2006-01-15

休日にちょっとプログラミングでもしたいなぁと思って、Rubyでゲームでも作ってみようかと思い立ちました。言語の勉強もかねて。 とりあえずIntroductionの内容は理解。さてさて。

January 15, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-14

いつぞやのapt-get update;apt-get upgradeにてwebdruidがアップグレードされていたようで、久しぶりに見たら文字化けしていた。またぐぐって見たけれどもやっぱり情報がないので、前回と同じ対処。 $ c d / u s r / s h a r e / l o c a l e / j a / L C _ M E S S A G E S $ s u d o m v w e b d r u i d . m o w e b d r u i d . m o . o r g これでとりあえず英語表示。 ...

January 14, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-14

yaneuraoさんのところでExcelで行列を追加、削除してもきちんと相対的にセルを指定する方法が紹介されています。 普通に相対参照で関数を作成すると、あとから行、列を削除、挿入した際に山荘の関係がくずれてしまい毎回関数を貼り付けなおすようなことを私もしていましたが、Offset関数を使うことで無駄な作業をなくすことが出来ます。なかなか便利です。 http://d.hatena.ne.jp/yaneurao/20060106

January 14, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-14

仕事は年末年始が一番の山だったのですが、予定日とバッチリかさなったためにお休みをもらっていました。でも結局生まれなかったりして、お休みをもらっただけになってしまっていました。 もう子供も生まれたし心配事も無くなったということで、深夜作業にも積極的に参加しております。 でも、あまり仕事自体はすることがありません。嫁と娘が帰ってくるまではこんな感じだろうから今のうちに色々レベルアップしなくては・・・。

January 14, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-14

そんな感じで勉強にも精をだしたいところなのだけれども、新しい情報を仕入れるのも大切・・・ということでRSSリーダーでの情報チェックはしています。が、リストがかなり肥大化してきてチェックにかなり時間がかかるんです。 Sleipnirを使っているので、はてなRSSをjボタンで進めながらよもうと思ったものをとりあえずEnterで新しいタブに表示して・・・というのを新着分のエントリ全部に行って、そのあとは読んでCtrl+wでタブを消して・・・あとで見返そうとかblogのネタにしようと思うものははてなブックマークに登録して・・・。ということをするだけで優に1時間くらいかかります。 でも1時間もかけてチェックして回っているとその間にまた新着エントリが増えてます。そこでまた同じ事を繰り返して・・・というのを新着が落ち着くまで繰り返す。ここまでやらないと次のことをする気に慣れなかったりします。 確かに色々と新しい情報は手に入るし、有益なんだけれどもちょっと時間がかかりすぎるし、3日くらいこの作業をやらないでいると未読が1000件以上溜まってしまって収集がつかなくなってしまいます。 ここまでくるとさすがに時間の無駄、集中力を妨げる要因になってしまっている気もします。 RSSフィードを確認するサイトを厳選しないといけないなぁ・・・。

January 14, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-14

そういえばこのblogに書くのを忘れておりましたが、卵巣のう種の疑いのあった我が娘ですが、生まれてきて検査したところ以前みられた腫瘍はなくなっているとのこと。二人の先生に診てもらって両方の先生がそういっているので、間違いないでしょう。これで本当に心配ごとがなくなりました。体重も生まれたときに3725gもあったし、健康で育てやすい子になりそうです。 どうせなくなるなら気がつきたくなかったな〜。なんて、ね。

January 14, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-14

大学を卒業して、およそ4年。そろそろ大学時代にがんばっていたボランティア活動に関して書いてみようと思います。[volunteer]カテゴリを新規作成。 大学在学中に、私は複数のボランティアサークルに所属し、沢山のボランティア活動に参加しました。そこで色々なことを学びました。今にして思えば、仕事よりもきついことも多々ありました。 その中で学んだこと、考えたことをこれからちょくちょく書き記していこうかと思います。時間がたてば昔の失恋を笑って話ができるように、4年もたてば笑って話ができる気がするので。 いくつか衝撃的な価値観の変化を与えるようなこともありました。一番最初に衝撃的だったのは、「100%いいことだと考えていたことが、実はそうではないこともある」ということに気がついたことです。 ボランティア活動は「いいこと」だとされています。実際に活動を行っている人も「いいことをした。」「人の役にたてた。」「社会の役にたてた。」そう思っている人が大半だと思います。 でも、色々活動をしていくと、それだけではないことに気がつくのです。 たとえば施設に行って子供に勉強を教える。子供は喜ぶでしょう。でも、中にはありがた迷惑な人もいるかもしれません。施設の職員さんも勉強を教えてもらってありがたいと思うでしょう。でも、ボランティアを受け入れるために余計な仕事が増えているかもしれません。子供が興奮してしまって、ボランティアさんが帰った後が大変かもしれません。 たとえば障害を持つ方に対してレクリエーション活動を行う。受け入れるための準備がいるでしょう。中にはボランティア活動として参加してくる人に悪意を持った人がいるかもしれないから監視する必要もあるでしょう。 特に「人の役にたちたい」と思った際には必ず人との関連が出てきますから、100%純粋に「良い」ことではすまないのは仕方が無いのかもしれません。 また、施設でボランティアを受け入れるような体制の場合には「ボランティアを受け入れる」ということが施設の評価ポイントになるという事情もあります。施設の評価基準に「ボランティアを受け入れているか」という項目があるわけです。そうすると、本来の目的は施設の利用者へのサービスの向上であるはずのところが、施設の評価を上げるために・・・というように目的が食い違ってしまうことが往々にしてあります。 ボランティアに参加する側にしても、はじめは「人のために」「(施設の)利用者のために」と思っていたところが、「施設の職員さんにとっては・・・」「ボランティアのほかの参加者にとっては・・・」と複数の視点を持ってしまうことにもつながります。 さらには考え方の違いから派閥のようなものもほぼ間違いなくできてきます。 人が複数人集まるところでは仕方が無いことなのかもしれません。でも、本当に純粋に「良いことがしたい」と考えている人たちが、世間一般では「良いこと」だとされていることをする、その中にさえ見方を変えれば「迷惑」「打算」「対立」の要素が含まれてしまうのです。本人にその気が100%なかったとしても。 だから私は、誰が何をしたとしても全員が賛同し、100%肯定されるということはありえないのではないかと思っています。逆に、誰がどんなに酷いこともしても全員が否定し、100%否定されるということもありえないのではないかと思っています。あまり希望の無い話かもしれないけれども。

January 14, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-12

今日から職場復帰しました。元気に働いております。 今日は会社の先輩に軽くお祝いもかねて食事をご馳走になりながら、仕事の話なんかをしました。結局みんな発展途上ってことですかね。こうやって話をできるようになったのはとても嬉しいことです。

January 12, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-10

1月10日の22時53分に無事元気な女の子が生まれました。感激です。本当に無事に生まれてよかった。 破水はしたけれども陣痛はまだ始まらない・・・なんて油断をしてblogをかいて寝ましたが、10日の午前2時30分ごろに1時45分くらいから陣痛が始まったとの連絡を受けて約3時間睡眠で病院に再度移動しました。前日も2時間睡眠だから非常に眠い・・・。(休みの日には14時間くらい寝ないと気がすまない私なのに・・・。) 深夜から付き添いサポート開始。陣痛の間隔を確認したり、手をつめを立てて握られたり、おなかを押さえたり、背中をさすったり、お尻を押したり、飲み物を飲ませたり、悲痛な叫び声に耐え、がんばって励ましたり、励ましたのに「そんなことはわかってるよ!」と逆切れされたり。付き添いは気力、体力勝負です。開始時点ですでに睡眠不足の私は・・・(パタリ お産の進捗状況は子宮の口がどの程度開いているかである程度判断されます。10cmになったら出産で、そこにいたるまでに初産婦であれば10時間程度が目安であり、そこから出産までにまた2〜3時間というのが一般的とのこと。開く速度は3cm開くまでにかなり時間がかかり、その後は結構すぐに開くものらしいです。今回は陣痛が始まる前に2cmになっていた・・・ということなので、そこからスタートで10時時間くらいが目安・・・だと思っていたのが甘かった・・・。この淡い期待は完全に裏切られることになります・・・。 朝の1時45分くらいから8〜9分間隔で陣痛が始まり、陣痛の間隔が4〜5分程度に短くなってきた朝9時くらいに再度見てもらったら2cmどころか1.5cmくらいですとの事・・・。昨日はちょっと見間違えたのではないか、この調子だと後12時間くらいかかるのではないかとのこと。すでに陣痛開始から7時間程度たち、陣痛の感覚もそれなりに短くなってきており、もしかしてそろそろ生まれてしまわないか・・・?なんて思っていながら2cmからどの程度進んだのかを知りたかったのに、進捗率は後退・・・。精神的にも肉体的にも堪えました・・・。 その後は本人もサポートするほうもがっくり来てしまってうとうとしていました。するとだんだん陣痛も弱くなり、間隔もながくなり・・・。12時から16時くらいまでは陣痛が5分間隔になってしまい、陣痛のあいまに睡眠をとるような感じに。結果、陣痛開始から14時間もたっているのに子宮の口はまだ2cm程度(スタートラインに一度設定されていたのに・・・)で、破水してからもかなりの時間が立ってしまっているので、ここで陣痛促進剤を利用しましょうという判断になりました。 で、陣痛促進剤ってすごく効くんです。今までのうとうとしながら・・・というようなレベルではなく、3〜4分に一回絶叫するような状況に。これがサポートしている身にとっては非常にこたえるんですね、それでもそれになんとか耐えて1時間30分したところでまだ3cm程度、それからさらに2時間したところでまだ4cm程度・・・。それでも本人は痛くて痛くて叫んでいるような状況。スタートから17時間以上たっていますが、このペースだとあと12時間以上かかる計算になります・・・。 この間、実は隣に外国人のカップルが入っていて、そちらはかなり順調にお産が進み、17時間以上たっているのにまだまだ・・・という私たちを尻目にあとから入院して、5時間程度で無事に出産していたのでした。出産で苦しむ声も、赤ちゃんがうまれて泣く声も良く聞こえました。生命が生まれたことの感動と、後から来て先に無事出産していってしまうことの悔しさと、自分の妻の苦しむ姿と、これから先の見通しの遠さと。このあたりが色々ごちゃ混ぜになって、ここでかなり悲しくなってしまいました。ちょっとだけ嫁の両親に代わってもらって、睡眠不足でふらふらになりながら1人で食堂で食事を取りながら色々考えて、泣けてきてしまいました。陣痛が痛くて叫ぶ嫁と、できるものなら代わってあげたいけれども・・・。てんぷらそばを1人で食べながら目を赤くしてちょっと涙を流している私はかなり怪しい人だったに違いありません。早く楽になるのであれば帝王切開でもかまわないから・・・などと考えていました。 でも、そんな泣き言を言っても仕方がありません。これからさらに12時間・・・なんてことも覚悟して、再度サポートに・・・・。つらかったです。 でも、そこでとてもうれしい誤算がおき、その次の確認のタイミングですでに赤ちゃんの頭がでてきており、急いで分娩室へ、先生の到着を待たず、いきみも行わずに無事娘が生まれました。まだまだこれから・・・と思っていたところでこういう展開になって本当に助かりました。よかった。 娘が生まれる瞬間を見ました。生命ってすごいです。「おぎゃー!」と泣いたとき、先生にチェックしてもらって、五体満足で異常ないですといわれたところで、うれしくて涙がでました。 娘は生まれてすぐになにも教わっていないのに母乳をちゃんんと飲みました。 娘は女の子だけれども、私に良く似ている気がします。 胎盤とへその緒を見ました。 家族が1人増えました。 すごく大変だったけれども、無事にうまれて本当に良かった。嫁と娘を自分の人生をかけて精一杯幸せにしようと思いました。 得た教訓 破水してから陣痛までは時間があるのであせらず体力温存すべき。 出産の付き添いは筋力が要求される。事前の筋トレが望ましい。 陣痛は死ぬほど痛く、泣き叫ぶレベルのものでないとお産が進まないらしい。 お産に時間のかかる人はかかる。かからない人はかからない。 人間は寝る生き物。 生命はすばらしい! もうすぐお産の友人夫妻へ きっとはじめてのお産だからものすごく苦労することになると思います。でも、おわってしまえば大丈夫。夫婦の愛で乗り越えてください。安産を祈ってます。

January 10, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-09

破水した!ということで朝一番の新幹線で新潟まで飛んできました。成増〜浦佐まで2時間。在来線が雪のため停止してしまっているので、嫁のお父さんに向かえにきてもらってそこから車で20分。急げばなかなか近いものです。 とてもドキドキしながらまともに睡眠も取らずに行きましたが、破水はしたものの陣痛はまだないということで嫁は気楽なものでした。ご飯は朝昼晩三食とも完食してました。でも、破水したときはかなりあせったらしいですけどね。 結局今日は一日ずっと付き添いしていたけれども陣痛は無く、一度陣痛室から一般の病室に戻りました。そして、一般の病室だと面会は朝の7自から夜の8時まで・・・ということなので、今日のところはひとまず退散・・・ということになりました。事情がわかってなくてあせりすぎてしまった感もありますが・・・でも、今日が休日だったからOKかな(^^; ここの病院の方針として、破水してからも24時間までは陣痛促進剤を使わずに自然分娩を待つのだそうです。もちろん破水してしまったため、細菌感染が怖いので毎食後に薬を飲み、お風呂もシャワーもNGです。 デリケートな状態のため、NSTを何度か、かなりの時間使用しました。胎児の心拍数はおおむね問題ないようですが、胎児が動く際に若干心拍数が低くなる時があり、それはあまりよくないことだそうです。ちょっと心配・・・。おなかの張りのほうはあまり無く、痛みも薄く、規則性も無く・・・。まだ陣痛が来るまでには時間がかかりそうです。 子宮もまだ全然開いていない・・・ということだったのですが、23時ごろにやっと子宮が2cmくらい空いたとの連絡が電話でありました。破水がなければまだ入院しないレベルの話だし、初めての場合入院してから(陣痛が来てから)も余裕で10時間以上かかるらしいのでまだまだ時間がかかるのは確実。そうなると中途半端な知識で知っている「破水してからあまり時間がたちすぎると良くない」というのが気にかかってしまいます。でもまぁ、お医者さんにお任せするしかないけれども・・・。 実家の両親もやきもきしています。やっぱり一番落ち着いてるのは生まれてくる姫みたい。。。。

January 9, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-09

嫁の調子はこんな感じなのですが、こんなときに私自身にちょっといやなことが。昨日の夜寝るときから左足だけが異常にだるく、今日の朝新幹線で異動している最中もまともに歩けないくらいになってしまいました。なんか血が左足に行っていない感じ・・・。これはしばらくしたら直ったのですが、ふと気がつくと、手の色が異常に青いのです。血がちゃんと循環していないような感じ。昨日の夜に東京に来ていた親に指摘されたのですがそのときはあまり気にしてませんでした。今日になってさらに色が青くなり、まるで昔はやったキョンシーの手のような色になってしまっています。 昨日はあまり心配していなかったのだけれども、今日になってあまりの血色の悪さにちょっとびびってきました。子供が生まれようかというときになさけない・・・。 仕方が無いから明日お医者さんにみてもらおうか・・・とあきらめかけていたのですが、嫁の実家で暖かいお風呂に入れてもらったら正常復帰しました。寒いところにきて体がびっくりして血の巡りが悪くなっただけなのかな?なんともないといいんだけど・・・。子供がうまれて落ち着いたらちょっと診てもらおうかな・・・。

January 9, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-08

このブログ|http://blog.livedoor.jp/colo_excel/archives/50119394.html?1136734194]]で紹介されていた[[寿司の紹介ビデオをみて笑ってしまった。わはは。 コメントにも書かせてもらったのだけれども、99%ジョークと紹介されているけれども、ジョークは30%くらいだと思う。

January 8, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-08

今日は両親が社交ダンスで着るものを購入するために東京にきたので、一緒に食事をしました。なんやかんやとお互い文句を言い合っていたけれども、一緒に熱中できることがあって幸せなことです。 食事代は出させてもらったのだけれども、別にそれよりもはるかに多くのお金をもらってしまった。ありがたい。いつまでたっても子供は子供なのだなぁ・・・と。

January 8, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-08

つい先ほど嫁から電話があり、破水したとのこと。明日の朝一番の新幹線で新潟に向かおうと思います。ドキドキします。

January 8, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-07

ライブドアにトラックバックスパム防止機能が組み込まれるということでまた言及リンクのないトラックバックに関しての問題が再燃しておりますね。個人的にはすでに言及リンクのないトラックバックスパムをはじく機能を組み込んであるし、トラックバックをこのBlogに送ってくるようなひとは全然いないから関係ないんですけれども。 でも、私の意見としては、相互リンクが成立していれば文句を言わないひともおおいんだから、言及リンクがないトラックバックをはじく機能をつけるのであれば、それと同時にトラックバック送信先を本文中に自動的に埋め込む機能も作らないと片手落ちではないのかと思います。ひとつのエントリに50も100も(!)トラックバック送信先を指定する人もいるらしいからそういう人はこの機能で救われるでしょう。 それが良いのか悪いのかは別として・・・。 tdiaryでプラグインを書いても良いんだけど、tdiaryを使っている人でこの機能が必要だと思う人は少なそうだからな・・・。

January 7, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-06

昨日はあまり消化できなかったので今日は少なめに・・・。 セキュリティ製品の表を埋める(頼まれごと) やっつけ仕事になってしまいました・・・(ちょっと反省 リストの見た目がいけてないので、CSSを改修 ちょっと修正しました。 本をどれだけ読んだかグラフ表示できるプラグインorサービスを実装 結局はてなグラフを使いました。 引き続きインサイドWindowsを読む 全然読めなかった・・・。 ・・・少なめにと思ったけどちょっと多いかも・・・。 ⇒あんまりうまくこなせなかったけど、一日の初めに一日でやることをきちんと宣言するのは自分に適度にプレッシャーがかかっていいようです。

January 6, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-06

今までははてなのサービスはひとつも使っていなかったのだけれども、良い!という話をよく聞いていたのでちょっと使ってみようと思います。全部外部に公開できるところが良いですね。というわけで、公開です。 RSSリーダー ブックマーク あと、今年の目標にしているインサイドWindowsの読書したページ数もグラフにして公開することにしました。左メニューにあります。一番上まで行けば読了・・・ということで、グラフの上昇が止まっているようだったら突っ込んでもらえればと思います!ガンバローっと。

January 6, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-06

今日、嫁が病院で診てもらってきたのですが、母子ともに健康だけれども、まだ生まれる予兆は無いそうです。ずっと陣痛が来なかったら16日に入院との事。 何をしても気になってあまり集中できないし、入院になる前に生まれてほしいなぁ。

January 6, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-05

fjtさんにおしえてもらった画像のポップアップスクリプトをtdiaryに組み込む 一応完了 c:\windows\systems32\config\samがWindowsのパスワードファイルだということを知ったので、引っこ抜いてパスワード解析して遊ぶ VMWareをKnoppixで起動させようとおもったらできなかったので頓挫・・・。手順としてはKnoppixなどのWindows以外のNTFSが読めるOSで起動〜該当ファイルを引っこ抜く〜John The Ripperあたりのオフラインパスワード解析ツール+辞書で解析。ってな感じでいけるらしいです。 明日の嫁の検診の際にお医者さんに確認してもらうことをまとめる まとめてメール出した。よろしくね>嫁。 インサイドWindowsを理解しながら読む 相変わらず難しい。。。

January 5, 2006 · 1 min · 胡田昌彦

2006-01-05

絵日記プラグインで追加したもの。その1。 {{image 0, ‘とれびのいずみ’}} 絵日記プラグインで追加したもの。その2。 {{image 1, ‘うふつぃびみゅつかん’}}

January 5, 2006 · 1 min · 胡田昌彦