2011-04-21
勿体無いので電車のなかでちょっとづつ読んで、今日読み終わりました。この本を読めるようになって、日常生活にもどってこれたような気がします。
勿体無いので電車のなかでちょっとづつ読んで、今日読み終わりました。この本を読めるようになって、日常生活にもどってこれたような気がします。
今日もお客さんとの定例ミーティング。本来のタスクではないのですが、すっかり定着してしまいました。それにしても普通にお客さんと話をしていると、色々と「サービス」したくなってしまってしょうがないです。特に自分がやればできてしまう部分に関しては。悪いことではないですが、ビジネス的には無条件に良いことであるわけでもなくて。キャパシティの中で、次に繋がる形で、最善をつくすことはいいことなのでしょうけどね・・・。 少なくとも、「昔なら何でもOKしてた」のは間違いなく。その頃のほうが気持よかったけど、でも、昔のほうが(そういう事してたから)クソ忙しかったのも事実で。
コードをちょっとだけ整理してクラスごとにきちんと切りだしてみたのですが、動かないです。機能よりも退化してるけど、とりあえずくまがうろちょろはする予定だったんだけど、なんでだろう?原因が良くわからず・・・。class.createをつかってSpriteを継承したクラスのサンプルコードが見たい。 以下は動かないコード。 e n c h a n t ( ) ; w i n d o w . o n l o a d = f u n c t i o n { / く ま さ ん v a r K u m a = C l a s s . c r e a t e ( S p r i t e ) ; K u m a . p r o t o t y p e . i n i t i a l i z e = f u n c t i o n { ス ー パ ー ク ラ ス の コ ン ス ト ラ ク タ を 適 用 S p r i t e . a p p l y ( t h i s , a r g u m e n t s ) ; t h i s . i m a g e = g a m e . a s s e t s [ ' b e a r . g i f ' ] ; / 画 像 セ ッ ト t h i s . x = M a t h . f l o o r ( M a t h . r a n d o m ( ) 3 2 0 ) ; / 出 現 位 置 x 座 標 t h i s . y = M a t h . f l o o r ( M a t h . r a n d o m ( ) 3 2 0 ) ; / 出 現 位 置 y 座 標 t h i s . x d i r e c t i o n = 1 ; / x 方 向 の 移 動 の 向 き ( 1 : 右 , 2 : 左 ) t h i s . y d i r e c t i o n = 1 ; / y 方 向 の 移 動 の 向 き ( 1 : 下 , 2 : 上 ) / く ま さ ん の 毎 フ レ ー ム の 動 き t h i s . a d d E v e n t L i s t e n e r ( ' e n t e r f r a m e ' , f u n c t i o n { / 消 え て る ? i f ( t h i s . a c t i o n = = " 消 え る " ) { t h i s . t i m e + + ; i f ( t h i s . t i m e > = 1 5 ) { / 1 5 フ レ ー ム で 消 え る よ 。 g a m e . r o o t S c e n e . r e m o v e C h i l d ( t h i s ) ; } r e t u r n ; } / 消 え て な け れ ば 適 当 に 毎 フ レ ー ム と こ と こ 歩 き ま す 。 t h i s . x + = M a t h . f l o o r ( M a t h . r a n d o m ( ) 2 ) t h i s . x d i r e c t i o n ; t h i s . y + = M a t h . f l o o r ( M a t h . r a n d o m ( ) 2 ) t h i s . y d i r e c t i o n ; / た ま に 方 向 を 変 え る i f ( g a m e . f r a m e % 2 0 = = 0 ) { i f ( M a t h . r o u n d ( M a t h . r a n d o m ( ) ) = = 1 ) { t h i s . x d i r e c t i o n * = - 1 ; t h i s . s c a l e X * = - 1 ; } i f ( M a t h . r o u n d ( M a t h . r a n d o m ( ) ) = = 1 ) { t h i s . y d i r e c t i o n * = - 1 ; } } / 画 面 か ら は み 出 し た ら 逆 に 移 動 i f ( t h i s . x + t h i s . w i d t h > g a m e . w i d t h ) { t h i s . x d i r e c t i o n = - 1 ; t h i s . s c a l e X = - 1 ; } i f ( t h i s . y + t h i s . h e i g h t > g a m e . h e i g h t ) { t h i s . y d i r e c t i o n = - 1 ; } i f ( t h i s . x < = 0 ) { t h i s . x d i r e c t i o n = 1 ; t h i s . s c a l e X = 1 ; } i f ( t h i s . y < = 0 ) { t h i s . y d i r e c t i o n = 1 ; } / ア ニ メ ー シ ョ ン i f ( g a m e . f r a m e % 3 = = 0 ) { t h i s . f r a m e + + ; } } ) ; / く ま さ ん が 叩 か れ た 時 t h i s . a d d E v e n t L i s t e n e r ( ' t o u c h s t a r t ' , f u n c t i o n ( e ) { n e w K u m a V o i c e ( t h i s . x , t h i s . y ) ; / 「 く ま ー 」 と 叫 ぶ t h i s . a c t i o n = " 消 え る " / く ま さ ん 消 え る t h i s . o p a c i t y = 0 . 5 ; / く ま さ ん 半 透 明 に な る t h i s . t i m e = 0 ; / 時 間 を リ セ ッ ト } ) ; / 画 面 に 表 示 す る g a m e . r o o t S c e n e . a d d C h i l d ( t h i s ) ; } / く ま さ ん の 声 v a r K u m a V o i c e = C l a s s . c r e a t e ( L a b e l ) ; K u m a V o i c e . p r o t o t y p e . i n i t i a l i z e = f u n c t i o n ( x , y ) { ス ー パ ー ク ラ ス の コ ン ス ト ラ ク タ を 適 用 S p r i t e . a p p l y ( t h i s , a r g u m e n t s ) ; t h i s . t e x t = ' く ま ー ' ; t h i s . x = x ; t h i s . y = y - 1 0 ; t h i s . t i m e = 0 ; / 毎 フ レ ー ム の 動 き t h i s . a d d E v e n t L i s t e n e r ( ' e n t e r f r a m e ' , f u n c t i o n { t h i s . y - - ; t h i s . t i m e + + ; 1 5 フ レ ー ム で 消 え る i f ( t h i s . t i m e > = 1 5 ) { g a m e . r o o t S c e n e . r e m o v e C h i l d ( t h i s ) ; } } ) ; / 画 面 に 表 示 す る g a m e . r o o t S c e n e . a d d C h i l d ( t h i s ) ; } / 時 間 v a r T i m e = C l a s s . c r e a t e ( L a b e l ) ; T i m e . p r o t o t y p e . i n i t i a l i z e = f u n c t i o n ( ) { ス ー パ ー ク ラ ス の コ ン ス ト ラ ク タ を 適 用 S p r i t e . a p p l y ( t h i s , a r g u m e n t s ) ; t h i s . x = 5 ; t h i s . y = 5 ; t h i s . f o n t = " 8 p x ' A r i a l ' " ; t h i s . t i m e = 0 ; t h i s . t e x t = " じ か ん : " + t h i s . t i m e + " び ょ う " ; / 毎 フ レ ー ム の 動 き t h i s . a d d E v e n t L i s t e n e r ( ' e n t e r f r a m e ' , f u n c t i o n { / ゲ ー ム が 終 っ て い な け れ ば 更 新 i f ( g a m e . r u n n i n g ) { i f ( g a m e . f r a m e % g a m e . f p s = = 0 ) { t h i s . t i m e + + ; t h i s . t e x t = " じ か ん : " + t i m e . t i m e + " び ょ う " ; } } } ) ; / 描 画 登 録 g a m e . r o o t S c e n e . a d d C h i l d ( t h i s ) ; } / ゲ ー ム v a r g a m e = n e w G a m e ( 3 2 0 , 3 2 0 ) ; g a m e . p r e l o a d ( ' b e a r . g i f ' ) ; g a m e . o n l o a d = f u n c t i o n { / く ま さ ん 生 成 v a r k u m a N u m = 5 0 ; / く ま さ ん 何 匹 出 す か f o r ( i = 0 ; i < k u m a N u m ; i + + ) { n e w K u m a ( ) ; } / ゲ ー ム 開 始 g a m e . s t a r t ( ) ; } } ;
昨日作ったものを子供にみせたら、早速ゆびでつついてました。そして反応がなかったので不満だったようです。というわけで叩くと「くまー」といいつつ消えるようにしてみました。50匹をたたき切るまでのタイムアタックのミニゲームにしてみました。 くまたたき ソースはとりあえずなにも考えずに適当にガリガリかいたので早速訳が分かりづらくなっております。javascriptではどうやってファイルを分割したりするといいんですかねぇ?あしたはソースを綺麗にしてみようかな・・・。 e n c h a n t ( ) ;
最近娘がiPhone, iPadを触って遊んでいて文字入力をしたい時には、まだローマ字がわからないから私に一文字づつ聞いてきます。教えてあげるのもたのしいんだけど、自分で覚えるのも楽しいだろうと思って、ローマ字の表をあげました。 Yahoo!きっず - ペーパークラフト 上記のサイトにいい感じのものがありました。(自分で作っていいんですけど・・・ね。) 娘はなんだかとても大喜びで、大興奮しながら自分の名前や家族の名前をローマ字で書いて喜んでました。まだ子音、母音などの規則性には気がついていないみたいだけれども、ほおっておいてもそのうち気がつく・・・かな?
精神的に落ち着いたので、ミニゲームでもつくってみようと思います。先日β版が公開されたenchant.jsをつかって、iPhone, iPadあたりで子供に遊ばせようかと。 Home - GitHub とりあえずライブラリの内容を簡単に理解しつつ、サンプルのソースを読んだりしてみましたが、ミニゲームくらいなら簡単に作れそうです。 今日はとりあえず、ためしにくまさんを10匹ほど出してうろちょろさせてみました。 くまたたき ソースはこんな感じです。 e n c h a n t ( ) ; iPhoneで見てみるとなかなか可愛らしいです(笑
息子は前向きに抱っこしてもらうことを「赤ちゃんになる」と認識したらしく、「赤ちゃんになりたい~」となんどもねだるようになりました。面白くて可愛いんだけど、体力的にはつらい。
今日はお昼に柏のカプリチョーザへ。3人前のセットがあったので、頼んでみたら、食べきれずに残すことになってしまいました。かなり無理してたくさん食べたんだけれども。嫁がずいぶん食べなくなったのが大きいです。3人目は前の二人とはずいぶん違う様相です。
今日、はじめてNintendo 3DSの画面を見ました。どれだけすごいんだろうと夢が膨らみまくっていたのですが、残念ながらずいぶんがんばらないと立体に見えませんでした。正直なところ買う気になれないレベル・・・。非常に残念です・・・。
本屋さんに行って、娘に「不思議の図鑑」を買ってあげました。娘はこういうのが大好きなんです。帰ってきたら早速自分ひとりで全部読んでしまいました。寝る前にも、一緒に適当にページをひらいて、そのことについて話をしてみたり。いろいろなことに興味をもっていって貰えれば嬉しい。 そして大人が読んでも面白いのがまたよいです。知らないこと世の中にはたくさんありますね。
娘は今までずっと私と一緒にお風呂に入るときは髪を洗ってあげていたのですが、今日はじめて自分から言い出して自分で髪を洗いました。いつも甘えてずっと洗ってもらいたいっていっていたのに。とても嬉しく、少々寂しいです。 それにしても、髪をあらってるだけであれだけ大笑いできるってのは若さなのかな。愉快なのはいいことなのだけど。
今日は私と娘で歯医者に行きました。私は以前虫歯を治療したところに詰めてもらったものがとれてしまったので再度詰めてもらいに。5分くらいでサクっとおわりました。予定通り。 娘はフッ素をちょっと塗るだけ・・・というつもりで娘にもそう話していたのに、歯の抜け変わりの状態を見て「1本抜きましょう」という話に。麻酔をちょっとして、下の前歯を抜いて。娘は泣きもせずよく頑張りました。ちょっと泣きそうになってたけど。
今日は嫁のリクエストでお昼のおやつはケーキ。そしてひとりあたり2~3個。ケーキの食べ放題に行ったりするより、地元のケーキ屋さんでたくさん買い込んできてお腹いっぱい食べるっていう方が案外いいかもしれない。
この間生まれて初めて投票したわけだけど、なぜ今まで投票しなかったのかというと「間違った選択をしない(あとで間違ってしまったと後悔しない)自信がなかったから」。もちろん間違っていた、間違っていなかったなんていうことは本当の意味では誰にもわからないんだろうけど、私が嫌なのは自分の過去の選択(投票)に対して「あの時は間違ったところに入れてしまった、今度はこっちにしよう」というようなことになること。 具体的に言えば、郵政民営化に賛成!といって自民党に投票し、あれは間違っていた、もう自民党はだめだ、ということで民主党に投票した人っていうのは相当数いたはずで、それは私にはその場その場の世の中の流れに流されて結果的にマスコミに投票先を選ばされているように思ってしまうのです。かと言って、自分で色々調べて自分の考えを持つにも政治の話というのは難しすぎちゃって何が正しいのかなんて全然よくわからないし、自分が納得いくところまで考えを持つには相当の時間を投資しなくちゃいけない。それだったらその時間をどの政党がどんな政治をおこなっても自分は自分の大切なモノを守れるように自分への投資にあてたり、今の幸せを実感できることに使いたい、と思ってました。 で、これからは「脱原発を一番進めてくれそうなところ」という観点で投票すればずっとぶれずに投票し続けられると思うし、後悔することにもならないと思うので投票する、という話です。この考えを死ぬまで継続できるということに確信を持てる程度には時間を使って自分で納得しました。逆に言うと、私が死ぬまでに脱原発が完了するなんていうことはありえないだろうと思うということでもありますが・・・・。
今日は金曜日。今週もお疲れ様でした。ずいぶんと日常に戻りつつあります。あとは通勤電車の中で勉強する気になれれば、というところです。
妊婦、乳幼児、子供、女性への長期的な影響を考えると、1mSv/yearに抑えることが可能であればまず間違い無く安全だと言える。グレーゾーンではなくて安全ゾーン。実際に自分の住んでいるところがその基準を「努力すれば達成できる」という場所である人が本当に羨ましい。私の住んでいるところは自分で計測したわけではないから確かではないけど、周辺の状況からみて「間違いなく無理」なレベルであることが確実。本当に暗い気持ちになる。 今後起こりうる最良のシナリオとしては 原発からの追加での大量の放射性物質の放出がない、 雨、風によって半減期の長い放射性物質が洗い流される(コンクリートが多いから可能性としてはある) ということだけど、現実的にはあまり期待できないと思う。なんといっても、チェルノブイリ事故は、未だに多大な影響を与え続けているわけだし。 でも、逆に影響が何十年も長期化することが確定してしまった今では、そこまで神経質に考えていても何も出来ない。子供にマスクをさせ続けることも現実的にできないし、幼稚園の給食を食べさせないわけにもいかない。食べ物に気を使うことはできるかもしれないけど、今後一切外食をしないというのも現実的ではない。1週間、2週間のはなしじゃなくて死ぬまでの話だから。 だから、継続できるレベルの対応をして、あとはもう楽観的になるよりほか仕方がない。悲観的では精神が持たない。現実的に考えられる最悪の事態としては、癌になったり、子供ができなかったり、生まれてくる子供の知恵が遅れたりということがかんがえられるけど、今回の事故の影響でそうなる可能性は非常に低いし最悪そうなったとしても愛情が変わるわけじゃない。受け入れてやっていくしか無い。 もしも、今、まだ家を買っていなくて、子供も小さかったら、関西の方に転職して住む場所を変更することを本気で考えていたと思う。でも、すでに家を持ち、子供も幼稚園に行き、地域の人達ともささやかながら交流がある中ではそういうことは考えられない。そういう意味では今のタイミングで今回の事故があったことはある意味で幸運だったと思う。 でも、そういうことを考えると今現在、福島の原発の近くに住んでいた人で、現実的にもう生きているうちには自分の故郷に帰れなくなってしまった大勢の人たちが不憫で仕方がない。そしてそうなったのは人間のせいだという事実…。もしかしたら、事故が比較的早期に収束して、土壌の汚染を解消するような手法がみつかって、実行されて、また暮らせるようになるかもしれない。でも、その可能性はほぼ無いと言わざるをえない。生まれ育った土地で、そこで死んでいくつもりだった人が大勢いるだろう。自分がその立場だったらどうだろうかと想像してみることも難しい。 でも、原発の近くに住むということは実際にはそういう事なのだろうと思う。覚悟を決めて、万が一のことがあったらどこに移り住むかということまで考えておく必要があるとおもう。そして日本にはどの原発からも十分に遠くはなれている土地というのはほんの少ししかない。事故のレベルによっては日本中どこを探しても無い。そういう現実に愕然としてしまう。 オーストラリアには原発が無いらしい。オーストラリア、いいな。英語圏だし、たくさんの人種の人がいるからそれも好都合だと思う。土地もだだっ広いから文句を言わずに生きて行くだけならどこかに適切な場所があるんじゃないかと思う。もっとも、嫁さんは絶対に日本を出たくないということらしいので、現実的にその選択肢は無いのだけれども。
節電対応でNotePCをメインで使うようにしたのですが、どうしてもキーボードが打ちずらいのでスタンドを購入してキーボード、マウスを接続するようにしました。あとはどうしても2画面ほしい場合に、モニタの高さがそろうので使いやすいです。 結構安い割に買ってよかった印象です。 iPad用のスタンドもちょっと欲しいかも…。
嫁さんがここ数日なんだかやけに優しくなって、以前から拒否していた私のお願いを大幅に受け入れてくれるようになった。非常にありがたい。
息子は2歳3ヶ月にして、現在言語能力が急激に上長してます。それなりに長い文章もしゃべれるようになってきたし、なんといっても「うけ」を狙って発言できるようになりました。おもしろくって、おもしろくって、涙が出ます。 今が幼さが残る中で成長をすごく感じる時期だから、両親に見せてあげたいんだけど、鹿嶋の方は余震がまだまだ多く、揺れも激しいので、今家族を連れて帰ることはしたくない。それじゃなくても被災の影響が大きいし。かといって、こちらに来てもらうのもなかなか難しいし。もうちょっと落ち着くまでは仕方がないか…。
仕事ではSharePoint周りのNintexやAvePointを学習しないといけない感じになってきました。SharePointは製品としてひどい出来だと思うので本当はかかわりたくないのだけど、逃げ切れない感じがします…。