2006-01-26
現在お客さんのところに常駐しているのですが、今までも過去1年はまったく何も技術的向上がないような仕事をさせられているのに、さらにあと2ヶ月はとくにやることも無いけど、交渉がうまく行かなかったからだらだらしていてくれとのこと。 何にも仕事しないで一日中ぼーっとしていても給料はちゃんともらえるから、人によっては夢のようなことだろうけれども、私にとっては・・・。
現在お客さんのところに常駐しているのですが、今までも過去1年はまったく何も技術的向上がないような仕事をさせられているのに、さらにあと2ヶ月はとくにやることも無いけど、交渉がうまく行かなかったからだらだらしていてくれとのこと。 何にも仕事しないで一日中ぼーっとしていても給料はちゃんともらえるから、人によっては夢のようなことだろうけれども、私にとっては・・・。
SharePointを触ってます。今日の成果はMART MULLER’S SHAREPOINT WEBLOGを見つけたこと。情報は全然無いなーと思っていたけれども、やってる人はやってるんだなぁ・・・。まぁそりゃそうか。 このあたりの情報を読んでみよう。 Deployment and Customization Best Practices for Windows SharePoint Services Applications for Windows SharePoint Services そこで紹介されていたTam Tam WikiSharePointを導入してみようと思ったんだけれども、導入すると以下のエラーが出てしまう。 種 類 M i c r o s o f t . S h a r e P o i n t . S e c u r i t y . S h a r e P o i n t P e r m i s s i o n , M i c r o s o f t . S h a r e P o i n t . S e c u r i t y , V e r s i o n = 1 1 . 0 . 0 . 0 , C u l t u r e = n e u t r a l , P u b l i c K e y T o k e n = 7 1 e 9 b c e 1 1 1 e 9 4 2 9 c の ア ク セ ス 許 可 の 要 求 に 失 敗 し ま し た 。 この回避方法は ““Set the trust level to the right permissions in the web.config (for example: )”” ということなのだけれども、これをそのまま行うと、SharePointでエラーが出てしまう。ここを見ても間違っているようには思えないが?? ...
今日は仕事でお客さんも含めて打ち上げ。個人的にはスキルアップできなくてつらい1年だったけど、プロジェクトとしてみたら大成功なんだよなあ・・・。 打ち上げ後、ちょっと違う視点から物事を見ているであろう同期の営業さんと話をする。ふんふん。営業側はそんな感じなのね。 色々はなしたら、転職をすすめられた(気がする)。それも有力な手段だよねぇ。
社内でのコミュニケーションツールとして、SharePointを大枠にし、それに加えてMovableTypeを社内Blogとして使おうとしているのですが、SharePointに関しては至るところで不満が出てきます。まぁ、そもそもこの進歩の早い業界において最新バージョンが2003っていうところからねぇ….。 でも、色々ありますが、なんとかある程度形は決まって来た模様。 でも、もうあんまり"こういう仕組みを作らなくちゃだめだ!“っていう情熱のようなものが私のなかから失われつつあるのも事実。どうせそんなことしたってみんなそんなに使わないし、かりに使われたとしたって、そこから自分が望んでいることは得られるのか?と考えると正直疑問があったりもします。前にも書いたかもしれないけれども、そんな事をするよりは、全く新しく自分のためになる環境に身をおいたほうがいいのではないか?という考えは拭えません。 うーん。うーん。。。。
Googleにて検索結果に特定のファイルタイプのみを表示する方法があるそうです。 http://arena.nikkeibp.co.jp/tokushu/gen/20051125/114436/index9.shtml いままでしりませんでした…。 使いようによっては非常に便利そうですね。
娘のお祝いをもらったお礼を言うために、何年かぶりにおばあちゃんと電話で会話をしました。なんだかちょっとしみじみしてしまった。娘が和歌山まで移動できるようになったら、会いに行こうと思いました。
週間!木村剛 ライブドア報道に思うことの意見に賛成。きちんと正しいこと、正しくないことを区別し、事実を報道してほしい。今日の報道番組はどこもひどかったなほんとに。
今週末は、新潟に来させてもらっています。 娘をはじめて抱きました。もっと小さくて軽いのかと思っていたら思ったより重かったです。ずしりと命の重みを感じました。とはいっても生まれたときで3725g、生後10日で4000g以上あるので、平均よりもかなり大きいらしいのですが。 初めておしめをかえてみたり、寝かしつけてみたり。確かに大変だなぁと思いつつも、娘とずっと一緒にいられる嫁が非常にうらやましかったりもします。 あとは、ちょこちょこ雪かきをさせてもらったり、おいしい食事(特に自家製の野菜とお米がおいしい。)を食べさせてもらったり。すっかり和んでおります。
嫁の実家のあたりの雪は前回行ったとき(10日あたり)から比べると1m以上は減っておりました。娘が生まれたときが一番雪が多かったとのこと(^^;
Exchangeをメイントピックにしたブログを書いている方を見つけました。http://blogs.brnets.com/michael/ 仕事先の環境でOWAの検索数の最大値が規定で100であるものを、1000に変更しているのですが、その方法がレジストリの変更なのです。で、それを社内に紹介しようと思って、情報源を探していたのですが、Microsoftのサイトには情報がなかったのです。「そうか、そういえば非公開の機能と言っていたなぁ」なんて思いながらGoogleで検索したら結構引っかかりました。 冒頭で紹介させてもらったところが1番に来ていたわけですが、「そっか、こういう非公開の情報をこういうところに書くのもありなのか」と思ってしまいました。いや、本当はありじゃないのかもしれないのですが。どうなんだろう?それがありなら書きたいことはいっぱいあるんだけれどもなぁ。 まぁ、あんまりおおっぴらに公開しちゃまずそうなものは社内で公開していればいい話ではありますが・・・。 ちなみにOWAの話はこちらのエントリです。http://blogs.brnets.com/michael/archive/2005/05/19/560.aspx
結構前のものですが自殺についてはてなでの質問があり、全部読んでました。http://www.hatena.ne.jp/1121959932。明日は新潟に行くのに深夜3時になってしまった・・・。 私もそういうことを考えたことがありますし、友人で実際に実行した人もいます。死は生と隣り合わせにありますが、前を向いて歩いていける希望を持ち続けていたいものです。 子供が言葉を理解できるようになったら、命の大切さと、どれだけ自分が望まれて、祝福されて生まれてきたのかをきちんと伝えよう。
今日はRubyの文法なり、言語の勉強を一通りしてから、ちょこちょことRubyでシューティングゲームを作ってみました。さすがにプログラミング暦だけは長いだけあって、色々と分かるようになってきた。時間さえあればきちんとひとつの作品を作れそうな感じです。 でも、OOPはC++に挫折しつつJavaで学んだので、Rubyにおいて抽象クラスは作るべきなのかとか、いまいち間隔がつかめない。でも、Rubyでかけちゃう。うごいちゃう。そんな感じでなかなか新鮮です。
2006年1月18日、午前8時45分ごろ、東陽町駅付近で「ウサギのみみが生えている耳あてをしたおばさん」を目撃しました。衝撃。
残念なことですが、仕方が無いといえば無いのかもしれません。せっかくですから納得がいくようにしてくださいね。応援しますよ。
このサイトの存在が、前からですが、結構会社の人に知られているようです。特に知られて困ることは無いのですが、ここで私が自分の会社名を公表するのは良く思われないんだろうなぁと思います。 本当は機を見て、本名と会社名くらいは公開していこうと思っているんですけどね。 と。アクセスログを確認してみたら、会社からもアクセスがあるなぁ・・・。会社で見るのもまぁ、いいですけど、あまり「ネタ」にはしないでくださいね(^^;
Windows Debugging Toolsに付属するtlist.exeでプロセスツリーの確認。 C : \ P r o g r a m F i l e s \ D e b u g g i n g T o o l s f o r W i n d o w s > t l i s t - t ふむふむ。使っているソフトがバレバレだな・・・。
SysinternalsのProcessExplorerにてプロセスの稼動状況が非常に詳しく調査できる。 でも、ちょっと高機能すぎて使いこなせないけれども・・・。 {{image 0, ‘ProcessExplorer’}}
このブログの意見に結構賛成です。(違っているのは定義ではなくて、使い方だと思いますけれども。)http://blogs.yahoo.co.jp/umikaze_engineer/23346695.html 「いやね、TrackBackっていうのは、言及リンクしたことを通知するための機能なんだよね。それ以上でもそれ以下でもないし、間違った使い方をするのは良くないよ。」 「まぁ、言ってる事はわかりますが、もっと頭柔らかくしても良いんじゃないですか?結局皆理解していないし、本来の意味目的とは違う方法で文化が出来てしまってるんだからさ。」 「いや、あのさ、別にどうでもいいよ。自分に火の粉がふりかかってきたら払うだけだよ。自分でプラグインでも何でも書けば良いじゃん?」
嫁と娘が今日退院しました。ひとつも連絡が来ないのでちょっと心配していたのですが、電話がつながったところ非常に眠たそうな声。 新生児は3時間おきに起きる・・・なんて一般には言うようですが、「3時間も間があけばいいんだけどね・・・」とのこと。うちの娘はもっとインターバルが短いようです。 でも、1人でこなせるようにならないとかえってこられないからねー。がんばってよ。
このエントリ|http://ebi.dyndns.biz/diary/20060107.html]]トラックバックに関する話題を書いてみたら、[[はてなブックマークでコメントいただきました。噂どおりこりゃ気がつきにくいわ・・・。コメントをくれた方々、ありがとうございます。 コメントをくれた皆さんは能動的リンクでなければ無いのと一緒で、リンクがあれば良いってもんじゃないという意見のようですが、その意見には私も大筋で合意します。 でも、それってどこまで行ってもそういう考え方をしている人の意見ですよね。これだけネットを利用する人口、Blogを利用する人口が増えてきたときに、自分とまったく違う考え方、使い方をする人を「もともとそういうものじゃないんだから」ということで切り捨てるのももったいない気がします。「もともとそういうものじゃない」かもしれないけど、「確かにそういう使い方もあるよね」と認めてそういう人でも使いやすくしてあげることも検討の価値はおおいにあると思います。前回のエントリでも書いたように、たとえば50も100もトラックバックを送るような人なんかのために。(そして、それを受けるひともまったく同じような使い方をして、それでお互いが幸せであるような場合に) takoponsさんの意見 ““ユーザからの「リンク自動追加の要望」に素直に従って実装してしまうサービス会社が出てくるハズだ。 それはサービスなのか? これに関しては、サービスだと思います。そういう需要があるわけですからね。需要があるところに供給すればそれが倫理的に間違っていようとも、まったく理解できなくても、あほらしくてもサービスではあると思います。ソープランドだって、ギャンブルだって、メイド喫茶だって立派なサービスだと思います。(私はどれも利用しないけど) ekkenさんの意見 ““スパムが正当化されるからダメです。 こちらはいわんとしていることがいまいちよくわかりません。ごめんなさい。ここでのスパムの定義があいまいですが、本当にサイトの広告のことを言っているのであれば、スパムを送っている本人はいつの時代も自分のことを正当化しているから、まったく関係ない気がします。本人はスパム意図が無いけれども、受け取った側ではスパムに感じるようなケースの場合。意図のすれ違いなのですから、何がどうということも無いような? ところでトラックバックスパムに関してはこれからメールにおいてのスパムとスパム対策と同じようにいたちごっこが始まるんでしょうね。やれやれ。 ところで、勘違いしないでおさえておいていただきたいのは、前回のタイトルでも書いたように「トラックバック送信先に自動的にリンク貼る機能があれば問題の_10%_くらいは解決すると思う」ということなので、こういう機能を追加することによるデメリットももちろんあるだろうことは理解しています。でも、トータルでみるとちょっとは良いほうに向かうだろうというのが私の意見です。単純に技術的な話でいけばこういうことは歯止めがかけられるわけではないですからね。近い将来は、こういった誰でも考え付くけれども、人によっては改悪だと思えるようなものは何でもかんでも実装されて、その機能のON/OFFは個人が選べるようになるのではないでしょうか?