父が筑波大学病院に入院し、カテーテルの施術を受けました。母が付き添いたいということで、母と2人で待機していました。
入院に関連していろいろと準備がありました。母の車の保険に私を追加したり、2人で近くのホテルに泊まったり。入院している方も多く、緊急の対応で予定時刻が遅れたりもしつつ。
両親のいろんな面倒は私が見ようと思っているけれど、やっぱり大変だよなあと、見ていて思います。とにかく、健康を大事に。できることをできるときにやらないと。
施術終わりました。心臓の右の血管を治療したとのこと。血管が詰まって死ぬ寸前だったそうです。
医療技術の進歩と、医療従事者の皆さんには改めて感謝です。そして、治療できない、できなかった方たちには申し訳なくも思います。