家族でハワイ旅行に行ってきました

長女が小学生のうちに家族で海外旅行に行っておきたいと娘が産まれる前から(笑)思っていました。子供3人の成長のタイミングも見計らいながら、今回はじめて家族5人でハワイ、ホノルルに旅行に行ってきました。帰りのフライト中にこのブログエントリを書いていま…したが、子供の世話で書き終わらず帰国後一晩寝てから書いてます。 長女は小学校6年生。長男は小学校3年生。次女は幼稚園年長。幼稚園の年長になるとしっかりできるようになるのが我が家の女子の傾向でして(男子は+2.5年必要)、飛行機の7時間程度のフライトふくめてどこでも大きな問題なく過ごすことができました。長女も今なら大きくなってもうっすらと覚えているかなと思うので、タイミングとしてはちょうど良かったなと思います。スケジュールと予算(あるいは私の度胸)の都合で4泊しかできませんでしたが家族全員で行動して思い出に残るものになったかなと思います。 今回の旅行の私としての1番の狙いは、家族全員で非日常を過ごす思い出をしっかりと作ることでした。これまでなかなか家族全員で旅行に行けておらず、中学校で長女は結構しっかりと活動している吹奏楽部に入る予定なのでほとんど休みがないとのことでして…。この先は実家への帰省も家族揃ってできるかどうか程度になってしまいそうなので。 私の2番目の狙いは英語圏に行って子供達に英語の必要性を実感してもらうことでした。ちゃんとあいさつしたり、お礼を言ったり、自分で注文したり、買い物したり、自分が喋った英語が通じてきちんと自分の欲しかったものが手に入る経験を三人ともきちんとできたのは良かったです。まぁ、ハワイなので日本語を喋ってくれる人も多かったり、レストランでも日本語メニューが結構あったりと、かなり生ぬるい感じではあるのですが、それでも。 でも、私の狙いをよそに、子供達は、一緒になった子供好きの人々と言葉抜きで交流をしていました。特にクルーズの最中には子供好きのお姉さんにすごく仲良くしてもらって、一緒に手遊びをしたり、抱っこしてもらったり、30分~1時間くらいは言葉は全然通じないのにずっと凄く親密にしてもらっていました。言葉はもちろん凄く大切なのですが、言葉じゃないところにもっと大切なものがあるということを逆に私が子どもたちに教えてもらう事になりました。いや、やっぱり子供はすごい。もしかするとうちの子供達が人懐っこすぎるのかもですが…。 旅行は大きな問題なく過ごせたのですが、個人的にはやっぱり飛行機が不快でしたね。帰りはほとんど揺れませんでしたが、行きは結構揺れました…。私は飛行機が揺れると怖いのですが、飛行機初体験の下の子供2人はまったく気にしてませんでした。揺れると無邪気に「なんでこんなにゆれるの~?」とか聞いてましたが(笑。長女は少しだけ怖いみたいでしたが「だって揺れることも計算されて作られてるでしょ」とのことで、仰る通り。妻もまったく気にならないとの事で。私だけ冷や汗をかいてました。これでも随分慣れはしたんですけどね。飛行機を使わずに外国に旅行できる国の人たちが羨ましいです。 行きにフライトを終えて、空港からホテルに向かうタクシーの中で次女が嘔吐してしまったのが1番のトラブルでしたが、ちょっとした乗り物酔いだったようで、その後ちょっと寝たら元気になったので良かったです。初日のホテルのチェックインは15時からでしたが、娘が体調わるいからということを伝えて早くチェックインできるようにお願いしたら10時にはチェックインさせてもらえました。部屋が準備できたことの連絡はテキストメッセージでもらう形態でした。まず、初日はホテルの部屋でちょっと休んでからじゃないとくたびれちゃってて色々と大変ですね。 次女は帰りのフライト後の電車移動でもちょっと気持ち悪くなってしまったので休みながら、乗り物酔いの薬を飲ませたらすっかり元気になりました。私は乗り物酔いしない人なのであまりピンとこないのですが、次女はほかのときにも乗り物酔いで気持ち悪くなったことがあるし、長時間乗り物に乗るときには酔い止めの薬を飲ませたほうが良さそうです。 旅先では主に海で遊んでました。今回はワイキキのホテルに滞在して、海まで徒歩3分のロケーションだったので何度も海に行きました。ホテルで部屋用のとは別にプールと海用のタオルを複数枚借りて、部屋で水着に着替えてから出かけて、海に入って楽しんで、帰りはビーチにあるシャワーで砂を落として、ABCStoreで買ったゴザの上で少し乾かして、水着のまま部屋に戻るという感じでとても快適でした。 個人的に1番印象にのこったのは、野生のイルカを見たことです。舟に乗って自分たち(イルカ)を見にきているということを認識しているのでしょうね、近づいてきてくれて、何度か水族館のイルカショーのようにジャンプして私たちを楽しませてくれました。本当に頭がよい生き物なんだなと実感しました。知識としては知ってましたが、実際に見ると感動的でした。 シュノーケリングではまだ泳げない次女が危険なく楽しめるかどうか心配してましたが、クルーの皆さんがみんなにしっかりと気を配ってくれて、追加で浮きを投げてもらったりして、しっかりと楽しめました。私自身、シュノーケリングは初体験でしたが、楽しいですね。水面からは見えないのに、海の中にあんなにたくさん魚がいるものだとは思いませんでした(餌でおびき寄せているにせよ)。まだ泳げない子供もいるし、事前に危険事項を了解したというサインさせられるしで、事前にシュノーケリング有りと無しのどちらにしようかけっこう迷いましたが、シュノーケリング有りにして、結果的にとても良かったです 海では結構写真を取りました。iPhoneを水の中でも使えるようにするケースを事前に日本で買っておいてそれを使ったのですが、浸水することなくきちんと使えたので期待した性能は発揮してくれました。が、水の中ではまったくボタンが押せなくなることを理解しておらず、結構無駄に操作してしまってました。帰りのドライバーの方がサーファーだそうで、実際にGo Proをつかって取ったダイナミックな写真をみせてもらいましたが、普段のビーチでの海水浴くらいならケースでもよいですが、シュノーケリングとかやるならGo Proを使うのが良さそうですね。あとは私だとスキーとかでしょうか。次回そういう機会があればGo Proを使おうと思いました。 Magic of Polynesiaも見にいきましたが、そもそもマジックショーをまともに見たことがない子供達にはやはり言葉がなくてもわかるネタが受けてました。英語がわからない日本人をからかうネタはちょっとイマイチでしたが(面白くはありましたが)、全体的に大人から子供まで楽しめました。 今回はとても残念だったのはUber。Uberはまったく使えませんでした。支払いオプションが無効と出てしまって、配車依頼ができないというトラブルでした。クレジットカードを複数枚追加してもダメ、一度削除して登録し直してもだめ、サポートに事情を伝えると「アカウントに問題があったので直したよ!」と連絡がくるにもかかわらず現象変わらず、それを再度伝えても「アカウントに問題があったので直したよ!」と連絡が来る始末、つまり定型文。アプリを入れ直しても、アカウントを一度削除してやり直しても、結局携帯番号に紐付くので結果は同じで、事象に変化無し…。システムの良さは知っていて、活用するつもりだったのでかなり当てが外れてしまいました。がっかり。 結局、TwitterでLyftを教えてもらって、Lyftを利用したところ、こちらは完全にうまく行きました。たまたまではありますがが、ホテルでタクシーを頼んで待った時間は15分ほどでしたが、Lyftでは3分、5分ほどと、圧倒的にLyftの方が利便性が高いと感じました。ドライバーの人に聞いてみたところ、UberもLyftも両方ドライバーとして登録しているとのことでした。そういう人が多そうですね。 今回はほとんどワイキキのあたりでしか行動しない予定だったので必要ないだろうとは思いましたが、念のためにWifiをレンタルしておきました。以前、シアトル近辺ではSprintで接続できない場所ばかりで苦労したので…。でも、今回は私の行動範囲ではSprintのネットワークがほぼ、常時繋がっていました。 あとでメッセージをみたら一度だけSprintではないキャリアに接続していたようですが、気が付きませんでした。Softbankのアメリカ放題はありがたいですね。 今回は航空チケットやホテル、アクティビティなどすべて自分でExpediaを使ってオンラインで予約していきました。ツアー会社の提示料金と比べるとタイミングもあるでしょうが、軽く半額以下という値段だったので本当に大丈夫なのかな?ともちょっと思ってましたが、全く問題なかったです。これから気楽に海外旅行も行けるなという感じを得たので、今度は両親をどこかに連れて行ってあげないとなと思ってます。元気なうちに。 1週間仕事を空けたので、メールの未読が合計600件以上、自分宛のメールだけでも200件程度溜まっておりゲンナリしてますが…家族との思い出は貴重なので良しとします。

August 19, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

咳喘息に薬が効いてます

皆さんこんにちは。絶賛咳喘息中の胡田です。 先日病院にいって薬をもらってきました。とりあえず1週間分もらって服用しておりましたが咳は薬を飲むと一気にほぼ止まりまして、日中ちょっとだけ出る・・・かも?程度になりました。 1週間後にまた来るように言われたので行ってきましたが、ほぼ止まってるけれども、あと1週間分薬出しておきますね、ということになりました。 処方箋を薬局に出しに行く時間が当日に取れなくて、今日は夜と朝の分の薬をのんでいない状態なのですが、やっぱりちょっと咳が出ます。薬の効果で咳が抑えられてたんだなぁと再実感しております。薬って凄いですね。 一緒に実施してもらった血液検査の結果では検査項目に対してのアレルギー反応は出ませんでした。アレルギーがある人のうち8割くらいの人ではこの検査で原因が分かるらしいですが、残念。 何はともあれ、早く直したい所です。

August 3, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

吹奏楽コンクール

今日は長女の吹奏楽コンクールがあり、家族全員で千葉市まで行ってきました。 長女ももう小学6年生。小学校最後のコンクールです。約50名の大所帯の音楽部の部長を務めて、毎日朝練も、夏休みに入ってからの練習も頑張っていました。 音楽が好きで、毎日楽しそうにやっているのを見ていたので、今日の演奏を聴いて感動してしまいました。歳を取ると涙腺が緩みますね。 私は、コンクール含めて年数回のイベントで演奏をちょっと聴くくらいでしかないのですが、一昨年よりも、去年よりも、今日はずっと素敵な演奏に聞こえました。 長女の演奏するユーホニウムの音もとても素敵に響いてました。私も、妻も、演奏をそれなりにする中で長女の成長を見てましたが、気がつけば長女の方が私たちよりもずっと上手くなっていました。とても嬉しく思います。 長男は、3つ上の6年生の友達を見つけて、とても喜んで一緒に遊んでました。3つ上の先輩と本当に楽しそうに無邪気に遊ぶってのは私にはあまり考えられないことで、純粋にすごいなと(笑 次女は友達はいませんでしたが、演奏中も静かにしていられました。成長をとても感じました。そして、最後の成績発表の時にお姉ちゃんがトロフィーをもらえなかったのがとても悔しかったそうで、おいおいと泣いてました。自分は何もしてないくせに(笑 今日は朝10時に家を出発して、全部終えて夕食も食べてから、帰ってきたのは夜の8時前でした。とても疲れたそうです。暑い夏の青春の1日なのでした。

July 29, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

咳喘息

ここ数年症状出てなかった気がするのですが、またしても風邪からの咳が長引いております。大学生のころから、もう慣れっこになってしまった感はあります。 2002年10月8日の日記 2002年10月10日の日記 2005年12月24日の日記 2009年1月9日の日記 日記にもあまり書かなくなってた模様。 で、今回もまた10日ほど止まらないですし、会社が移転したので近くの呼吸器科も変わってる…ということで、会社から近いところを調べて受診してきました。今回はしっかりと「咳喘息」と言われまして、せっかくなので(?)血液検査でアレルギーに関しても調べてもらうことにしました。 そしてついに(?)、シムビコート・タービュヘイラーが処方されました。吸入ですね。病院、医師によって全然方針は違うんだなぁと実感中です。平和に夜寝られるようになれると良いなぁと…。

July 26, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

初ベースソロに挑戦…してうまくいかず

今日はThrobberのセッション初心者のイベントに参加して3曲ほど演奏してきました。 Change The World Fly me to the moon Stand by me Change the worldはこの曲をやろうという話を事前にしていたので、持っていたバンドスコアも見ながら、CDと合わせて練習していったのですが、他の人と見ていた楽譜が異なり、さらに一部リズムも異なっていたのでちょっと焦ってしまいました。 Fly me to the moonは数ヶ月まともに弾いてなかったこともありちょっとうまくいかず。 Stand by meはコード進行がとても簡単でずっと繰り返しているだけなので、人生初のアドリブのベースソロに挑戦してみました…!が演奏としては全然うまくいかず…。自宅練習だとうまくいくんですけどね…。 というわけで、今日は演奏面ではかなり不満が残る感じになってしまいました。が、それよりもなによりも色々と楽しかったです。特にソロをやるのは前からずっとやりたかったけど、やる勇気がだせなかったので、とりあえず挑戦できたので良かったです。 ・・・練習を継続してもっとうまく、自由に演奏できるようになりたいと思います。 この歳でも、新しいことに、趣味で挑戦できるというのは幸せな事です。ありがたいなと思います。

July 14, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

映画で寝てしまう

この土日はのんびり過ごしておりました。 次女は相変わらずプールに行きたがるのでプールに連れて行ったり、ママさんブラスの練習があったり。 そんな中、先月からずっと次女がアンパンマンの映画を見に行きたいと言っていたのですが、やっと映画(それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険)が7月になって公開されたので見に行ってきました。 MOVIX三郷に行ってきたのですが、観客は…私達もいれて10人くらいしか入っていなくてかなりのヤバさを感じました。映画館大変そうですね…。 そして、私は映画の途中でまたしても寝てしまいました。前回のクレヨンしんちゃんも寝てしまったし、その前のポケモンも寝てしまったし、最近子供を映画に連れて行ってあげたときには起きていられないです。せっかくの映画なんだから子供向けとは言え楽しんで鑑賞したいのですが…。歳をとったから…なんですかねぇ。 思い起こせば、私の父親も映画を見ながらいつも寝る人でした。でも、子供向けの映画というわけではなく、寅さんを二人で観に行っても、小学生の私がずっと面白がってみてて、父親が寝てて…という感じでしたが。 今日は、次女と二人で映画に行きました。上の子供二人はもうアンパンマンには一緒にいかなくなりました。赤ちゃんがずっといた頃ははるか昔に感じるようになってきました。もう少しすると子供をあちこちに連れて行ってあげることもなくなるでしょうかね。 それまではもうちょっと楽しみたいと思います。

July 2, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

ピアノの発表会

先日、ピアノの発表会があり、聞きに行ってきました。 長女は3回目、次女ははじめてのピアノ発表会。 長女は小学校6年生になり、中学に鳴ったら吹奏楽の部活を頑張るんだ!ということでピアノはやめるつもりだそうなのでおそらく最後の発表会です。(ゆるく続けてもいいんじゃないかという気はしていますが) 長女としては「歌うように演奏する」ということが1つの目標であったようでして、とても素敵な音で演奏していました。本当に上手になったなぁと嬉しく思います。 次女は「あんまり練習してない」と威張ってました(笑。それでも練習のときにはうまくできるところはテンポ早くちゃちゃっと弾いて、あまりうまくできないところはゆっくりつっかえつっかえ弾いて…という感じでしたが、本番ではしっかりとテンポをとって、急がず、しっかりと演奏していました。本番では緊張して早くなってしまいがちですけど、大したものだなと思いました。 ふたりとも妻の手作りのドレスを着ての演奏でした。ドレスも素敵でしたし、二人共とても嬉しそうでした。とても良かったです。 一方こういう時には自動的に連れ回される息子は、兄弟がこれだけやってるけれども、全然自分がやる気はないそうです。早く家に帰ってゲームしたい!とのこと。これはこれでブレてなくて凄いなと思います。 そういえば、私も昔、ピアノ習ってて、発表会にも出たことがあります。その時にこの曲やったはずだな、と思う曲を弾いている子もいました。たしか繰り返し方を間違えてしまって失敗したんだったような。それでも、一応自分がピアノを習ってて、発表会にも出て、そこからいまでもまがりなりに音楽をずっとやってるわけで、ありがたいことだよなと思います。 親に感謝しないとですね。 子供には感謝されようとは思わないわけですが。

June 26, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

あいかわらずベース練習中

相変わらず、ぼちぼちエレキベースの練習を継続してまして、最近は随分と自分のイメージどおりに音が出せるようになってきました。何年かかってるんだという話ではありますが。 もともと弦ごとに4度ずれているということと、自分が今弾いている音から次の音が何度ちがうからどういう位置関係にあるかとか、楽譜に書いてある音がコードの構成音になっていて、このコードはXXだからこうなってるとか、コードにあわせてアドリブを入れるとか、譜面をなぞって演奏しながら何度異なる音で構成されているかなど分かるようになってきました。 そんなに難しいコード進行ではない知ってる曲なら、いきなり音楽を聞きながら一緒に演奏できたりも随分できるようになってきました。 この歳になっても自分の進歩を感じられるのは精神衛生上大変好ましいことであります。 現在できなくて困ってるのは、曲のコード進行を覚えることです。覚えなくてもいいんじゃないかという話もあるのですが、コード進行を目で追っている段階のなかではルート音はまだしもその他の構成音も考えながらさらに音楽的に良い感じのコードラインを作る…というところまで頭と指が回りません。 さらに悩ましいのは、同じ曲でも演奏によってほとんど違う曲じゃん!という感じに感じてしまうので、何をどうすると「よし準備OK」といえるのかがわからず。そもそもそういうものじゃないのでしょうけど、もともと存在しているスコアや演奏をそのままコピーすることに慣れすぎていて、「これでとりあえずこの曲はOK」という状態が定義できないのでどの順番で何をどこまですすめて次に進んでいけばよいのかよくわからない感じがあります。 まぁ、でも楽しくやっております。

June 12, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

ベースやって何年なの?まだ初心者なの?と息子に聞かれる

今朝、いつもどおりベースを弾いてましたら、息子から「お父さんベースいつからやってるの?何年やってるの?まだ初心者なの?」と聞かれました。 最近練習している「はじめてのジャズ・ベース」という本は初級編、中級編、上級編に分かれていて、初級編の曲を初見で弾いてて結構間違えてて、そこを見られたわけです。 まぁ、ジャズに関しては本当に初心者ですが、ベース自体は中学3年生からやってますので…、そこからだと期間としては20年以上(汗)、でも間にブランクが相当あるので…実質的には8年くらいでしょうか。 もうとても初心者とはいえないくらい長いことやっていることになってますが、腕前は…。(涙) それでも、最近は知ってる曲なら曲に合わせてアドリブで演奏して楽しめるくらいにはなってきたので……絶賛上達中です。 今くらいの感覚を中学、高校の時に持てていれば、その先も継続したと思うんですけどね。残念ながら、当時、良いお手本に恵まれなかったなぁと思います。 音楽に限らずですが、良いお手本、あこがれの存在ってやっぱり必要だと思うんです。 そういう意味では、次女のピアノの良いお手本に長女がなってまして…、長女はすっかりピアノが上手になりました。私も感心するくらいに。もう小学校6年生ですが、あたりまえのようにピアノも続けており、やめる気配がありません。いや、大したものです。 でも、私と一緒に演奏してくれないんですよね。もうそういう年頃だから、ということなのかもしれませんが。妻も一緒に演奏してくれないし、私の「家族みんなで一緒に演奏する@自宅」という試みはうまくいきそうにありません。 でも、次女は一緒にやってくれるのと、息子も最近ちょっと一緒にやりたがってくれているので、3人では一緒にできるかな?という感じです。次女はまだ流石にちょっと技術が足りていないのですが、今度のピアノの発表会に向けて随分頑張って練習してるみたいです。

May 29, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

5日間の英語での技術ワークショップ

5月22~26日は、5日間丸々、海外から講師を招いての技術トレーニングでした。これまでも何度も英語でのワークショップの機会というものはあったのですが、今回は5日間みっちりで、しかも講師は英語しか喋れず、さらに私がロジ周りから含めてメイン担当かつ、受講メンバーの中でも一番技術的にもわかっており、(おそらく)英語力的にも一番高い状況でした。さらに、さらに、今回は講義を受講するスタイルの内容は2.5日程度で終わり、残りは技術的なディスカッションが中心でした。 流石にこの状況になると、英語を聞きまくり、喋りまくることになりました。朝から晩まで、お昼休みも。これまでも英語のみでのワークショップ実施の機会もありましたが、今回は色々と技術的にも勉強になりましたが、英語的にもとても勉強になりました。 まだまだ文法的にはぐちゃぐちゃになってしまいますが、「思っていることを伝える」という点に関してはほとんど苦労を感じない程度まで英語で喋ることができました。結構自信もつきました。 講師の方がしっかりと聞き取りの努力をしてくれたのも、優しい人だったのも大きかったと思います。 このようなレベルで物事が進められるなら、例えば英語圏で働くのもいいなぁなんて思いました。(そうは問屋が卸さないでしょうが。) というわけで、そろそろ自分のメインで取り組んでいるところの技術ディスカッションであれば英語でも大丈夫みたいです。 今回一番たいへんだったのはランチタイムの料理等に関しての会話です。料理に関しての単語が全然わからない…!単語力が偏るのはもちろん仕方がないのですが、料理等に関しても、もうちょっと頑張らないといけないかもしれません。

May 28, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

休日の午後にのんびりしてます。

今日は土曜日。午前中は幼稚園の父の会があったので、幼稚園で子供たちと戯れてきました。今年は9年連続の幼稚園の最後の年…ということもあり、父の会の副会長にもなりました。こういうのはあまり向いてないですが、まぁ、楽しんでやりたいと思います。午後はのんびりベースの練習などしながらのんびり過ごしております。日記も最近あまりかけてないので、ちょっと最近の振り返りでも。 今週は、息子の喘息が1年ぶりくらいに出て二晩ほどまともに寝られない感じでした。随分長い間大丈夫だったので、もう深夜に病院に行くこともなくなったかと思っていましたがちょっと考えが甘かったです。 一晩目の深夜23時くらいに病院に行って吸入をした翌日にすっかり元気になっていたので油断してしまったのも良くなくて、結局夜20時くらいに夜間救急にお世話になってしまいました。さらに、吸入してからもその後かなり呼吸が浅くなって苦しそうなことが継続してしまったので、本当はもう一度やってもらったほうがよかったのかもしれません。 なにかあったら翌日元気になっていてもしっかり病院につれていかねばなと思ったのでした。 そして、久しぶりの深夜の病院では症状が軽かった子供を連れてきていた親が医者に喧嘩を売っている現場に遭遇してしまって、非常に気分が悪かったです。私も子供に喘息の症状が出ているときに病院につれていくべきか自宅で様子を見るべきか非常に悩むので、深夜に病院に連れて行く程ではない症状なのに病院に行ってしまう事自体は理解できるのですが、医者にいらついてその場で喧嘩始めてもねぇ…。 私も医者に心にも思ってもいないひどいことを言われた経験はありますが…。 なんにしても、健康が一番ですね。健康に気をつけて平和に暮らしたいと改めて思いました。久しぶりに2日ほどまともに寝ない状態で過ごしたので辛かったです。 あと、最近の出来事として、Throbberのセッションforビギナーズの日にいって演奏をしてきました。3曲参加させてもらって楽しかったです。お店への参加はおそらく3回目。結構雰囲気も、勝手もわかってきた感じがあります。でも、何と言ってもアドリブでソロを取ることがまだできないので、次はそこに挑戦したい感じです。 初心者がアドリブでソロをやるのにおすすめの展開の非常に簡単な曲から…ということでstand by me, let it beをおすすめしてもらったので、このあたりから挑戦してみようかなというように思ってます。

May 13, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

屋外での演奏

4月29日に松戸市の21世紀の森と広場で、5月7日にららぽーと新三郷でそれぞれ屋外で演奏をしました。 私はエレキベースを弾いているので、そもそも屋外だと電源の心配からしなくちゃいけないし、ベースアンプ含めて重い荷物を持って回らなくちゃいけないしで大変なので、あまり積極的に演奏をしたい気持ちにはならないのですが、それでも演奏するとやっぱり楽しいですね。 それでも、屋外だと音が発散してしまって周りの演奏の音が聞こえなくて非常に演奏しづらく、あとで自分の演奏のだめさにヘコむ…ということを繰り返してました。 でも、先日のららぽーと新三郷のステージにはきちんと屋根があって、音響のことも考えられた設計だったので、屋外とは思えないくらい演奏しやすくてびっくりしました。きちんと音を出すことを考えて設計された空間ってやっぱり凄いんだなと改めて感じました。当たり前なのでしょうけど…。 それでも、屋外で演奏すると、手の汗のかきかたの違いなどもあって、いつもの練習の通りの演奏ができなくてもやもやします。普段の練習から外でやればいいのかもしれませんが…。

May 8, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

卓球

最近子供たちが卓球が面白いらしいです。息子は卓球をして興奮して、卓球台の角に頭をぶつけて流血しましたが、それでも卓球熱は冷めていないようでして…。XXX市民センターとかそういうノリのところの卓球台を借りられる所でちょこちょことやってる感じです。 私は卓球は全くやったことがなく、漫画のピンポンを読んだくらいしか経験がありません(←それは経験ではありません)ので、教えることすらできないのですが、この間100円ショップに行ってちょっと目に入ったのでラケットとピンポン玉的ななにかを購入してみました。そうしたら家で子供たちがなにか卓球らしきものをやって喜んでいます。 にぎやかで良い感じです。

April 19, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

英語でのワークショップ

昨日、今日と二日間ずっと英語で技術的なワークショップを受けていました。スピーカーの方は中国の方とインドの方でどちらも英語のネイティブスピーカーではなく、それぞれの訛りもある状況でしたが、技術的な話だったこともあり、ヒアリングに関してはほぼ全く問題無い状況でした。ただし、昼食の雑談はちょっと厳しかったですが…。 ヒアリングには困難さを感じなかったこともあり、逆に自分のスピーキング能力の低さが際立つ形となりました。次はスピーキング能力向上に集中的に取り組む順番かなと思います。Skype英会話やりたいですね。でも、今ちょっと色々とお金が必要なタイミングなのでちょっとお金をためてからかな…。 それにしても、いよいよ会社で受けるトレーニングの類も英語onlyになってきました。以前は一度日本人の人が習得してから、マテリアルも日本語化されて、日本語でワークショップを受けることが当たり前でしたが、最近はそのうステップはスキップされてますし、そもそも日本語化されるものが以前と比べて圧倒的に少なくなってきたように思います。日本市場、日本語が以前に比べて軽視されているのも肌身に感じますし、今後ますますその傾向は強まるでしょう。 もちろんそんなことは以前からずっとわかっていて、だからこそ英語能力向上に相当の時間を割いたわけではあるのですが。でも、本当にいよいよそうなってきたなと感じます。

April 11, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

進行方向

日記には書かないでくれと言われたので直接的には書かないようにしよう…と思うのですが。 長男と次女はまだその段階には至っていないのですが、ある程度年を取って色々と物事がわかって交友範囲が広がってくると、自分の事がこの日記にかかれていることを色々な経路で知る機会も出てくるようでして。そろそろこの日記の役目も変更のタイミングかなと思っています。この日記は、願わくば、私がこの世に存在しなくなった後でも、人生の中で困難な事に出会った時に、過去の私の日記を見つけてそこに書かれていることから自分が愛されていた(いる)ことを感じてほしいなと思って書いているわけなのですが、そういう想いが私が思うように伝わるタイミングというのは、まずこないのだろうなぁとは思います。 私なんかは自分の両親のそのまた両親までも自分では辿れないような薄い親戚づきあいの中で過ごすのが当たり前で過ごしてきたし、自分の親が自分が赤ちゃんの時に一体何をして、何を感じて、自分のことをどう思っていたのかなど全然知らないわけなのですが、それって寂しいよなと結構最近思います。両親も歳を取ってきたし、もっと元気なうちに一緒に過ごしたいし、孫の顔ももっと見せてあげたいし、とずっと思いながらも、自分1人の事以外になってしまうと家族であっても自分の思い通りには全くならず、歯がゆい日々です。 小さい頃はお金も無く、力も無く、時間はあったけれども、自分の思い通りには全然できませんでしたが、大人になったら自分の好きなことが自分の責任でできるんだとおもってました。そのために今は我慢するんだと思っていた時期も相当の期間ありました。でも、大人になって、状況が変わっても結局自分の思い通りにできるような事は、どの領域でも全然無く。思い通りには行かないものです。自分の好きなことも色々と諦めてきましたが、今にして思えば、どんなことでも簡単に諦めるべきではなく、やりたいことをやりたい時に、できる範囲でやろうとしなければいけなかったんだと思います。いつまでまったってそれができるようになる状況なんて訪れないし、仮にそういう時期が訪れるとしてもそれはもうその時には自分のやりたいことではなくなってしまうことだって沢山あるし、状況が変わればそもそもそれを実行するというオプション自体なくなってしまうことも多くあって。 子供ができてからは色々と思い悩んだ挙句、家族との時間を多くすることにだけ注力してきましたが、それももう本当に終わりだなと思います。家に帰ってきたら、3人くらいから同時に話しかけられつつ、2人くらいから抱きつかれて困る、というのが普通の時期も長かったですが、もう、それぞれのやっていることに夢中で別に早く帰ってくる必要も無いな、という状況になりました。 私も次に自分が「熱中」できることを探したいのですが、なんだか最近はすっかり自分の心のコンディションが変化してしまって、色々と気合が入らない状況です。最近やってて楽しいのは、将棋と楽器演奏ですが…、なんというかこれまでずっと「将来のために」とやってきた事が成立しなくなっているのですっかり自分の居場所やモチベーションを再構築しないといけなくなってます。仕事も、家庭も。この日記もですかね。 Microsoft MVPももう申請済みなので、あと1回更新はできるんじゃないかと思ってますが、さらに更新することはもうないかなぁと今は思っています。MLを読んだり、Webinerに参加したりする気力が湧いてこない状況です、現状は。本もずっと書けてないですが、時間がちょとできても書く気力が無い状況でもあります。 ちょっと疲れてますね…。 さて、今後はどっちに向かって進んでいきましょうかねぇ…。

April 11, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

最近の子供達

最近、次女がヘレンケラーの漫画にハマってます。夜寝るときに何か本を読む習慣は長男は卒業気味ですが、次女は継続しているのですが、ここのところずっとヘレンケラーを読んでいます。 あまりにもヘレンケラーに憧れてしまって、最近は「目が見えなくなりたい」「耳が聞こえなくなりたい」といってます。どうやら日中も目をつぶって生活をしようとしてみたりしてるらしいです。かなりの勘違いなのですが、小さい子供ってそういうものですかね。 長女は分別がもうついてるので「ヘレンケラーは目が見えなくて、耳も聞こえなかったから偉いんじゃないんだよ、それでも頑張ったから偉いんだよ」と諭してくれています。微笑ましい光景です。 次女は下の歯が1本抜けてますます愉快な感じになってます。 長男は相変わらずマインクラフトにハマってまして、私が理解できない複雑な回路を当たり前に作って遊んでます。本も大量にあるのでさらに複雑な装置の仕組みを学んで、手を動かして…相当論理思考力が鍛えられてると思います。(※私はゲームをすればするほど頭が良くなると考える人間です) ゲーム大好きな長男ですが、体を動かす方も頭を使って要領よくできるようになってきてます。単純に走るのは遅かったりするのですが、この調子なら器用に頭を使っていろんなことをそれなりにできるだろうなと思います。私もそういうタイプだったので似た気がします。 学力診断なんかだと、やっぱり意欲、関心周りが低いとなってますが…まだ勉強が簡単すぎてつまらない模様です。 最近はマインクラフトのSkin作成アプリがiOSにあってそれでキャラを作ってたのですが、アプリが英語しかなくて困ってましたが「英語くらいできないとゲームもできない」ということが実感としてわかってきたようで私としては嬉しいです。なんだかんだでよく出てくる単語は覚えてきてるようですし。やっぱり子供は覚えるのがはやいなと感心します。 長女は音楽部で部長になったり、合唱会でピアン伴奏をしたり、親と一緒に演奏会に出たり、勉強も良くできたりと外ではしっかりやってますが、家の中ではダラダラしたり、夜更かししたり、朝起きるのが遅い日があったりとバランス取りながらやってるようです。ちょっとしっかりしすぎな感じなのでもうちょっと適当にやってほしいと私としては思いますが…。 長女は興味が随分と大人びてきていて、先日もたまたまテレビでみかけた「池上彰緊急スペシャル 皇室がわかれば日本がわかる」をとても面白がってみてました。今は知識をなんでもガンガン吸収する時期なので、沢山の興味ある物事に触れさせてあげたいなと思います。 さて、そんなこんなで、この春から長女は小6、長男は小3、次女は年長になります。長男が中学になるとまた全然違う感じになると思います。部活で土日もいないことが多くなると思うので家族みんなで何かを…というのは今年のうちにやっておきたいなぁと思います。

April 3, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

1週間海外のイベントに参加してきました

3月27日から4月1日までアメリカのベルビューで行われたイベントに参加してきました。仕事での海外出張です。 技術的な話を中心に丸々4日間英語漬けの日々でした。以前からではありますがきちんと英語で内容を把握して聞くことができました。さらに、今回は質問者の英語もほぼ全部理解できました。 さらに今回の出張では、グローバル企業のエクゼクティブの方と会話をする機会もありました。単純に話を聞くだけではなく、こちらからも話をする必要がある状況の中では自分の英語力の足りなさをあらためて感じることが多かったです。レストラン等で自分が客の立場として接するときにはコミュニケーションだけ取れればよいのですが、きちんと「うまくしゃべる」ことを求められる場面ではまだまだ難しいですね…。自分の会社がどんなビジネスをしているのか、というようなことの説明など結構繰り返す必要がある物事に関しては、練習してしまうのが効果的かなと思います。練習しよう。 さらに、協業関係にある現地の企業にも訪問してミーティングを行いました。そちらはあまり英語がうまくないメンバー2名で訪問したのできちんと配慮した英語を喋ってくれたのでそこでの会話はうまくいきました。喋ってることは100%わかったし、こちらの伝えたいことも(表現の上手さは別として)100%伝えられたと思います。これは結構嬉しかったです。 海外出張にいって改めてもう一段上の英語力を身につけたいなと思いました。毎日練習しよう。。。。

April 2, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

松戸市小中学校合唱・合奏発表会

今日は松戸市小中学校合唱・合奏発表会があり長女の演奏を聴きに行ってきました。以前に比べてずいぶんと音のピッチがあって、上手になってました。 もうこの発表会は41回目なんだそうです。歴史ありますね。参加者は何度も完全に入れ替わりながらも何十年も同じ取り組みが続くってのは凄いことですね。 長男も長女もそれなりにおとなしく聞いてられてよかったです。大きくなった。

March 25, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

スキーをしてきました

この3連休で、妻の実家からスキーに行って来ました。妻の実家は雪国なので周りにスキー場は沢山ありますが、これまでは子供が小さかったこともありスキーには行ってませんでしたが、そろそろ子供たちも大きくなってきたし家族全員で楽しめるのでは?ということでスキーに行ってみました。私と長女は2回目。長男と次女ははじめてのスキーです。 長女と長男は結構すぐにスキーに慣れてリフトに乗って楽しく滑ってました。一番下の娘はまだもうちょっとという感じでしたが、それでも妻と一緒にリフトにのって上から滑ってきて、楽しい!という感じはあったようです。 私はまだ全然うまく滑れなくて、膝が痛くなってしまうので、ちゃんとパラレルで滑れるようになりたいなぁと思いますが、まだちょっと色々と研究が必要な模様です。普通に子供たちの方が早くうまくなるんだろうなぁと思います。

March 20, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

市民交流会館で音楽演奏をする

今日は、幼稚園のお父さん仲間の演奏をする人数名で市民交流会館のスタジオを借りて、集まって演奏してみました。 場所は市民が使うような場所なので安く長時間借りられて結構良い感じでした。1時間200円ちょっとで部屋が借りられちゃいます。ドラムセット、特にシンバルの音は残念な感じがありましたが、4時間400円ちょっとで借りられるドラムセットなので文句は言えないですね。 で、場所の借り方も予約の仕方も料金体系もわかったし、持ち込むべき機材もわかったし、初めてやったわりには結構楽しくうまくできたと思うのですが、演奏している最中に息子(小2)が卓球で遊んでいてボールを拾う時に勢いあまってテーブルの角で額をぶつけて流血してしまい、急遽病院に連れて行くことになってしまいました。 なので、2時間ほどは病院に行ってて終わってしまいまして…。メンバー全員そろってのきちんとした合わせは結局できずじまいとなりました。 息子は額から流血したものの、特に大したことなく、縫うこともなく済みよかったです。 小さいころからずっと子供の面倒をみるようにはしてましたが、もう子供たちも大きくなって、見てなくても大丈夫だろうと油断してしまったところがあり、反省です。 特に子供の遊ぶところにはボルダリングもあるし、卓球もあるしで、小学生以上は一人でも遊んでいいことになってますが、ちょっと気を付けないといけないかなと…。 かといって、自分ひとりで休日の午後丸まるとかいなくなっちゃうのもいやなので、ちょっとこの辺りはなにか手を打ちたいと思います。

March 12, 2017 · 1 min · 胡田昌彦