2012-12-16

今日は衆議院選挙の日。嫁さんと一緒に投票に行ってきました。といっても私は無記名投票でしたが。自民党圧勝ですが、郵政民営化の時といい、民主党が政権を取ったときといい、今回といい、なんでこんなに圧倒的になり、その後それ自体が間違いだったというような論説がまかり通るのか理解に苦しみます。いや、理解はできるのですが、あほくさ、と思います。自民党が徴兵制を検討…という記事はデマらしいですが、あんまり右よりになりすぎないようにしてもらいたいものです。

December 16, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-15

今日は、幼稚園でお餅つきをしました。私も参加4回目(3回目かも)、はじめて参加のお父さん達にかなりゆずるかたちで過ごしました。でも、ちょっとだけついただけでも筋肉痛ですが…。去年と違ってことしは素直に楽しめました。

December 15, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-15

夜は嫁さんが幼稚園のお母さんたちの忘年会に。夕飯の時からずっといなかったのですが、上の2人は当然ですが、下の娘もほぼ大丈夫でした。今までは授乳の間隔が飲み会に耐えられなかったのですが、今回は6時間以上大丈夫でしたし夜も寝てくれました。下の娘ももう1歳2ヶ月。ずいぶん大きくなったものです。

December 15, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-13

https://developers.google.com/speed/pagespeed/mod?hl=ja mod_pagespeedを導入してみました。特に設定等していないので、たったこれだけ。(※debian amd64の場合) c d / t m p w g e t h t t p s : / / d l - s s l . g o o g l e . c o m / d l / l i n u x / d i r e c t / m o d - p a g e s p e e d - b e t a _ c u r r e n t _ a m d 6 4 . d e b d p k g - i m o d - p a g e s p e e d - b e t a _ c u r r e n t _ a m d 6 4 . d e b s e r v i c e a p a c h e 2 r e s t a r t トップページで比較したところ0.3秒くらいは早くなってる感じです。twitterのウィジェットの表示が遅かったりするのでよくわからないんですけどね…。どこかうまく動かなくなっているところがあるかな? ...

December 13, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-12

「これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学」を読みました。初のKindle本。主にiPad、たまにiPhoneで読みました。 こういう哲学の本を読むのは、高校生のときにキルケゴールの「死に至る病 」を買って読もうとしてみたものの、初めの数ページであまりの意味分からなさっぷりに投げ出していらいな気がします。とはいっても、この本はすごく簡単に分かりやす書いてくれているし、翻訳もいいので、私でも理解しながら読通せました。とはいえ腑に落ちる、自分の考えを持つところまではいっていませんが。 本の中には面白いことが沢山書かれていたのですが、個人的にはカントの考え方がビビビっときました。色々なことに迷ったらまたこの本を読み返そうと思います。

December 12, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-12

ところで、Kindleやっぱりいいですね。読みたいと思ったときにボタンをぽちっと押すとすぐに本が読み始められるし、メモやハイライトもできるし、色々なデバイスでどこまでよんだかも見失わずに読めるし。電子書籍以外でも読みたいpdf、wordドキュメントをkindleに送っておけばいつでもどこでも何冊でも。場所も取らないし、本をなくす心配もないし。iTunesは音楽を買って聞かなくなってしまった私にはたいしたインパクトが無かったのですが、Kindleはずいぶん大きな影響がありそうです。Amazonはさすがですね。 唯一残念な点は、Kindle for PCが日本のAmazonアカウントでログオンできないこと!これだけなんとかなればなぁ…。統合すればいいんですけど、電話対応しなくちゃいけなくて、忙しくてまだやってません…。

December 12, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-11

「完 子どもへのまなざし 」を読みました。図書館に娘を連れて行ったときに見かけたので借りて読んだのですが、やっぱりこれは買って手元に置いておくべき本でした。またしばらくしたら今度は買って読み直そうと思います。 「子どもへのまなざし」「続 子どもへのまなざし」でも繰り返しかかれていた子育てに対することが前半にかかれており、改めて子ども達へのふれあい方を見直そうと思いました。 以下このあたりに関連する日記。 家庭(夫婦)円満のために心がけていること - ebi’s diary - インフラエンジニアの子育てなどの日記(2008-08-11) 「子どもへのまなざし」再々読, 笑うようになった - ebi’s diary - インフラエンジニアの子育てなどの日記(2009-03-25) そして、今回の本の後半は自閉症、高機能自閉症、アスペルガー症候群などの発達障害についてのお話でした。このような障害を持つ人がどのように物事を認識するのか、どのように対応するのがいいのか、ということがとても具体的に書かれていて、今まで分かったようなつもりでいてほとんどなにも分かっていなかったことを認識しました。そして、過去にふれあった何人かの人はこのような障害を持っていたのかもしれない、もっていたのだろうな、ということにあらためて気がつきました。というか、自分自身もそういう傾向が若干あるんじゃないかと思っていたのですが、色々とこの本を読むうちに、私が思うようなものとは全く違うレベルの苦労があるのだと分かりました。 そして、小学校の時の友人のことが思い起こされます。家も近所で仲良くしていたこともあり、自分がよく面倒をみていたこともあり、そういえば先生からも「えびちゃん面倒見てやってくれよな。」って言われた記憶がのこってます。その友人は特殊学級と普通学級を行ったり来たりしていたのですが、小学生だった私にはあまり事情がよくわかっていなったけれどもきっと大人はみんな色々と苦労していたり、気を使ってくれていたりしてくれていたんだろうと思います。小学生のころの自分にもっと色々詳しく教えてどのようにしたらいいのか、どういうことをしてはいけないのか教えてあげたいくらいです。 自分の子ども3人はどうやら障害がありそうには見えないのですが、もしも何かしら障害があったとしても、それをそのまま認めて受け入れてあげられるだろうか。あまりピンと来ない想像なのですが、きっと難しい事だろうと思います。でも、できると思います。障害があろうが無かろうが、なのですが、些細な事で子どもが自分の想い通りにならないからと叱ってしまうのではなく、もっと現状を肯定するところからスタートしないといけないなと改めて思うのでした。

December 11, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-10

今日は久しぶりに18時からの客先ミーティングのために帰宅が遅くなってしまいました。何ヶ月かぶりだと思います。帰ってきたのは夜9時前で、子供達もまだ寝ていませんでした。久しぶりに父親不在のなかどうやって寝るかというあたりで色々と意見があわなかったみたいです。上の娘がずいぶんと大きくなって、自分の意見、希望をもち、だだをこねたりするようになってきたようです。反抗するところもあり、成長の証ですね。そして、結局わたしが間に合った(?)ので、いつもの体制で寝る事になったのですが、いつもならあまえることをいやがる娘ですが、抱きしめられたり、頭をなでなでされても嫌がらず。甘えたり、反発したりを繰り返しております。 一方、息子はあいかわらずマイペースです……(笑)。

December 10, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-08

今日は、渋谷までいってBURN THE FLOORを家族でみてきました。6歳の娘はまだしも3歳の息子と1歳の娘にはちょっと早かったかもしれませんが、渋谷まで電車で1時間以上かけて前から移動し、前から12列目で見てきました。移動中は上の2人はずいぶんおとなしくしてられました。成長したものです。ですが、下の娘はまだ1歳。電車に乗るのもまだそんなに回数も無く、あちこち歩き回ったり、あばれたり、なかなかに楽しませてくれました。いっぱい汗かきました…。 BURN THE FLOORはすごく迫力あって、さすがの技量に圧倒されました。やっぱりプロはすごいですね。あんまりすごくて消化できず、子供達は第1幕の半分以上寝てましたが(笑。上の娘的には最終的にはすごくおもしろかったらしいので良かったです。嫁さんは大学生時代に社交ダンスをやっていたこともあり、すごくすごく面白かったようで、10年ごしくらいでみられたそうなので良かったです。子供達がもうちょっと大きくなったら、もっと色々なものを家族で見て回りたいですね。 嫁さんとは、子育てが一段落したら一緒にダンスしようねと言ってるのですが、どうせなるならこのくらい踊りたいですね。(無理ですが。)

December 8, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-08

帰ってきたあとは、幼稚園の年少のお父さん達であつまっての忘年会の参加してきました。お酒入ってるのでもう眠いです…。色々しがらみが無い中でお酒を飲んだりできるのはいいですね。やっぱり。

December 8, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-07

今日は幼稚園の音楽祭でした。松戸の21世紀の森の小ホールに会社を休んで行ってきました。会社は普通に考えると休めない程度の重要なお客さんとの会議があったのですが、やすませてもらっちゃいました。こういう事で首になるくらいならそれでいいでしょう。 息子の初めての音楽会。大太鼓に抜擢されて、元気に頑張ってました。自分の子供に言うのもなんですが、リズム感はばっちり。上手に太鼓を叩いてました。すごく真剣な顔をして、大太鼓を叩く息子はすごく頼もしげに見えました。自分のパートじゃないところでも覚えてちょとまねしたりして。なんだかすごく面白く笑いながら見る事ができました。その後の合唱では合間にあくびなんてしながらでした。ずいぶん余裕があることで。 当日は小学校のマラソン大会もあって、本当は日程が違えばそちらにも応援に行きたかったのですが、残念ながらそれはできず。上の娘は本当は応援に来てほしかったのではないかと思いますが、「自分もみたいから音楽会に行ってビデオ取ってきて」と言ってました。できた子です。娘は24位で、最後まで頑張って完走したそうです。 というわけで、2人とも思いっきりほめておきました。成長してくれてお父さんはうれしいよ。

December 7, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-05

上の娘が今日、夕方にピアノのレッスンの体験に行ってきたそうです。もうときめいちゃって目をキラキラさせながら「ピアノやりたい!」って言ってるので、もちろんのことやらせようと思います。週1、30分の個人レッスンで月6000円とのこと。「ジュース60本分だね」って言ったら、「ジュース60本飲むくらい素敵なことってことだね!」って言ってました。そうだね(笑。 私も嫁さんも幼稚園から6〜7年程度ピアノを習ってました。私は全然練習せず、先生のところに行ったときにしか弾いてなかったのであまりうまくなりませんでした。それでも相対音感は身に付いたし、リズム感もよくなたし、その後バンドしたり、リコーダーをふいたり、作曲をしてみたり、色々と音楽とはふれあっている訳でならっていてよかったなと思ってます。嫁さんは今でも「やばい練習してない」っていうような夢をみるくらいピアノに対してシビアにむきあっていたらしいのですが、それだけあってさすがにピアノは上手です。2人で「音楽にたのしくふれあってもらえたらいいね。」って話しています。 ちなみに、30分だけってこともあるし、下の娘も息子も嫁さんと一緒についていって一緒に待ってるんだそうです。下の子達も音楽にふれあうことになるわけですごく良い事だと思います。みんな音楽好きになったらいいな。

December 5, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-05

さて、どうかな??

December 5, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-05

さて、どうかな??

December 5, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-04

下の娘ももう1歳2ヶ月。ずいぶんと子供に近づいてきました。そして、単語をしゃべるようになってきました。「おかあさん」「おとーさん」というのはしゃべれてるような気がします。そして、肯定の返事が「あうあ〜」です。真面目な顔をして「あうあ〜」というのでかなり面白いです。

December 4, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-30

日記に書いたかどうか覚えていませんが、ここしばらく上の娘が1人でベッドで寝ていました。そうすると下の娘と息子の2人の相手だけをすればいいので非常に楽なんですね。ああ、こうやって子育ても楽になっていくのかな……と思っていたのですが、今日は娘が「一緒に寝る!」といいだし。子供3人の威力をまた痛感しました…。

November 30, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-30

今週は結構時間をとってSystemCenter2012のことを学べました。来年の頭くらいまではSystemCenter2012に注力してみるつもりです。SystemCenterと一口に言っても製品は多数あるわけで、さて、どこまでできますかね。 System Center | WindowsServer管理者への道

November 30, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-29

毎日私が会社から帰ってくると子どもたちが熱烈にお出迎えしてくれます。 上の娘が玄関にかけつけて、ジャンピング抱っこ。 あとから息子がとぼとぼやってきて「だっこー」と甘える。 あとから下の娘がハイハイでやってきて、視界に入ると立ち止まり両手を前にだして抱っこをジェスチャーで要求。抱っこ。 下の娘は下ろすと泣き出すので抱っこしたまま手洗い、うがい、着替え、食事など。 幸せです。

November 29, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-29

幼稚園。 娘は幼稚園はすごく楽しかったみたい。嫌がることは一度もなかったし、「いい子」なので先生にも好かれていたみたい。 息子は幼稚園はそんなにすきじゃないみたい。お休みになると「やったー」と大喜びだし、朝の着替えもダラダラ。でも、「今日は幼稚園面白かった?」と聞くと例外なく「面白かった!」と答える。 幼稚園は子供にとってのことももちろんあるけど、嫁さんの気分転換と母子がしばらくの間離れるということの方が重要な気がしないでも無いです。

November 29, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-26

下の娘の熱は下がりました。元気になってきたようで嬉しい。上の娘も結膜炎の症状はかなりおさまっているので心配なし。 でも、息子が朝から「目がいたい」と騒いでおり、目ヤニが出て、目が真っ赤。……結膜炎がうつったようです。うつったということはまずウイルス性だろうしそうすると娘も息子もしばらく小学校、幼稚園にいけないですかねぇ。息子がそろそろある音楽会で1人きりのパートなのでそれがネックかも。

November 26, 2012 · 1 min · 胡田昌彦