2014-01-11

1月10日は長女の8歳の誕生日でした。この日は学校も会社もあるし、夜も娘の新体操の新年会兼送別会もあったりと忙しかったので今日が家族でお祝いする日でした。といっても、娘は「家でのんびりするのがいい」ということだったのでお昼に娘が好きなものを食べに行ったり、嫁さんが娘の好物を晩御飯に作ってくれたり、ケーキを食べたりしただけなのですが。 あとはいつも通りですが、「今日は誕生日のお祝いだから甘えていいよ」と言うと、べったりと甘えてきました。普段はしっかりしているけど、まだまだ甘えたい年頃ですね。 それにしても、あの(赤ちゃんとしては大き目だけど)ちっちゃな赤ちゃんが産まれてからもう8年もたって、こんなに大きく立派に成長したのかと思うと感慨深いです。色々なことをすっかりきちんとできるようになりました。兄弟の面倒もよく見るし、学校でもしっかりやってるし、お友達もちゃんといるし、とてもまっすぐ育ってます。そのうち屈折する時期が人生のどこかではあるのでしょうが、今から楽しみです。 ものすごく負けず嫌いなのが一番の特徴で、すぐにないちゃってめんどくさいけど(笑)、でもそうやって悔しいと感じる気持ちをばねにして色々なことを頑張っていってもらいたいです。

January 11, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-01-07

もう2014年も7日になってしまいましたが2013年の年初に立てた目標の振り返りと2014年の目標を。 2013年の目標はこれでした。 Microsoft MVPになる。 オンライン英会話レッスンを年間50時間程度実施 結局MVPにはなれませんでした。何度か申請はしてみましたが落ちました。そして、ブログで記事をどれだけがんばって書いててもそれだけではMVPにはなれないということを悟りました。最後の方は申請も出していません。 でも完全にあきらめたわけではなく、今後2,3年ぐらいの期間をかけてMVPになろうと思っています。カテゴリとしてはExchangeではなくて、System Center系のものを狙います。 社内でもSystem Centerに注力できる状況をしっかりと作り上げつつあるし、System Centerのビジネスをより推進していこうという話を他社とも複数進められています。Microsoft Conferenceでも10分程度だけですが喋らせてもらいましたし、仕事を通しての外部への名前露出を今後増やして行きつつSystem Centerのブログ更新を続けて行けば良いかなと思ってます。 でも、まぁ、なれなくても別に構わないと思うようになりました。MVPになりたいのはその分野での英語圏の人たちとの繋がりを持って英語のスキルアップをしつつ、技術的な刺激を受け、自分の市場価値を高めたい(要は名前を売りたい)からなのですが、気がついたらそれは他の方法で満たされつつあるからです。 英語に関しては目標は「オンライン英会話レッスンを年間50時間」だったのですが、レッスンも実際にやりはしましたがそれよりも実践の機会が多くある年でした。 海外のカンファレンスに出席したり 英語だけの会議に出て喋らなくてはいけなかったり 複数のネイティブスピーカーと英語で会話する機会を頻繁に持てたり なかなか英語環境に恵まれた年でした。そろそろESL Podcastでは物足りなくなってきましたし、自分の得意分野なら、自分の言いたいことをそれなりにすらすら言えるようになってきました。 本気のビジネスシーンでの力不足は相変わらずですが、そろそろTOEICでスコアを確認したり、英検を受験したりしてもいいかもなぁと思います。土日は子供たちと遊ぶのでおそらくやらないと思いますが。 今年の目標に掲げていたわけではないですが、平山さんの本執筆に微力ながら協力できたことがすごく刺激になりました。嫁さんも一緒だったのもさらによかったです。 本を出せる事になったのも非常に大きかったです。もっと先に、人生のどこかで何とかと思っていたので。でも、書いてみたら書いてみたできちんとはじめからもっとストーリーや構成を練ったものにしておけばよかった、もっとあれも書きたいこれも書きたいというようなものが沢山出てきてしまったので、自分の仕事の分野では最低、自分で電子書籍でもいいからもう1冊は書かないとなと思ってます。気が早過ぎるけど。 自分のことではないけれど、嫁さんがブラスバンドをやり始めたのもとても良かったです。土日の時間の使い方はまだもうちょっと工夫の余地があるところだけど、ずっと何年も前からやりたいって言っていたことだし、とても楽しそうにやっているので。何か自分のやりたいことを自分の意識で楽しんでやるっていうのは本当に素晴らしいことで、その姿をみて、子供たちもそれを当たり前に自分もできるようになるんじゃないかと思います。でも、まぁ、まだまだ子供たちは「音楽!」っていう感じではないし、練習についていかないことも多いしなんですけどね。でも、そのうち子供たちが大きくなったら一緒に演奏したりするようになったら素敵だなぁと思ってます。 さて、2013年はこんな感じかな。 2014年は何がしたいだろうか、自分は何をまだ出来ていないだろうかと考えたのですが、今年はズバリ「ゲーム作り」をやりたいと思います。もちろん英語勉強するやらブログ書くやらは当たり前にやるとして、朝早起きして時間を作ってゲームを作ります。嫁さんに「ゲームに関してはできるって言いながら口だけだよね」と言われ続けているので本当にできることをみせてやりたい…ってのは冗談ですが、やっぱり私は子供の頃からずっとゲームを作りたいところから色々勉強し始めてここまで来たのだから、その何十年にもわたる想いはどこかで形にしておくべきだろうと思いまして。 ゲームなんて別に超シンプルなものでも「これが自分の作ったゲームです、完成です」って言っちゃえばなんだっていいわけで、そういう意味では今までもいくつも作ってきたんだけども。今は子供をもって子供と一緒にゲームをできるようにもなったので、「子どもと一緒に笑いなら遊べるお父さん手作りゲーム」を作りたいなぁと。子供たちにもアイデアをだしてもらったり、絵を描いてもらったり、歌を歌ってもらったり、そうやってやりたいなぁと思います。超しょぼいんだけど、世界で1つだけで、10年後、20年後に子供たちが大きくなった時に「自分が子供の頃、お父さんがゲーム作っててね…」なんて話のネタになるようなものになったらいいなぁと思います。 プラットフォームにいつも悩んでしまいますが、本棚にある「ゲームプログラマになる前に覚えておきたい技術をひっぱり出してきて、これを参考にしながら2Dゲームをつくろうと思います。家でできればいいので。どんなゲームにしようかなぁ~。

January 7, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-01-06

久しぶりにゆっくりと日記を書きます。 あとは自分が頑張れば夢がひとつ叶う状態になりました。 - ebi’s diary - インフラエンジニアの子育てなどの日記(2013-10-10) で書いていたのは、本を出版するという話でした。とりあえず今朝、自分なりに書き終えました。この後の流れはまだよくわかっていないのですがとりあえず一区切りです。 最初の1ヶ月くらいは電車の中くらいしか執筆時間が取れないので、電車内のiPhoneも含めてiPadでもどのPCでも、どこでも執筆出来る環境を整備しつつ構想を練ってました。アウトラインエディタを使いたかったので色々とWindows用のアウトラインエディタを調べたり、iPhoneのアプリを調べたりしてました。色々悩んだ挙句当初は以下の構成にしました。 PC、Mac、Linux等ではOlivineEditorで記事を書く。記事はDropbox上に配置する。 iPhone, iPadではDropbox上のテキストファイルをTextforceで編集する この構成はとても素敵でした。iPhoneで物書きをするにはTextforceはとてもよかったし、アウトラインエディタのデータがDropbox上に配置でき、データは独自形式ではなくて生テキストだというOlivineEditorの特徴も他のソフトには無く素敵でした。 ですが、残念ながら以下の理由で最後までは使い続けられませんでした。 OlivineEditorで見出しに空白が入っていると順番がきちんと保持されないバグ(?)があった。 Textforceではアウトラインエディタの順番が変えられず、結局どこを編集中だったのか次はどのファイルを編集すればいいのかが良くわからなかった。 OlivineEditorでは画像を埋め込めるが、Textforceではそれができない。 結局あとからiPhoneでもブラウザでも対応可能ということでCarbonFinを導入し、これはかなりスムーズに色々な事がクリア出来ました。なので、こちらにデータを移行して編集を続けようと思ったのですが、残念ながら今度はデータのエクスポート、インポート周りが鬼門でして…、結局これは諦めました。はじめからぜ~んぶOutlinerでやったほうが結果的に正解だったかもしれません。あまり使い込んでいないのでわかりませんが。 で、結局最後はWordで書き、電車の中でも重いNotePCを開くことにしました。これはこれでうまくいきました。テキストファイルで記事を見るとなんだかイケてない文章に見えるのですが、Wordでレイアウトして素敵なフォントで表示するとモチベーションアップにもなりました(←単純)。最後の方は画像をいれたり表を書いたりしなければ行けなかったので遅かれ早かれWordに移行する気ではいたのですが。 それにしても、やっぱりWordの不可解な挙動には悩まされ続けました。スタイルを使ったり、図表番号を入れたり、相互参照したり…というのは大学の卒論の時に頑張って勉強したので大丈夫なのですが「何故か思ったとおりにいかない」事が多くて…。スタイルのボタンを2回押すときちんと見出しの文字の大きさが反映されるのには参りました。あれはバグっぽい。 とかなんとかやってたら全然時間が足りなくて、結局子供たちと一緒に9時ごろには寝てしまい、朝4時に起きて時間を確保するようになりました。これを2ヶ月近く継続したのですが、この習慣がついただけでも良かったです。これからも継続して、朝、趣味の時間を確保しようと思います。 さて、この間ほとんど日記を書かなかったので大きなことだけ書いておきます。 下の娘がどんどん言葉をしゃべるようになってきた。おもしろい。 息子がどんどんひょうきんになってきた。おもしろい。 上の娘はあいかわらず負けず嫌い。おもしろい。 上の娘のピアノの発表会があって、とても上手で感心した。 嫁さん所属のママさんブラスの発表会が先日あった。本番が近くなると土日両方練習に行くようなこともあり、自分の執筆時間が足りない中で精神的な部分のコントロールが難しかった。でも、やってもらってよかった。引き続き続けて欲しいし、応援したい。 Xbox365のコントローラーをPCで使うのが非常に快適なことに気がついて、2つ買って息子と2人同時プレーで遊ぶのが楽しい。 後何があったかな。忘れちゃった…。 これからはまた日記もブログも書くようになると思います。

January 6, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-01-01

あけましておめでとうございます。2014年になってしまいましたね。月日がたつのは速いですね。 とりあえず、今年は本出します。朝早起きしたりして頑張って時間を捻出して、ここまでのところ457ページ書きました。ここのところあまり日記書いてなかったのも、本を書いてたからです。ここまでくればやるやる詐欺にはならないと思うので日記にも書いておきます。眠い!

January 1, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2013-12-22

今日は、長女のはじめてのピアノ発表会でした。ピアノをはじめてからおよそ1年。随分上手になりました。 ピアノの発表会に向けては「本番のように練習して、練習のように本番をするんだぞ」とずっと言い続けていたのですが、今日はその意味を体感しただろうと思います。緊張しているのがよくわかり(笑。それでもちょっとのミスにも動じずにちゃんと最後まで弾き終える事が出来ました。随分精神的な成長も感じられました。これで終わりにする…ということもなく、これからもずっと続けるのだそうです。 そういえば、私も子供の頃に一度だけピアノの発表会に出たのですが、緊張してどこを弾いているのかよくわからなくなり、途中で弾いているところを間違えたことに気がついて弾くのを一度やめて、残りの部分を弾いてお終いにしたのをまだ覚えてます。親からは「顔が怖かった(笑)」と言われて。私は人前に出てもあまり緊張しない方なのですが、こういう場が何度もあってのことなんだろうなぁと改めて思いました。 それにしても2歳の娘にはしずかなホールはちょっと無理でした。長女の発表の時だけ中に入ったのですが、大騒ぎでした。まぁ仕方がない。

December 22, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-11-30

久しぶりの日記です。今月は時間を確保するために毎日朝4時に起きて3時間弱程度毎日物書きをしていました。私は超夜型人間で30年ほど過ごしており、自分が朝方になれるとは夢にも思っていなかったのですが、人間本気をだせばできるものですね。自分でびっくりしました。家庭があるから毎日早く帰る、子供たちを寝かしつける、そうすると夜、子供たちが寝た後に起きだすのもつらい。だから、自分には通勤電車の中以外の時間は取れない。だからなにか時間が必要な大きなことはできない…、と今まで言い訳をしていただけだったということを自分で証明してしまいました。子供たちが寝ないから…と人のせいにせずに、自分も早く寝て、その分早く起きればまとまった時間が確保できるわけです。 朝4時と言っても夜は9時ごろに寝ているので、7時間程度は眠っているわけで普通です。朝の4~7時と通勤電車内の8時~9時と18時~19時ごろとで1日合計5時か程度は毎日自分一人の時間が確保できるわけです。たった1か月だって150時間。集中すればそれなりのことができる時間です。これだけあって言い訳は何もできないですね。 運悪く仕事もくそ忙しくなってしまったのですが、それもなんとか仕事時間だけでコントロールしました。やればできるじゃんという感じです。 というわけで、これからも引き続き朝方生活で時間を捻出して、自分の夢をかなえるために頑張ろうと思います。ファイト。自分。

November 30, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-11-21

私はそもそも個人の携帯電話を持たないようにしてからもう何年もたつのですが、最近の仕組みを調べる機会があったので2時間ほど調べてみました。ますますカオスな事になってますね……。 基本的な部分は以下のように理解しました。ちょっとしか調べていないので間違いもありそうですが、大枠では間違ってないと思います。 本体価格は何万円もする 本体価格が高い事を認識させつつ、それによって消費者がビビらないように2年の分割払いにさせつつ、その料金を相殺するような形での割引を各キャリアが用意している キャリアからの毎月の割引きの額はキャリアが機種毎に戦略的に決める。しかも度々変更になる。 上記の割引は特定のプランに入っていないと得られず、しかも2年間の縛りをつけている キャリアは本体価格は「実質無料」とみせつつ、実際にはプランに2年間縛り付けて、プランの料金で利益を得ようとしている。 販売店は新規契約や他のキャリアからのMNPを得るとキャリアから奨励金が得られる。各種オプションや有料サービスを結ばせるとさらに。 上記の事情からタイミングによって本体価格を無料にしてでも契約をしてもらったほうが販売店にとって特になるタイミングがある。 販売店が本体一括で0円で販売し、さらにキャッシュバックまでするケースがある。この場合MNPであり、かつ、各種のプランへの加入が条件になる。(奨励金と古くて人気のなくなった機種の在庫を抱えないのが目的) 各種プランは契約時だけ入って翌日には抜けて良い、1ヶ月だけ入っていれば良いなど販売店が奨励金さえ手にはいればあとはどうでもいい状態。 タイミングによっては本体一括0円+キャッシュバック(販売店の負担。奨励金の使い方。)で本体に加えて現金まで得つつ、当初の条件の有料プランの不必要なものはすぐに解約し、さらにキャリアから毎月の割引きを得る(キャリアの負担)事で、毎月の維持費をほぼ0円にしつつネットは使い放題にする……などという事ができてしまう。 MNPが1番条件がよいため(キャリアは他のキャリアから契約者を奪いたいから)、新規で維持費が極力安くなるように契約して数ヶ月「寝かせて」からMNPして格安で維持しつつ、不必要になった本体を中古で売りさばくなど、この辺りの仕組みを使って「儲けて」いる人がいる。場合によっては1人で何十回線も契約を持つ場合もあるらしい。 おおよそ良そこんな感じでしょうか。やろうとおもえばむしろ利益を出しつつネットサービス使い放題、通話もある程度までは無料…で運用できるようです。そのための時間がもったいないので私はやりませんが。 ほぼ同じ使い方をして毎月何千円も支払う人もいればほぼお金を使わない人がいるわけで、得をする人の分のお金まで何も考えないで使っている人が払っている事になりますね。仕組みが複雑すぎて理解できないし、本当に嫌な世の中です。 得をしている人も、時間の使い方も含めて人生レベルで見て本当に得をしているのかというと微妙だとは思いますけどね。。。

November 21, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-11-18

伊豆方面に家族旅行に行ってきました。天気のいいなか海岸線を走って気持ちがよかったです。 途中おいしいお寿司が食べたく、小さい子供もいるので回転寿司の魚磯に行ってみました。いつも安いチェーン店のお寿司ばっかり食べてるのですごくおいしくて幸せな気持ちになりました。子供たちはマイペースでしたが。 あちこちで遊びましたが個人的にはizooが一番面白かったです。 日本初!体感型動物園iZoo【イズー】 | トップページ 生まれて初めてゾウガメに餌をあげたり、ワニの赤ちゃんを手に乗せたり、蛇を首に巻いたりしました。子供たちはゾウガメの背中に乗って喜んでました。ゴキブリがわんさか集まってる「ゴキブリの塔」なんかもありました…。館内のレイアウトはいつもコロコロ変わるので館内案内図無しという漢らしい仕様で素敵です。 月曜日が娘の小学校が休みだったので日月で旅行に行ったのですが、帰りはさすがに結構渋滞しました…。家族で旅行に行ったりできるのはあと何回かなぁ。

November 18, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-11-12

娘はしばらく前からはじめてのちょっと分厚い本として「赤毛のアン」を嫁さんにプレゼントしてもらい、毎日少しずつ読んでいたらしいのですが、先日読み終わったそうです。それなりの文字の大きさの本で350ページ強。 とても面白く読んだそうで、終わってしまって少し寂しい気持ちになったそうな。うん、わかるわかる。 本好きになるのはとても良いことだからどんどん読んでもらいたいなと思います。

November 12, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-11-09

おはなし|はみのブログ 娘が自分でローマ字表を見ながらキーボードを打ってブログを書けるようになってました。小2でこれなら大したものです。さすがいつも何かよくわからないものを書きなぐりまくってるだけのことはあります。

November 9, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-11-04

娘を本屋さんでちょっと待たせていたら、こころのふしぎ なぜ?どうして? という本を読んでました。途中だったけど帰るよと言ったら「え~、読みたいのに~」という反応だったので買ってあげました。 なかなかいいことが書かれてます。娘も自分でこういう本に興味を持って読むようになったか~と感慨深いです。

November 4, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

自分の時間を確保するために少なくとも今年いっぱいは毎日4時に起きる

11月に入りまして、自分の時間を確保するために少なくとも今年いっぱいは毎日4時に起きることにしました。そのために、毎日子どもたちと一緒に夜の8時に寝室に行き、9時には寝るようにします。まだ2日しか起きてないけど続くといいな。いや、続けねば。 朝は邪魔されずに時間が確保できるのでいいですね。眠いですけど…。

November 4, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-30

先日小学校の読み聞かせに参加してきましたが、参加した後には親が感想をノートに書きます。それが回ってきたので書いてます。手書きすることなんてほぼ無いから書くのに時間がかかります・・・。下書きをPCで書いたので記念に貼り付けておきます。 今回はじめて参加させてもらいました。父親が本を読むのはこのクラスでははじめてだったと思います。仕事の関係もあり父親が参加するのは母親以上に難しいケースが多いと思いますが大勢の子供たちの素直な反応が見られる素晴らしい機会をお母さんたちだけに任せておくのはもったいない、と思いました。非常に楽しかったです。 私が子供の時にこのような取り組みはありませんでしたし、周りの人に聞いても同じような事をしているという話は聞こえてきませんでした。定期的に友達の親が小学校に来てみんなの前で本を読んでくれるというのはとても素晴らしいことだと思います。読む方も準備や時間の捻出等大変だろうなと思いますが是非続けていただければと思います。 今回の本は娘ではなく、息子(4歳)のリクエストでした。小学校2年生にはちょっと内容が幼すぎたかもしれませんが、私が小学生の時に大好きだったお話なので選びました。給食の時間に放送で流れていたのを今でも覚えています。あとで娘に「いつも家で読んでるみたいに変な声で読むからおかしかったよ。」と言われてしまいましたが、読んでる方は楽しかったです。子供たちは予想以上に集中して静かに、ワクワクしながら聞いてくれたように感じました。嬉しかったです。 また、事前にどの本を読むかなど予告もなしにも関わらず、本を読んだ後の先生のみんなに向けてのコメント等アドリブ力が凄いなと思いました。さすがです。また参加したいと思います。

October 30, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-29

今日は嫁さんが体調不良になってしまったので、会社を休みました。幼稚園の送り迎えをしたりなどしてました。娘の新体操の日だったので練習の様子を見に行ったりしてみたのですが、なんだか随分上手くなってました。私にはとてもできない体の柔軟性を使って動きをしていて素直に感心しちゃいました。

October 29, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-25

新版暗号技術入門 秘密の国のアリスを1週間くらい前に読みました。 これは本当にもっと早く読んでおくべきでした。アルゴリズム以外はすでに仕事を通して理解していましたが、それでも非常に勉強になり、理解がずっと深まりました。「こういう手順で設定するんだから、きっとこういう仕組みなんだろうな」と想像していたことが正しかったことをきちんと確認できた気がしますし、曖昧だった所がクリアになりました。 非常にお勧めの本です。

October 25, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-25

勝ち続ける意志力 (小学館101新書)も読みました。 梅原さんは本当に凄いですね。何が凄いってずっと迷い続けていたということが凄い。迷い続けながらもやり続けたことが凄い。すごすぎて真似できないくらい凄いです。 そして、親御さんも凄い。私も子供が自分が理解できないことをしたがった時にちゃんとやらせてあげられるようになりたい。梅原さんは小2の時には自分の道を見つけられていないことに焦りを感じていたとのこと。今、私の娘もすでに小2。娘だとアイドルなのか。アイドル…。アイドル………。うーーーーむ。。。。

October 25, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-22

先日数学ガール フェルマーの最終定理を読みました。自分は中学生レベルでもちょっと難しいということがわかりました。じっくり本気で取り組んだら面白そうなんだけど…。やっぱり自分は数学じゃないなぁと実感…。

October 22, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-13

今日はちょっとはやいですが、鹿嶋で七五三をしました。朝から身支度をして、写真を撮って、鹿島神宮にお参りして、祈祷をしてもらって。 長女は満7歳、長男は数えで5歳、次女は数えで3歳(になったばかり)。兄弟3人で半ば無理やり一緒に七五三でしたがとても思い出深いものになりました。子供たちはみんな大きくなりました。両親にも親孝行できましたかね。

October 13, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-10

非常に嬉しい事がありまして、あとは自分が頑張れば夢がひとつ叶う状態になったようです。ちょっとまだ半信半疑だったりはするのですが。 「自分が頑張れば夢は叶う」と書くとものすごく当たり前のことでしかないですね。実際に当たり前のことなのだと思うのですが、それでもやはり「頑張る」「頑張り続ける」ということは難しく、できることはすごいことなのだと思います。私はふと気がついたら何年か前から自分が「頑張れる人」だと信じられるようになったようです。というわけで、今回も頑張ッてみたいと思います。 具体的に何なのかは形になったらお知らせできると思います。

October 10, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-07

下の娘が2歳になりメキメキと言語能力を高めております。この時期の子供はとても面白いですね。 上の2人は両親を「おとうさん」「おかあさん」とはじめから呼んでいるのですが、なぜかしたの娘は「とーちゃん」「まんま」と呼びます。なんの影響だろう??

October 7, 2013 · 1 min · 胡田昌彦