2009-10-28

仕事でSQL Serverを理解しなくてはいけなくなったので、SQL Serverの勉強をしています。いままでもちょっとは触っていたけれども、いつか本腰をいれてやらなくてはいけないと思っていのたで、いい機会になってます。 その他の仕事との兼ね合いは大変ですが、覚悟の問題なので。覚悟を決めて。

October 28, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

風邪

今日の朝は嫁が体調をくずしてしまい、ちょっとだけ朝の支度をしたり、娘を幼稚園に送っていったりしました。風邪薬を飲んでかなり体調がよくなった、ということなので私は仕事に遅れて行きました。 病院での新型インフルエンザの感染を恐れていままで病院にはいっていなかったのですが、さすがに、ということで、午後に嫁に子供2人を連れて病院にいってもらいました。結果、3人ともただの風邪との診断。 娘は何週間も咳をしていたので正直喘息を覚悟していましたが、そうではなくてよかったです。ずいぶんほっとしました。 それにしても、仕事があるとはいえ、風邪を引きながら子供2人を連れて病院にいく嫁の手伝いがまともにできず、非常に無念です。なにか間違っている気がする。

October 28, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-27

ここのところ日記を書かずに何をしていたのかというと、自分のことを改めて見つめなおしていました。自分の性格は仕事をする上では、特にコンピューターを扱う仕事をする上では有効な面も多々あると思うけれども、家庭において、父親であり、夫であるときにはよくない面が多いと思いました。人間はロジックだけで動くものではないので・・・。 また、自分が自分の意見をただ単に表明しているつもりでも、それが相手にはまったくそうは伝わらないことが多々あるということに無自覚すぎたようです。自分を正当化し、相手の意見を受け入れていない、でも自分ではそのこのにすら気がついていない。客観的にみてそれがあきらかな場合においても、です。 「きちんと話せば分かり合える」と思うこと自体が思い上がりであるようなそんなレベルで。 それでも、自分が変えられるのは自分だけですし、自分を変えていくしかないので、前を向いてがんばろうと思ったのでした。どっちが前なのかはつど周りを見回しながら確認していこうと思います。

October 27, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

私以外の家族3人が咳をしてます。娘はずいぶん前から。さらに娘は夜寝ながら蕁麻疹が出てきてしまってます。別事象ではあるとおもうけど、やっぱり心配です。 咳が長引くのは私の専売特許だったのですけどね・・・。 病院に連れて行くのも、このご時世心配なこともあり。なかなか健康を維持するというのも難しいものです。

October 27, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-25

そろそろ元気になってきたので日記もまた毎日書こうかと思っています。

October 25, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-13

熱中できることを探す必要があります。

October 13, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-12

家族でららぽーと新三郷に行ってきました。当たり前ですがオープンしたばかりなので人口密度が高く、思ったよりも狭かった印象です。子供が遊ぶ場所がほとんど無くてがっかりでした。これだったら、もうちょっと電車にのって越谷レイクタウンに行くか、南船橋に行くかしたほうがずっと良い印象です。人口密度が減ったらまた印象変わるかもしれませんが。

October 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-08

嫁が知り合いからお勧めされて借りてきたということで家にあったので、読ませてもらいました。 ずっと涙を流しながら読みました。話が重くってちょっと直接的な感想は出てこないです。 作品は主に「母親」に向けられたものですが、それはもちろんのこと「父親」だって同じなわけで。私も「よくない父親」になるのでしょう。望むと望まないとに関わらず。 「母親は読んでおくべき本だから」ということで借りてきたらしいですが、確かに、と思いました。父親もぜひ読むべきだと思いました。 この間セブンのことを書きましたが(あれ、結局書いたけど書き込まなかったんだったっけかな?)、この話で自分の息子の殺人の罪は憎んでも、人としては受け入れるところ、また自分の息子を殺した人とその親を受け入れるところの方が題材としては適切だと思いました。自分の思っている気持ちに近いと。・・・。それは自分が思っているだけなのかもしれないけれども。

October 8, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-08

ここのところおねしょをよくします。夏の暑いころは汗になっていたけれども、涼しくなってきたから、というのもあると思いますが、ここ数日は結構な頻度で。 私の記憶に残っているおねしょは1度だけで、それなりに大きく(小3くらいかな?)なってからです。恥ずかしかったし、絶対に怒られると思っていたのですが「いいよいいよ、ひさしぶりだし。」といって、にこにこと叱りもせずに母親に対応してもらったのを今でも覚えています。それがとてもうれしかったことも。 娘の記憶にはどういう風にのこるんでしょうかね。父としてはできればおねしょですら暖かい記憶としてのこっていてほしいなと思うんだけれども。

October 8, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-06

息子のことをあまり日記に書いていませんでしたが、しっかり成長してきております。もうすっかりハイハイして、つかまりだちをして。離乳食はもりもり食べるし、甘えて泣いたりもします。 娘と比べて全然ちがうのは寝つきのよさです。娘はいつも添え乳をして寝ていたので、母親がいない状態で寝るなんていうことはほとんどなかったのですが、息子は私があやしてあげるだけでも寝ちゃいます。さらにベッドの上で色々気になって目が覚めちゃったとしても、ちょっとくらいなら再度寝なおしてくれます。先日は寝そうになったからベッドにおいてみたら、寝返りを打ったりぐにゅぐにゅいいながら5分くらいもじもじしていたのですが、結局そのまま寝ちゃいました。 このまますくすくと健康にそだってね。

October 6, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-04

今日は娘が人生初の運動会でした。両親に加えて、両方の祖父、祖母、さらには妹夫婦も来てくれて、息子も合わせて1人の運動会に9人も観客が集まりました。みんなでにぎやかで楽しかったです。 娘は一生懸命に走ったり、踊ったりしていました。見ていてうれしくなりました。

October 4, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-10-02

昨日は10月1日で30歳の誕生日でした。

October 2, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-30

娘がラブレターをもらっていた。「おおきくなったらけっこんしようね。」とのこと。いままでほとんど聞いたことがなかった男の子から。年少でもう字がきちんと書けるのか?とおもったけど、嫁いわくおねえちゃんがいるから手伝ってもらったのでは?とのこと。 すごいなぁ。娘はもしかしてもてるのかしら。

September 30, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-29

再度寝かしつけをがんばる時がやってきました。今日は息子をおんぶし、娘に耳かきをしてがんばってみましたが、やはり息子が泣いてしまってだめでした。それでも娘がお昼寝をしていなくてすごく眠かったようですぐ寝てくれたのでよかったのですが。 子供が一人ならどうにでもなるのですが、二人だとかなり厳しいです。もっと何か技を編み出さなくてはいけないでしょう。

September 29, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-28

最近娘が性に興味を持ち始めてきたようです。私は聞いたことのない「おちんちんの歌」を歌ったりしてます。作詞作曲ではないと思うけど・・・。

September 28, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-28

私の行動に原因があるのでしょう。どうしたらいいのでしょう。。

September 28, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-27

日記とはいえ大幅に省略して書くと本意が伝わらない。それどころかまったく別の意図で伝わってしまう。反省。 あまり意味がないかもしれないけど、長文になると思うけど書いておく。 「システム(行為)自体は絶対に否定されるべきで存在すら許せないけれども、それを肯定する(実行する)人の気持ちというのは理解されうるものだし、認める。ということがありうる」という話。 たとえば、殺人。 殺人行為は絶対に否定されるべきだと思う。どんな理由があろうとも殺人・・・。 と、ここまで書いたけど、直接話をできたので書くのはここまでにする。例として書こうと思ったのは7の話。昔も書いた気がするけど。 と思って検索してみたら2003年の話だった。 ebi’s diary - 天気 , いろいろと このころはやさぐれてたなぁ・・・。

September 27, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-26

精神状態がかなり平常の状態に戻ってきました。日常を日常として暮らすことの大変さを改めて痛感しました。 ただしこれからが重要。

September 26, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-22

いびつな形でバランスをとりたくなってきた。よくない。

September 22, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-09-17

「変えることのできるものについて、それを変えるだけの勇気をわれらに与えたまえ。変えることのできないものについては、それを受けいれるだけの冷静さをあたえたまえ。そして、変えることのできるものと、変えることのできないものとを、識別する知恵を与えたまえ」(ラインホルト・ニーバー) カウンセリング予約しました。

September 17, 2009 · 1 min · 胡田昌彦