TOEIC IPテスト 775点でした(ほぼかわらず)

先日受けたTOEIC IPテストの結果が戻ってきました。L450, R325のトータル775でした。まともに寝ないで受けたけど、スコアとしては今までと対して変わらずでした。 今までの推移はこちら。 今回の結果。 いやー。こうしてみると10年間くらい全く進歩してないですね。リスニングがちょっと上がって、リーディングがちょっと下がってる感じですか。現状維持してる、という見方もできるかもしれませんが、一番英語力があった時期にTOEICを受験してないかもしれないので、緩やかに英語力が衰退してるかも・・・。 仕事で英語を使う機会は以前より遥かに多くなってるので(最近飲み会は英語の方が日本語より多い)、もっとスコアもあげたいし、実力も上げたいです。 いやー。なにかブレイクスルーが必要ですね。勉強時間はそもそも取れないので、やっぱりもっと英語で仕事をすることに時間を使える状況を作るのでしょうな…。

March 9, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

2017/03/03の日記

いや、またしても日にちが空いてしまいました。もう徹底的に自分でやらくちゃいけない仕事以外はやらないようにしないとどうにもならないなという感じです。いつまで同じことを言ってるんだ、という話ではありますが。 で、何がはぶけるか、という話だと…、Microsoft MVPとしての活動だったり、個人ブログを書くことだったり、最新の技術情報を追いかける所だったり…というところがまずザクッとやめてしまえる領域だよなと最近考え始めています。 もともとはそここそが私のコアコンピタンスであり、やりたかったことであり、やってきたことの結果だったのですが、実際問題ここ半年くらいはまともに活動できていないわけです。相当ごまかしているだけになってきています。 以前はMicrosoft MVPとして受け取れるメーリングリストのメール等も全部読んでいたのですが、今はもう殆ど読まなくなりました。読めなくなりました。「自分宛て」に来ているメールすら読み通せないので。 ずっと追いかけていた技術的なブログ群も1~2週間に1時間くらいしか目を通せないようになってきています。 これでいいんだっけなぁ…と思いながらも、今はまだもう少し耐える時期なのかなと思っています。 同じ仕事の成果を、圧倒的に高い生産性でもってこなせたならば、またきっと自分のやりたいこともできるようになると思うので、そうできるように無駄を省いて、効率化していきたいと思います。 あー、だれか「効率化のプロ」的な人に、自分の仕事ぶりを全部横で眺めてもらって「そこはこうしたほうがいいよ」とかアドバイスしてもらいたいです。1日10万円で5日間とか、そういうの無いのかな。1日10万じゃ安すぎるか…。 ところで息子が最近何やらWii U同士を繋げて、友達と一緒にマイクラフトをしたりしてます。小学生の間でマインクラフトが流行ってる!という話なのですが、いや、本当に発想力豊かに色々なものをつくって、遊ぶルールを自分たちで考えて、楽しそうに遊んでますよ。その発想力に素直に感心します。あれだけ「特に目的無し」的な世界観の中で継続的に楽しむすべを見つけるなと。 そしてNitendo Switchが発売になったんですね?ゼルダの出来もいいらしいし、買いたいですな。…と、いつも制作インタビュー記事を読んでやりたくなって、買うんだけど、全然やらないパターンなのがゼルダです。家族の他の人がたのしくやってるからそれでもいいんだけど。。。。

March 3, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC IPテストを受けました

先日TOEIC IPテストを会社で受けました。受けた時のことを書いておかないと忘れてしまうので、書きのこしておきます。 はっきり言って、まともに寝ないで試験を受けたので結果は良くないだろうと思います。特にリーディング。集中力持ちませんでした。 でも、リスニングは、思ったよりできてると感じました。英語を聞きながら読む…ということを結構スムーズにできました。以前は集中して聞いていれば英語は聞き取れるけど、問題の○を探していると内容を忘れてしまう、ということが多かったですが、「英語を聞きながら」なにかをする、ということが随分と上達したようです。 実際に英語でプレゼンテーションを見ながらスライドにかかれている文字を読む、ということも最近できるようになってきているので、この点のスキルは随分伸びたように思いますし、この「ながら」スキルが伸びないとヒアリングはやっぱり難しいんだなというのを改めて感じました。 前回スコア落ちてるので、今回はさらにおちていないとうれしいですが…、ちょっとリーディング駄目だったと思うので、厳しいかもなぁ。

February 25, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

新体操発表会

今日は次女の新体操の発表会で、朝から埼玉県幸手市まで行ってきました。幸手にいくのははじめてで勝手もわからないので早めに行って、お昼ごはんを早めにゆっくり食べてから会場にいきました。 幼稚園くらいの子が一生懸命演技をしているのはとてもかわいらしくて良いですね。次女も一生懸命踊ってました。音楽を聞くととりあえず踊りだしちゃうくらいには音楽も踊りも好きみたいで、嬉しいです。 朝から「ドキドキする!」と言ってましたが、きちんと笑顔でできました。子供たちの成長がとても嬉しいです。 そして今日は久しぶりに仕事をしない休日でした。発表会から帰ってきてからは子供たちと一緒にアニメを見たり、本を読んだり、ベースを弾いたり。のんびりするのはいいですねぇ。

February 25, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

電子メールのフォルダ分けを変更してみました

この1年くらい毎日自分に来るメールが多すぎてまともに処理できない日々が相当長く続いておりました。 もちろん 広告メールやメーリングリストなどで不必要なものは解除 必要だけど優先度の低いものはサブフォルダに自動仕分け 自分宛のメールには色をつけて強調 重要なメールだけ検索フォルダを作成してそこで簡単に見つけられるように というような対策はしてあったのですが、これをくぐり抜けて毎日自分に届いて目を通さないといけない(と思っていた)メールが200通前後とどく状況でした。 もうどうにもこうにも対応しきれず、上司からの急ぎ目の指示も「まだメール自体を読めていません」ということがあまりにも多く続いたので、メールのフォルダ分けと仕訳ルールを駆使して改善してみました。 それなりに上手くいっている気がするので、共有してみます。 現在は以下のようにフォルダ分けをしています。 色々とフォルダが大量にありますが、今1番上手くいってると感じてるのは以下のフォルダ分けおよび自動仕訳です。 受信トレイには超重要なメールしかのこさない 「自分が宛先に入っている」あるいは「本文に胡田と直接書かれている」メールのみを「自分がToに入っているメール」に仕分ける 「自分がCCに入っている」あるいは「配布グループにはいっていて直接は宛先に含まれていない」メールは「自分がToには入っていないメール」に仕分ける という方法です。 あらかじめ自分の対応がすぐに必要なものと、すぐではなくても1日に1回くらいは必ず返信までしなければいけないものと、基本的に読み飛ばしていいものにフォルダレベルでわかれていることになるので、「同じ対応レベル」で処理することができます。優先度が高い順に。 こうしておくと、とくに、「自分がToには含まれていない」メールを連続的に処理するのに必要な時間がそうとう短縮されました。同じスレッドであれば一括して移動できるので、タイトルだけをみて、一連のスレッドを本文に読まずに全部処理済みフォルダに移動、なんてこともできるようになりました。だいたい1日に1、2回集中的に一気にメールを処理してしまって、1回あたりで100通くらいの未読を5分もかからずに処理済みにするようなことができるようになってきました。以前は対応レベルが異なるものが混ざってたので、どの対応レベルなのかタイトルや本文をそれぞれみて判断してたのですが、その手間が随分時間のロスだったみたいです。 もちろんこういうやり方をしていると、本来きちんと読んで対応すべきメールを読み落としてしまうリスクもそうとうあるのですが、まぁ、本当に必要な場合には再送してくれたり、口頭で話しかけにきてくれたりするので大丈夫…ということにしてあります。 1日に200通も300通もメールを受け取る人には結構有効な手段なんじゃないかと思いますので、ぜひお試しいただければと思います。生産性あがりますよ。 もしも、もっと良いやり方を自分はやってるよ!という方がいましたらぜひ教えてもらえればと思います。本気でそういう情報を求めております。。。

February 23, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

久しぶりにきつい「締切」が無い状態になりました。

ずっと仕事忙しくて、「おきてる間は移動中でもなんでもとにかくずっと仕事」モードでしたが、やっとちょっと落ち着いて「締切があるから今すぐやらなきゃ」という状態ではなくなりました。 なんとか、この状態をキープ…したい!!です。 最近きがついたら「趣味は音楽です。エレキベース弾いてます」といえるくらいにはやってる気がしてきました。なにせ毎日さわってます。やっぱり何かを始めるまでの敷居を極限までさげるってのはものすごく重要ですね。ケースから取り出すだけでもだめです。「常時そこに出てる。ベースを手にとって、アンプのスイッチだけいれたらすぐに音が出る。」という状態にしてから朝出社前の5分、10分の時間であっても楽器に手が伸びるようになりました。 これ、仕事でもそうなんですよね。カバンからPCを取り出すだけでも、その動作がおっくうでなかなかはじめられないんです。 だから、「よし、明日は朝起きて仕事するぞ」っていうときにはもうPCを出しておくんです。コンセントに指しておくんです。デスクトップにももうやることを決めておいてそのアプリを起動しておくんです。そうすると、「すぐにはじめられる」からはじめられるんです。 で、ほんのちょこっとでもはじめてしまえば、やる気出てくるんですよね。やるきは行動をはじめて、あとからついてくるものなので。 だから、PCも常時起動しっぱなしですぐ使える状態にしておくのが理想なのですが、残念ながら私には自分用のそういう空間が家庭にも職場にも無いんですよね。これ、相当生産性の低下を招いてると思います。 一時期書籍を書いてた時には自宅にそういう空間をつくってあって、朝起きたらすぐに執筆に取り掛かれたのですが、そのときはやっぱり捗りました。でも、もろもろ家庭の事情でその環境は維持できなかったんですよね。一軒家にすんでるのに贅沢な話ですが、やっぱり家族5人だと部屋数がすくなかったなぁ、とはちょっと思ってます。 そこにいくと、スマートフォンってのは使い出すまでの敷居が鬼のように低いですよね。電話だから持ち歩く必然性もあるし。ジョブスはやはり凄いなと思います。

February 22, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

ぼよよん行進曲/単独無寄港世界一周

しばらく日記をかけておりませんでした。日記を書く余裕も無いのは良くないですね。 この1週間くらいはまた仕事の見通しが悪くなっていて、ちょっと事前の想定が崩れたり、一度終わったつもりだった仕事が手戻りしたりするとすごく心理的ストレスがかかるようになってしまってました。でも、その後、普通に処理できてたりもしてて、ちょっとしたことで無駄に大きく心理負荷がかかっちゃう状況でもあります。やっぱり仕事全体の見通しがついてないからだと思うんですよね。見通しを良くするための時間を取りたいところですが、はて、さて、難しいものです。 私は理屈っぽい人間で、さらに「話せばわかる」派でずっと来てましたが、ここにきて「正しいことだからってやりすぎちゃ駄目だろ」と自分以外の人に思うようなことがあり、さらに面倒で会話もする気にならない状況もでてきました。こうなってみて自分が過去に言われていたことの意味が、自分がその立場になってみてよく分かる、というのはありますね。何事も自分がその立場になってみないと本当には理解できない、というは昔から思っていることではありますが。こういうところのバランス感覚ってどこで養われるんだろうか。 最近「ぼよよん行進曲」をちょっと練習してまして。ママさんブラスバンドでちょっと遊びで(?)演奏している曲なのですね。実はベースラインすごく面白いんですよ。吹奏楽のアレンジだと随分おとなしくなっちゃってますが、それでも面白いですね。そして、オリジナルを久しぶりにちゃんと細かく聞いてて、改めて良い歌詞だなと感じました。どんなたいへんなことがおきたって、きみのあしのしたにはつよいバネがあってぼよよんと飛べるから、おしつぶされそうだって大丈夫。とびあがってみよう。って歌詞なんですけどね。わたしもぼよよんととびあがらないとですね。 今日、床屋さんに行って髪を切ってきまして、髪を切られている間にラジオから単独無寄港世界一周ヨットレースに出場した人の話が聞こえてきました。記憶が曖昧だけど、今ネットで検索したところによるとおそらく白石康次郎さん。たったひとりで何千時間もかけてヨットで世界一周しちゃうとかそんなものすごい話だから多分間違えないと思うんですが、そんな凄いことをする人だから、ラジオでちょっと声を聞いただけでもその「精神力」のようなものがバシバシ伝わってきました。ちょっと「感銘を受けた」といってもいいかもしれない。 完全に準備をしっかりとやったけど、マストが折れてレースを途中で棄権したと、あれだけしっかりやったんだから「あの時ああしておけば」というような後悔は1つもないと、心の奥底にはもちろんいまでも悔しくてのたうち回りたく成るような感情はあるけれども、ちゃんと良いところを見ていくんだと、人生いつでもつらいこと、苦しいことはあるけれども、いつまでも落ち込んでくよくよしているのは駄目だと、前を向けるんだから向けば良いんだと、あなたはそのままでいいから、良い面をみて前をむけるだろうと。そういうことを言ってました。うまれてからずっとそういう性格ですとも言っていて、やはり精神的マッチョは生まれつきだよなと思うのですが(笑。でも、見らなわなくちゃなとすごく思いました。いやぁ、本当にすごい人は凄い。精神が強い。私は一人っきりで何ヶ月も海の上にヨットで…とか、ちょっと想像しただけでも耐えられるとはとても思えないです。

February 19, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

セッション初体験、キッザニア

金曜日の夜は最寄駅の近くにあるよ、と幼稚園の父親仲間に教えてもらったthrobberに会社帰りに行ってみました。月に一回の「セッションforビギナーズ」というイベントの日でして、わたしもセッションに人生初参加してみました。 本当は、ちょっと様子をのぞいてみるくらいのつもりだったのですが、みてるとやっぱり演奏したくなるもんですね。これまで楽譜をみてその通りにしか演奏したことなかったし、予習(?)もしてなかったので、はじめは本気でどうしていいのかわからず…といった感じでしたが、おおよその取り決め(?)は理解できました。 わたしもそろそろエレキベースでも、自分の出したい音がだせるようになりつつあるところなのでちょうど良い感じもします。 ピアノでは音を視覚的に捉えて一つしか選択肢のない中で適当に即興でメロディーを作って遊んだりは小学生の頃によくやってましたが、ベースだとまだそのレベルまでも到達してないです。そろそろ小学生のときの自分のピアノレベルくらいまでは行きたいなと…。 土曜日は吹奏楽の練習をすこし。ぼよよん行進曲のベースラインがなにやら面白くて良い感じです。 日曜日は家族みんなでキッザニアへ。長女はあちこち待ち時間が少ないところを狙って6箇所くらいアクティビティを1人で回ってました。息子もあちこちを妻と一緒に。わたしは次女と一緒に3つだけ。ファッションモデルと、消防士と、時計台。 ファッションショーはとても緊張して、笑顔が引きつってましたが、どれも面白かったようで、帰って来てすぐに「また行きたい!」とのこと。 キッザニアは子供達にはとても良いところですよね。親は疲れますが、もう少ししたら自分たちだけで楽しめるようになるので、のんびりできるかなと。 とはいえ、わたしはPCを持っていって待ち時間に仕事してましたが。最近あちこちでFree Wifiがあっていいですね。

February 13, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

たまにはオフラインで頭の整理をする時間が必要ですね。

今日はもともとは13時~18時に客先でずっとミーティング漬けの予定だったのですが、直前に連絡をもらって15時~18時に変更になりました。 すでに移動済みだったので、近所のマックに入ってオフラインでGTDでいうところの週次レビューを行いました。OneNoteでタスク管理するようにしたのでオフラインで実施しました。 かかった時間は2時間ほどですが、随分頭がすっきりしました。話しかけてくる人もいないし、メールもチャットも入ってこないし。 この1週間はとても精神的、体力的、睡眠時間的に厳しい感じだったのですが、ちょっとほっとしました。 常にオンラインで、休日も関係なく、いつでも、どこでも仕事できちゃうし24時間インプット情報がガンガンある状況でそうとう疲れてるなというのを再認識しました。 週に1回くらいは、オフィスも家庭も離れて、どこかのお店あたりで、オフラインになってインプットを遮断してタスク整理をする、というのが習慣にできるようにちょっと動いてみようかなと思います。

February 10, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

日本科学未来館にまた行ってきました

今日は、長女と次女のリクエストに応えて、日本科学未来館に行って来ました。本当は家族全員で行きたかったのですが、長男は友達と一緒に遊びたい!ということで長男と嫁さんとは別行動にしました。 今日は次女は「アナグラのうた」に大ハマリ。足元に「ミー」が表示され、音楽が流れるのが嬉しくて、あちこち走り回って、音楽に合わせて踊って…というのを何度もくりかえしてました。 このアトラクションは強引に言うとIoTを題材とした空間なのですが、その中の1つの要素としてカメラで上から画像認識されて、人がどこにいるかを判別、そこに自分のキャラクターを投影してくれるんです。移動しても追従してくれるし、移動経路も記録されていて、そのあたりの要素も加味して曲が選択されたりとかもします。 本当は、その空間にある、5つの機械を回って楽しむものなのですが、前述の上から撮ってるカメラの精度の問題で、人同士が近づきすぎると判別がつかなくなって、「オフライン」になっちゃうんです。で、これが面白いみたいで、小学生くらいの子供たちが、わざと周りの人に近づいて「オフラインにさせる」いたずらをしだすんですね。 これ、面白いらしくて、次女に付き合って3,4回中に入ったのですが、常にだれか複数人がこの「いたずら」してました。日本人も、アジア人も、欧米人も。友達とやってるだけじゃなくて、知らない周りのひとにもやりまくってて、はっきりいって本来の楽しみ方が全然まともにできないレベルでした。常に。 なんかもう、ここまで行くと、もう違うルールにしたほうが楽しめるんじゃないかというくらいでした。 カメラと認識の精度が上がれば近づいても「オフラインになる」ということ自体をふせげるのだとは思うのですが、個人の認識と「重なり」まわりには結構深い話があるんだろうなぁと想像したりしました。 それにしても、長女と次女は日本科学未来館が楽しすぎてヤバイらしいです。開館の朝10時過ぎから閉館の17時までずっといても「まだ全然たりなかった!」という感じです。今日はじめてってわけでもないのに。いや、うれしいけど、付き合う方は大変です(笑

February 5, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

エレキベースを演奏してみました/ルパン三世のテーマ(吹奏楽)

今日は、ふと思い立って、先月の演奏会のために一番練習した「ルパン三世のテーマ」を演奏してiPhoneで撮影してyoutubeに公開してみました。 はじめは全然演奏できなくて、毎日朝出勤する前の15分の練習を数ヶ月続けた気がします。でも、結局このくらいの出来ですが…。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=47hABpiry4I] 本当はサクッとなんでもいいから一発で撮ってアップロードしたかったのですが、いやーうまくいかないものですね。納得いかなくてなんどもなんども撮影しなおしましたが、やればやるほど深みにはまる感じでうまく演奏できず。 1発どりでCDとか出しちゃうミュージシャンとかほんと、変態ですね。 複数テイクの一番良いところをつなぎ合わせたくなってしまいましたが、今回はこれで妥協しました。 もっとうまくなりたいですね。

February 4, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

ここ数日はちょっと無理してました。

ここ数日は、(個人的に)ちょっと大きなイベントに向けての準備で無理をしてしまい、メールもまともに見られず、数百個のTodoが溜まっている状況になっております。さっきまで3時間弱くらいさばいてたのですが、まだまだ終わらず…。今週末には消化しないと…です。 先週は「ちょっと余裕ができた!」ってかんじだったのですけどね、おかしいなぁ。 技術的なことでハマってしまうと、何時間もつかっても進捗が全くなしになってしまうので、そこは今の状況だとクリティカルに厳しいですね。いや、一度うまくいった所から不用意に環境変更しだしてしまったのが今回は本当に失敗でした。技術的な事をやってると面白くて熱中してしまって、深夜遅くまで、2時でも3時でもやってしまうのでいかんですね。次の日がヤバイことになります。 でも、今日、一段落したはずなので…、また調子を取り戻したく。 来週は次女の幼稚園で演劇発表会的なイベントがあるので、そこへの参加はなんとしても死守したいと考えております…。

February 2, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

長女と一緒の本を読もう運動

ここのところ、通勤電車の中で本を読んでます。小5の娘から借りた本を。 気がつけば本は技術書かビジネス書ばかり読むようになってしまっていたのですが、少し精神的な余裕が出てきたので息抜きで本を読みたいなと思い、娘の本棚にあった本を1つ借りて読んだら結構面白くてあれこれと長女に本を借りて読んだり、図書館で娘が好きそうな本を借りてきて一緒に読んだりしています。 長女もかなり成長してきて、少しづつコミュニケーションの取り方も変わってきておりまして、『素直じゃない』ことも増えてきてます。健全なことですね。なんというか、読書と音楽を通しての共感を高めたいなと思う今日このごろなのです。 ここ3日くらいは「響けユーフォニアム」の1,2,3を読んでました。なんというか、自分が読むには「若すぎる」本なのですが、でもやっぱり一度読み出すと面白くて途中で止められないんですよね…。本をよむ速度は早い方だし、通勤電車は行き帰りで1.5時間くらいあるので、もうちょっと時間を足すと1日で1冊読み終わる感じで、そのくらいペースで本を読んでおります。 この時間を勉強や仕事に使うと色々捗るんだろうけどなぁとはちょっと思いますが、ついついくだらないネット記事を読みふけってしまうような時に比べると遥かに充実した時間です。 自分が子供の頃は自分の好きなことにはあまり自分の両親は興味を示してくれませんでした。ゲームとか、自分の好きだった本とか、PCとか、作曲とか。それって私寂しかったんですよね。多分。自分は子供と同じ目線で楽しめるようなことを極力沢山持っていたいなぁと思います。 次に楽しみにしてるのは、長女がつくった曲を聞くとか、最近RPGツクールでRPGをつくってるようなので、長女が作ったRPGで遊ぶとか、そういうものです。このへんは完成させるのは難しいと思ってますが、作り途中の一部分だけでも「こういうの作ってみたんだ」と今は見せてくれるのでそれを沢山褒めたいなと思います。実際、感心するような出来だったりもします。 でも、こういうのも、そのうち全然自分が「理解」「賛成」できない趣味を子供たちが持つようになると同じようには対応できなくなるんでしょうね。きっと。そうはなりたくないなぁと思ってます。どんなものでも、子供が好きなことなら理解、賛成できるといいなぁと思ってます。……難しいのかもですが。 書いてて思い出しましたが、小学校の先生から「ゲームをしている時には頭を使ってないから良くない」的な話があったらしく「そうなのかなぁ?」というような質問が長女からありました。「そんなわけないだろ。あほか。」と答えておきましたが(笑。RPGツクールで自分で物語を作ってる人にそれはひどいよなぁと思いますが、まぁ、しかたないですかね。

January 30, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

息子8歳。おめでとう。

「やらなきゃ」と思ってからずっと手がつけられず、他の人(チーム)にやってもらおうと調整したけど、そちらでも進まず、再度自分のところに戻ってきてからも忙しくてできていなかった仕事を今日ちょっと無理して進めました。(それでもう深夜1時30分…。) この仕事を進めたせいで他の仕事が遅延して大変なことになってもいますが、「やればすぐ終わる」と思っている仕事をずっとずるずる遅延させまくっているのも精神衛生上大変よろしくないので、ちょっとだけ余裕のある今のうちに…と思っております。 自分は管理職なので、こうなっているのはどう考えても自分のせいなのです。自分の力の無さにがっかりしますが、できる範囲でしかできないので仕方がないですね。 と、私が仕事でもじもじしているスキに先日息子が誕生日でした。8歳。おめでとう! でも、息子は誕生日に小学校で女の子からプレゼントをもらったり手紙をもらったりしたらしいです。しかも2人から。このあいだから「1人にしなさい」と言ってるのですが(笑。息子的には「だから今どっちにするか考えてるんだよ!」とのことです。もてる男はつらいですね。

January 25, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

RPGツクール。2人の彼女。伝える力。図書館。ブックカバー。OMSデモ。WebHook。

うーん。日記が書けてない。 娘が自分のお小遣いで3DSのRPGツクールを買って、RPGを作って喜んでいる。良いことだ。 息子(小2)にはすでに彼女がいるらしく、しかも1人ではなく2人いるとのこと。けしからん。1人にしなさいと叱っておきました。 伝える力を講習の中でおすすめされたので、その場でKindle版を購入したのだけれども、読んでみたらすでに既読だった。。。。でも、せっかくなのでもう一度読みました。 近所の図書館で「長女が好きなんじゃないか?」と思う本を借りてきた。思惑通り長女はガリガリ喜んで詠んでいる模様。最近腑抜けの私も「本をよむのもいいかもなぁ」と思ってとりあえず1冊、ライトノベルを詠んでみた。面白かったけど、自分の成長につながっているような気がしない…。 いつも本にはカバーをしないのが当たり前だったけれども、流石にこれはな、とおもって、ブックカバーを購入。 土日にOMSのデモ環境を作成して、サーチアラートからのWebhookやAzure Automation(こちらも結局裏でWebHookが作成されている)周りを結構しっくりと理解できてよかった。が、デバッグがやりづらくて厳しい。postされてきたデータをそのまま使って、新しいコードで簡単に「再実行」できたらいいのに、と思う。 明日はMCP試験でWindows10の試験をうけなきゃいけないので、ちょっと勉強した。2時間くらい。とりあえず明日はこれで行ってみよう…。 眠たい。

January 23, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

金曜日の夜新幹線にて

金曜日の夜、東京方面へ帰る新幹線の中で日記を書いています。 何か大きな事があった時には、心乱れてしばらく落ち着くまで時間がかかるものだと思います。それは良い事であっても、悪い事であっても、避けられたことであっても、避けられないことであっても。昔からずっとある人類にとって普遍的なイベントに関しては、きちんと昔からある「やりかた」があって、それに従う事もできる。こういうものが文化なんだなぁと改めて思います。 仕事はやっと、1日に入ってくるものを、1日以下で処理できるようになって、少しづつ「やらなくちゃいけないこと」に時間を割く事ができるようになってきました。 個人としてやりたい事だけど、時間に余裕がなくて封印していたことも少しづつできるようになってきました。自分の趣味の時間も少しはとれるようになってきた感じです。 今週くらいの感じでずっと仕事ができると色々と楽なんだけどなぁと思うところです。

January 20, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

Facebookのイベントに反応するの難しすぎ

先日はMicrosoft MVPの新年会・・・!の予定だったのですが、自分の予定表には入ってたけれども、Facebookの参加者一覧に自分の名前がなく、どうやら参加ボタンをクリックしていなかった模様です。 すでに2日連続新年会で胃腸の調子も悪く、Facebookの仕様もよくわからず、結局不参加にしてしまいました。 Facebookでイベントに招集されて、自分は参加申し込みしたはずなのにシステム的にそうなっていなかったのはこれでMicrosoft MVP Global Summitでのイベントにつづいて2回目です。 自分の中でFacebookは「時間に余裕があるときに休憩がてら覗くもの」なので、Facebookで出欠管理する形態はかなり厳しい感じです。 それなら、「Facebookでイベント招待があったら」をトリガーにして自分がタスク管理しているメールボックスにメール通知でも飛ばせないだろうか?と考えたのですが、ITFFFでもFlowでもこのようなトリガーは作成できない模様…。 仕方がないのでFacebookの通知設定をいじって、メールでの通知も行うようにしました。後は次にイベント通知が来た時にそのメールのフォーマットを元にITFFFかFLOWで別のメールボックスに転送する用にルールを書きましょうかね。

January 18, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

宿題しないマン

結構前から気がついていたのですが、息子が相当宿題をサボってます。特に毎日やることになっている国語の本の音読や、掛け算カードの時間計測を。 長女は毎日クソ真面目にやっていたので、息子に宿題が無いわけはないのですが、私は帰ってきたらすぐにご飯を食べてお風呂に入って子供と寝る!という感じの中で深く考えてなかったのですが、相当の日数やっていないらしく。 本もよく読むし、算数も問題なくこなしているので、別にやらなくたってすぐに問題になることは無いのですが、あんまりサボるのを当たり前にいまからしてしまうのも良くないよなと思って、ちょっとしばらく気にするようにしようかなとおもって、リビングのホワイトボードに書いておきました。 明日から、毎日確認しよう…。 それにしても兄弟でも全く違うように育つもんですね。面白いです。

January 18, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

演奏会に家族全員で参加

先週末は2日間どっぷりと音楽会の準備と本番とで過ごしました。 思えば長女が赤ちゃんの時には赤ちゃんを連れて演奏を聴きに行ける機会があまりなく、隔離された場所でスピーカー越しに演奏を聴いた思い出があります。今の楽団は赤ちゃんが泣いててもまったく問題ない感じで演奏会をしているのでそれはとても、とてもよいことだよなと思います。 そして、今回は家族5人全員が演奏しました。感慨深いものがあります。 日記を見返してみると、嫁さんが今の楽団に参加したのは2013年の4月ごろの模様。 http://ebi.dyndns.biz/diary/2013/04/02/3304/ その頃は長女が小学校2年生、息子が幼稚園の年中、次女が1歳でした。まだまだ「赤ちゃん」がいる中で、嫁さんのみが参加し、私も練習場所に行って、自分の子供に加えて他の子供たちとも一緒に遊んでました。子供たちがすごく小さくて、いつもスリングに入れてた気がします。 それから4年たって、長女はもう大人と一緒にしっかりと演奏しているし、息子も次女もステージにたって演奏するようになりました。4年もあると、新しくお子さんを出産する人もいますし、子供たちもどんどん大きくなります。楽団の参加者も随分増えました。 家族全員で音楽を演奏するようになれたらいいなと思っていましたが、また1つ夢が叶いました。ありがたいことです。 こういう場をずっと維持するのはとても大変なことだと思います。人には言えない苦労も沢山あるだろうと思います。とてもありがたく、感謝の気持ちでいっぱいです。

January 15, 2017 · 1 min · 胡田昌彦

息子復活

家に帰ってきたら、昨晩発熱して、今日、学校を休んだ息子が元気になってました。よかった。よかった。 そして、金曜日。今週もお仕事頑張りました。今日はかなり自分ひとりで作業できたので、ずっと手を付けたかったけどつけられていなかった仕事もすこし進めることができました。 確定申告を今度もやらないといけないことが判明してちょっとぐったりしたりなどもありますが今週は週の頭がきつかった割には後半になるにつれて調子がよくなってきてよかったです。 週末は2日とも音楽三昧の予定。楽しみたいと思います。

January 13, 2017 · 1 min · 胡田昌彦