2012-11-26

また時間の使い方にちょっと迷いが生じております。英語の勉強をしたり、仕事に直結するようなブログを書いたりなどもそれ自体好きです。ですが最近、通勤中に好きな音楽を聞いたり、読みたい本を読んだりしてしまい(※「してしまい」という意識)、それが凄く楽しいんです。 さらに、音楽の中にゲーム音楽も入れちゃったもんで、ゲームがやりたくなっちやって仕方ないです。 やりたいんだったらすれば良いんですけど、大人になって自分の好きに使えるお金は増えたけど、自分の好きになる時間はほとんどなくなってしまいました。時間を将来のために投資するのか、いまの楽しみのために消費するのか。子供の頃は自分のお金がなくて時間ばっかりたくさんあったからバンバン消費することになんとも思わなかったんですけどね。あの頃はよかったな。 でも、将来のための投資といっても、それが本当に必要になるかどうかは不明瞭で、投資…と思って使う時間のほうが時間の浪費になっているかもしれないよな……と思う頻度がかなり多くなってきてます。子供も3人で、下の子も1歳になったし、自分ももう33歳だし。親が元気なのもあとちよっとだろうし。 これから先の10年くらいをどう過ごすかをきめるのはいまなんだろうなと思ってます。結構悩みどころです。遊びとか、ゲームとかの話に限らず。仕事をどうするかも含めて。

November 26, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-26

一緒にお出かけしたら本屋さんによって好きな本を1冊買ってあげるのが最近のパターンです。 上の娘はもうずいぶん難しい本も読めるようになってきたようなので適当にちよっと難しめの本で、シリーズ物で興味が出たら続きを読めるようなものを……と思ってみてみたら「黒魔女さんが通る」シリーズが娘が食いつきそうな感じでした。part0はあとからでたらしいのでpart1(とは書いてなかったけど)を買い与えてみたら案の定食いつきました。あげた次の日にはもう読み終わって、2回目をよんでるそうな。 小学校の図書館は1週間に1冊しか借りられないそうなので、近所の図書館を使えるように仕向けようと思います。

November 26, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

結膜炎

今日は本当は友人夫妻のところに家族みんなで遊びにいく予定だったのですが、下の娘が先日から熱をだしてしまったので断念。嫁さんが下の娘を病院に連れて行きつつ、上の娘の目が先日からちょっと赤いので私が息子とともに眼科に連れて行きました。下の娘はただの発熱でしたが、上の娘は結膜炎とのこと。 眼科の先生には「結膜炎ですねー」って当たり前のように言われました。結膜炎のことを今日まで私は全然知りませんでした。待合室で暇つぶしに色々と眼科の小冊子を読む中で結膜炎のことをはじめて知ったのですが、先生からも説明は特になかったし、かなりメジャーな病気なんですね?人生33年目にして知りましたよ…。 というわけで、目薬をもらってきて上の娘は自分で初目薬をさして喜んでいたりしますが、月曜日にはまた眼科に連れて行って、ウイルス性なのかどうかの判断基準をしてもらわないといけない感じになりました。ウイルス性じゃないといいですが…。 下の娘もただの発熱とはいえ、39度を超える熱がでており、何度も嘔吐しており、かなりかわいそうな感じです。心配してもかわいそうと思ってもどうしようもないのであまり考えないことにしてますけれども。 ところで1人なんともない息子は眼科ではとなりのおばあちゃんと仲良くくっちゃべったり、兄弟につられて甘えん坊になったりしています。いつも息子だけ喘息ってことが多いからたまにはいいかも。 みんな元気だったら遊びにいったり色々したかったんですけどね、残念。

November 24, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-22

嫁さんは元気になりました。心配いただいた皆さんありがとうございます。たまに体調がわるくなり、でも1日〜2日程度休むとすっかり元気になるというのが恒例行事になってきております。 上の娘が突然また1人で寝るようになりました。もう小学生だし順当なところなのかなとも思ってます。もうこのままずっと1人で寝るようになるかもしれません。そろそろ戦力になってきていたところなので楽になる…というかんじではありません。一方息子が寂しいようで「おネェちゃんといっしょにねーたーいー」と言っております。 下の娘はいよいよ甘えん坊になってきて、抱っこしてもらってないとぎゃーぎゃー泣く頻度がどんどん多くなってきました。眠くなるまで抱っこしてよいよいとしててあげることがたまーに。手強くなってきたなと思うと同時に、上2人は寝るときに抱っこしてあげるなんて当たり前だったので手間のかからない子だとも改めて思います。夜は背中をさすってあげると寝ます。

November 22, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-20

今日は嫁さんが体調不良でダウンしてしまいました。お昼休みに連絡を受けて帰宅。息子を幼稚園に迎えに行って、娘を新体操の練習が終わった所で迎えに行って、夕食作って、お風呂沸かして、こともたちと一緒にご飯食べて、お風呂入って、寝かしつけて、合間で仕事をして…とやってました。大変すぎる。育児休暇を取ったりしてわかってたはずだけど、やっぱり主婦は大変だ・・・。 娘が抱っこしてあげないとすぐに泣くようになってきたのでそこが大変です。上の娘が随分と協力的にやってくれるのですごく助かります。下の娘が危ないことをしないようにみててもらったりするのも安心して信頼してたのめます。本当に成長しました。 一方息子はお願いしてもやってくれない(笑。マイペースに過ごしてます。さすが。 嫁さんは夜になってもまだ体調がかなり悪そう。この調子だと明日もダメかな・・・。早く元気になぁれ。 仕事ではSCCMがまともに動かない。私の設定が悪いのだろうとはおもうけど、評価ガイドみてそのとおりにやってもダメってのは酷いと思う。SPの違いはあるけどさー…。SystemCenter系をまじめに取り組もうとやっと思ってきたのにSCCMを触ってかなりがっかり。SCCMは歴史あるソフトのくせに出来がかなり悪そうだ。

November 20, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-19

Kindleで本を購入してみました。価格的に日本ではそれほど安くなっておらず、若干微妙らしいですが、海外ではKindleが好調らしいので、将来的に洋書を購入したりすることも見据えて。iPadではちょっと大きくて重いかなぁという気がしてます。Kindleの端末もそのうち手を出したいかもしれない。

November 19, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-19

夜寝る間際に息子が「おばけのなかでおばけがでてきたとおもったら、おとうさんと、ともだちのおとうさんだったんだよー。」「くらくて、こわくて、おもしろかった。」と一昨日のお化け屋敷の感想を聞かれてもいないのに急に述べてました。やっと自分のなかで納得できたんでしょうか?反応遅すぎ(笑

November 19, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-17

今日は、小学校のイベントでお化け屋敷のお化けになってきました。娘の通う小学校ではPTAが子供のために色々と出し物を用意して子供達が遊ぶというイベントがあるのです。私の子供の頃にはこういう物は無かったですし、まわりの親に聞いても無かったということなのできっとこの小学校(地域?)の特別なものなのでしょう。それとも最近はこういう取り組みが多いのかな?基本的に準備はお母さん達がやるのですが、当日のお化け役として4人ほどお父さんが招集されました。それぞれ、ドラキュラ、ゾンビ、キョンシー×2(※登場順)。キョンシーって今の小学生は知らないんじゃないかという気もしますが……。 当日行ってみたら何年も前から作りためた大小のおばけグッズが多数あるようで、準備は3日ほどらしいにもかかわらずものすごいクオリティーのお化け屋敷ができあがってました。これは小学生には怖すぎるのでは?というか大人でも怖いのではというレベル。電気を消すと本当に真っ暗。お経がBGMに流れ、ドラキュラが棺桶から飛び出し、通り道にゾンビがいて、動く手が行く手を阻み、空気砲で攻撃され、キョンシーが飛び跳ねているところをくぐり抜けて壁にお札を貼るというミッション。もちろん通り道には生首やお墓などなど様々な物が……。へたな遊園地のお化け屋敷よりよっぽど怖いと思われ。嫁さんによると他にも色々と出し物があるなか1番人気でなんと30分くらい並ばないと中に入れなかったそうです。でも、あまりにも入り口から凝ってるので、並んだけれども中に入りすらせずリタイアする子供達が大勢いたそうです。もちろん中には入ったけれども途中でリタイアする人も、ビビって泣き出す子供も大勢いたし、腰が引けちゃって前の友達にくっついてなんとか…っていう子供も沢山。ビビって尻餅をつく子供もいたり。お化け屋敷の中はつねに絶叫に包まれていたのでした。すごい空間でしたね、はい。 ところで皆さんはお化け屋敷で脅かす役になったことあるでしょうか?私は今回初めての経験でした。2時間ほど棺桶(横になっているのではなく、立ってる)の中にはいって、入ってくる子供達の様子を伺いながらタイミングを見て棺桶を勢い良くあけて脅かす…ということをやっていたのですが、色々なことを考えました。以下、思考の流れです。 初めは、「みんな驚いてくれるだろうか、怖がってくれるだろうか、楽しんでくれるだろうか」という若干の不安がある。 リハーサルでは先頭集団が通り過ぎたのに気がつけず登場できず。「どうすればタイミングをうまく図れるか」ということを考える。 色々試行錯誤をし、気づかれないように来る人の様子を伺う方法を編み出す。 どのタイミングでどの程度のスピードで飛び出すと驚くのかを色々考える。(このへんは驚いてもらえると嬉しく、面白い) 距離があるところで登場してしまうと驚きが無い。 かなり暗いのでライトをあててもらうにしても、かなりの距離まで引きつける必要がある。 引きつけようと思うとタイミングを逃し、遅くなってしまうと声に気がついてあとから振り向くような形になってしまうと驚きが無い。いい感じに視界に入る必要がある。 グループによって歩く速度が全然違う。ビビってるグループはなかなか来ない。そうでない場合は速い。話している内容や性別、学年などからスピードを予測する必要がある。 グループによっては縦長で6,7人で移動していることがある。先頭の人にタイミングを合わせると後ろの人へのインパクトが少なすぎるので、人数が多い場合にはギリギリまで引きつける必要がある。 自分の納得のいくタイミングがつかめるようになったら、今度は子供達の様子が気になる。やはり高学年の男の子はびびってないし、低学年の女の子はびびりまくってる。誰に対してどこまで脅かすのが適切なのかということを考える。 もう、泣き出してしまっているような子供にはかなり手を抜かないとな…と思い出す。 そもそも、お化け屋敷に来てくれた子供達に対してどのように振る舞うのがお化け役として適切なのだろうかと考えだす。(このへんは驚かせすぎてリタイアさせてしまったりするとちょっと悪い事をした気になる) べつに来なくたってかまわないし、いつリタイヤしたって構わないしくみなんだから、お化け屋敷のお化けとして来てくれた人を想いっきり驚かせる、怖がらせるべき。 最後までやり遂げると達成感があるはずで、途中でリタイアするようなことになれば自分に自信をなくすようなケースがあるかもしれない。むやみに怖がらせすぎず、ゴールまで行く勇気を持たせてあげるべき。 答えは1つではないし、参加する人それぞれも異なる、相手を見極めてその相手が望んでいる事をしてあげることができるのがプロである。答えは1つではない。 そもそも、「お化け屋敷」「ホラー映画」など、人を怖がらせることを目的とするものはだれが何のために考え、そこに挑戦する人はなにを求めているのだろうかと考えだす。私はホラー映画は見ない。わざわざ怖い想いをする人の気が知れない。お化け屋敷は子供を連れて行くのはいい。怖がってるのが面白いってのもあるけど、そういうものを乗り越えることを教えたいとも思うから。小学生が友達と一緒に長時間ならんでお化け屋敷にきたときの目的は何だ? まぁ、こんな感じでしょうか。おばけはこんな事考えてますよ、皆さん(私だけかもしれないけど……)。お化け屋敷でアルバイトをしている人とかもしかしたらいろんなことを考えているかもしれない。結局、ビビってなさそうな子には思いっきり驚かせて、ビビってる子にはあまり脅かしすぎないように、もうだめーって感じの子にはほとんど驚かさず、ちょっと励ます感じでやってました。 それにしても人間が恐怖をごまかすのには色々な方法がありますね。分かりやすいのは悲鳴をあげてそれを表現する方法。本能的なものかもしれないけど、悲鳴をしっかりとあげることができる人って実はそんなに多くないんですね。もちろん女性の方が声を出す人は多い。そして、キャーキャー言ってるひとの方がきちんとそうやって恐怖を表現することで前に進めるもんなのかもしれません。悲鳴をあげずにいるけれども、よっぽどビビりまくっているひとってのも沢山いました。あとは、行き過ぎちゃって笑い出す人。数は少ないですがビビってるのが分かります。そして男の子に多いのが「は?なにそれー。意味分からない。」みたいな反応。本人はビビってないアピールのつもりなのかもしれませんがお化けにはびびってるのがばれてます。お化け屋敷ですからね、意味分からない事無いし、本当に意味が分からない人はそもそも来ない(笑。あとは「握手してください!」みたいな子も結構多かったです。本当に怖くなくてやってるひとも中にはいるようでしたが、大抵は「怖くない」ことを自分に言い聞かせるためにそういう行動を取ってますね。そういう子には握手しながら「頑張ってね。」って言ってあげてたのですがみんなやけに笑顔でした。小学校高学年ともなれば普段はそんなに素直じゃないはずですけどねー(笑。 と、まぁ、そんな感じで、お化け屋敷のおばけの気持ちがちょっと分かったかもしれません。これを毎日毎日仕事でやるとなったらちょっとどうにかなっちゃうかもしれないなーと思いました。

November 17, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-16

今日は大学時代の先輩(といっても学内IRCの先輩)にわがままを言って色々話を聞かせてもらいました。色々と思うところあり。

November 16, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-13

息子が数日前から何かを聞いても無視するケースが結構でてきました。夜中に目覚めて私の布団に潜り込んでくるのは毎日だし、私が見つからないと「おとうさーん!どこいっちゃったのー!」と号泣するし、遊びでも勝負に負けると涙を流して悲しがるようになったし、色々と変化があります。 これも成長ですねぇ。 あと、幼稚園では担任の先生よりも年中の先生のほうが「怒らないから好き」なんだそうな(笑

November 13, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-13

先日友人の(2回目の)結婚式に参加してきました。わらいあふれる賑やかな式でした。披露宴だけじゃなく式でもわらいがあるってのはすごい…。幸せな気持ちになりました。 新郎というよりは新婦の父に感情移入してしまって目頭が熱くなったり。お嫁さんに色々と伝えておきたいんだけどそれはあまりにもおせっかいだよなぁと思って我慢してます。

November 13, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-13

人事考課の時期であり、私も6人の評価をしないといけないので面談などしながら会社がかけというexcelシートやらに色々と書き込んでいるのですが私の考え方と評価軸に大きな隔たりがあってやってるとイライラします。 エンジニアの評価なのにその人が持つ技術的な高さはほぼ反映する場所がなかったり、大きな案件に参加すると高得点だったり、裁量労働制なのに遅刻しないかどうかって項目があったり。色々と気に食わないけど一番気に食わないのは結局「で、今後何をしていくのか」という要素がまったくないこと。社員のために現在地の確認と今後の方向性を擦り合わせるってんじゃなくて、全社員に点数つけて順番つけて、給料のコントロールをするためだけにやってるんだろうとしか思えない。 過去にも何度も文句言ったけどもちろん何も変わらないし、自分でできる範囲では勝手に枠外の事もやってるからどうでもいいといえば良いんですけどね。

November 13, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-11

上の娘が昨日と今日、マッサージをしてくれました。肩とか、足とか。私も小さい頃親にマッサージをしてあげて、喜んでくれたらうれしかったような記憶があります。

November 11, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-09

今日はOffice365、Exchange Onlineのトラブル対応にかかりきりでした。あまりに意味不明なオンプレミスではありえない挙動をみせており、さすがクラウドサービス!という感じであります。ヘタしたら年単位で解決に時間がかかるか、あるいは迷宮入りするのではないかと思ってます…。詳細が書けないのがもどかしい…。

November 9, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-09

今日は私が帰宅したら娘が玄関まできて文字通り飛びついてきました。たまにそういう日があります。でも、5秒くらいで満足して帰っていきました。下の娘は満足するのに何十分、場合によっては数時間かかるわけで、それも成長だよなと思いました(笑。

November 9, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-06

子供達はめきめきと目に見えて成長を続けています。 下の娘は立ち上がったかと思ったら1歩、2歩、歩くようになりました。とはいってもすぐに倒れちゃうのですが。日本語のヒアリングはかなりできるように鳴ってきたようで、何かをお願いしたらやってくれるようになりました。今日は下着を取ってくれて、2枚目も出そうとしたから「1枚でいいんだよ」って伝えたらきちんと理解して取り出してしまった2枚目はまたしまってくれました。家に帰ってくるとハイハイで玄関まで迎えにきてくれてパチパチと拍手して喜んでくれます。おでこにちょっとゴミがついていたので「ふっ」って息で飛ばしてあげたらそれが気に入ったらしく、「ぶーぶー」って練習してました。かわいい。 息子は幼稚園で音楽会の練習が始まったらしく、大太鼓担当なのだけど、小太鼓のパートも一緒に覚えてて「ドンタッタッ、ウン。ドンタッタッ、ウン。」って言ってます。毎朝、「おとうさん、きょうかいしゃ、おやすみ?」って聞いてきて、土日に「そうだよ」って言うと飛び上がって喜びます。1週間に1回くらいは朝私が家を出る時間になると「おしごといかないで〜」と泣いて甘えてきます。でも、しばらくすると「もういっていいよ」となります。ひらがなはもうすっかり覚えて、文章を読むときも1文字づつじゃなくてきちんとすらすらと読めるようになってきました。男の子でも3歳くらいだととてもかわいいです。 娘はすっかり大きくなって、立派に親に反抗するようになってきました。反抗って言ってもかわいいもんですけどね。「あっかんべー」とか言ってます。さすが小学生(笑)。ちょっと最近は暴力的なところがあったりもしますが、きちんと自分の力を確かめながら、まだ親にも甘えながら、離れるところも出てきて……と、健全な状態には見えます。なんだかんだでとても素直に育ってると思います。小学校はとても面白いらしく、幼稚園より楽しいって言ってます。勉強も運動も今は良くできるようで、先生からも「できる子」として認識してもらっているようです。まぁ、ちょっと甘えん坊で、外ではネコをかぶりすぎてる気がしないでも無いですが。弟、妹の面倒をお願いしたらよくみていてくれるのですごく助かります。もうすぐ7歳でちいさいときのように「かわいい」という感じではなく人間的な奥深さが若干でてきてはいますが、まぁ、まだまだですね。あたりまえですけど。めきめき成長しているので、これからがますます楽しみです。 嫁さんは赤ちゃん3人目になって、ずいぶんと上の2人よりも心に余裕をもって接する事ができているように見えます。上の娘のときにはムキーと赤ちゃん相手によくぶち切れてましたがそういうことは全然無いようです。逆に上の娘が成長して色々と親に挑戦するようにもなってきたのでその辺りの対応が大変なようです。一番上の子ってのはずっとそういう運命なんですかねぇ…(笑。

November 6, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-04

Sinatraでリンク集を作成するwebアプリを作ってます。そんなもの今さらわざわざ作らなくても……という感じではありますがやっぱり自分でプログラムを書くのはとても面白いですね。gut, githubの練習も兼ねてるのでコードはここで見られます。 https://github.com/ebibibi/links

November 4, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-11-04

子供達と一緒に遊ぼうと思って、オセロと将棋を買ってきました。といってもマグネット式のやつでひっくり返してオセロと将棋を変えるやつですけどね。上の娘はちゃんと理解してできそうな感じ。息子は最後まで集中力が続かない感じです。それでも、オセロで4隅をハンデで与えておくと本気でも勝てませんでした。難しすぎる……。 下の娘はもちろん参加せず。邪魔されないように机の上でのプレーで、余った人が相手に遊んであげる感じです。ごめんね~。

November 4, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-10-30

今日、上の娘は何回も歌を歌っていたのですが、なんだか気がついたらすごくうまくなってました。きちんと音程が取れてます。リズムはバッチリ。小学校1年生にもなると歌もずいぶんうまくうたえるようになるもんですね。赤ちゃんのころからリズムに合わせて揺らしたりトントンしてあげたり、Wii Musicの聞き耳で鍛えたり、音あてクイズを何度もだしたりしていた甲斐があったというものです。この調子だと音楽もバッチリそう! そして息子も「どんぐりころころ」をずいぶんと上手に歌えるようになってました。音程もかなりいい感じ。他の知らない曲はまだまだなんだけど、知ってる曲で何度も練習した曲は大丈夫みたいです。幼稚園の音楽会でも大太鼓をやることになったみたいだし、音楽に対する興味は結構芽生えてきているようです。

October 30, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

英検準1級落ちました。残念。

英検準1級の結果がWebから見られるようになってました。結果は合格点に2点足りず不合格でした。残念。リスニングであと2点は取れてよかったと思う…。もっともリーディングが勘でかなりあたってしまったので実力は足りていないのですが。 リスニングのできなさっぷりが…。作文はかなり適当に書いたのに10点もらえてました。採点は相当甘いようですね。 実は英検の2次試験の日は幼稚園のバザーの日だったらしく、仮に合格していても受験できない状況だったことに先日気が付きました。予定はきちんと確認しておかないとダメですね…。

October 30, 2012 · 1 min · 胡田昌彦