2013-10-06

今日は幼稚園の運動会でした。本当は先日でしたが、雨で順延して今日になりました。今日も小雨がぱらつく中での運動会となりましたが、なんとか天気が持ってよかったです。心配していたグラウンドの状態も思ったより悪くなく、息子は思いっきり走り回ってました。 とはいってもかけっこは5人中5番目だったのですが。それでも最後まで走りきって、「ビリだったけど頑張ったから金メダルもらったんだよ~!」と満面の笑みで抱きついてくる息子でした。うんうん。子供の時は結果はどうでもよくて頑張れば良いのだよ。頑張ったので、一生懸命褒めてあげました。人生のどこかでは頑張りではなくて結果のみで判断されるようになるし、そうでなければいけないのだけれどもそれはまだ先の話。結果を出すためにはどこかで一生懸命がんばることが必要だから、今は頑張れる人間になってください。 上の娘は小学2年生で卒園児たちの席で朝からお菓子を食べたり色々と友達と遊んでた模様。小学生リレーにも出て頑張って走ってました。楽しくて疲れて7時には寝てしまいました。 下の娘は未就学児のかけっこに出てしっかりと観客席のおじいちゃんおばあちゃんに手をふったり、ひとりで一生懸命かけっこしたり。上の娘も息子もこのかけっこはこのタイミングでは一人で走れなかったのだけれども、なんだかいつもピョンピョン飛び跳ねてるし、下の娘は随分違うみたいです。お姉ちゃん、お兄ちゃんと違って足も早くなるかも。運動会だから「ヨーイドン」のタイミングが沢山あるのですが、そのたびに「すた~と~!」って連呼してました。愉快なやつです。 私は準備の音響担当でミキサーをちょっといじったり、ウイルス、マルウェアに感染した幼稚園のパソコンを直したりもしてました。パソコンはいつものことですが、そういえば中学、高校のときに放送委員会でこの辺りの知識を得たのが役に立ってます。といってもそのころはすごくできる先輩や同期がいたので自分で調整するようなことはほぼなくて見て覚えてるだけだったのですが、今日は音がひび割れしてしまっているような状態からの調整だったので面白かったです。でも、どうせやるならもうちょっと時間をかけて自分が納得行くようにやりたいなぁなんて思ったりもしました。ま、誰も気にしないレベルでしょうから自己満足でしか無いのですが。 恒例のオヤジたちの綱引きには今年も参加しました。本当はもう3年連続出場しているので遠慮しようかと思ってたのですが、娘や息子がぜひ出てほしいというので。今年は納得行くまで頑張っていい汗かきました。 今日は嫁さんが朝から早起きしてお弁当を作ってくれたり、私の両親の相手もしてくれたりしました。いろいろ疲れたと思います。感謝。

October 6, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-02

息子。4歳10ヶ月。ここのところ、夜寝るときに絵本を2冊くらい読んであげて、飲み物を飲ませてあげれば、あとは一人でおとなしく眠るようになってきました。隣では下の娘がキャッキャ騒いでいるのですがそちらの面倒を見ていると気がついたら眠っています。まだまだ沢山甘えるのですがそろそろ満足できてきたのかなと思ってます。 子育ての、まずはじめのべったり甘えるところが終わるのは大体5歳くらいまでですね。幼稚園の年長さんにもなれば随分しっかりします。ということはあと3,4年くらいたつと下の娘もそうなるわけで、そのころに子育ての一つの転換期を迎えることになりそうです。 それにしても、子供の寝顔ってかわいいですね。まるで天使のようです。

October 2, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-02

仕事ではいろんなことをしてますが、最近は特に「自動化」に力を入れています。慢性的な「人手が足りない」問題への対処として以前は情報共有の仕組みだったり、組織の作り方だったり、人材の教育だったり…と考えていたり実践したりしていたのですが、そういうものは当然のこととしてありつつも、結局いかに「人手が必要ない」状態を作り出すかのほうが重要なんじゃないかと考えるようになりました。 これはコンピューター関連の仕事だからということはあるかと思いますが、人手がたりないのは人手が必要な仕事のやり方をしているからであって、人手が必要ない仕組みを作ってしまえば人手が足りないという問題はそもそも存在しなくなります。そうすべきなんじゃないかと思うようになりました。もっとも、これが進むと、人手を必要ない仕組みを作るための人手がたりなくなるのだとは思いますが。 でも、こういうふうに考えるのは認知がゆがんでしまっているからなのかもしれないなとも思いながらやってます。人や組織に期待をしていないからこういう発送になっているんだろうという自覚があります。「どうせやれないんでしょ。」という。まぁ、でも、その時々で一番いいと思うことをやってみるしかないですね。人も増えてきたし私が自分の一番いいとおもうことをやることが許される状況なので、やってみてから考えようと思ってあまり深く考えずにやるようにしてます。

October 2, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-10-01

34歳になりました。3歳くらいから記憶があるので30年くらい人間をやってる感じがします。小さいころの夢は「幸せな家庭を築く」でした。34歳になって、結婚し、家庭を持ち、子供も3人授かり、いまのところ安定して職があるので、十分に夢は叶ったなぁと思います。私は単に幸運だっただけだとは思いますが、人間ってそんなに悪いものじゃないですね。 孔子だって「三十にして立つ」「四十にして惑わず。」ですから、私はその間くらい。たしかにそんなもんかもしれません。自立はしてますが、まだまだあれこれと迷ってます。自分は何がしたいのか。家族に目を向けた時にはぶれていないのですが、それ以外の仕事のことや自分のこととなると迷いがたくさんあります。自分が情けなくなることもあります。普段はそういう風には見せないようにしていますが。 先日数学ガール (数学ガールシリーズ 1)を読みました。数学は私には難しくて内容は1/4程度しか理解できなかったのですが、中学、高校時代のことを思い出しちゃいました。あのころなりたかった大人に今なれているのか…?と振り返ってみると決してなれてはいないです。夢は叶ったのになりたかった大人にはなれていない…というのは矛盾しているような気もしますが、「幸せな家庭」のイメージが大人になって変わったのだろうと思います。 なりたい自分の姿には、まだこれから先の人生で自分が努力すればなれるはずなので、40くらいまでにはそうなりたいですね。もうちょっと迷ってもいいことにします。

October 1, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-30

先日、何か本を読みたくなり、金持ちになる方法はあるけれど、金持ちになって君はどうするの?をKindleでさくっとダウンロードしてサクッと読みました。 ホリエモンこと堀江氏は好きな面と嫌いな面がどちらも見え隠れするので微妙な感じなのですが、この内容を獄中から発信していた・・・というのは純粋にすごいと思います。頭がすごくいいし、発想力があり、そして何より勉強してるんだなぁと思います。 住宅ローンを払い終えたら何かしらお金を稼げることをやろうかなぁなどと考えていたりもする私ですが、「金持ちになってどうするの?」という問いに関しては、「子供の教育に十分なお金があればそれで十分」という答えになるのが現状なので、結局サラリーマンで構わないのかなぁとも思ったり。

September 30, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-29

今日は下の娘の二歳の誕生日でした。三人兄弟の末っ子として上の子達よりもはるかに自由に緩やかにすくすくと育っております。 個人的に赤ちゃんと子供の境目は一歳か二歳かにあると思ってますので我が家には赤ちゃんがいなくなったなと思います。8年間くらいずっとお腹の中か外かに赤ちゃんがいる生活でしたが、これからしたの娘が成長するに連れて色々楽になるかなぁと思います。 下の娘は母や姉ににて気が強く、お兄ちゃんとケンカしても負けないどころか勝ってしまいます。言葉もずいぶん覚えてきて、意思疎通がかなりできるようになってきました。兄弟3人でいつも楽しく賑やかです。 この子が大きくなった時に希望を持って生きていける世の中だと良いなぁと思います。

September 29, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-23

成田ゆめ牧場:日本一オイシイ乳製品をつくる観光牧場へようこそ! かなり久しぶりに行きました。おそらく2010年2月に行ったのが前回だと思います。しばらく行っていなかったのは車を持っていなかったり、原発事故があったりが原因なのですが個人的にやっとコンディションが整ったので1年有効な会員証を改めて作ってきました。 前回は息子が初めて立った…というくらいだったので、上の娘と息子が一人でなんでもガンガンできることにちょっと感動しました。下の娘もウサギやヤギやヒツジに大興奮。自然や動物と触れ合うのはとてもいいですね。 家から車で1時間30分弱程度のところにあるのですが、今日は行きは嫁さんに運転してもらいました。帰りだけの運転だと非常に楽で助かりました。嫁さんも運転がうまくなりました。

September 23, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-21

もう発売されたということですし、あとがきに夫婦で名前を載せてもらっちゃったので何を書いても問題ない(迷惑かけない)と思うので、記念に日記に書き残しておきます。 本の執筆に微力ながら夫婦で協力させてもらったのはプログラムはこうして作られる―プログラマの頭の中をのぞいてみようという本で、完全なプログラミング初心者が1からすべてを理解してテトリスが自力で作れるようになるまで懇切丁寧に解説している本です。 学習上の配慮から、プログラミング言語が学習に適切な独自言語だったり、プログラミング内で日本語が使えたり、Windows等のOS上で直接動くプログラムではなく独自VM上で動くプログラムを書く形式になっていたりなどいろいろと特徴がありますし、とてもとても素晴らしい本なのですが、そのあたりは まえがきを読んでもらうとして…。何を書き残しておきたいのかというと、今回の件では嫁さんにすっかり感心してしまったのでそれを書き残しておきたいのです。 今回の件は5月の終わりに ひらしょーさんの日記|http://www.page.sannet.ne.jp/hirasho/diary/diary1305.html#04]]に協力者がいたらいいのになーというようなことが書かれていたので、Facebookで協力を申し出てみたら快諾していただけました。私はひらしょーさんの前著のゲームプログラマになる前に覚えておきたい技術を買ってその内容に感動してからずっと日記を読んでいたのです。本を書いていることも日記にずっと書いてあったので、協力できることがあったらしたいなとずっと思っていて。一方、私の嫁さんもずいぶん前に日記を紹介してみたら面白かったらしく、さらに、 [[奥さんも日記を書いていて、すっかり奥さんのファンになっており。夫婦共々ファンの夫婦の協力ができる!と喜んでやらせてもらいました。 私はなんだかんだいって趣味ながらプログラミング歴だけでいうともう30年近くになってしまうので、当初この本の対象からは結構外れたところにいると思ったので(実際にはそんなことなく、大変勉強になったのですが)、嫁さんを巻き込むといいんじゃないかと思いました。それで、ちょっと嫁さんに読んでもらったらすごく面白かったようで。すっかり乗り気になって、子供3人面倒を見ながら、子供たちが寝静まった後に毎日根気よく本を読んで、プログラムを書いて、わからなかったり詰まったところがあったらメモを取りながら、直してもらったところがあったら読み直して再度感想を書いて…とやってました。googleスプレッドシートでやり取りしてたのですが、最終的には嫁さんが書いた項目は100箇所以上になってました。内容も私が指摘するようなところとは全く違ってなんというか素朴で根本的な部分で、でも「なるほど」と思うようなものが多くて、それを読んで私は感心しちゃいました。やっぱりプログラマーってのは長年の経験の中で思考がプログラマー思考になるんだなぁと思います。 最後には「自分でテトリスが書けた!動いた!」とずいぶん喜んでました。過去には私がプログラムを横で書いていても、私が子供たちとプログラムを書いていても興味を示さなかったんですけどね。だから私としてもすごく今回のことは嬉しかったです。全然プログラミング経験のない普通の主婦がテトリスを動かせちゃうところまで1冊の本でいけちゃうってのは本当にすごいことだと思います。そしてどんなにいい本であっても、最後まで自分の手を動かしてやるっていうのはやっぱり時間もかかるし大変なことなので、それをさせちゃう本もすごいし、嫁さんもすごいと思います。 というわけで、私の嫁さんは元SIerのインフラエンジニアでしたが、テトリス程度のプログラムを書ける人にもなりました。いや、ほかにもできることは沢山あるんですけどね。でも、自分の好きなことを嫁さんも興味を持ってくれるってのはいいもんです。そして、夫婦で本に名前まで乗せてもらっちゃって、すごくいい記念になりました。 子供たちがもう少し大きくなったらぜひこの本を読ませようと思ってます。きっと小学校4,5年生くらいになれば最後まではいけなくても面白く読めると思います。楽しみ。

September 21, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-21

それにしても自分の書いた本を世の中に出すっていいですね。羨ましいです。いや、本を書く大変さは今回のことで今までよりもさらによくわかったのでおいそれと「羨ましい」なんていうようなことではないとはわかっているのですが。でも、それでも、一生のうちに1冊くらいは自分の本を出したいという思いが前からありますが、今回また補強されちゃいました。自分が持っている知識として本をかけるレベルなのは、Windows Server周りとかその上に乗るミドルウェア程度しかなく、実際に結構な分量を書いてみたりも過去しました。自分自身では新人の自分が手にしたら飛び上がって喜ぶ内容になっていると思うし、ある程度の分量にして社内で配布して同僚の何人かからは「これ本屋で売ってたら買うよ!」と温かい言葉をもらったりもしました。で、会社経由で出版社にちょっと話をしてもらったりもしたのですが「この分野は売れないから…」ということでまったく取り合ってもらえず…という状況でした。それで、ちょっとあきらめ気味だったのですが、まぁ、今となってはKindleで自分で勝手に電子書籍を出すこともできますので、こんなことは言い訳にしかならないですね。 Kindleストアに出すってのはありだなぁ。全然読まれないとは思うけど、自己紹介がわりになるようなものを書いておくってのはポートフォリオとして悪くない。ブログは書いてるけど、真面目に書いてないから、一度真面目にきちんと流れまで含めて考えたものを書いてみようかな。

September 21, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-17

Oculusの開発キットを入手したのを機に3D系のものをかじってみています。昨日、今日は凄いエンジンだと噂のUnityをいじってみています。 UNITY - Developer - はじめての Unity - 第1回 世界の「骨格」をつくろう まずは感覚をつかみたいので上記の日本語チュートリアルを見ながらほぼその通りに操作してボールがガンガン跳ね返るものを作ってみました。 Unity Web Player | New Unity Project ほとんどコードを書かずになんというか、画面をこちこちいじるだけで簡単に動いてしまうことに驚きました。噂には聞いてましたが、ここまで簡単になってるとは…。昔、MSXでゲームを作ろうとしたけど、BASICで書いてもまともなスピードが出なくてなにやら16進数を直接入力しなくてはいけなくてわけが分からな過ぎて……といった時代との断絶感は恐ろしいものがありますね。技術の進歩って凄いです。 なんかやけに簡単なので、もうちょっといじってみたいと思います。

September 17, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-14

今日は上の娘の新体操の大会でした。個人で演技をして点数がつく大会なのですが、去年に比べて随分上手くなっていました。本人は「今回は笑顔賞を取る」と言っていて「それだった練習の時から笑顔でやりなさい」と言ったらちゃんと練習の時から笑顔だったし、実際に笑顔賞をもらっていました。こういうところはさすがだなと思います。 去年の大会の時の感想はこちら。 新体操の大会 - ebi’s diary - インフラエンジニアの子育てなどの日記(2012-09-08) 結局その後一度やめたいと言ってる時期もあったし、話をしても本気で1番と取るために頑張る…という感じではまったくないのでそういう見方もしていないので点数がどうだろうと、順位がどうだろうとどうでもいいです。ですが、「そういう感じでやっている」感は結構でてしまってましたね。このまま続けさせるのも良くないかなともちょっと思います。目的次第なのですが。

September 14, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-08

先日、会社の友人家族4家族で集まってバーベキューをしました。大人8人、子供5人。私は主に子供たちと遊んでいた(というか、料理も何もせずあそんでただけな)のですがやっぱり子供が5人も集まると大騒ぎになるわけで、ぐったりと疲れましたがとても楽しかったです。我が家は7,4,1歳。お友達は2人とも3歳だったのですが、皆で一緒に仲良く遊んでました。下の娘も随分一緒に参加して遊べるようになっていて、成長を感じました。嫁さんも美味しい食事を食べながら色々とお喋りをして楽めたようでよかったです。 車移動にしたので私はお酒が飲めなかったのが残念でしたが、きっとお酒を飲んでいたら途中でバテていたと思うのでこのくらい本気で子供たちと遊ぶときには飲まないほうがいいのかもしれません。 こうやって休日を過ごすことができて本当に幸せだなと思います。

September 8, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-07

Oculus Riftが届きました。 Oculus Rift - Virtual Reality Headset for 3D Gaming | Oculus VR ゆくゆくは自分でなにか作って見たいのですが、まずはあちこちにあるプログラムを収集して噂の世界を体験してみました。いや、これ、面白いですね。本当に没入感があります。しばらくはこれで楽しめそうです。 8月13日に注文をして、9月6日に届きました。ゆっくりと待つつもりだったので随分早くついた印象です。途中住所の入力をきちんとWeb上ではしていたにもかかわらず実際の郵便物上できちんと書かれておらず、香港経由で日本に入ってくるときに税関で保管される状態になりました。でも、電話したらすぐに対応してくれました。Web上で払ったものとは別に税金関連で900円ほどかかりました。一応これも個人輸入になるんでしょうかね。Webでちょっと情報を入力するだけで海外からものが届くんですから便利な世の中です。

September 7, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-09-01

今日は夏休みの最終日でした。上の娘は残っていた宿題を30分くらいでパパっと片付け…るまでに結構時間がかかったのですが、さほど苦労せず終わりました。嫁さんは終わるのは当たり前で、その内容がもう一声ほしいらしく満足そうではありませんでしたが、こんなに楽勝で宿題をきちんと終わらせるなんて素晴らしいと私は思います。私は最後まで貯めこんで適当にやっつけた記憶しかないものなぁ・・・。 こうやって毎年やるのかなぁと思いながらも、こういう青春の日々ってのも二度と戻ってこないんだよなぁとしみじみとします。子供の頃は1日1日が長かったものだけれども、自分の子供たちは楽しく過ごせているだろうか?いい思い出が残せているだろうか?大人になって懐かしく振り返った時に心温まるものになっているだろうか?家族仲良く過ごせているから大丈夫だと思うのだけれども。 なんて、井上陽水の「少年時代」を聞きながら日記に書くのでした。

September 1, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-08-30

先週、今週と連続で金曜日に歯医者に行っています。前回、今回は歯石を取ってるだけなのですが、痛い。血が沢山でる。なんというか、将来のためとはいえ、お金を払ってわざわざ痛い思いをしているかのようで…。 歯石取りのウソ? ホント! [歯周病] All About http://allabout.co.jp/gm/gc/301797/ 来週もまた行って、小さな虫歯を退治します。しかたない。 で、歯医者に行って私の帰りが遅いので家族は先に寝ている…のですが、やっぱり息子と下の娘はまだ起きていてぎゃーぎゃーと騒ぎになります。上の娘はとっくに1人で寝ています。まぁ、たまには仕方ないよね。

August 30, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-08-25

来月の終わりに2歳になる下の娘がここのところ勝手にトイレトレーニングをはじめました。今日、私が見ている前で初めてトイレでオシッコに成功。沢山褒めてあげました。本人も嬉しいみたいです。 上の娘の時には結構トイレトレーニングを頑張った記憶があるのですが、息子は夏休みに私の実家に帰ってたら勝手に私の母がオシメを取ってしまったし、3番目の子供に至っては勝手に自分でトレーニングをはじめる始末。面白いものです。勝手に1人でオシメを脱いで漏らしたりもしてるそうですが…。 まぁ、ほおっておいてもオシメはそのうちとれちゃうでしょうから、気楽に本人に任せておこうと思います。

August 25, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-08-22

すっかり恒例になったドキドキプリキュアミュージカルショーを見てきました。前回に引き続き嫁さんは留守番で私が子供を3人連れて。すっかり慣れたもので、休憩時間に食べるものを買い込んでから早めに駐車場を確保して。席も会員用の先行予約の時に申し込んだので前から4列目の真ん中でした。さらに平日に休みを取って。上の娘から「お父さん夏休みに休みすぎ」と言われてしまいましたが…。今回は開場のさらに30分前くらいに行って、外でベンチに座ってちょっと一服しながら待ちました。 今回も子供たちは3人ともとても楽しかったようです。一番上の娘はダンスをすっかり覚えているので張り切って踊ってました。息子も集中して最後まで楽しんで見れました。下の娘も最近プリキュア大好きなので「ピッピいた!」と大興奮。座席の上で飛び跳ねて喜び過ぎて、後ろの人が見えなくなるから座りなさいって言い続けてました。ちゃんとプリキュアがピンチの時には「がんばれー」ってみんなと一緒に応援してました。 それにしても、何回行っても、子供が夢中になって大声を出しながら心を動かされている場面っていうのは素敵ですね。

August 22, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-08-22

久しぶりに自分が面白いゲームをやりたくて、この間からイース -フェルガナの誓い-をやってます。 USBゲームコントローラーが大学時代に買ったものしかなくて、しばらく遊んでるとまともに操作できなくなってしまうので困っていたのですが、Weyを使ってWiiのコントローラーで遊べるようにしたらかなり快適になりました。やっぱりコントローラーって大事ですね。 音楽が良くてウキウキしながら遊んでます。

August 22, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

2013-08-21

したの娘は2歳を前にしてずいぶん言葉を喋るようになってきました。その中でも一番得意なのが「めーかえっこ!」。意味はおしめを交換して欲しいということです。 ちゃんと自分で言えるなんてえらいなぁ、と思って替えてあげようとすると、脱いだところで逃げ出しておしめをはこうとしないというのがいつものパターンです。お風呂上りもすぐに逃げだすし、はだかんぼ大好きになっております。。。

August 21, 2013 · 1 min · 胡田昌彦

Friendsシーズン10まで全部見終わりました

Friendsをシーズン10まで全部見終わりました。とても面白かったです。 シーズン1のはじめの3話くらいまでは日本語音声でみて、英語字幕でみて、字幕なしでみて、わからない単語は調べて、聞き取れなかったら戻して……とやっていました。それはそれで勉強にもなりましたが、途中から「英語の勉強」という感じが強くなってしまったのと、続きをみたくて仕方なくなってしまったので、どんどん続きを見る事にしました。 本当は英語字幕で見ようかと思ったのですが最終的には字幕なしで楽しめるようになりたいし、2回見るのも時間的に大変なので字幕なしでの視聴に挑戦。はじめの頃は細かい部分は聞き取れていませんでしたし、大きく理解できない事も度々ありましたが、聞き逃してもお話的に全体の理解にはほぼ支障ないしそもそも動きや表情をみてるだけでも笑えるので、そのままどんどん見進めてしまう事にしました。最後の方では聞き取れていない感覚はほぼなくなったので良かったんじゃないかと思ってます。 日常よく使われる表現は繰り返し繰り返しでてくるので、どういう場面で、どういうニュアンスで……というのが自分に染み込んできたような気がします。 1話の長さが25分くらいなのも通勤電車の中で見るのにちょうど良かったです。Wikipediaによると1話22分で10年間かけて238回放送……という事なので、私は87時間、繰り返し含めると90時間ほど時間を使って見終えたという事になりますね。なかなかの時間です。これだけの時間を何を言っているのかあまりわかっていない人にも全く飽きさせずにみさせるってのはすごい事ですね。。。 ブログを見返してみると2012年の10月くらいから見だしたようで、はじめは半分くらいわからなかったらしいですね。あれ、そんなにわからなかったんだっけかな?という感じなので見続けた効果は思ったよりあったみたいです。 それにしても、シチュエーションコメディーって面白いですね。セリフが多いから英語の勉強にも良いですし。同じような切り口のものをまた見てみようかと思ってます。 【初回限定生産】フレンズ <シーズン1-10>コンプリートDVD BOX ワーナー・ホーム・ビデオ (2012-11-14) 売り上げランキング: 17,190 Amazon.co.jpで詳細を見る フレンズ 〈シーズン1-10〉コンプリート ブルーレイ BOX[初回限定生産] [Blu-ray] ワーナー・ホーム・ビデオ (2012-11-14) 売り上げランキング: 797 Amazon.co.jpで詳細を見る

August 13, 2013 · 1 min · 胡田昌彦