宅して子供たちと一緒に一度寝室に行くのが8時ごろ、ちょっと会話したり相手をしたりして、小学生が寝付くのが9時前後で、その後の時間12時に寝るとすると3時間。毎日3時間30分くらいは自宅で時間を自由に使えるようになりました。さらに往復の通勤時間も一人で時間を使えるのでさらに2時間程度。合計5時間30分程度、ちょっと睡眠時間を削ってしまえば6、7時間くらいを毎日使えるようになりました。平日だけでも毎週30時間はあります。土日は「土日は子供たちと遊ぶための時間でしょ!」と次女に叱られますが(笑 赤ちゃんがいる頃は(精神的には)自由時間は全くなく、通勤時間だけなんとか自分の時間に…という感じでしたので、隔世の感があります。 私もかなりリフレッシュできたので、プライベートの時間をどんな風に生産的な活動に時間を割りふろうかと改めて計画中です。

June 7, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

息子の腕の骨折が完治しました。

今日、妻に息子を病院に連れて行ってもらって、腕の骨折に関しては完治という診断を受けました。めでたいです。腕を骨折している間に運動会などあって、競技にも練習にも参加できないなどありましたが、順調に治ってよかったです。 過ぎて振り返ってしまえばあっという間なのですが、いろいろと大変でした。 次女も小学校になれて、運動会でもかけっこでぶっちぎりの1位をとったり楽しくやってるようですし、長女も中学のはじめての定期試験の取り組みの中でちょっと学習にも目覚めたらしく毎日自主的な勉強も始まったようです。現在家庭が結構平和な感じで大変良いです。 私もかなり復調してきました(主に精神面で)。最近は時間をとって「物語」を摂取してます。本や映画やアニメ等を中心に。最近ちょっと足りてなかった気がします。もうちょっと自分の悩み事に直接ヒットするような本は積極的に時間もつかって読んでいこうと思います。

May 28, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

中学の体育祭

この週末は、長女の中学にて体育祭がありました。 中学生は若いですね。みんな一生懸命やってました。特に応援団を中心に応援を必死でやってました。勝敗にも一喜一憂して…。いや、若いですね。青春ですね。 私としても自分が中学生のときだった以来の中学生の体育祭ではありますが、私は中高一貫だったので、思えば中学生だけの体育祭というのを見るのは初めてでした。あとにして思えばダンス的なものがなかったですな。中学生だけの体育祭ではそういうものなのかな?私の中高の体育祭ではA団からF団まで6グループに分かれて競い合う上に「ダンサーズ」というものがあり、自分たちでダンスを考えて、衣装を作って、踊って…というのが一大イベントだったんですけどね。あと、団ごとにかなり大きなオリジナルイラストを描いたり。あれは、高校生もいたからこそできたことだった…のかな?ちょっとよくわかりませんが。 まぁ、でもそんなことお構いなしに中学生は輝いてましたね。いや、青春っていいですね。 私は中学校の「おやじの会」に入りまして、ちょっとだけボランティア活動をしていました、が、ほぼなんの役にもたっておりませんでした。幼稚園、小学校、中学校…と子どもたちが大きくなると子どもたちで完結してできることも多くなるし、そうすべきだし、親としてのイベント事での役割は小さくなりますね。 そんなか、一番違いを感じたのは親の参加率でした。幼稚園とか小学校だと体育祭、運動会だと場所取りからすごいことになっているわけですが、中学校だとほとんどだれもならんでいないどころか、開会式もおわって競技もはじまって、自分の子供がでるところだけちょっとだけ見る…かも…くらいの感じでした。見に来ていない親も相当数だったと思います。場所とりの必要すらないくらいの感じでした。小学校と中学校で親のモードがずいぶん変わるんですかね。ちょっとまだよくわからない感覚ですが。 そういえば、授業参観もほとんど親いなかったですしね、私が参加しすぎなのかもしれませんが、はてさて。 まぁ、なんにしても、長女もずいぶん中学生活を楽しくやってるみたいなので喜ばしいことです。

May 13, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

アスレチックと、プールと居酒屋と。

今日は息子もすっかり復調したので、私は仕事を…ちょっとやりつつ、午前中は市内のまだ行ったことのないアスレチックのある公園に長男と次女と3人で行ってきました。 息子はまだ復調したばかりだし、腕も完全ではないのでアスレチックはほんのちょっとの参加で、あとは軽いボールを投げたり、フリスビーをしたりして過ごしました。 お昼を食べて帰ってゆっくり…しようと思いましたが、次女が行きたいというので、午後はお隣柏市のプールに。プールを週一て習ってるのに土日にもプールに行きたがる次女はもしかすると本物かもしれません。 そんなわけで、午前も午後も運動をして疲れました。 夜は早い時間から久し振りに家族で居酒屋に。色々と思い通りにはいかないものです。

May 6, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

映画

今日は家族で映画を見に行って、それぞれ好きな作品を見ました。我が家の子どもたちもしっかりと映画を最後まで見られるようになったので大変よい感じです。 妻と長女はそれぞれみたい作品を、私と息子と次女はいっしょにクレヨンしんちゃんの「爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~」を見てきました。クレヨンしんちゃんの映画はほとんど見ている気がしますが、今回の作品はとても面白かったです。映画館でたまたま一緒の回を見ている人と同じところで笑えるっていいですよね。 ここ数週間映画やTVアニメなどの映像作品をたくさん見てます。主にAmazon Primeにて、たまにレンタルで借りたり、映画館で見たり。やっぱり映画とかはスケールが大きいものが多いので自分の悩みなどがちっぽけなものに思えるし、家族愛ものを見れば家族を大切にしなきゃなって思うし、いろいろと精神衛生上良いですね。精神衛生上よくないものもあるので作品は選ばないとですが。 あと数年したら映画館でも自分の好きな作品を選んで見られるようになりますかね。楽しみです。

May 5, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

GW後半

皆さんこんばんは。胡田です。 すっかりPCを起動して持ち出すのが億劫になってしまい、日記もほとんど書かなくなってしまった胡田です。いつも久し振りに日記をかくので、どこまでなにを書いたのかわすれてしまっていて、なにを書けばよくわからなくなりますが…とりあえず、GW後半も半分おわったのでGW後半の二日間のことを書き残しておこうと思います。 まず、せっかくのGWなので色々と非日常的な事を…ということはまったくしておらず。わざわざ混んでいるところにも出かけずにのんびりと過ごす…予定だったのですが、息子が体調を崩してしまい、昨日と今日はずっと看病してました。 とはいえ、以前はすぐに点滴が必要なレベルで弱ってしまっていた息子も大きく、強くなりまして、今回は3回の嘔吐と1回の病院通院にて、今日の昼過ぎにはもうかなり元気になってました。 体調悪くて寝込んでいたのは1.5日程度。最後の方は吐かない間に妻がこういう時のために購入してくれていたラムネを食べて血糖値をあげてもちなおしました。病院でもらった薬よりもはるかによく効きました。 以前は、なにかちょっとでも口にさせると5ふん後くらいにはすぐに全部吐いてしまうレベルで嘔吐を繰り返していましたが、そこまででは無くなってきたのは本当にからだが大きく、成長したのだなという印象があります。 そもそも体調をくずさないでくれればよいというのは当たり前なんですけどね。 私は、子供達が体調を崩すと心配でかわいそうで、どうしても放っておくことができず、ずっと近くに付き添って、無意味に声をかけてあげたり、タオルを額に当ててあげたり、背中をさすってあげたりします。夜もまともに寝られない状態になります。時間効率が悪かったり、意味がなかったりする面は多分にありますが、病気になったり、怪我をした時には、多分自分の親にもそうしてもらったのだろうと思います。自分の子供が病気だったり怪我をしたりして苦しんでいる時に、気にせずになにか他のことをする気になれません。 このあたり、多分自分が子供のときにどのようにされてきたのかということが影響しているように思います。病気の時って家族がやけに優しくて、それが当たり前だと思ってました。

May 4, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

新生活

4月ももうおしまいですね。 すっかり日記を書くのが久しぶりになってしまいました。今日はGWということで鹿嶋の実家に長男と次女だけつれて帰ってきており、のんびり日記を書いています。天気もいいし、気分も良いです。両親に(全員じゃないけど)孫を見せられるのは本当に良いです。本当はもっとずっとずっとずっと頻繁にこられるといいのだけど。家族とはいえ別人格なので私の希望通りにはできず残念です。 息子の骨折、骨折後の喘息、次女も喘息、体調不良などありましたが、大事には至らずなんとかやっております。 息子はギブスが学校以外では外してよいことになりました。一ヶ月動かさないでいると関節が固まるんですね。まだ完全には伸ばせず、曲げられず、傷跡も痛々しいですが、この程度ですんで本当によかったなと思う所です。 次女も小学校が始まり毎日ドキドキの新一年生という感じでやってます。新体操も水泳も続けて取り込んでますし、ハキハキと頑張ってます。 長女は吹奏楽部に入るぞと息巻いており、体験入部の段階ではあれこれと楽器を日替わりで体験させてもらって楽しんでいたようです。でもやはり小学校のときと同じようにユーホニウムを希望しているそうです。オーディションで決まるそうです。結構部活を頑張りたいらしく、むしろ厳しい練習を希望しているみたいです。今は。さて、どうなることやら。 私は4月から部下を持たなくなり、名目上は管理職からエンジニア枠に変更となりました。もう日記にもかいたっけかな?とりあえず現状は4月だからというのもありますが、ミーティングが激減してたいへん良い感じです。少しはブログの執筆も再開しましたし、日経クラウドファーストへの寄稿も依頼があれば引き受けようという体制になってきました。 そう言えば日記に書いていなかった気がしますが、Azure App Service Web Appsの記事書きました。 アプリケーション実行基盤 - Azure App Service Web Apps | 日経クラウドファースト - AWS・Azure導入の先端技術情報- 日経クラウドファーストは自分が執筆作業をしている時と、実際に出版、公開されるタイミングがずれているので、自分でもいつ日記なり言及していいのかわからないんですよね…。 ハイブリッドクラウド研究会でのマイナビさんへの連載も書いてます。 【連載】徹底研究! ハイブリッドクラウド [1] ハイブリッドクラウド研究会が目指す世界とは?|クラウド|IT製品の事例・解説記事 【連載】徹底研究! ハイブリッドクラウド [2] クラウド利用の仕方は車の選択に似ている?|クラウド|IT製品の事例・解説記事 こちらは研究会の活動がもっと活発になったらどんどん記載予定…ですが、私がうまく10社以上20人以上の会議をうまくファシリテートする必要があり、そこに苦労してます。 ブログも最近あたらしいものをつくって、結構まじめに中身の濃い記事を書くものにしようとしてます。以下のあたりは結構真面目に時間をかけて書いてます。 このサイトの構造について(Web App for Containers) | Microsoft Cloud Administrators クラウド時代のマイクロソフト系インフラ管理者はまずAzure Active Directoryを理解し活用しましょう | Microsoft Cloud Administrators 個人アカウントと組織アカウント | Microsoft Cloud Administrators 「Windowsインフラ管理者への道」は当初結構真面目に記事を書いて、それを下敷きにしながら本も執筆しました。「Microsoft Cloud Administrators」も結構真面目に記事を書いて、それを元にしながら、Microosftのクラウド管理者向けの本を執筆できればなと考えています。 ところで、住宅ローンがまだ完済できておらず。予定、目論見よりもかなり遅れています。ちょっとお金を使いすぎな感じです。あるはもっと稼ぎたい感じです。マネープラン的にはこの1年、2年が勝負な感じです。もうちょっとリスクを取りに行くべきなのか・・・。うーん。悩ましいです。

April 29, 2018 · 1 min · 胡田昌彦