2009-11-07
午後に娘と息子をつれて近所の公園で遊んでいたらおばさん2人が寄ってきて「怪しい営業とかじゃないのよ。健康セミナーをそこでいまからやるんだけど、参加しない?」などとふざけたことを言って来ました。 家のすぐ近所でこんなことがあるとものすごく不安になります。 娘には「知らない人には何を言われても絶対についていくんじゃない」と強く言い聞かせました。そろそろこういった社会の仕組みも教えていかないといけませんね。
午後に娘と息子をつれて近所の公園で遊んでいたらおばさん2人が寄ってきて「怪しい営業とかじゃないのよ。健康セミナーをそこでいまからやるんだけど、参加しない?」などとふざけたことを言って来ました。 家のすぐ近所でこんなことがあるとものすごく不安になります。 娘には「知らない人には何を言われても絶対についていくんじゃない」と強く言い聞かせました。そろそろこういった社会の仕組みも教えていかないといけませんね。
なんだか無性に簡単で小さなゲームを作ってみたくなったので、そのための勉強に以下の動画を見ながら写経。勉強。 【プログラミング】オセロを1時間で作ってみた【実況解説】‐ニコニコ動画(9) クロージャーの概念がわからなかったので、調べました。以下のサイトの解説がわかりやすかったです。 [JavaScript] 猿でもわかるクロージャ超入門 まとめ - DQNEO起業日記 Javascriptをもうちょっと本気で学ぼうかと思います。
日記を書く時間がなくて書いてませんでしたが、娘は風邪からスムーズに水疱瘡へと移行しました。結果かなりの期間幼稚園にいっておりません。結果からみると今回の発熱は水疱瘡のものだったようです。そして咳はまた別もの、と。 でも、そこまで水疱瘡もひどくなく、娘は元気そうにしているのでよしとしておきます。 残念だったのは七五三。レンタカーやら写真屋さんやら色々準備していたのですが、お流れになってしまいました。一応2週間ずらしで再度予約しましたが、息子がかなりの確立で水疱瘡をもらうであろうことを考えるとちょっと微妙な感じです。。。 息子、娘、嫁はまだみんな咳をしておりますが、今回は咳が長引く風邪なのでしょう。それぞれそれなりにげんきなので、あまり心配しすぎないようにしようと思ってます。
以下のサイトのスクリプトをいただいて携帯メールへの通知を実装してみました。一応うまく動いてるっぽいです。途中以下のような原因不明のエラーにかなり悩まされました。結局gemのライブラリのバージョンの問題だったようだけれども・・・まだはっきりいってよくわかってません。 r e q u i r e ' r u b y g e m s ' r e q u i r e ' t w i t t e r ' r e q u i r e ' t w i t t e r / c o n s o l e ' r e q u i r e ' j s o n ' r e q u i r e ' t i m e ' r e q u i r e ' y a m l ' r e q u i r e ' t m a i l ' r e q u i r e ' t l s m a i l ' 色々試した結果、gem(’twitter4r’,‘0.3.1’)を上に持っていくとエラーが出なくなりました。 ...
娘が外に出られないので、家の中で一緒にアニメを見たりしました。その1。 ものすごい数の登場人物と、ものすごい時間の変身シーン&必殺技シーンでした。きっとファンには感涙ものなのでしょうが、うちの娘には悪役が怖すぎたようです(笑。 私には初代と2代目の見分けがほぼつかないのが悔しかったです。
娘が外に出られないので、家の中で一緒にアニメを見たりしました。その2。 クレヨンしんちゃんの劇場版第一作目だそうです。さすがはクレヨンしんちゃんの劇場版!という出来でありました。娘も飽きずに最後までみてました。
ブログ更新しました。それなりの数のエントリを書いたけれども、まだまだ消化したいネタの10分の1も出していないようなそんな気分。やるならもっと集中してやらないとだめか・・・。 コマンドプロンプトだけでWebサイトを閲覧する at WindowsServer管理者への道
娘は今日も風邪。発熱中。今朝おきて平熱になっていたので、このまま直るかと思ったけど、熱がさがるとすぐにはしゃいでしまうので、すぐにぶり返す感じ。それでもちょっとは学習してきたみたい。こうやって風邪のときにはおとなしくしておくべきだとわかっていくのですね・・・。 息子と嫁も咳をしておりますが、朝と夜だけなのでそこまで心配でもない感じです。
引き続きSQL Serverを勉強中です。きちんと睡眠をとってからでないと、頭になかなか入ってこない。よく寝るようにしなくては。
引き続き娘が熱を出しております。来週末は実家の方で七五三のお祝いをする予定なのだけれど、それまでに元気になってほしいな。前回はかなり長期間熱が出続けたのでちょっと心配。 息子と嫁は風邪だけど、それなりに大丈夫になった模様。
やはり仕事の分野では、原理原則にしたがって物事を考えれば答えがでる。結果もついてくる。コンピューターはやっぱりコンピューターだ。 人間とは違う。
仕事でSQL Serverを理解しなくてはいけなくなったので、SQL Serverの勉強をしています。いままでもちょっとは触っていたけれども、いつか本腰をいれてやらなくてはいけないと思っていのたで、いい機会になってます。 その他の仕事との兼ね合いは大変ですが、覚悟の問題なので。覚悟を決めて。
今日の朝は嫁が体調をくずしてしまい、ちょっとだけ朝の支度をしたり、娘を幼稚園に送っていったりしました。風邪薬を飲んでかなり体調がよくなった、ということなので私は仕事に遅れて行きました。 病院での新型インフルエンザの感染を恐れていままで病院にはいっていなかったのですが、さすがに、ということで、午後に嫁に子供2人を連れて病院にいってもらいました。結果、3人ともただの風邪との診断。 娘は何週間も咳をしていたので正直喘息を覚悟していましたが、そうではなくてよかったです。ずいぶんほっとしました。 それにしても、仕事があるとはいえ、風邪を引きながら子供2人を連れて病院にいく嫁の手伝いがまともにできず、非常に無念です。なにか間違っている気がする。
ここのところ日記を書かずに何をしていたのかというと、自分のことを改めて見つめなおしていました。自分の性格は仕事をする上では、特にコンピューターを扱う仕事をする上では有効な面も多々あると思うけれども、家庭において、父親であり、夫であるときにはよくない面が多いと思いました。人間はロジックだけで動くものではないので・・・。 また、自分が自分の意見をただ単に表明しているつもりでも、それが相手にはまったくそうは伝わらないことが多々あるということに無自覚すぎたようです。自分を正当化し、相手の意見を受け入れていない、でも自分ではそのこのにすら気がついていない。客観的にみてそれがあきらかな場合においても、です。 「きちんと話せば分かり合える」と思うこと自体が思い上がりであるようなそんなレベルで。 それでも、自分が変えられるのは自分だけですし、自分を変えていくしかないので、前を向いてがんばろうと思ったのでした。どっちが前なのかはつど周りを見回しながら確認していこうと思います。
私以外の家族3人が咳をしてます。娘はずいぶん前から。さらに娘は夜寝ながら蕁麻疹が出てきてしまってます。別事象ではあるとおもうけど、やっぱり心配です。 咳が長引くのは私の専売特許だったのですけどね・・・。 病院に連れて行くのも、このご時世心配なこともあり。なかなか健康を維持するというのも難しいものです。
そろそろ元気になってきたので日記もまた毎日書こうかと思っています。
熱中できることを探す必要があります。
家族でららぽーと新三郷に行ってきました。当たり前ですがオープンしたばかりなので人口密度が高く、思ったよりも狭かった印象です。子供が遊ぶ場所がほとんど無くてがっかりでした。これだったら、もうちょっと電車にのって越谷レイクタウンに行くか、南船橋に行くかしたほうがずっと良い印象です。人口密度が減ったらまた印象変わるかもしれませんが。
嫁が知り合いからお勧めされて借りてきたということで家にあったので、読ませてもらいました。 ずっと涙を流しながら読みました。話が重くってちょっと直接的な感想は出てこないです。 作品は主に「母親」に向けられたものですが、それはもちろんのこと「父親」だって同じなわけで。私も「よくない父親」になるのでしょう。望むと望まないとに関わらず。 「母親は読んでおくべき本だから」ということで借りてきたらしいですが、確かに、と思いました。父親もぜひ読むべきだと思いました。 この間セブンのことを書きましたが(あれ、結局書いたけど書き込まなかったんだったっけかな?)、この話で自分の息子の殺人の罪は憎んでも、人としては受け入れるところ、また自分の息子を殺した人とその親を受け入れるところの方が題材としては適切だと思いました。自分の思っている気持ちに近いと。・・・。それは自分が思っているだけなのかもしれないけれども。
ここのところおねしょをよくします。夏の暑いころは汗になっていたけれども、涼しくなってきたから、というのもあると思いますが、ここ数日は結構な頻度で。 私の記憶に残っているおねしょは1度だけで、それなりに大きく(小3くらいかな?)なってからです。恥ずかしかったし、絶対に怒られると思っていたのですが「いいよいいよ、ひさしぶりだし。」といって、にこにこと叱りもせずに母親に対応してもらったのを今でも覚えています。それがとてもうれしかったことも。 娘の記憶にはどういう風にのこるんでしょうかね。父としてはできればおねしょですら暖かい記憶としてのこっていてほしいなと思うんだけれども。