Google Photoで写真が撮影順に並ばないときにはタイムゾーンを確認

最近は撮影した写真や動画の整理および共有にはGoogle Photoを愛用しています。非常に便利です。 先日、海外旅行の分をアルバムにまとめようとしたところ、きちんと撮影日時順に並ばない現象が発生しました。かなり無駄に時間を使ってしまったので原因と対策を記録しておきます。 私の場合、原因は「タイムゾーン」でした。 おそらくiOSのバグではないかと思うのですが、単一のiPhoneでずっと撮影していたにもかかわらず、あるタイミングでタイムゾーンが切り替わってしまい、その後また戻り…と何度かタイムゾーン設定が切り替わって写真、動画に記録されてしまい、それによっておかしなことになっていました。 この結果、Google Photo上では「きちんと撮影日時順には並んでいるのにもかかわらず順番はおかしい」という見え方になりました。 というのも、インターフェースによってタイムゾーン設定が見えるものと見えないものがあるんです。さらにタイムゾーン変更時に撮影時刻を変換してくれるインターフェースとしてくれないインターフェースもあります。このあたりの挙動が一貫しておらずかなりハマりました。 私が確認した挙動は以下です。(2019/06/23日時点。今後は変化する可能性も多いにあります。) Google Photoはタイムゾーンを無視して撮影日時順にソートしてしまう。(※要改善) iOSのGoogle Photoアプリでは写真、動画のタイムゾーンは見えないし変更できない スマートフォンからGoogle PhotoのWebサイトにアクセスすると写真、動画のタイムゾーン設定が見え、変更もできるが、タイムゾーン変更時にその時差の補正は行ってくれない。 PCからGoogle PhotoのWebサイトにアクセスすると写真、動画のタイムゾーン設定が見え、変更もできる。更にタイムゾーン変更時に時差の補正もしてくれる。 というわけで、簡単に直そうとおもったら、PCサイトからタイムゾーンを変更するのが良さそうです。私はこのあたり気が付かず、手動で順番を並び替えようとしてみたり、タイムゾーンを変更せずに日時を変更しようとしてみたり…などかなり苦労してしまいました。 手動で並び替えはせずにきちんとタイムゾーンを揃えた上で、撮影日時を正しく入力する形にするのが良いと思います!

June 23, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

英語話者と日本語でコミュニケーションを取る母

先日両親と姉と私の4人でナイアガラの滝を見てきました。私は海外旅行程度であれば何も不自由なく英語でコミュニケーションできるので特に問題なかったのですが、両親はほぼ全く英語をしゃべれない状態でした。 父は機内で「ホットコーヒー」を頼もうとしたらお湯が出てくるような状態で、積極的に会話はしていませんでした。まぁ、普通です。 でも、母はすごかったです。さすが関西のおばちゃん。英語は全然しゃべれないけどそんなことはお構いなしで、そこら中の人に話しかけてました。もちろん日本語で。 英語ができない人が英語で話しかけられたらちょっとごまかしながら笑って「ははは~。OKOK~。」的な反応することあると思うのですが、それの逆バージョンを何度も見ました。母が日本語で話しかけて、話しかけられたほうが絶対に日本語理解してないだろうけど「Yeah!(うんうんとうなずく)」的な。そしてちょっと困った顔をして私に助けを求める的な。 そして、さらに「トイレどこ?」とか「もっと違うサイズないの?」とかそういうコミュニケーションを言葉は全く通じてないのですが、目的は達成してました。いや、自分の母親ですが、本当に凄いなと思いましたね。その物怖じしない度胸と日本語だけで全てなんとかしてしまう力と。 そうですね。最終的には日本語で喋っちゃえばいいんだよなと逆に私が教えてもらいました。いや、凄い。勉強になりました。

June 23, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

デトロイト空港を走るとどのくらいの時間でゲート間を移動できるのか?

先日ナイアガラの滝に行ってきたのですが、往路がデトロイト空港での乗り継ぎでした。航空会社はDelta。トロント・ピアソン国際空港(YYZ)からデトロイト・メトロポリタン-ウェイン・カウンティ空港(DTW)で乗り継ぎでそこから成田国際空港(NRT)という経路でした。 もともとの乗り換え時間は余裕あったのですが、スケジュール変更により35分での乗り換えでした。 35分で乗り換えって大丈夫なのか?とかなり心配になり結構事前に検索して調べてしまったので同じ境遇の方のために私の経験をちょっと詳しく書き残しておこうと思います。 まず、はじめに乗り換えできるかどうか心配な方にお伝えしたいのは「発券されたのなら大丈夫(である可能性が非常に高い)」ということです。ひとまず安心してもらって大丈夫です。 私の今回の旅の場合はトロント・ピアソン国際空港からの出発が7分遅れて、乗り継ぎ時間は単純計算で28分でした。さらに飛行機到着までの誤差や飛行機から出るまでにも普通に時間がかかるので出発時間の15分前に搭乗が締め切られるとすると移動時間13,4分程度しかない状態となりました。 その状態でA27からA60まで移動しました。なおA60が次の出発ゲートであることは飛行機の中で検索して調べておきました。 上記の距離を私は軽く走って5分。71歳の母も走って10分で移動できました(71歳にしては走れる方だとは思いますが)。Aコンコースが1番長く端から端までで1.6kmほどあるそうですが、半分以上走っても5~10分程度では移動できる感じでした。 極端に短い乗り継ぎ時間になっている場合には、そもそも荷物の受け取りや入国、出国審査等無いパターンだと思います。端から端までのパターンでも20分もあれば移動できるのではと思います。 真っ直ぐであり迷うことはまず無いのでその点も安心です。 Aコンコース内では電車が走っているのでゲートが遠い場合には電車に乗ったほうがもちろん楽だし早いケースもあるはずですが、電車が到着するまでの待ち時間やタイミングを考えると、乗り継ぎ時間が短かったらよっぽど運が良くない限りは走ってしまったほうが早くつくのは間違いないです。 そして、頑張って走ったのですが、私の場合には「まだ到着していないお客様がいる」ということで出発時間を遅らせての出発となりました。「今はもう待ってくれない」という情報も調べている中で出てきましたが、必ずしもそういうわけではないようです。Aコンコースの中で完結するような移動だけの場合には待つことを前提とした運用がなされているのかな?と感じました。(※これは個人の感想です。確認は取っていません。) というわけで、デトロイト空港での入国審査や荷物の再預け入れの発生しない乗り継ぎに関しては本当にすぐ移動できるし、30分程度しかない乗り継ぎ時間でも大丈夫なんだな、ということが身をもって経験できたので良かったです。 ここに書かれていることはアメリカ国内からの乗り継ぎで日本への移動の場合にも当てはまると思います。 なお、入国の場合には入国審査等あるので、この話とは全く状況異なります。30分とか無理です…というか、同一航空会社であればそもそも発券されないだろうと思われます。 ちなみに、デトロイト・メトロポリタン-ウェイン・カウンティ空港で私が激走している間、全く同じ乗り継ぎ経路で一緒に走った人もいましたし、反対向きに走っている人も複数人いました。乗り継ぎスムーズにできるので同じようにとても短い乗り継ぎ時間で発券されている方が結構いる模様です。 一緒に走った方は「Crazy」と言ってましたが、空港内を激走した仲間という感じで妙な一体感が生ました(笑。そしてちょっといい運動をしたので、その後よく寝られました。思い出づくりとしては短い乗り継ぎ時間の中走ってみるのも楽しいとは思います(笑。

June 22, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

父親にナイアガラの滝を見てきてもらいました。

無事に予定通り日本に帰ってきております。今日は旅の疲れもあるのでのんびりしながら、子どもたちと戯れておりました。 色々とありましたが、父親にナイアガラの滝を見せてあげられてよかったです。父親にとっては初の海外旅行でした。 定年退職したときから「一度ナイアガラの滝を見てみたい」と言っていたのでずっと連れて行ってあげたかったのですが、定年退職のすこし前に震災があり、放射能の心配があり、次女が産まれ…など色々とあり、結局連れて行ってあげられず…。そんなこんなしているうちに父親に肺ガンが見つかり手術をして…ということもありました。 肺ガンはかなり生存率が悪いガンなのですが、幸い父は早期に発見できたのでそんなに分の悪くない状況です。まだ再発もありません。毎日ゴルフもやってるし、母と一緒にダンスもしているし、元気なのですが、肺ガンのたまたまの早期発見(別の症状でたまたまたレントゲンを取って偶然見つかった)がなければ多分今頃はもう死んでいただろうと思います。 そんな事もあって、手術後に実家で過ごしたときに今回の旅行を申し込んだのでした。よく覚えていないけれども、実家で父親とお酒を飲みながら、その場で適当にExpediaでよく考えずに2人分の申し込みをしたような…。 あとから母と姉も一緒に行くと言いだして申し込みが2つに別れてしまったり、よく考えずに申し込んでしまったので乗り継ぎ時間が短かかったり、当日飛行機が遅延したので振替の手続きをしなくていはいけなかったり…など、なんだか色々大変だったのですが(※このあたりやっぱりお金出して管理してもらうと楽なんだなと改めて思いました)、1番の目的は達成することができたので良かったです。 私ももうすぐ40歳になりますし、子供も14歳、10歳、7歳になりました。当たり前に両親も年をとってもう70歳です。「親孝行したいときには親はなし」とは言いますが、両親が生きているうちに色々と親孝行をしてあげたいと改めて思うのでした。

June 22, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

成田からアトランタ経由でトロントへさらにナイアガラに移動

今日は日付変更線もまたぎながら長時間かけて成田~アトランタ~トロント~ナイアガラと移動しました。 全く予定と異なる工程となりました…。 もともとはデトロイト乗り継ぎの予定でしたが、朝おきたら早速フライトが20分の遅延。 デルタのWebシステム上でも「乗り継ぎできないから変更する?」と表示される。(※費用はかからなかった&Webから何度でも変更できた。) 今回父と私、母と姉の2つの予約番号があって独立していたのでWebから同じ経路に変更しようとするも、どちらかを変更するとそれで枠がいっぱいになってしまうらしくWebからは変更できずに困る。(2人ずつ2経路での渡航はリスクが高すぎると判断。3人は英語も無理だしまともな連絡手段が無いので…。) デルタのヘルプセンターに電話してアトランタ経由に2つとも変更してもらう。(※日本の窓口にかけて日本語で対応してもらった。Webからできない操作も流石にオペレーターさんにはできたらしい。) ヘルプセンター:ご予約、手荷物などに関するご質問:デルタ航空 ついでに2つの予約番号を紐づけてもらった。こうしておくと基本的に別経路になってしまうことは無いようになるらしい。 成田-アトランタに関しては母と姉の分の予約番号はWebチェックインしようとするとエラーになってしまい、一人しかチェックインできなかった。 これも結構こまったけど、あえて一人づつチェックするとチェックインできた。 父と私の分の予約番号はWebチェックインはできたが、席番号はゲートでのアサインとなった。 結局最終的にComfort+に無償でアップグレードしてもらって席に座れたけど、はじめてだったのでちょっと戸惑った。 アトランタでの乗り継ぎは4時間程度あったのでゆっくり間に合った。が、自分が何故か時間を勘違いしてしまって結構焦ってしまった。寝ぼけてたかも。でも急いだ状況で1時間30分かかったことを確認できたので感覚がわかってよかったかも。 アトランタでの乗り継ぎでは荷物の預け直しはなかった。きちんと成田で預けるときに説明してくれたし、アトランタで係員になにか言われたときのための説明用のタグ的なものも「何か言われたらこれを見せてください」とくれた。(※ヘルプセンターからはデトロイトでの乗り継ぎに関しては荷物の預け直しが必要と言われた。本当かな?) 結局トロント・ピアソン国際空港についたのは23時ごろ。ナイアガラへの移動方法は色々調べていたものの、4人だし、スーツケースもあるし、遅くなったしで、タクシーを利用。 空港からナイアガラの各ホテルへの料金は一律で定義されており、今回泊まるEmbassy Suites by Hilton Niagara Falls Fallsviewまでは188CADだった。クレジットカード払いでチップは画面上15%, 20%, 25%しか選択できず、結局216.2CADで4人移動となった。 この料金はLyftやUberで表示される料金よりも安かった。 深夜の割増料金的なものはなかった。 というわけで、結構疲れました。 でも、飛行機の中でみた「カメラを止めるな!」がとても面白かったので良かったです。 今日は移動しまくって長い1日が終わったので明日は楽しみたい。

June 18, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

明日から両親を連れてカナダ旅行に行ってきます

明日から両親と姉と私とでカナダ旅行に行ってきます。 父親がまだ一度も海外に行ったことがなく、昔から「海外に行くならナイアガラの滝を見てみたい」と言っていたので連れていってあげようと思いまして。半年くらい前から計画しておりました。肺がんの発見遅れてたらもうとっくに死んでますしね。生きてるうちに一度くらい外国を見ておくのは良いだろうと思いまして。 本当は父親と2人きりで行くつもりでしたが、それを聞きつけた姉が一緒に行くと言いだして…、結局母も一緒に4人で行くことになりました。 航空券やホテルの手配…は私が適当にexpediaで行ったのですが、特に何も考えずに安くて移動時間がそれなりに短いものを選択したら、デトロイトでの乗り継ぎとなりました。で、よくわかってなかったのですが、デトロイトはアメリカだから入国審査あったり、荷物を再度預けなおしたりなど色々ある模様で、乗り継ぎ時間が往路1時間36分しかないので、間に合わないかも?という感じになっております。 いつも、乗り継ぎありの航空券の手配は会社で行ってもらっていて、特になにも考えていなかったのですが、ちゃんと乗り継ぎ時間なども考慮してチケット手配しないとだめなんですね。勉強になりました。 そして、復路も35分しか乗り継ぎ時間がありません。復路はデトロイトでは出国審査や荷物の預け直しなどはなく移動すればいいだけらしいので、ゲートそこまで遠くなければ間に合うのかもしれませんが…、こちらは航空会社の予定変更でここまで短い時間になっております。 まぁ、全部同じ航空会社(デルタ)ですし乗り遅れても、どうにかしてくれたり、最悪お金で解決できるから良いのでしょうけれども、さて、どうなりますかね…。

June 16, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

HCCJPのハンズオントレーニング

今日はHCCJPのハンズオントレーニングの内容に関して幹事企業の皆さんに集まってもらって相談しました。ある程度の少人数で平日午後の4時間くらいを使って、仮想マシンを作るようなベースのところから、コマンド、テンプレート、PaaS、Serverlessあたりまでさらっと体験できるようなものになる見込みとなりました。 コンテンツ作らなくちゃ…。

June 13, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

小学校のイベントと喫煙

かなり前の話なのですが、小学校の運動会がありました。 もちろん親も沢山あつまって何時間も学校で過ごすのですが…、喫煙所が無いんです。私はタバコを吸わないので何も困らないのですが、タバコを吸う人で半日我慢できない人も結構いるわけです。でも、喫煙所はないし、学校のなかではタバコを吸っちゃいけない!という事になっています。 で、どうなるかというと…、だめと言われているのに隠れて喫煙、学校の敷地のすぐ外のそのへんの道端で喫煙…という惨事が繰り広げられます。それが一人や二人じゃなくて、数十人でスパスパやってるんだからひどいです。小学校という教育の場に来てこの有様ですからね、本当にひどいです。土地柄もあるのでしょうが…。 でも、学校もPTAも小学校の敷地の中ではだめだ!って言うくせに、喫煙所を儲けるでもなし、近隣の住民に多大な迷惑をかけている状況は見て見ぬふり。くさいものには蓋をして「そこは自分たちの責任範囲ではありません」という態度は教育に悪いと思いますけどね…。 かなりの数の「我慢できない喫煙者」がいるんだからきちんと小学校内に喫煙所を用意すべきだと私は思うんですけどね…。あるいは近隣のきちんと喫煙可能な場所を提供している店舗とタイアップして、喫煙場所マップ(小学校外)でもつくって、きちんと場所を提供しながらついでにお店で買い物してね的な話にするとか…。 と、まぁ、そんなことを思うのでした。

June 13, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

Hyper-Vがブロードキャストパケットを破棄している?

最近、Hyper-Vクラスターを久しぶりに触っているのですが、一部のVMが出すARPのブロードキャストパケットが外部に届かないというトラブルが発生しています。発生するのは一部のVMのみだし、Hyper-Vの世界ではノードをまたいでもうまく通信できているし、なんだか不思議な状況です。 ちょっとネットワーク的な刺激を与えると現象が起きなくなる時もあり…。根本原因の調査と対応にはちょっと時間がかかってしまいそうな感じもあります。 Hyper-V自体に怪しいパケットを破棄するような仕組みも入ってきているのでそのあたりの動きが関連している気もするのですが。 もうちょっと調査を進めてから、まとめて情報を記録しておこうと考えています。

June 10, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

授業参観

今日は土曜日ですが、午前中が授業参観でした。私はもちろん参加して様子を見てきました。 2時間目と3時間目が授業参観可能だったのですが、2時間目は小学校5年の息子の授業を、3時間目は小学校2年の次女の授業に。 息子のほうは社会の授業で…、私でも答えられないようなかなり曖昧な問いかけを先生が連続でしていて、結構みんな手を挙げられなくて、そりゃそうだよな…と思いながら見ていました。大人でも難しいですって…。そんな中でもみんな結構しっかりやってましたが。 次女の方は手紙を書いたものを発表するという内容でした。授業参観で発表するので来てくれる親に宛てたもの…にしなさいという指導は差入れていないらしく、誰あてのどんな内容の手紙にするのかは自由だったみたいです。友達に宛てた手紙を読む人も、母親あての手紙を読む人も、父親あての手紙を読む人もいました。 次女は私に手紙を書いてくれました。嬉しかったです。 そんな中でも、やっぱり大勢の人の前で手紙を読むということを自信をもってできない子もいて。泣きながら、長い時間をかけている子もいました。それでもがんばって手紙を読んでました。そういえばそうだよな…と思ったりするのでした。

June 8, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

HCCJP 第5回勉強会イベントページを公開/林間学校

今日は諸々調整しながら、HCCJPの第5回勉強会のイベントページを公開しました。 インフラ管理者もゼロからわかるCloudNative&コンテナ!大注目のAnthosの話も聞けます! - connpass 最近はこういうことの調整ごとばっかりしてる気がします。Facebook Messengerが大活躍していてちょっと罪悪感を感じています…。 仕事とプライベートをきっちり使い分けている人のMessengerに仕事の話をガンガン送るのは完全にマナー違反だよなぁと思いながら、反応が早いからやってしまう自分にちょっと自己嫌悪です。 さて、長女は明日から林間学校らしく、何日も前からウキウキワクワクしています。青春ですね。こういうイベントがあっても全然ときめかない人も一定数いると思いますので、何事も楽しめるのはよいことだよな、と。 長男がためにためたプリントの山を先日見てみたのですが、しっかりと勉強はできてました。が、漢字が壊滅的にだめでした。プリントをためまくってることも、漢字がだめなことも、完全に私そっくり…。親子ですね。 次女は相変わらず筋肉ムキムキで、この間の運動会では障害物競走もリレーも全部1位を取ってました。そして最近は思考もマッチョになってきて「あきらめたらできないよ!やればできるよ!」と私を叱ってくれます。頼もしいです。 17日の週に親を連れてカナダ旅行に行く準備ができてなくてちょっとやな感じになってきました。パスポート、eTA、ESTA、旅券、ホテル予約はOKだから致命的な部分はないとは思うのですが。乗り換えだけでもESTAが必要ということを理解していなくてそこはかなり危なかったですが…。 そして、29日のInteractにも登壇します。 Interact 2019(仮称) - connpass ここで、長男と次女をプレゼンデビューさせようと画策中。本人たちのOKはもらったけど、まだ何も準備がはじまっていないのがやばいかもしれません。どうやって子どもたちを使うかを考えないと…。

June 6, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

HCCJP第5回勉強会計画中…

最近、めっきり日記を書かなくなってしまったのでなんだか自分の生活の記憶があまりありません。やっぱり毎日ちょっとでも書いておいたほうが良さそうな気がします。 さて、最近は本格的に社外の人とのやり取りの方がはるかに多くなってきてしまって、メインのコミュニケーションツールがFacebook Messengerになりつつあります。これはこれで非常にコミュニケーションを取るのには使いやすいのですが、やっぱりTodo管理が難しくて頭を悩ませています。 今日はHCCJPの第13回の幹事会もあったし、第5回勉強会の計画もすぐに立てなくちゃ…ということで諸々調整中です。あれこれ調整する仕事が最近のメインの活動になってきました。楽しいし、人脈広がるので良いです。

June 3, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

HCCJP第4回勉強会を実施しました。

先日HCCJPの第4回の勉強会を実施しました。 ゼロから分かるMicrosoftの最新のプラットフォーム戦略!超初心者歓迎! - connpass HCCJPの勉強会も第4回となり、結構このレベルのイベントを主催者側でこなすのにも慣れてきました。 キャンセルする方、当日いらっしゃれない方もいますが、100名強申し込んでもらって当日は50名程度参加してもらいました。 アンケート結果も満足という方が多かったですし、今回は結構楽しくやれたかなと思います。

May 16, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

GW中はほぼPC触ってませんでした。

皆さんこんばんは。胡田です。 GW終わって今日から仕事ですね…。GW中はほぼ完全に仕事をしませんでした。これまでの人生仕事と趣味が不可分なくらい密接につながっていたので、頬っておいてもPCを触ってあれやこれやとやっていたのですが、ここのところ趣味がPCやインターネット等から遠ざかってきました。 というわけで日記を書く頻度もめっきり減ったままです。日記を書く頻度はまた高くしたいところなのですが。 GWは私の実家にちょっと子供をみせに行ったあとは普段の休みと同じようにのんびり普通に過ごしました。私は子供と遊んだり、ベースを練習したり、久しぶりにアコギを取り出して遊んでみたり、作曲したり、将棋をしたり、本を読んだり。 今は下二人の子どもたちが遊んでくれるので大変幸せです。 音楽的には結構成長した間が最近あります。時間をぶち込んでるだけのことはあります。とはいえ、1日30分程度ですが。それでも毎日毎日30分も継続して何年もやってればそれなりに上達しますよね。 …のはずですが、将棋に関してはかなり長い期間同じレベルで停滞しております。将棋ウォーズはまだずっと2級です…。もう2級のまま停滞するのが2年間位になる気がします…。とおもって過去の日記を確認してみたら、2016年の年末に2級になったらしい…!ということはもう2年半くらい2級で停滞してますね…。その間毎日30分くらいはずっと将棋やってますが…。これだけ停滞するってことはあんまり向いてないんでしょうねぇ…。将棋を指すのはとても楽しいのですが、「強くなる勉強」をする気にはなかなかなれず…。難しいです。 そんな停滞もしている私ですが、子どもたちはますますメキメキ成長しており、「子供が成長してるからいいか」という気持ちになってきております。 GW中に水泳に行ったときには息子にちょっと教えたら全然だめだった平泳ぎが結構泳げるようになって楽しかったです。次女も背泳ぎまともに泳げるようになってたし。 と、まぁ、こんな感じで日々過ごしております。なんか書こうと思えば書くこといっぱいあるのですが、「今日書くのか?」というと違うような気もしますねぇ。また、毎日日記も書くようにしよう…。

May 7, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

プール

今日は次女のリクエストで近場のプールに行きました。久しぶりに泳ぎを見せてもらったらすっかり背泳ぎが出来るようになっていました。凄い進歩です。さすが子供は成長が早い。 あとは、ベースの練習をしたり、将棋を指したりなどのんびりと。 そして英語で日記を書いても誰がに読ませようというものでもないし、それよりはMVPのMLで英語で本当に必要なコミュニケーションをしていたほうが良いな、とやっと気が付きました。まる。

April 20, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

ほげ

最近すっかり日記を書く時間が取れなくなってしまいました。忙しすぎて…というわけでもなく。多分日記を書くと愚痴ばっかり書いてしまいそうだからだと思う。 今日も安いお菓子をバカ食いして気持ち悪くなりながら安酒をのんで酔っ払っております。ぶくぶく太っております。 かなり小さい頃に立てた長期的な人生設計通りにかなり進んできた私の人生ですが、想定外の事態になっております。ま、仕方ないですかね。

April 19, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

「花祭り」に出演しました。

Facebook、Twitter等では何度か告知させてもらいましたが、先日「花祭り」に出演させてもらいました。 二ツ木常行院花まつり2019 プロの方も出演されているのに私達のような素人バンドがやっていいのか?という疑問はありつつも、結構楽しんで練習し、本番も演奏させてもらいました。最後には一緒にセッションもさせていただいて、良い記念になりました。ちなみに、1曲は次女に踊ってももらいました。本人は本番の出来に満足していなかったようですが…。とーちゃんは一緒にできてとても嬉しかったです。 このイベントに向けては3曲練習していたのですが、今回も3曲をストイックに毎日毎日練習しました。弾いている実感としてはもう成長は頭打ちになっているように感じているのですが、バンドメンバーや周りの人からも「うまくなった」と言われるので成長したのだと思います。お世辞かもしれませんが、お世辞でも嬉しいです。 で、本番前日のスタジオリハでの最後のテイクを録画したのでyoutubeにアップしてみました。全体的にはまだまだ、という所も多いですが、結構素人バンドとしてはまとまったのでは?とも思っています。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=mm7dnxyd8yI] [youtube https://www.youtube.com/watch?v=XpHofNf81hI] [youtube https://www.youtube.com/watch?v=1-djSafd0NQ] ちなみに、本番はリハよりもずいぶんとテンポが全体的に早くなり、あっという間に終わってしまった印象です。もっとうまく、余裕を持って演奏出来るようになりたいです!

April 9, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

Microsoft MVP Summit 2019に参加していました。

今週はずっとMicrosoft MVP Summit 2019に参加していました。3/17, 18, 19, 20, 21, 22日がイベントの日。前後の移動日も含めて7泊9日と結構長い期間での参加でした。 Microsoft MVPの受賞は過去5回、現在6回目の申請をしているところですが、そのなかで今回が2回目の参加でした。出たかったけど色々とあってあまり出られなかったのですよね。前回参加したときは英語学習ブログの方に感想書いてました。 Microsoft MVP GlobalSummitに参加してきました – 楽しく英語学習を続けるブログ 上記の感想が2016年11月にかかれたものなので、MVP 3年目と5年目に参加したということですね。たまにこうやってまとめておかないと自分でわからなくなりますね…。 Microsoft MVP Global Smmit 内容に関してはNDAで縛られているのでここでは触れられないのですが、感じたことを記録しておきます。 これはもうずっと前からですが日常的なやり取りで言葉の問題は無し。今回はセッション中のやり取りに関してもスピーカーのみならず、参加者からの結構フランクな質問も含めてちゃんと理解できました。 言葉がきちんと理解できるようになったからこそ、セッションに積極的に参加したく、数百人参加しているセッションでも手を上げて質問をしたりすることができたのは良かったです。ちゃんと聞きたいことは聞けました。 でも、今回の参加の一番の目的だったある製品に関しての比較的少人数でみんなが活発に議論するような形のセッションではそもそもセッション時間もおしまくり、発言したい人も沢山いて、全然収まらなくなり…という中では何も発言できず。 その後も部屋の外や夜もお酒も飲みながらセッションの中心にいたメンバーは議論してたみたいなのですが、私はそこには参加できませんでした。彼らからすると私は眼中になかったでしょう。 私は仲の良い人とグループを作っていつも一緒にいる…というような状態が好きじゃないのでいつもマイペースでやっているのですが、今回のような場では自分の注力領域で目立って活動している人たちとはきちんとつながって「仲良し」になっておかないとだめなのかもしれないと思いました。それはそれで様々な面で難しいですが…。 普段の活動も、MVP Global Summitや製品を開発している人たちにきちんと認識してもらう事を念頭に置くなら、ブログも何もかも全部英語にしておくくらいのことが必要だと感じました。誰に向けて何をして、何を目標にするのか…という話ではあるのですが…。 今回は結構色々な領域のセッションに参加したのですが、領域によって参加者の数も違えば、参加者の意識も全く異なっていて、はっきりいってスピードの違いにかなり混乱する場面がありました。 というか、オンプレ側の領域の「変わって無さ」が相当やばく感じました。10年前の話をしているのかと思ってしまいました。議論も何年も前から変わってないじゃんという感想も。 でもその「時代遅れ」と私が感じる感覚のほうが実際のビジネス面では需要がある実態もあり。自分がどこに照準を合わせて活動すべきなのか、改めて考え直す必要があると思うのでした。 というわけで、反省と、今後の方針の再検討が必要な状況です。結構悩ましいです。

March 23, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

Microsoft Global Summit 2019に参加します。

昨年に引き続き、Microsoft Global Summit 2019に参加するためにベルビューまでやってきました。1週間えいご漬けになります。 今回は日本語はほぼ使わないでいきたい!…という意気込みだったのですが、ホテルのフロントのおっちゃんが日本語上手な方でした(笑 向こうが日本語を喋り、こちらが英語を喋るというなかなかシュールな状況になりました…!まぁ、お互いに通じているので良しとしましょう。 英語力、それなりに上がってきているのは間違いないのですが、やっぱりネイティブ同士の日常会話やばいですね。全然わからない…。

March 17, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

TOEICテスト805(L455, R350)に下がりました

ブログに書くのを忘れていました。2019年2月15日に会社でTOEIC IPテストを受けて、結果はL455, R350のトータル805というスコアでした。 前回からずいぶんスコアが下がってしまいました。 一応言い訳としては、仕事が忙しくて、前日ほぼまともに寝ていないなかでの受験だったことが大きいとは思います。ちょっとそれにしてもねぇ・・・というのはあるのですが。 次回はきちんと寝て試験に臨めるようにします!

March 17, 2019 · 1 min · 胡田昌彦