Interop、ハイブリッドクラウド研究会、路上ライブなど

またずいぶんと日記が空いてしまいました。最近は相変わらず毎朝のベースの30分練習を継続しながら物語の摂取をつづけております。今日はちょっとホッと一息つけるタイミングになったので、のんびりと日記を書いてます。 先週の水、木、金はInterop 2018にてブースに立っていました。ブースと言っても自社のブースではなくHuaweiさんのブース内でパートナーとしての出展でしたが。いつもやっているMicrosoftさん系のイベントだと、結構周りに出展しているところも顔なじみだったり、それなりに「胡田」を認識してくれて会いに来てくれる人がいるのですが、今回はずいぶんと勝手が異なる感じでした。それが結構新鮮で面白かったです。 そして、先日月曜日はハイブリッドクラウド研究会の幹事会があったのでその準備から会の進行等がんばりました。それなりに慣れてきましたがまだまだ複数の会社の人が集まる場でうまい感じで会を進行するのが難しいです。雰囲気作りといいますか。とはいえ、少しは目指すものに向けて前進しつつあるところもあり、引き続き頑張りたいです。もうちょっと時間を割けるとよいのですが、なかなかどうして時間取れないんですよね…。 そして、日曜日の夕方には幼稚園のおやじバンドで一緒に演奏したメンバーが路上ライブをやる、ということで家族で見に行ってきました。近所の柏駅にて。なんだかとても天候も良くて、曲も素敵で、演奏も歌もうまくて、子供たちも楽しんでてとても幸せな時間でした。 柏市ではきちんと登録制度があって路上ライブをルールに従ってできるのがとてもいいですね。 ストリートミュージシャン登録申請フォーム | 音街かしわ | ストリート・ブレイカーズ - STREET BREAKERS - ただ、アンプが使えないので、ベースを演奏したい私の場合にはちょっとむずかしいなという感じです。アコベは路上でアコギなんかと一緒にやるには音が小さすぎるみたいですね。じゃぁ、ウッドベース…となるとそもそも購入しなくちゃいけないのと、練習をいちからやらないといけないので…、まぁやればいいんでしょうけど、ちょっとなぁ、という感じです。ただ、思い出せば中学か高校のときに一度ウッドベースでバンド演奏したことがありました。やれば結構すぐになんとかなって・・・もおかしくないのかもしれません。よくわかりませんが。 というわけで、ちょっと考え中…。(でも多分これはやらない。)

June 19, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

ディズニーランドに3人で

今日は、長男と次女だけを連れて3人でディズニーランドに行ってきました。そろそろ大丈夫だろうと思い電車にて移動。朝から晩まで、午後は雨も降る中遊びましたが、だれも体調悪くなったりすることもなく過ごせました。子供たちの成長を実感します。 それにしても、ディズニーランドにはもう何回来たかわからないくらい来ました。もうさすがにディズニーランドに行くとつかれるからいやだなぁ、という感想なのですが、私が小学生だったときのときめきやワクワクを自分の子供たちも味わっているのかなと思うと嬉しいものです。 息子はきちんと口では言わないのですが、ジェットコースターなどの絶叫系のものが苦手らしく、初めて乗る乗り物はどんな内容なのかドキドキしてるみたいです。でも、そうやってきちんと言うのは嫌みたいです。私もそういえば昔苦手な時期がありました。それでも、終わってしまえば「楽しかった」と言ってるので、慣れの問題ですかね。 次女はあれこれ素直に感動しながら、周りに愛想を振りまいていて面白い感じでした。キャストの方に手を振ってもらえば必ず振り返し、ハイタッチして。面白かった素直に面白いというし、怖かったら素直に怖いと言うし、素直な時期です。 というわけで、今日は一日疲れました。でも、雨の影響で人が少なかったので良かったです。ディズニーに行くときは晴れて暑くて混んでる日に行くくらいなら雨の日のほうがまだましかもしれないと思いました。

June 10, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

子供3人で「一番下が小学生になった」状態

この4月から子供3人で「一番下が小学生になった」状態になりました。 長女が生まれてから3年違いずつで3人の子供を授かったので、小さい子供が家庭にいる状態が長く、色々なことを「一番下が小学生になった」らやろうと妻と会話してました。 実際に「一番下が小学生になった」状態となって以前よりも格段に毎日の生活が楽になったし、自分の時間も取れるようになりました。タイミングよく仕事の面でも時間の融通がききやすい状態になったのも大きいのですが。 毎日7時頃起きて、7時30分くらいに小学生が学校に出発してから8時に家を出るまでの30分と、帰宅して子供たちと一緒に一度寝室に行くのが8時ごろ、ちょっと会話したり相手をしたりして、小学生が寝付くのが9時前後で、その後の時間12時に寝るとすると3時間。毎日3時間30分くらいは自宅で時間を自由に使えるようになりました。さらに往復の通勤時間も一人で時間を使えるのでさらに2時間程度。合計5時間30分程度、ちょっと睡眠時間を削ってしまえば6、7時間くらいを毎日使えるようになりました。平日だけでも毎週30時間はあります。土日は「土日は子供たちと遊ぶための時間でしょ!」と次女に叱られますが(笑 赤ちゃんがいる頃は(精神的には)自由時間は全くなく、通勤時間だけなんとか自分の時間に…という感じでしたので、隔世の感があります。 私もかなりリフレッシュできたので、プライベートの時間をどんな風に生産的な活動に時間を割りふろうかと改めて計画中です。

June 7, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

息子の腕の骨折が完治しました。

今日、妻に息子を病院に連れて行ってもらって、腕の骨折に関しては完治という診断を受けました。めでたいです。腕を骨折している間に運動会などあって、競技にも練習にも参加できないなどありましたが、順調に治ってよかったです。 過ぎて振り返ってしまえばあっという間なのですが、いろいろと大変でした。 次女も小学校になれて、運動会でもかけっこでぶっちぎりの1位をとったり楽しくやってるようですし、長女も中学のはじめての定期試験の取り組みの中でちょっと学習にも目覚めたらしく毎日自主的な勉強も始まったようです。現在家庭が結構平和な感じで大変良いです。 私もかなり復調してきました(主に精神面で)。最近は時間をとって「物語」を摂取してます。本や映画やアニメ等を中心に。最近ちょっと足りてなかった気がします。もうちょっと自分の悩み事に直接ヒットするような本は積極的に時間もつかって読んでいこうと思います。

May 28, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

中学の体育祭

この週末は、長女の中学にて体育祭がありました。 中学生は若いですね。みんな一生懸命やってました。特に応援団を中心に応援を必死でやってました。勝敗にも一喜一憂して…。いや、若いですね。青春ですね。 私としても自分が中学生のときだった以来の中学生の体育祭ではありますが、私は中高一貫だったので、思えば中学生だけの体育祭というのを見るのは初めてでした。あとにして思えばダンス的なものがなかったですな。中学生だけの体育祭ではそういうものなのかな?私の中高の体育祭ではA団からF団まで6グループに分かれて競い合う上に「ダンサーズ」というものがあり、自分たちでダンスを考えて、衣装を作って、踊って…というのが一大イベントだったんですけどね。あと、団ごとにかなり大きなオリジナルイラストを描いたり。あれは、高校生もいたからこそできたことだった…のかな?ちょっとよくわかりませんが。 まぁ、でもそんなことお構いなしに中学生は輝いてましたね。いや、青春っていいですね。 私は中学校の「おやじの会」に入りまして、ちょっとだけボランティア活動をしていました、が、ほぼなんの役にもたっておりませんでした。幼稚園、小学校、中学校…と子どもたちが大きくなると子どもたちで完結してできることも多くなるし、そうすべきだし、親としてのイベント事での役割は小さくなりますね。 そんなか、一番違いを感じたのは親の参加率でした。幼稚園とか小学校だと体育祭、運動会だと場所取りからすごいことになっているわけですが、中学校だとほとんどだれもならんでいないどころか、開会式もおわって競技もはじまって、自分の子供がでるところだけちょっとだけ見る…かも…くらいの感じでした。見に来ていない親も相当数だったと思います。場所とりの必要すらないくらいの感じでした。小学校と中学校で親のモードがずいぶん変わるんですかね。ちょっとまだよくわからない感覚ですが。 そういえば、授業参観もほとんど親いなかったですしね、私が参加しすぎなのかもしれませんが、はてさて。 まぁ、なんにしても、長女もずいぶん中学生活を楽しくやってるみたいなので喜ばしいことです。

May 13, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

アスレチックと、プールと居酒屋と。

今日は息子もすっかり復調したので、私は仕事を…ちょっとやりつつ、午前中は市内のまだ行ったことのないアスレチックのある公園に長男と次女と3人で行ってきました。 息子はまだ復調したばかりだし、腕も完全ではないのでアスレチックはほんのちょっとの参加で、あとは軽いボールを投げたり、フリスビーをしたりして過ごしました。 お昼を食べて帰ってゆっくり…しようと思いましたが、次女が行きたいというので、午後はお隣柏市のプールに。プールを週一て習ってるのに土日にもプールに行きたがる次女はもしかすると本物かもしれません。 そんなわけで、午前も午後も運動をして疲れました。 夜は早い時間から久し振りに家族で居酒屋に。色々と思い通りにはいかないものです。

May 6, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

映画

今日は家族で映画を見に行って、それぞれ好きな作品を見ました。我が家の子どもたちもしっかりと映画を最後まで見られるようになったので大変よい感じです。 妻と長女はそれぞれみたい作品を、私と息子と次女はいっしょにクレヨンしんちゃんの「爆盛!カンフーボーイズ ~拉麺大乱~」を見てきました。クレヨンしんちゃんの映画はほとんど見ている気がしますが、今回の作品はとても面白かったです。映画館でたまたま一緒の回を見ている人と同じところで笑えるっていいですよね。 ここ数週間映画やTVアニメなどの映像作品をたくさん見てます。主にAmazon Primeにて、たまにレンタルで借りたり、映画館で見たり。やっぱり映画とかはスケールが大きいものが多いので自分の悩みなどがちっぽけなものに思えるし、家族愛ものを見れば家族を大切にしなきゃなって思うし、いろいろと精神衛生上良いですね。精神衛生上よくないものもあるので作品は選ばないとですが。 あと数年したら映画館でも自分の好きな作品を選んで見られるようになりますかね。楽しみです。

May 5, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

GW後半

皆さんこんばんは。胡田です。 すっかりPCを起動して持ち出すのが億劫になってしまい、日記もほとんど書かなくなってしまった胡田です。いつも久し振りに日記をかくので、どこまでなにを書いたのかわすれてしまっていて、なにを書けばよくわからなくなりますが…とりあえず、GW後半も半分おわったのでGW後半の二日間のことを書き残しておこうと思います。 まず、せっかくのGWなので色々と非日常的な事を…ということはまったくしておらず。わざわざ混んでいるところにも出かけずにのんびりと過ごす…予定だったのですが、息子が体調を崩してしまい、昨日と今日はずっと看病してました。 とはいえ、以前はすぐに点滴が必要なレベルで弱ってしまっていた息子も大きく、強くなりまして、今回は3回の嘔吐と1回の病院通院にて、今日の昼過ぎにはもうかなり元気になってました。 体調悪くて寝込んでいたのは1.5日程度。最後の方は吐かない間に妻がこういう時のために購入してくれていたラムネを食べて血糖値をあげてもちなおしました。病院でもらった薬よりもはるかによく効きました。 以前は、なにかちょっとでも口にさせると5ふん後くらいにはすぐに全部吐いてしまうレベルで嘔吐を繰り返していましたが、そこまででは無くなってきたのは本当にからだが大きく、成長したのだなという印象があります。 そもそも体調をくずさないでくれればよいというのは当たり前なんですけどね。 私は、子供達が体調を崩すと心配でかわいそうで、どうしても放っておくことができず、ずっと近くに付き添って、無意味に声をかけてあげたり、タオルを額に当ててあげたり、背中をさすってあげたりします。夜もまともに寝られない状態になります。時間効率が悪かったり、意味がなかったりする面は多分にありますが、病気になったり、怪我をした時には、多分自分の親にもそうしてもらったのだろうと思います。自分の子供が病気だったり怪我をしたりして苦しんでいる時に、気にせずになにか他のことをする気になれません。 このあたり、多分自分が子供のときにどのようにされてきたのかということが影響しているように思います。病気の時って家族がやけに優しくて、それが当たり前だと思ってました。

May 4, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

新生活

4月ももうおしまいですね。 すっかり日記を書くのが久しぶりになってしまいました。今日はGWということで鹿嶋の実家に長男と次女だけつれて帰ってきており、のんびり日記を書いています。天気もいいし、気分も良いです。両親に(全員じゃないけど)孫を見せられるのは本当に良いです。本当はもっとずっとずっとずっと頻繁にこられるといいのだけど。家族とはいえ別人格なので私の希望通りにはできず残念です。 息子の骨折、骨折後の喘息、次女も喘息、体調不良などありましたが、大事には至らずなんとかやっております。 息子はギブスが学校以外では外してよいことになりました。一ヶ月動かさないでいると関節が固まるんですね。まだ完全には伸ばせず、曲げられず、傷跡も痛々しいですが、この程度ですんで本当によかったなと思う所です。 次女も小学校が始まり毎日ドキドキの新一年生という感じでやってます。新体操も水泳も続けて取り込んでますし、ハキハキと頑張ってます。 長女は吹奏楽部に入るぞと息巻いており、体験入部の段階ではあれこれと楽器を日替わりで体験させてもらって楽しんでいたようです。でもやはり小学校のときと同じようにユーホニウムを希望しているそうです。オーディションで決まるそうです。結構部活を頑張りたいらしく、むしろ厳しい練習を希望しているみたいです。今は。さて、どうなることやら。 私は4月から部下を持たなくなり、名目上は管理職からエンジニア枠に変更となりました。もう日記にもかいたっけかな?とりあえず現状は4月だからというのもありますが、ミーティングが激減してたいへん良い感じです。少しはブログの執筆も再開しましたし、日経クラウドファーストへの寄稿も依頼があれば引き受けようという体制になってきました。 そう言えば日記に書いていなかった気がしますが、Azure App Service Web Appsの記事書きました。 アプリケーション実行基盤 - Azure App Service Web Apps | 日経クラウドファースト - AWS・Azure導入の先端技術情報- 日経クラウドファーストは自分が執筆作業をしている時と、実際に出版、公開されるタイミングがずれているので、自分でもいつ日記なり言及していいのかわからないんですよね…。 ハイブリッドクラウド研究会でのマイナビさんへの連載も書いてます。 【連載】徹底研究! ハイブリッドクラウド [1] ハイブリッドクラウド研究会が目指す世界とは?|クラウド|IT製品の事例・解説記事 【連載】徹底研究! ハイブリッドクラウド [2] クラウド利用の仕方は車の選択に似ている?|クラウド|IT製品の事例・解説記事 こちらは研究会の活動がもっと活発になったらどんどん記載予定…ですが、私がうまく10社以上20人以上の会議をうまくファシリテートする必要があり、そこに苦労してます。 ブログも最近あたらしいものをつくって、結構まじめに中身の濃い記事を書くものにしようとしてます。以下のあたりは結構真面目に時間をかけて書いてます。 このサイトの構造について(Web App for Containers) | Microsoft Cloud Administrators クラウド時代のマイクロソフト系インフラ管理者はまずAzure Active Directoryを理解し活用しましょう | Microsoft Cloud Administrators 個人アカウントと組織アカウント | Microsoft Cloud Administrators 「Windowsインフラ管理者への道」は当初結構真面目に記事を書いて、それを下敷きにしながら本も執筆しました。「Microsoft Cloud Administrators」も結構真面目に記事を書いて、それを元にしながら、Microosftのクラウド管理者向けの本を執筆できればなと考えています。 ところで、住宅ローンがまだ完済できておらず。予定、目論見よりもかなり遅れています。ちょっとお金を使いすぎな感じです。あるはもっと稼ぎたい感じです。マネープラン的にはこの1年、2年が勝負な感じです。もうちょっとリスクを取りに行くべきなのか・・・。うーん。悩ましいです。

April 29, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

入学式 / 喘息

先日、長女の中学校の入学式でした。 せっかくなので、有休をとって式に参加してきました。さすがに中学校ともなると入学式が面白くないですね(笑。少子化が社会問題の昨今ですが、自宅近所の中学校は6クラス合計200名強の規模ということで、さすがは東京のベッドタウンだなと感じます。 腕を骨折中の息子も学校に行きはじめ、春休みも終わって日常になりつつあります。 が、息子がまたちょっと咳をしだして、昨晩は呼吸に異音も混ざり、苦しそうな感じでした。少しは体が大きく強くなり、以前のように夜間救急に駆け込んで吸引、点滴…という感じではなかったので自宅で様子をみました。それでも、ときおり10秒くらい無呼吸になってから寝返りを打って苦しそうにすることを繰り返しており、私は心配でまともに寝られませんでした…。 が、いつも通り朝になったら普通に元気にしているので大丈夫なのですが。とりあえずさきほどかかりつけの医者にいって薬を貰ってきたので、これでごまかせるかなと思います。 子供たちの中では息子の病院率がべらぼうに高いです…。もう少し大きくなったらこれもなくなると良いなぁと思ってます。

April 7, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

4月になりましたね。

4月になりましたね。 私は仕事にて部長という立場からテクニカルロールにロール変更がありました。部下は0人です。4月だからというのもありますが、ミーティングが劇的に減って大変良い感じです。 ここ数日は半年くらいそもそも時間が取れなくて全く手を付けられていなかった仕事に手をつけており、大変精神衛生上好ましい感じです。 あらためて再認識ですが、私は技術的なことを追いかけるのが楽しいので、これをうまく活かしたいと考えています。うまくできるといいのですが。 日記にも書いたと思いますが息子の腕の骨折も、骨折してギブスをしている状態にも本人も家族も慣れてきて、落ち着いてきました。子供たちは春休みがそろそろ終わるので浮足立っていますが(笑 色々とありますが、物事の良い面を見て、悪い面はなるべく見ないようにして、日々過ごしていきたいと思います。 あ、そういえば、日経クラウドファーストにまた寄稿させてもらいました。もっと幅広くやりたい所です。

April 4, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

Amazon primeで映画を見る

人生に疲れたので、いくつか映画をみて心を癒やしています。 最近はまずAmazon Primeで評判の良い映画を探して見る感じですね。映画館に行くよりも超お手軽なので、しばらくはこのパターンかなと思います。 「きっと、うまくいく」。インド映画を見るのは初めてかも?本当にいきなり歌って踊りだすんですね。とてもおもしろかったです。まさに今の私に必要な要素が詰まってた気がします。 なぜか見ちゃいました。今の私に必要な映画ではなかったです。テンポが違う!音程が違う!って…全然わからなかったです。それでも、最後まで見ちゃいました…。面白かったです。 いや、これは今の私にとても必要な映画だったと思います。ずいぶん笑って見ました。元気になった気がします。 他にもおすすめあれば教えてくださいませ。

April 3, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

ディズニーシーに車で迎えにいく

今日は春休み…というか、小学生と中学生の間の長女が友達と4人だけでディズニーシーに行きそれなりに遅くまで遊びたい…という事だったので、車で迎えに行きました。 迎えに行くだけなのに駐車場に料金を払ってはいるのもさけたく調べたら送迎の車が使えるスペースがある、ということだったのでそのシステムを使いました。 事前のインターネットでの調査では情報不足で色々とわからない点があったので、今日のことを記録しておきます。 春休み平日の午後7時前後はディズニーランド、シー付近の交通量は十分に少ない(今日はたまたまかもですが) ディズニーランドとシーの周りをぐるっと車で回ると1週10分から15分程度。 駐車場入口のゲート前は4,5車線あり、混んでいない時間ならはじに停めて待機可能だった。(ただし混んでる時にははそうはいかないだろうと思う。) 送迎であることを駐車場入口で伝えると、入場時間を記録した紙をワイパーに挟んでくれ、誘導してくれる。 別途入場時間がわかるチケットももらえ、「10分まで無料」との記載がある。 ディズニーシーの出入り口ゲートまで30秒くらいの場所に駐車できる。 駐車場入口のゲートから駐車スペースまでは車でほんの1分ほどの距離。 駐車場に車を停めて、入口ゲートまで迎えに行ける。 駐車中や、送迎スペースをでるときにはチケットの確認などはなかった すいてる時間なら10分を超えても全く問題なさそうだった。混んでいる時と空いている時で全く対応が違うと予想。 駐車できるのは近い場所は10台程度だった印象。もっと手前にも駐車可能なスペースはあり、混雑時の運用は不明。 というわけで、閉園時間ならまだしも春休み平日の6時、7時、8時くらいであれば、特に心配せずに車で迎えに行っても全く問題ない感じでした。 むしろ周辺ではない道路が混雑すると思うので、そちらにはまらないように時間に余裕を持って移動するのが良さそうでした。 なお、今日もGoogle Mapさんに痺れるルートを案内されて疲れました…が、時間の見積もりはドンピシャでした。さすがです。

March 28, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

ロフトベッドの下に電子ドラムを設置

結構前の話ですが、どうしても電子ドラムが欲しくて、でも置き場所がなくて、苦肉の策でロフトベッドの下に電子ドラムを設置する、ということをしました。 想定どおりにうまく行ったのですが、実例を紹介している人はほぼインターネットを探しても見つからなかったうえに、本当に「ギリギリ」だったので、同じことをしたいと考える人のために情報を公開しておきたいと思います。 現在の状態 現在以下のような状態になっています。 電子ドラム、ギター、ベース、PC、アンプ等をおいて、狭いながらも自分のやりたい音楽関連の事ができるスペースになりました。 購入したロフトベッド 私が購入した電子ドラムはYAMAHA DTX 532KFSなのですが電子ドラム自体はかなりコンパクトなものが多く設置面ではどれでも大丈夫だと思います。 それよりもロフトベッドの選択の方が重要でした。私が購入したものは以下です。他で探してもいいものがなく、珍しく楽天で購入しました。 【エントリーでポイント10倍 3/25 20:00-23:59】業務用可! G★SOLID ロフトベッド H180cm 梯子有 ロフトベット ロフト ベッド 大人用 子供用 木製 頑丈 価格:70765円(税込、送料無料) (2018/3/25時点) ポイント - 高さ確保! 唯一にして最大のポイントは、「ロフト下の空間の高さが高いもの」にしないといけないという点です。まぁ、当たり前ではあるのですが、ドラム自体の高さはそれほどないものの、ベッドの下にスローン(椅子)をおいてそこに座るわけで、きちんと高さが確保できないと座れません。 この商品はロフトベッドの置き場所として確保可能な場所における中でロフト下の空間の高さが1番高いものでした。 私は座高が高いので…、このロフトベッドはロフトの下の空間の高さが146cmなのですが、超ギリギリです。というかスローンを正しい高さにして、背筋を伸ばしてきちんと座ると、頭があたってしまいます。でもまぁ、ちょっとスローンを低めにセットして普通に演奏する分にはまったく支障ない感じではあります。 くれぐれも、ドラム演奏時に高さが足りるものを選択する必要があります。 私の場合にはロフトベッドとドラムを同時に買ったので一旦高さを計測して…ということもできず、探した中で1番ロフト下の空間が高いものを選択しましたがそれでも、ギリギリでした。他のものはどれももっとずっと高さが低かったので、これを選ばなかったら目的を達成できないところでした。相対的に値段が高い商品だったのですが、これを選択して本当に良かったです。 ちなみに私は身長174cmで、座高はきちんと図っていないのですが、かなり座高高めです。もっと身長、座高の低い人ならもっと高さの低いもので良いと思いますが、このあたり不安であれば まず、ドラム関連を購入する 必要な高さを実際に計測する 高さが足りるロフトベッドを購入する というステップを踏んだほうが安心だと思います。 もちろん、そのときにドラムを置く場所が無いから困ってるんだという話ではあるのですが…。 簡単ですが、私の事例を共有させてもらいました。電子ドラムの置き場所に困っている方、自分のスペースが無くて困っている人の参考になれば幸いです。

March 25, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

新体操発表会

今日は次女の新体操発表会だったので、家族全員で応援しに行ってきました。幼稚園から小学校までの大勢の子供たちが一生懸命演技しているのはとても微笑ましかったです。 次女もとても頑張って演技していましたし、しっかりとできていました。幼稚園児としてはものすごく高度なことをしていると思うのですが、しっかりついていっているようです。 プールも頑張ってますし、新体操も頑張ってますし、次女はほかの兄弟とは違って肉体派なので、これをしっかり伸ばしてほしいなと思います。

March 25, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

初ドラムセッション / 新しいサイトを作ってみたりなど

今日は土曜日。次女が肉を食べたいというのでGoogleで検索してとんかつ 三太にはじめて家族で行ってみました。とても美味しかったです。次女はお米も野菜も食べず肉のみをたべておりました。 夜にはThrobberのセッションワークショップに参加してきました。また機材が増えていて、プロジェクターにスクリーンもありました。いろいろと解説してもらいながら、私は人生初のドラムでのセッション参加を実現しました。 息子のことがあって全然準備もしておらず、もっとやっておくんだったと後悔しましたが、それでもそれなりに形になったのでよかったです。 でも、ドラムはある意味いくらでもやりようがあるな、という感覚があり、どのタイミングでどこまでやるのか、研究のし甲斐が大変ありそうです。 なんにしても、息子も落ち着いてきたので趣味の音楽ももっと楽しみたいと思います。 そして、趣味ということでは、これまでなんどもやっては失敗しているのですが、改めてフォーラムをきちんとやりたいなぁと思って、Microsoftのクラウド関連の管理者向けのサイトを作ってみたりしました。Web App for Containersを使ってるのがポイントだったりします。 Microsoft Cloud Administrators | Office 365, Azure, Azure StackなどMicrosoftのクラウドサービス中心のコミュニティサイトです 過去なんども失敗しているのであまりうまくいくイメージはないのですが、ぼちぼちやってみたいと思います。こちらは、フォーラムメイン。記事は適当な記事を書き散らかすよりは、隔週に1回程度であるていどしっかりとした記事で役に立つものを書いていきたいと思ってます。続くかどうかは未定です。

March 24, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

演奏会が終わって…と幸せな日記を書く予定でしたが病院に2泊3日となりました

先日の土曜日には私の最後の参加となるママさんブラスバンドでの演奏会があり、それなりに満足な出来となり家族で参加して良い思い出ができました。私は卒業して音楽的に違う領域に挑戦します・・・ということで、打ち上げにも家族全員で参加したりしてすごく平和な感じだったのですが、その翌日いつものように次女の自転車の練習をさせながら、息子と次女と私とで遊んでいたら…、息子が自転車で派手にコケたらしく左腕を骨折してしまいました。あちこち回って家のすぐ近くまできて、「あとは1人で行っていいよ」と私が言ってしまったので、息子はそれなりにスピードを出して1人で私の眼の届かない所まで先行し、そこでの出来事でした。 「骨折の中で程度をつけるのは変な話だけど例えるなら骨折のなかで1番骨がずれてしまっている状態」とお医者さんが言うくらい、骨が折れた上で相当ずれてしまっており、神経にも近くすぐに対処しないと片手が動かせなくなってしまうような危険もある、ということでお医者さんから説明を聞いて想像するだけでも痛くてつらい治療が行われ…、それでもだめで、結局手術しなくてはいけないことになりました。 でも、日曜日に怪我をしてしまったので麻酔のスタッフが揃わず、「緊急手術」として呼び出すまでの症状ではない、ということで手術は翌日に予定、それもできるかどうか確実ではない…という状態の中で一晩過ごすことになりました。 腕を引っ張っている方がよいからと腕を上にあげて固定されている状態で、ずっと1時間に1回指の神経に異常がないかどうかを確認しに来るような状況。息子は腕の痛みもありながら、さらにお腹も痛くなり、まともに寝られず、夜中のあいだじゅうウトウトしては起きて痛がりを繰り返し…、私もそのたびに簡易ベッドから起き出してお腹をさすったりなど…。まぁ、私が何をしても無駄なのでしょうけど、ほおっておける状態でもなく…。 翌朝になっても手術できるのかできないのかわからないまま、手術できますと聞いたのは手術に向かう5分前。慌てて手術に送り出しましたが、手術前に怖いと泣く子供を励ますってのは難しいですね。 手術が2時間程度で終わってから部屋に戻ってきて、麻酔の影響でちょっと混乱しているのか、寝たり、起きて痛い痛いもうやめてと泣いたりを繰り返していましたが、その後ぐっすりと2,3時間寝て、起きたらもう「あんまり痛くない」となりました。その後はもう大丈夫でした。 手術のことは何も覚えていないらしく。麻酔ってすごいですね。本当に。 今は無事に退院して、自宅にてギブスがあるなかでどうやって服を着られるのか、お風呂に入れるのかなどに取り組んでいます。1ヶ月弱程度はギブス生活が続き、完全に治るまでには3ヶ月程度とのことです。かなり頻繁に消毒にいかなくてはいけないし、4本も差し込まれたままになっていて腕から突き出しているワイヤーを抜く工程も残っています。 先は長いですが、長いだけにうまくやっていかないとですね。 それにしても、ほんのちょっとの事でこんな事になってしまって…「注意一秒 怪我一生」とはいいますが、私も自分が面倒をみている中で痛恨の出来事でした。後悔先に立たずですが…。 それでも、この程度ですんで不幸中の幸いだったと思います。もっと悪いことになっていた可能性はいくらでもあったわけで。 私が追いつく前に状況を見ていたかたがすぐに救急車を呼んでくれていたのも大変助かりました。救急車の中では「今は予定が詰まっていて1週間くらい手術できない状況ですがそれでも了承してもらえますか」なんて確認を取られましたが、結果的に搬入から24時間以内に手術まで対応してもらえましたし。お医者さんからも途中でもっと悪いシナリオを沢山聞かされていましたし…。 この先も、「悪いシナリオ分岐」のポイントはいくつかあるので、そうならないように対応したいと思います。

March 20, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

卒園

今日のことではないのですが、書いておかないと忘れてしまいそうなので遅い時間ですが、クイックに書き残しておきます。 先日、次女が無事に幼稚園を卒園しました。最後の卒園式でも歌を歌ったり、喋ったり、ずいぶんやること多かったのですが、きちんとしっかりとやっていました。本当に立派になりました。 最後、ちょっと涙ぐむような場面も見せながら、きちんと友達にも先生にも感謝しながら、小学生になる準備はきちんとできたようです。 それにしても幼稚園では先生に恵まれたなと思います。本当に頭が下がるくらいみなさん一生懸命取り組んでくださって本当にありがたかったです。 私ももうこれで最後なんだなぁと感慨深いものがありました。9年間お世話になりました。 次女はまだまだ甘えん坊ではありますが、しっかりできることはやりながら家では私に甘えるという感じなので全く問題ないです。今はお父さん大好きと言ってくれる可愛い時期ですが、もうちょっと大きくなったらお父さんのことは好きじゃなくなるらしいです(笑。それもまた成長ですので、楽しみにしています。 幼稚園では娘も友達たくさんできましたし、私も父親の友達もたくさんでき、バンド仲間もでき、自分が住んでいる地域に頼れる人がたくさん持ててよかったです。これから先もこの絆を大事にしていきたいと思います。

March 16, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC IPテストスコア795(Listening:420, Reading:375)でした

2月23日に受験したTOEIC IPテストのスコアが返ってきまして、795(Listening:420, Reading:375)でした。 過去の推移は以下です。 見事に2010年の年末あたりから停滞し続けておりますが、まぁ、これが実力ということですね。 今回ついに「Readingの問題は設問の順番と本文の順番がリンクしている(後の設問の答えが本文の前の方に書いてあることは無い)」ということに気が付きましたので(今まで気がついていなかった…)Readingはもうちょっとましになるかもしれません。

March 14, 2018 · 1 min · 胡田昌彦

Google Home mini購入

今更ですが、Google Home miniを購入しました。こんなに遅かったのはいろいろと忙しくて余裕がなかったからです。ちょっとだけ余裕がでてきたので衝動買いしてしまいました。 届いてからのセットアップは全部子供たちにやらせる…つもりでしたが、セットアップが英語でギブアップ。英語だったのは私がiOSの言語設定を英語にしているからだとは思いますが、やっぱり英語だと流石に我が家の子供たちにはハードル高すぎるようです。そろそろ少しづつ単語レベルでは認識しているようではありますが…。 それでも一度日本語の画面になってからは全部子供たちがセットアップして、その後も色々と話しかけて楽しんでいるようです。 個人的なGoogle Home miniの印象は以下のあたりです。 おもったよりもずっと大きくて音質の良い音が鳴る おもったよりもずっと音声認識の品質が高い 「何ができるのか」には慣れがひつようだけどおもったより使えそう ハンズフリーで言葉で指示をだすのは想像していたよりも(うまく認識されれば)快適 なんにしても、認識率が高くないとだめで、そこがかなり高精度なので実用レベルに本当にきてるんだなぁという印象です。2000年ちょっとくらいのviavoiceの時代とはもう全然違いますね(笑 ただ、我が家だと家族5人いるし、ちびっこもいるので、1人がなにかをgoogle homeに命令しだすとみんなで寄ってたかってやりだしてしまうので大変なことになります(笑。 次女は他の人が「OK Google」と言ったのに間髪入れずに命令だけするという掟破りをしまくっている状況です(笑 ITFFFとも連携できるみたいなので、ITFFF経由でいろいろと遊びたいとおもいます。 とりあえず、Todoをメールで管理しているのもあり、声で自分にメールできるようにしてみました。 ほんの2~3分で実装できちゃうんですから、すごい世の中ですね。しかも結構きちんと動きます。いや、凄いな。 残念ながらFlowにはgoogleアシスタントのコネクタは現状存在せず!UserVoiceに投稿しておきました。 次は、インターネットから赤外線コントロールできる機器が欲しくなっちゃいますねぇ…。

March 11, 2018 · 1 min · 胡田昌彦