2010-06-08
息子が何やら風邪で熱を出している間に単語量が増えたようです。今日はハッキリと「おとうさん」と言ったのでびっくりしました。この調子で言葉をどんどん覚えていってもらいたいものです。
息子が何やら風邪で熱を出している間に単語量が増えたようです。今日はハッキリと「おとうさん」と言ったのでびっくりしました。この調子で言葉をどんどん覚えていってもらいたいものです。
ずいぶんと長いところ更新していなかった「Windows Server管理者への道」ですが、ここのところアクセス数がかなり減ってきてしまったので、またぼちぼち更新していこうと思います。 元々は、会社の新人向けにある程度まとまったドキュメントを書いて、渡す事を目的としていて、それは一応それなりに目的を達成したので、もうかかなくても別に構わないのですが、毎日700PV程度のアクセスがあって、記事の評価もそれなりにしてもらっているのは純粋に嬉しく思います。もしも会社を変わるような事があった時にもそれなりのアピールポイントになるかもしれないし…と、思わないでも無いのですが、そういう観点からするとまだ簡単な事しかかいていないのでもっと書かなくちゃなぁと。
息子が昨日から発熱しています。39度台まで熱が上がって、ぐったりして、とてもかわいそうだけど、なにか直接的にしてあげられるわけではないので仕方がないですね。本人の頑張りを応援します。
そんなはやく帰りたい日なのに、夜7時~8時30分のミーティングが入ってしまったので帰れず。たまにこういう日があるのは仕方が無いけど、やるからにはそれなりの話がしたいわけなんだけど、ステークホルダーが多すぎてなんとも。関係部署を減らす努力をした方が結果的にいいんじゃないのだろうか。
ふと思いついて娘と一緒に凧作り。作り方は以下のサイトを参考にしました。 凧-手作りの魅力 ぐにゃぐにゃ凧の作り方 作り方からうんちくまで レジの袋とストローと凧糸。全部いえにあったので娘に切らせたり、テープを貼らせたり、なだめたり、すかしたりしながらなんとか完成。実際に飛ばしてみたらすごく簡単に安定して飛びました。私の記憶の中にある市販の凧よりも遥かによく飛びました。 何かを一緒につくって、それで遊ぶって言うのはとてもいいですね。 でも、娘はちょっと持って走ったらすぐに満足してしまって、「一緒に公園にいって飛ばそう」と行っても一緒に遊んでくれませんでした。非常に残念。。。今度、娘が乗り気の時に遊ぼうっと・・・。
バーベキューをする、ということで松戸の北部市場に行って肉を買い込んでみました。初めて行ったけど、結構普通の感覚のお店で安く買えたので行ってよかったです。本気で肉を食べるときは今度からここまで買出しに行くことにしようと思います。 市場独特の雰囲気があって、とてもおもしろかったです。
近いうちにすごく忙しくなる気がします。予感が外れるといいのだけれども。
仕事の話ですが、納得いかないこともそれなりに自分のなかで気持ちの整理をつけて飲み込んでいかないと前に進めません。前には進まなくちゃいけないのだからそうします。ほかに選択肢はないのです。 まじめに「それはおかしい」とか昔は言っていた気がしますが、もう言わなくなりました。成長。あるいは退化。大人になるというのはそういうことなんでしょうけれど、もう私も30ですから、今頃こんなことを思うというのは今まで楽をして生きてきたという証拠ですね。
経験から学ぶのではなく、歴史から学ぶべきなんでしょう。きっと。
ここのところ使っているとそのうちHDDから変な音がして、勝手に再起動してしまっていたメインPC。買ったばかりではあるけれども、HDDがはずれだったのだろうと思って、今日は息子と2人で秋葉原までお買い物。新御茶ノ水から歩けば通勤区間なので移動費がかからずいい感じです。(時間はかかりますが) で、予定よりも安い買い物ができてそこまではよかったのですが、帰ってきてHDDを換装したら、なんだかしらないけど、電源がまともにはいらなかったり、入ってもすぐに切れてしまったりするようになってしまいました。 今までこういう挙動はなかったんですけどね・・・。 twitterでもアドバイスをもらいながら色々試してみたのですが、結局駄目。 怪しいのはやはり電源ユニットかMBなのですが・・・まずは電源ユニットから交換してみましょうかね・・・。
以前はバックアップはローカルのUSB接続のUSBHDDにrsyncで行っていたのですが、この間サーバー移行の時に確認してみたらきちんと動作していなかった(おそらくHDDがおかしくなった)ので、バックアップをもうちょっとなんとかしようと思って考えて、結局gmailにメールでガンガン送りつけることにしました。メール爆弾のように・・・・。 あまりサイズが多すぎると、プロバイダやらメールサーバーやらに弾かれてしまうのでtar.gzで固めた上で5MBつづに分割して送信することにしました。 以下のような感じです。 «< #!/bin/sh local target_address=xxxx@gmail.com local sqladmin_password=xxxx make_bz2 () { t a r - C $ 1 - j c v f $ 2 $ 3 make_bz2_sql () { m y s q l d u m p - p a s s w o r d = $ s q l a d m i n _ p a s s w o r d $ 1 | b z i p 2 - c v > $ 2 send_mail () { ...
今日は雨の中ディズニーシーに行ってきたのですが、息子によると、ミッキーもミニーもプルートも「わんわん」だそうです。2つ不正解(笑。
娘はいろいろアトラクションに乗るよりもマーメイドラグーンの子供の遊び場的なところが一番たのしかったらしいです。水がでるところでずぶぬれになってました。パンツまでふくめて着替えを嫁が持って行ってくれたのでよかったです。また行こうね。
私はミスティックリズムが一番よかったです。 ミスティックリズム - 東京ディズニーシー なんというか、すごい迫力でした。眠がっていた子供たちも25分間ひとつも騒ぎもせずおめめぱっちりになってました。ディズニーシーの「鑑賞」系はクオリティが異常に高いですね。
今日は娘が幼稚園の親子遠足で、しかも嫁が誕生日、ということで、有給をとって息子の面倒をみたり、誕生日のパーティー(ってほどでもないけど)の準備をしたりしてました。息子と二人きりで一緒にたくさん遊ぶ機会はなかなかないので、楽しかったです。 息子はもおうすっかり自分で歩くのが楽しくてあっちにいったり、こっちにいったり。言葉もわかっているので私が掃除をしていれば自分も掃除道具をもって掃除している気分になったり、洗濯物をたたんでいれば自分もそのきになっていたり。買い物をした後には袋の中身をひとつずつ運んでくれたりもして、かわいいもんです。 ポリオの予防接種にもつれていったのですが、そこでもなきもせず機嫌よくあっちいき、こっちいき。本当に娘のときとは大違いです。 本人があまりギャーギャーいわないこともあり、男の子ということのあり、娘のときよりも私は厳しく、というかきちんと「自分でやらせ」てあげられているように思います。ちょっとくらいの失敗はこちらも笑ってられるようになりました。今日は家にある滑り台からすべるのに失敗して転倒してたのが愉快でした。いや、本人は泣いてるんだから愉快なんていったら失礼か。ごめんね。
最近娘はずいぶんと知識欲がでてきたようで、幼稚園から「XXXのひみつ」というような本を次々に借りてきています。「からだのひみつ」とか「きょうりゅうのひみつ」とか、そういったものを。私も幼稚園に入るちょっと前から小学生低学年くらいまでは、そういった本が大好きで図書館にあったものをあらかた読んだものです。 本をたくさん読んで、いろんなことを吸収していってもらいたいと思います。
で、それはいいんですが、なにかしらないことがあってもわかっていたフリをするのはちょっといただけません。「しってた!」が最近の口癖です。 もっとも、これは私も昔同じで、「しらない」ということが悔しいし、認めたくないんですね。それでおしえてもらっているのに「しってた」と言ってしまう。私は小学校4年くらいまでずっとそうでした。学校の先生にそれを指摘されて、「知ってることでも知らないふりをして話を聞くのが大事なんだ」ということを教わってから変わったのを今でも覚えています。 まぁ、まだ4歳。負けず嫌いの心もまだまだどんどん育っていいとは思います。
息子はまだまだ言葉をしゃべりません。娘はそろそろ単語くらいしゃべっていたきがするなぁ、とおもって日記を確認してみたら、今くらいには単語をいくつかしゃべるようになっていたみたいです。 [baby][word]ことば - ebi’s diary(2007-05-27) 男の子のほうが女の子よりもしゃべりだすのはちょっと遅いっていうのが普通らしいですし、もうちょっとかかりますかね。 早く息子ともいろいろ話をしたいものです。まちどおしい。
今日は、朝ゴゼイジャーの後の東京ドームシティアトラクションズのCMを見て娘が「ここに行きたい」と言ったので、「じゃあいく?」ということで予定してなかったのですが、急遽東京ドームシティ アトラクションズに行ってきました。 今はもう後楽園遊園地って呼ばないんですね。行くのはおそらく10年以上ぶりで、2回目だと思います。前回行ったのは中学か高校のときの遠足だった気がする。気のせいかも。 人が多すぎずすぐに乗り物に乗れるのがよかったです。長く待っても15~20分くらい。これは非常によかったです。でも、店員さんの態度の悪さと接客の悪さはすごかったです。みんな機嫌悪い感じ。胸のカードには名前も書いてあって「笑顔!」とか書いてあるんですけどね。効果出てないですね。まぁ、明らかにバイトっぽい人が多かったですが。でも、ほぼすべての店員さんがいけてない中、1名だけニコニコ対応してくれるいい人がいました。それがよかったです。これは本当に自分も気をつけようと思いました。もっとも、肝心の子供はそんなことまったく気にしてなかったようなのでかまわないんですけど。 娘はかなり楽しんでました。ちょっと怖いものもそれなりに楽しめるようです。さすが、自分で行きたいといっただけのことはあります。気に入ったのりものに何度も乗ってご機嫌。帰りの電車でたったままうとうとしてしまうくらいまではしゃいでました。でも、建物の中のアトラクションに関しては様子が見えないから怖いらしく、ひとつもやりませんでした。やったら絶対に面白がると思うんだけど。ビビリです。 息子はほとんどの乗り物に乗れなかったのですが、ただたんにちょっと広いところで歩くだけでご満悦。そしていつものごとくそのへんの知らない人に愛想を振りまいて遊んでもらってました。この子は結局人見知りしないでどこまでも行くのだろうか・・・。それはそれでとてもいいことだと思いますけれども。 遊園地は身長、年齢制限が多いのが玉に傷ですが、子供が大きくなったときのお楽しみにとっておこうと思います。(まぁ、そのころには親と一緒に乗ってくれたりしなくなるのかもしれませんが。)
いままでずっとスプーンとフォークで食事をしていた娘ですが、ここ最近箸で食べ始めました。どうやら幼稚園で周りの子たちが箸を使っているのをみて、刺激を受けた様子。家よりも先に幼稚園でつかいはじめたらしく「幼稚園では全部はしでたべたんだよー」と教えてくれるようになり。「家でも箸で食べてみる?」といったら「うん、そうする」という感じで、ここ3,4日前からはしで食べてます。 すると、もともと食べるのが遅かったのに、さらに食べるのが遅くなっているわけですが、誰もが通る道ですよね。そして、はしの持ち方、使い方はまだ自己流。 わたしは小学生中学年くらいまではずっと箸の使い方がおかしかったです。懐かしいな。