自由な発想とチャレンジと

今日は仕事前に自宅で次女と一緒に演奏をしました。私がベースを弾いて、次女がカホンを叩いて。 カホンなんて先日買ったばっかりで、叩き方も何も教えてないのですが、次女は感性の赴くままに自由に叩いてくれます。そして、単調なのは飽きちゃうしつまらないんでしょうね、リズムをどんどん変化させたり、盛り上げてみたり、盛り下げてみたり、頭を強くしたり、裏を強調したり。とても豊かに表現します。 正直なところ、リズムはヨレヨレなので非常に演奏しづらいのですが(笑 でも、なんというか、音楽を楽しむ感じがすごくあって、とても楽しいです。そして、どんどん自由な発想でバリエーション豊かにできるのがすごく良いです。 長く音楽をやっているけれどもアドリブなんて全然できない…という話をする人は結構多いのですが、楽譜をみてその通りに演奏することを長く続けると楽譜にかかれていることが「正解」であって、勝手に自分で自由にやっていいよって言われても「(正解が)わからない」という感じになってしまうのかもしれないななんて考えたりしました。 小さい子供はそんなこともよくわからないから、自由に発想できるのかなと。 これ、何事も同じだと思っていまして、仕事をしていても「どうしたらいいのかわかりません(正解を)教えてください。」という感じの人が結構います。学校でテストばっかり、暗記勉強ばっかりがんばっちゃったのかな…と思っちゃうんですよね。そもそも正解なんて存在しない中で自由に発想してチャレンジすることをしなければいけないのですが、「教えてもらえなきゃわからない」ではスターろラインからずれてしまっていまして…。 私にも子供が3人いますので、自由に発想して自分の考えをもって、自分の責任で行動してけるようになってほしいなと思います。そういうことをきちんと私がお手本として提示しなければいけないよなと思います。 ところで今日はDellEMCさんにて以下のイベントにて登壇させてもらいました。 【東京都】 スペシャリストが語る「これがハイパーコンバージド導入の勘所」(10/4) |ビジネス+IT 50分の枠の中でAzure上でのライブデモ(クラスタ構成~S2D有効化~ボリューム作成~ノード追加~2ノード障害テスト)も含めてやったのですがかなり時間的に厳しくなってしまいました。あと2回ありますので次回に向けての改善点メモ。 デモのときはインスタンスサイズをケチらずに高性能なものにしておく(時間短縮!) mstscだと解像度の関係でMMCが小さすぎてしまうので、UWPアプリのリモートデスクトップを使うようにする よけいなことを前半から喋りすぎない(笑 それでも、今回はデモ環境を何度でも簡単に作り直せるようにコードを書いて自動化しておいて、それがかなり効率化に繋がったので良かったです。また次も使えますし。 今月はまだあと登壇が4つあるので、引続き頑張りたいと思います。

October 4, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

誕生日×2

先日、9月29日は次女の誕生日でした。もうすっかりおおきくなって6歳になりました。 次女は震災があったときに妻のお腹の中にいたことをよく覚えているので、次女の年齢+1年前に震災があったのか…と思い出します。そう思うと随分長い時間がたったように思います。 女の子なこともあり、もうすっかりしっかりものになりました。まだまだ甘えん坊なところもいっぱいありますが、お兄ちゃん、お姉ちゃんの悪いところはしっかりと指摘してあげられます。 そして、家族から、父親の私がむげにされているところをきちんとフォローしてくれる心優しい子です(笑 そして、私も10月1日に誕生日を迎えまして、38歳になりました。なんだかもうすっかり歳をとったなぁという感じがします。家族5人で過ごす期間もあと3年、6年くらいしか無いだろうと思うと毎日の時間をもっと大事に過ごさなくてはという気になります。 で、誕生日なので、自分で自分にプレゼントとしてカホンを買いました。 多分これです。…多分。 早速子どもたちも喜んで叩きまくっていて、賑やかになって良いです。 長女がリズムゲームをやってるときにそれに合わせて叩くと叱られますが…。

October 2, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

週末

今週末は、妻が体調を崩してしまいましたが、子供を連れて老人ホームで演奏をしてきたりお寺で写経をしたりしてました。 あと、登壇の準備にも結構時間を使いました。アルコールも結構消費しました。最近お酒を毎日飲みすぎてます。 そんな中、次女がお気に入りのヘレンケラーの本の内容が理解できてきたのか、「人の死」について考えてだしたようです。自分もそのうち死んじゃうのか、とか、周りの人も死んじゃうのか、とか。お父さん死なないでと泣かれたりもしました。 思えば私も子供のころ結構死ぬことについて思い悩んだ時期がありました。その頃に比べたら随分と死を受け入れられるようにはなったと思います。少なくとも自分自身に関しては。自分の周りの人となると全然ですが…。 そんなことを考える週末でした。

September 24, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

わくわく探検隊

今日は小学校のわくわく探検隊というイベントがありました。小学6年生が地域のいろいろなお店や、歴史ある場所などについて学び、それを4,5年生にプレゼンテーションする、というイベントです。 出発式では私も演奏に参加させてもらいました。DARAWAさんや、Throbberの西澤さん、そして小学5年生の女の子と一緒に演奏させてもらいました。小学生は大きな声で一緒に歌ってくれて、楽しかったです。 私個人としては、ミスを恐れて縮こまった、無難な演奏になってしまったなという感じではありますが…。録音を聞いた感じ、無難な感じになっていたので良かったです。それでも、もっとチャレンジしたいなと思うのでした。音楽って気持ちの問題もずいぶん大きいですね。今更ですが。 そして、長女は6年生なので、発表する側でして、発表の様子を私も見学させてもらいました。6年生の親は見学にいっていいルールなのです。きちんと下級生に対して一生懸命頑張って説明している姿を見られて良かったです。本来のグループリーダーが数日前から病気でお休みしてしまっているらしく急遽ピンチヒッター的に役割をこなしている面も多かったそうですが、しっかりやっていました。 でも、私が話しかけても隠れるわけですが…(笑。まぁ、小学6年生の女子というのはそんなもんですかね。 色々とありましたが、今日はなかなかよい1日でした。 …仕事で、考慮漏れが見つかってしまってがっかりしてますが、それはまた後日フォローしたいなと…。

September 16, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

ゆいの花音楽祭

8月半ばあたりから、また随分と仕事が忙しくなってきました。 イベントに登壇して喋る系の仕事も現在6個くらい溜まってきておりまして、早め早めに準備しないといけないです。 そんななか、ちょっと前になってしまいましたが先日は家族で「ゆいの花音楽祭」にて演奏してきました。子どもたちは練習どおりの力を本番でも発揮してくれてしっかりした演奏になりました。本番に強い。良い経験になったと思います。練習では「疲れたからもうやだ」と連呼していた次女もしっかりやってました。長男はまだリハーサルしか終わっていない段階で「今日はもうおしまい?」って言ってましたが…(笑 私は、練習不足もあって細かくあちこち失敗しましたが、そんなことよりも、あらゆる曲で相当走ってました。ベースがテンポ安定しないようじゃぁ、話にならないですね。反省しきりです…。自分では認識してないのですが、やっぱり緊張が出てるんですかね…。また、練習しているときのテンポがどうしても出てしまうので「この曲は難しいからあえてテンポ早めで練習して余裕をもって演奏できるようになろう」という作戦はちょっとやめたほうがいいかもと思いました。 イベントでは、お客さんに風船をくばって、演出にあわせて一緒に風船をとばしてもらったりして楽しかったです。 最近やりたいことが多くて練習すべき曲も多くなって、自分自身が自分で納得できるレベルに到達できないので、長女の小学校卒業と一緒に、私も卒業かなと考えていたりもします。

September 15, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

Throbber セッションビギナーズ今月も参加してきました

今日は、いけるときには毎月行っている、Throbberのセッションビギナーズの日だったので、参加してきました。 そろそろJazzのお作法にもちょっと慣れたので、Bassのソロにも挑戦したく、曲の進行が簡単な曲を…ということでIsn’t she loveryに挑戦。 ソロ以外のパートでは、随分と自由に遊べるようになってきましたが、ソロになって周りが静かになるとなんだかよくわからなくなってしまいました。やっぱり家での練習のようにはいかないですねー。 それでも、だんだんと思った音が出せるようになってきましたので、引き続きやっていきたいなとおもいます。 次は、Walts For DebbyとCantaloupe Islandあたりに挑戦してみようかなと考え中です。まだ難しすぎるかも?

September 8, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

今度の日曜日は演奏会です。

今度の日曜日(9月10日)に演奏会があります。家族全員、演奏者として出ます。近所でお暇な方がいましたら遊びに来ていただけましたら嬉しいです。 そんなこともあって、最近の毎朝の出勤前の朝練時間(20分ほど)は幼稚園の親父バンドの曲の練習ではなくて、こちらの演奏会の曲を練習しています。 …と、最近随分Jazzの練習をできておらず。ちょっと練習時間のやりくりに困ってる状況です。もうちょっと早起きしたらいいんでしょうけどね…。 基本的に楽譜をみて、その通りに演奏するものと、その場で発想して演奏するものって使う頭が随分違うみたいですね。私は両方好きなのですが、片方しかできないという人が周りに結構多いようです。 私自身は、子供の頃にピアノを習ってはいたものの、練習はつまらない曲ばかりでつまらなかったので、練習するふりをして、(当時は意識してなかったですが)Cのキーで白鍵だけをつかってオリジナルの曲を延々と演奏して遊んでいるということを良くしてました。長いときには30分、1時間くらいずっと演奏してた気がします。今思えばそういう時間の使い方が今の下地にあるのかなぁと思います。誰の真似をしたわけでもなかったんだけど、なぜそのようなことをしていたのかはよく思い出せません。 そして、長男はピアニカで2曲だけ演奏するのですが、以前はやりたくないと言っていたのですがちょっとできるようになると面白くなったらしく「もっと練習したい」と最近は言ってます。長男は、うまくできないと嫌なタイプです。 長女は逆に、うまくできようとできなかろうと気にせず、「演奏は楽しい」というタイプです。文句も言わずピアノもずっと続けてますし、大人の中に混じっての演奏でも全く物怖じせず、最近は随分うまくなってしっかりとしてきました。「難しかったらそこは吹かなかったらいいじゃん」とか簡単に言います。うまくできなくても気にしないんだけど、うまくできちゃうタイプです。 次女はしっかりもので上手にもできるんだけど、頑張りすぎて疲れちゃうタイプです。今回はトライアングルとバーチャイムを担当しているのですが、最近は練習を最初から最後まで通してつづけられなくて、1回演奏したらもうおしまいにしたい、という感じです。とはいえ、「じゃぁ、お父さんが演奏するね」と言って適当にわざと変なリズムで演奏してると「違う!かして!こう!」ときちんと演奏してしまうくらいの感じなのですが…。 ただ、さいきん次女は本当に疲れてるみたいで、私が家にいるときの甘え具合も以前よりもずっと強くなってきました。幼稚園でも先生から「しっかりすぎててちょっと心配」と言われる感じですし…、外でしっかりがんばり過ぎちゃうタイプなのかもしれません。まぁ、本番の演奏は全く問題なくしっかりやっちゃうと思いますが。 次女は9月29日が誕生日ということで、誕生日を心待ちにしているのですが「誕生日には花束をプレゼントしてね」とか、「幼稚園の誕生日会には、仕事のかっこいい服できてね」とかそういうことを言ってきます。色々とこだわりも増えてきた感じでしょうか。 それにしても3人共夏休みはしっかり遊びましたし、宿題もきちんとやっていて、感心するばかりです。妻がきちんと面倒みてくれているのももちろん大きいのですが、「夏休みもうおわっちゃうのに宿題おわってないよ~」という経験を一度もしないまま小学校を卒業してしまう長女が逆に心配です(笑 と、現実逃避に日記を結構な分量書いてしまいました…。

September 5, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

盆踊り

先日、地元のお祭りがありました。このお祭りが終わると夏が終わりって感じがするんですよね。 今年は盆踊り大会的なものがありまして、私も幼稚園の団体の一員として参加しました。それもおもしろかったのですが、その後の「誰でも参加して踊ってください」という時に、家族みんなで参加して踊ったのがとても楽しかったです。 特に、長女ははじめから最後までずっと踊ってました。とても楽しそうに。何かこういう時に、参加して楽しめるってことは凄く良いですよね。 もちろん周りには参加せずに見ているだけの人もいっぱいいました。踊ってる人もいっぱいいました。どちらがより楽しめたかは明らかに踊った人なのは間違いがないです。 それでも、やっぱり踊り出すのには勇気も、行動力も必要なわけです。何かをはじめるときのはじめの一歩はなんであっても大変だから。はじめてしまえばそれを続けるのは簡単なんですけどね。

August 28, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC IPテスト 820点でした

TOEICのIPテストの結果が返ってきまして、L460, R360の合計820でした。 これまでの得点推移は以下です。 一応、過去最高得点ではあったようです。 でも、それにしてもReadingの伸びてなさといったら無いですね。。。 まぁ、今のままならこのくらいのスコアで現状維持し続けるだけ、ということがよく分かりますね。

August 27, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

家族でハワイ旅行に行ってきました

長女が小学生のうちに家族で海外旅行に行っておきたいと娘が産まれる前から(笑)思っていました。子供3人の成長のタイミングも見計らいながら、今回はじめて家族5人でハワイ、ホノルルに旅行に行ってきました。帰りのフライト中にこのブログエントリを書いていま…したが、子供の世話で書き終わらず帰国後一晩寝てから書いてます。 長女は小学校6年生。長男は小学校3年生。次女は幼稚園年長。幼稚園の年長になるとしっかりできるようになるのが我が家の女子の傾向でして(男子は+2.5年必要)、飛行機の7時間程度のフライトふくめてどこでも大きな問題なく過ごすことができました。長女も今なら大きくなってもうっすらと覚えているかなと思うので、タイミングとしてはちょうど良かったなと思います。スケジュールと予算(あるいは私の度胸)の都合で4泊しかできませんでしたが家族全員で行動して思い出に残るものになったかなと思います。 今回の旅行の私としての1番の狙いは、家族全員で非日常を過ごす思い出をしっかりと作ることでした。これまでなかなか家族全員で旅行に行けておらず、中学校で長女は結構しっかりと活動している吹奏楽部に入る予定なのでほとんど休みがないとのことでして…。この先は実家への帰省も家族揃ってできるかどうか程度になってしまいそうなので。 私の2番目の狙いは英語圏に行って子供達に英語の必要性を実感してもらうことでした。ちゃんとあいさつしたり、お礼を言ったり、自分で注文したり、買い物したり、自分が喋った英語が通じてきちんと自分の欲しかったものが手に入る経験を三人ともきちんとできたのは良かったです。まぁ、ハワイなので日本語を喋ってくれる人も多かったり、レストランでも日本語メニューが結構あったりと、かなり生ぬるい感じではあるのですが、それでも。 でも、私の狙いをよそに、子供達は、一緒になった子供好きの人々と言葉抜きで交流をしていました。特にクルーズの最中には子供好きのお姉さんにすごく仲良くしてもらって、一緒に手遊びをしたり、抱っこしてもらったり、30分~1時間くらいは言葉は全然通じないのにずっと凄く親密にしてもらっていました。言葉はもちろん凄く大切なのですが、言葉じゃないところにもっと大切なものがあるということを逆に私が子どもたちに教えてもらう事になりました。いや、やっぱり子供はすごい。もしかするとうちの子供達が人懐っこすぎるのかもですが…。 旅行は大きな問題なく過ごせたのですが、個人的にはやっぱり飛行機が不快でしたね。帰りはほとんど揺れませんでしたが、行きは結構揺れました…。私は飛行機が揺れると怖いのですが、飛行機初体験の下の子供2人はまったく気にしてませんでした。揺れると無邪気に「なんでこんなにゆれるの~?」とか聞いてましたが(笑。長女は少しだけ怖いみたいでしたが「だって揺れることも計算されて作られてるでしょ」とのことで、仰る通り。妻もまったく気にならないとの事で。私だけ冷や汗をかいてました。これでも随分慣れはしたんですけどね。飛行機を使わずに外国に旅行できる国の人たちが羨ましいです。 行きにフライトを終えて、空港からホテルに向かうタクシーの中で次女が嘔吐してしまったのが1番のトラブルでしたが、ちょっとした乗り物酔いだったようで、その後ちょっと寝たら元気になったので良かったです。初日のホテルのチェックインは15時からでしたが、娘が体調わるいからということを伝えて早くチェックインできるようにお願いしたら10時にはチェックインさせてもらえました。部屋が準備できたことの連絡はテキストメッセージでもらう形態でした。まず、初日はホテルの部屋でちょっと休んでからじゃないとくたびれちゃってて色々と大変ですね。 次女は帰りのフライト後の電車移動でもちょっと気持ち悪くなってしまったので休みながら、乗り物酔いの薬を飲ませたらすっかり元気になりました。私は乗り物酔いしない人なのであまりピンとこないのですが、次女はほかのときにも乗り物酔いで気持ち悪くなったことがあるし、長時間乗り物に乗るときには酔い止めの薬を飲ませたほうが良さそうです。 旅先では主に海で遊んでました。今回はワイキキのホテルに滞在して、海まで徒歩3分のロケーションだったので何度も海に行きました。ホテルで部屋用のとは別にプールと海用のタオルを複数枚借りて、部屋で水着に着替えてから出かけて、海に入って楽しんで、帰りはビーチにあるシャワーで砂を落として、ABCStoreで買ったゴザの上で少し乾かして、水着のまま部屋に戻るという感じでとても快適でした。 個人的に1番印象にのこったのは、野生のイルカを見たことです。舟に乗って自分たち(イルカ)を見にきているということを認識しているのでしょうね、近づいてきてくれて、何度か水族館のイルカショーのようにジャンプして私たちを楽しませてくれました。本当に頭がよい生き物なんだなと実感しました。知識としては知ってましたが、実際に見ると感動的でした。 シュノーケリングではまだ泳げない次女が危険なく楽しめるかどうか心配してましたが、クルーの皆さんがみんなにしっかりと気を配ってくれて、追加で浮きを投げてもらったりして、しっかりと楽しめました。私自身、シュノーケリングは初体験でしたが、楽しいですね。水面からは見えないのに、海の中にあんなにたくさん魚がいるものだとは思いませんでした(餌でおびき寄せているにせよ)。まだ泳げない子供もいるし、事前に危険事項を了解したというサインさせられるしで、事前にシュノーケリング有りと無しのどちらにしようかけっこう迷いましたが、シュノーケリング有りにして、結果的にとても良かったです 海では結構写真を取りました。iPhoneを水の中でも使えるようにするケースを事前に日本で買っておいてそれを使ったのですが、浸水することなくきちんと使えたので期待した性能は発揮してくれました。が、水の中ではまったくボタンが押せなくなることを理解しておらず、結構無駄に操作してしまってました。帰りのドライバーの方がサーファーだそうで、実際にGo Proをつかって取ったダイナミックな写真をみせてもらいましたが、普段のビーチでの海水浴くらいならケースでもよいですが、シュノーケリングとかやるならGo Proを使うのが良さそうですね。あとは私だとスキーとかでしょうか。次回そういう機会があればGo Proを使おうと思いました。 Magic of Polynesiaも見にいきましたが、そもそもマジックショーをまともに見たことがない子供達にはやはり言葉がなくてもわかるネタが受けてました。英語がわからない日本人をからかうネタはちょっとイマイチでしたが(面白くはありましたが)、全体的に大人から子供まで楽しめました。 今回はとても残念だったのはUber。Uberはまったく使えませんでした。支払いオプションが無効と出てしまって、配車依頼ができないというトラブルでした。クレジットカードを複数枚追加してもダメ、一度削除して登録し直してもだめ、サポートに事情を伝えると「アカウントに問題があったので直したよ!」と連絡がくるにもかかわらず現象変わらず、それを再度伝えても「アカウントに問題があったので直したよ!」と連絡が来る始末、つまり定型文。アプリを入れ直しても、アカウントを一度削除してやり直しても、結局携帯番号に紐付くので結果は同じで、事象に変化無し…。システムの良さは知っていて、活用するつもりだったのでかなり当てが外れてしまいました。がっかり。 結局、TwitterでLyftを教えてもらって、Lyftを利用したところ、こちらは完全にうまく行きました。たまたまではありますがが、ホテルでタクシーを頼んで待った時間は15分ほどでしたが、Lyftでは3分、5分ほどと、圧倒的にLyftの方が利便性が高いと感じました。ドライバーの人に聞いてみたところ、UberもLyftも両方ドライバーとして登録しているとのことでした。そういう人が多そうですね。 今回はほとんどワイキキのあたりでしか行動しない予定だったので必要ないだろうとは思いましたが、念のためにWifiをレンタルしておきました。以前、シアトル近辺ではSprintで接続できない場所ばかりで苦労したので…。でも、今回は私の行動範囲ではSprintのネットワークがほぼ、常時繋がっていました。 あとでメッセージをみたら一度だけSprintではないキャリアに接続していたようですが、気が付きませんでした。Softbankのアメリカ放題はありがたいですね。 今回は航空チケットやホテル、アクティビティなどすべて自分でExpediaを使ってオンラインで予約していきました。ツアー会社の提示料金と比べるとタイミングもあるでしょうが、軽く半額以下という値段だったので本当に大丈夫なのかな?ともちょっと思ってましたが、全く問題なかったです。これから気楽に海外旅行も行けるなという感じを得たので、今度は両親をどこかに連れて行ってあげないとなと思ってます。元気なうちに。 1週間仕事を空けたので、メールの未読が合計600件以上、自分宛のメールだけでも200件程度溜まっておりゲンナリしてますが…家族との思い出は貴重なので良しとします。

August 19, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

咳喘息に薬が効いてます

皆さんこんにちは。絶賛咳喘息中の胡田です。 先日病院にいって薬をもらってきました。とりあえず1週間分もらって服用しておりましたが咳は薬を飲むと一気にほぼ止まりまして、日中ちょっとだけ出る・・・かも?程度になりました。 1週間後にまた来るように言われたので行ってきましたが、ほぼ止まってるけれども、あと1週間分薬出しておきますね、ということになりました。 処方箋を薬局に出しに行く時間が当日に取れなくて、今日は夜と朝の分の薬をのんでいない状態なのですが、やっぱりちょっと咳が出ます。薬の効果で咳が抑えられてたんだなぁと再実感しております。薬って凄いですね。 一緒に実施してもらった血液検査の結果では検査項目に対してのアレルギー反応は出ませんでした。アレルギーがある人のうち8割くらいの人ではこの検査で原因が分かるらしいですが、残念。 何はともあれ、早く直したい所です。

August 3, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

吹奏楽コンクール

今日は長女の吹奏楽コンクールがあり、家族全員で千葉市まで行ってきました。 長女ももう小学6年生。小学校最後のコンクールです。約50名の大所帯の音楽部の部長を務めて、毎日朝練も、夏休みに入ってからの練習も頑張っていました。 音楽が好きで、毎日楽しそうにやっているのを見ていたので、今日の演奏を聴いて感動してしまいました。歳を取ると涙腺が緩みますね。 私は、コンクール含めて年数回のイベントで演奏をちょっと聴くくらいでしかないのですが、一昨年よりも、去年よりも、今日はずっと素敵な演奏に聞こえました。 長女の演奏するユーホニウムの音もとても素敵に響いてました。私も、妻も、演奏をそれなりにする中で長女の成長を見てましたが、気がつけば長女の方が私たちよりもずっと上手くなっていました。とても嬉しく思います。 長男は、3つ上の6年生の友達を見つけて、とても喜んで一緒に遊んでました。3つ上の先輩と本当に楽しそうに無邪気に遊ぶってのは私にはあまり考えられないことで、純粋にすごいなと(笑 次女は友達はいませんでしたが、演奏中も静かにしていられました。成長をとても感じました。そして、最後の成績発表の時にお姉ちゃんがトロフィーをもらえなかったのがとても悔しかったそうで、おいおいと泣いてました。自分は何もしてないくせに(笑 今日は朝10時に家を出発して、全部終えて夕食も食べてから、帰ってきたのは夜の8時前でした。とても疲れたそうです。暑い夏の青春の1日なのでした。

July 29, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

咳喘息

ここ数年症状出てなかった気がするのですが、またしても風邪からの咳が長引いております。大学生のころから、もう慣れっこになってしまった感はあります。 2002年10月8日の日記 2002年10月10日の日記 2005年12月24日の日記 2009年1月9日の日記 日記にもあまり書かなくなってた模様。 で、今回もまた10日ほど止まらないですし、会社が移転したので近くの呼吸器科も変わってる…ということで、会社から近いところを調べて受診してきました。今回はしっかりと「咳喘息」と言われまして、せっかくなので(?)血液検査でアレルギーに関しても調べてもらうことにしました。 そしてついに(?)、シムビコート・タービュヘイラーが処方されました。吸入ですね。病院、医師によって全然方針は違うんだなぁと実感中です。平和に夜寝られるようになれると良いなぁと…。

July 26, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

初ベースソロに挑戦…してうまくいかず

今日はThrobberのセッション初心者のイベントに参加して3曲ほど演奏してきました。 Change The World Fly me to the moon Stand by me Change the worldはこの曲をやろうという話を事前にしていたので、持っていたバンドスコアも見ながら、CDと合わせて練習していったのですが、他の人と見ていた楽譜が異なり、さらに一部リズムも異なっていたのでちょっと焦ってしまいました。 Fly me to the moonは数ヶ月まともに弾いてなかったこともありちょっとうまくいかず。 Stand by meはコード進行がとても簡単でずっと繰り返しているだけなので、人生初のアドリブのベースソロに挑戦してみました…!が演奏としては全然うまくいかず…。自宅練習だとうまくいくんですけどね…。 というわけで、今日は演奏面ではかなり不満が残る感じになってしまいました。が、それよりもなによりも色々と楽しかったです。特にソロをやるのは前からずっとやりたかったけど、やる勇気がだせなかったので、とりあえず挑戦できたので良かったです。 ・・・練習を継続してもっとうまく、自由に演奏できるようになりたいと思います。 この歳でも、新しいことに、趣味で挑戦できるというのは幸せな事です。ありがたいなと思います。

July 14, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

映画で寝てしまう

この土日はのんびり過ごしておりました。 次女は相変わらずプールに行きたがるのでプールに連れて行ったり、ママさんブラスの練習があったり。 そんな中、先月からずっと次女がアンパンマンの映画を見に行きたいと言っていたのですが、やっと映画(それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険)が7月になって公開されたので見に行ってきました。 MOVIX三郷に行ってきたのですが、観客は…私達もいれて10人くらいしか入っていなくてかなりのヤバさを感じました。映画館大変そうですね…。 そして、私は映画の途中でまたしても寝てしまいました。前回のクレヨンしんちゃんも寝てしまったし、その前のポケモンも寝てしまったし、最近子供を映画に連れて行ってあげたときには起きていられないです。せっかくの映画なんだから子供向けとは言え楽しんで鑑賞したいのですが…。歳をとったから…なんですかねぇ。 思い起こせば、私の父親も映画を見ながらいつも寝る人でした。でも、子供向けの映画というわけではなく、寅さんを二人で観に行っても、小学生の私がずっと面白がってみてて、父親が寝てて…という感じでしたが。 今日は、次女と二人で映画に行きました。上の子供二人はもうアンパンマンには一緒にいかなくなりました。赤ちゃんがずっといた頃ははるか昔に感じるようになってきました。もう少しすると子供をあちこちに連れて行ってあげることもなくなるでしょうかね。 それまではもうちょっと楽しみたいと思います。

July 2, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

ピアノの発表会

先日、ピアノの発表会があり、聞きに行ってきました。 長女は3回目、次女ははじめてのピアノ発表会。 長女は小学校6年生になり、中学に鳴ったら吹奏楽の部活を頑張るんだ!ということでピアノはやめるつもりだそうなのでおそらく最後の発表会です。(ゆるく続けてもいいんじゃないかという気はしていますが) 長女としては「歌うように演奏する」ということが1つの目標であったようでして、とても素敵な音で演奏していました。本当に上手になったなぁと嬉しく思います。 次女は「あんまり練習してない」と威張ってました(笑。それでも練習のときにはうまくできるところはテンポ早くちゃちゃっと弾いて、あまりうまくできないところはゆっくりつっかえつっかえ弾いて…という感じでしたが、本番ではしっかりとテンポをとって、急がず、しっかりと演奏していました。本番では緊張して早くなってしまいがちですけど、大したものだなと思いました。 ふたりとも妻の手作りのドレスを着ての演奏でした。ドレスも素敵でしたし、二人共とても嬉しそうでした。とても良かったです。 一方こういう時には自動的に連れ回される息子は、兄弟がこれだけやってるけれども、全然自分がやる気はないそうです。早く家に帰ってゲームしたい!とのこと。これはこれでブレてなくて凄いなと思います。 そういえば、私も昔、ピアノ習ってて、発表会にも出たことがあります。その時にこの曲やったはずだな、と思う曲を弾いている子もいました。たしか繰り返し方を間違えてしまって失敗したんだったような。それでも、一応自分がピアノを習ってて、発表会にも出て、そこからいまでもまがりなりに音楽をずっとやってるわけで、ありがたいことだよなと思います。 親に感謝しないとですね。 子供には感謝されようとは思わないわけですが。

June 26, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

あいかわらずベース練習中

相変わらず、ぼちぼちエレキベースの練習を継続してまして、最近は随分と自分のイメージどおりに音が出せるようになってきました。何年かかってるんだという話ではありますが。 もともと弦ごとに4度ずれているということと、自分が今弾いている音から次の音が何度ちがうからどういう位置関係にあるかとか、楽譜に書いてある音がコードの構成音になっていて、このコードはXXだからこうなってるとか、コードにあわせてアドリブを入れるとか、譜面をなぞって演奏しながら何度異なる音で構成されているかなど分かるようになってきました。 そんなに難しいコード進行ではない知ってる曲なら、いきなり音楽を聞きながら一緒に演奏できたりも随分できるようになってきました。 この歳になっても自分の進歩を感じられるのは精神衛生上大変好ましいことであります。 現在できなくて困ってるのは、曲のコード進行を覚えることです。覚えなくてもいいんじゃないかという話もあるのですが、コード進行を目で追っている段階のなかではルート音はまだしもその他の構成音も考えながらさらに音楽的に良い感じのコードラインを作る…というところまで頭と指が回りません。 さらに悩ましいのは、同じ曲でも演奏によってほとんど違う曲じゃん!という感じに感じてしまうので、何をどうすると「よし準備OK」といえるのかがわからず。そもそもそういうものじゃないのでしょうけど、もともと存在しているスコアや演奏をそのままコピーすることに慣れすぎていて、「これでとりあえずこの曲はOK」という状態が定義できないのでどの順番で何をどこまですすめて次に進んでいけばよいのかよくわからない感じがあります。 まぁ、でも楽しくやっております。

June 12, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

ベースやって何年なの?まだ初心者なの?と息子に聞かれる

今朝、いつもどおりベースを弾いてましたら、息子から「お父さんベースいつからやってるの?何年やってるの?まだ初心者なの?」と聞かれました。 最近練習している「はじめてのジャズ・ベース」という本は初級編、中級編、上級編に分かれていて、初級編の曲を初見で弾いてて結構間違えてて、そこを見られたわけです。 まぁ、ジャズに関しては本当に初心者ですが、ベース自体は中学3年生からやってますので…、そこからだと期間としては20年以上(汗)、でも間にブランクが相当あるので…実質的には8年くらいでしょうか。 もうとても初心者とはいえないくらい長いことやっていることになってますが、腕前は…。(涙) それでも、最近は知ってる曲なら曲に合わせてアドリブで演奏して楽しめるくらいにはなってきたので……絶賛上達中です。 今くらいの感覚を中学、高校の時に持てていれば、その先も継続したと思うんですけどね。残念ながら、当時、良いお手本に恵まれなかったなぁと思います。 音楽に限らずですが、良いお手本、あこがれの存在ってやっぱり必要だと思うんです。 そういう意味では、次女のピアノの良いお手本に長女がなってまして…、長女はすっかりピアノが上手になりました。私も感心するくらいに。もう小学校6年生ですが、あたりまえのようにピアノも続けており、やめる気配がありません。いや、大したものです。 でも、私と一緒に演奏してくれないんですよね。もうそういう年頃だから、ということなのかもしれませんが。妻も一緒に演奏してくれないし、私の「家族みんなで一緒に演奏する@自宅」という試みはうまくいきそうにありません。 でも、次女は一緒にやってくれるのと、息子も最近ちょっと一緒にやりたがってくれているので、3人では一緒にできるかな?という感じです。次女はまだ流石にちょっと技術が足りていないのですが、今度のピアノの発表会に向けて随分頑張って練習してるみたいです。

May 29, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

5日間の英語での技術ワークショップ

5月22~26日は、5日間丸々、海外から講師を招いての技術トレーニングでした。これまでも何度も英語でのワークショップの機会というものはあったのですが、今回は5日間みっちりで、しかも講師は英語しか喋れず、さらに私がロジ周りから含めてメイン担当かつ、受講メンバーの中でも一番技術的にもわかっており、(おそらく)英語力的にも一番高い状況でした。さらに、さらに、今回は講義を受講するスタイルの内容は2.5日程度で終わり、残りは技術的なディスカッションが中心でした。 流石にこの状況になると、英語を聞きまくり、喋りまくることになりました。朝から晩まで、お昼休みも。これまでも英語のみでのワークショップ実施の機会もありましたが、今回は色々と技術的にも勉強になりましたが、英語的にもとても勉強になりました。 まだまだ文法的にはぐちゃぐちゃになってしまいますが、「思っていることを伝える」という点に関してはほとんど苦労を感じない程度まで英語で喋ることができました。結構自信もつきました。 講師の方がしっかりと聞き取りの努力をしてくれたのも、優しい人だったのも大きかったと思います。 このようなレベルで物事が進められるなら、例えば英語圏で働くのもいいなぁなんて思いました。(そうは問屋が卸さないでしょうが。) というわけで、そろそろ自分のメインで取り組んでいるところの技術ディスカッションであれば英語でも大丈夫みたいです。 今回一番たいへんだったのはランチタイムの料理等に関しての会話です。料理に関しての単語が全然わからない…!単語力が偏るのはもちろん仕方がないのですが、料理等に関しても、もうちょっと頑張らないといけないかもしれません。

May 28, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

休日の午後にのんびりしてます。

今日は土曜日。午前中は幼稚園の父の会があったので、幼稚園で子供たちと戯れてきました。今年は9年連続の幼稚園の最後の年…ということもあり、父の会の副会長にもなりました。こういうのはあまり向いてないですが、まぁ、楽しんでやりたいと思います。午後はのんびりベースの練習などしながらのんびり過ごしております。日記も最近あまりかけてないので、ちょっと最近の振り返りでも。 今週は、息子の喘息が1年ぶりくらいに出て二晩ほどまともに寝られない感じでした。随分長い間大丈夫だったので、もう深夜に病院に行くこともなくなったかと思っていましたがちょっと考えが甘かったです。 一晩目の深夜23時くらいに病院に行って吸入をした翌日にすっかり元気になっていたので油断してしまったのも良くなくて、結局夜20時くらいに夜間救急にお世話になってしまいました。さらに、吸入してからもその後かなり呼吸が浅くなって苦しそうなことが継続してしまったので、本当はもう一度やってもらったほうがよかったのかもしれません。 なにかあったら翌日元気になっていてもしっかり病院につれていかねばなと思ったのでした。 そして、久しぶりの深夜の病院では症状が軽かった子供を連れてきていた親が医者に喧嘩を売っている現場に遭遇してしまって、非常に気分が悪かったです。私も子供に喘息の症状が出ているときに病院につれていくべきか自宅で様子を見るべきか非常に悩むので、深夜に病院に連れて行く程ではない症状なのに病院に行ってしまう事自体は理解できるのですが、医者にいらついてその場で喧嘩始めてもねぇ…。 私も医者に心にも思ってもいないひどいことを言われた経験はありますが…。 なんにしても、健康が一番ですね。健康に気をつけて平和に暮らしたいと改めて思いました。久しぶりに2日ほどまともに寝ない状態で過ごしたので辛かったです。 あと、最近の出来事として、Throbberのセッションforビギナーズの日にいって演奏をしてきました。3曲参加させてもらって楽しかったです。お店への参加はおそらく3回目。結構雰囲気も、勝手もわかってきた感じがあります。でも、何と言ってもアドリブでソロを取ることがまだできないので、次はそこに挑戦したい感じです。 初心者がアドリブでソロをやるのにおすすめの展開の非常に簡単な曲から…ということでstand by me, let it beをおすすめしてもらったので、このあたりから挑戦してみようかなというように思ってます。

May 13, 2017 · 1 min · 胡田昌彦