2016-12-11

先日の水曜日から仕事を管理するシステムを何年かぶりに刷新しました。あまりの忙しさにもうこのままではやっていけないと追い込まれて、本屋さんに逃げ込んだわけです。私は本当に困ったことがあると本屋さんに逃げ込んで、該当する本を何冊も読み漁る傾向があるのです。過去も何回も本屋さんに逃げ込んだことがあるのですが、そのたびに救われてきました。今回も良い本との出会いがあったように思います。 というわけで、タスクをこなすシステムを刷新中です。その効果がすでに出ているから日記も書けている…のかもしれません。が、実際には年末になるにつれて仕事の負荷が低くなる時期だからですね。毎年の「波」もだんだんわかってきました、そのの乗りこなし方も徐々にうまくなりたいものです。 実際のところ、「もう無理、今の仕事続けられない」というところまで追い込まれることが、この2,3年は毎年あるわけですが、そのたびになんとかやり過ごしてます。仕事の安請け合いはしないようにしないとなと、切に思うのでした。

December 11, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-11-23

今日は鹿嶋の私の実家に子供たちを連れて遊びに行ってました。嫁さんはお留守番。 今回は初の試みとして仕事を普通に終えて帰宅してご飯を食べてから夜に移動してみました。子供たちはご飯も食べてお風呂も入って、あとは寝るだけの所からの車での移動です。 子供たちはいつも8時過ぎには寝室に行って遅くても9時には寝ている感じなので、車の中でも結構すぐに寝てくれて、実家についても布団に直行。息子は翌日の朝6時頃に目覚めて「もうついたの?」と寝ぼけてました。幸せなやつです。 というわけで、日帰りで往復合計4時間くらい運転するくらいなら、前日の夜に移動してしまったほうが色々と楽なことがわかりました。夜なので交通量も少なくてスムーズに走れて、いつも2時間30分くらいのところが1時間45分くらいで移動できましたし。 今回は単に孫の顔を見せに行っただけなのでとくにこれといって特別なことをしたわけでもないですが、長女が親父から囲碁を教わって喜んでたりとか、単に一緒に遊んで笑ったりするだけでもよかったです。父親の病気と手術があった後だったというのも心理的には大きかったですね。 何もない日常が幸せだなと思います。 でも、帰ってきたら嫁さんが体調不良になってしまって、寝込んでたので嫁さんに悪いことしたかな…。

November 23, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

Microsoft MVP GlobalSummitに参加してきました

Seattle, Belleview, Redmondで開かれたMicrosoft MVP GlobalSummitに参加してきました。世界中から約2000人のMVPが参加してMicrosoft の本社キャンパスの中で様々な最新情報などをキャッチできるイベントです。 Microsoft MVPでなければ参加できない海外イベントで内容も完全にNDA。ということでわたしの憧れのイベントでした。いつか参加したい、そのためには英語もできなきゃいけないし、MVPにもならないといけないし…と、参加するための準備は何年もかかりました。参加の資格を持ってからも家庭との兼ね合いで参加を2回見送り…、そういってる間にMVPの維持が時間的に非常に厳しくなってきてしまったこともあり、これが最後のチャンスかもと思って参加してきました。 私の英語学習のモチベーション維持にも相当役立ちました。 海外自体はもう何回目か覚えていないくらいで、移動、ホテル、食事などではもう基本的に何も不自由を感じない程度にはなりました。今回の旅でこの辺りは特に問題なかったです。レストランのメニューを見てもよくわからなくて困るのは今回もでしたが、それは言語の問題だけでもないので改善は半ば諦め気味です。 技術セッションに関してはスピーカーが喋っていることを聞くのはかなりの割合で大丈夫になってきました。相当人依存ではあるのですが、今回聞き取りに相当の困難を感じたのは1人だけでした。話を聞きながら同時にスライドを読むことも少しづつできるようになってきたのが今回はとても良かったです。 インドの方の英語はかなり苦手なのですが、今回はインドのスピーカーの方の中でもかなり発音に違いがある事を感じました。聞きやすい人は聞きやすいなと。発音の聞きやすさと内容の良さにも相関関係があるように感じました。やっぱり、ゆっくりしっかりしゃべるには内容もきちんとしてないとダメですからね。 また、いくつかのセッションではむしろスピーカーが聞き手にまわり、参加者があれこれと意見をいう…というか、製品に関しての文句を言いまくるセッションがあったり、皆んなで意見を出し合ってディスカッションするようなセッションがありました。みんながあまりにも過激に発言しまくるのでかなりのカルチャーショックを受けました。 私は新参者なので大人しくしてましたが、こういう場で強く自分の意見を表現する事が必要だし、英語でのコミュニケーションでここまでできるようにならないと「海外で働く」レベルじゃないなと感じました。 また、今回は受付で、ショップのバウチャーをもらえないというちょっとしたトラブルがありまして… 受付でバウチャーをもらえなかった。(その時はそもそも存在を知らなかった) メールで「受付にあるよ!取りに来てね。でもショップではバウチャーなくても得点受けられるから心配しないでね」と連絡をもらう 翌日受付に行って、事情をつたえたが、いらないからいいでしょ的な反応 でも、一応お願いして探してもらうも見つからない なくても大丈夫と改めて言われる。 ショップにいってみたらゲートがあってそこを通るにはバウチャーが必要だと言われる メールを見せたりしながら「自分が無くしたんじゃないし、メールでも受付でも必要ないって言われた。イベント参加者だってことはこのパスを見ればわかるでしょ(MVPはみんな首からパスを下げてる)」と、食い下がるも、「You need pass. 」と言われて通してくれない メールで事情を再度伝える。 「まだ受付にあるよ!」と返事がくる。 受付で受け取る。(Great!って言ってた…) 内容自体は大したことないし、なされた対応自体に不満があるわけではないのですが、一連のことで「何かトラブルが起きた時の対処」のための英語ってのはとても難しいんだなと実感しました。 それぞれの場面で交わされている言葉はきちんとわかるし、自分も受け答えできてるのですが、単に言われたことを素直に受け取ってこなすだけではダメで、「交渉」したり、時には「主張」しなければいけなくて、それをきちんと英語でやるのは相当に難しいなと体感しました。今回はある意味では、これが1番勉強になったかもしれないです。そう考えると良かったなと。 そして、やっぱりネイティブ同士の会話は全然わからないですね。今回もそこは全然ダメでした。ネイティブ同士の日常会話がわかるようになるってのは、どうすればいいんですかね…。時間効率を考えるとそこは捨ててもいいような気もしますが…。

November 11, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-11-05

今日は前歯の1本が生え変わらない長男をつれて歯医者に行って来ました。やはりこのままじゃ次の歯が生えてこないだろう、ということで、乳歯の前歯を抜歯しました。 長男はイマイチ理解してなかったようですが、麻酔をするときにちょっと痛がったもののなきもせず、怖がりもせず、きちんと対応できました。甘えん坊の長男ですが、強くなったなと感心しました。むしろ私のほうが隣で見てるのが辛かったです…。 これできちんと生えて来てくれるといいのですが、最悪骨と癒着して変なふうに固まってしまうと、骨ごと削るような羽目になるらしく…。それは避けたい…けどなにもできることが無い…。 きちんと生えてくることを祈るのみです。。。。

November 5, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-11-01

今日と明日はMicrosoftのTechSummitというイベントです。 今日は15分ほどミニシアターで登壇しました。明日はもう一度ミニシアター登壇がありつつ、50分のセッションにマイクロソフトの加藤さんと一緒に登壇します。 思えば、10年くらい前だとこういうイベントで登壇するのは自分の夢的な感じでした。技術を志向してたわけですね。Microsoft MVPになったのもその文脈でした。でも、いざ自分がそうなってみるとそのときには自分自身はもうあまり直接的に技術力を求めていたり発揮したりする役割ではなくなっていて。こういうすれ違いってどこにでもある話なのでしょうね。難しいものです。 それでも、高いお金をはらってイベントに参加し、さらに自分が喋るセッションに参加してくれるお客さんがいますから、明日はさらに頑張らないとです。

November 1, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-10-23

今日は子供3人つれて日本科学未来館に行ってきました。 日本科学未来館 (Miraikan) 長女が小学校の校外学習で行って、1時間くらいしか見る時間がなかったらしいのですが、あまりにも面白かったらしく「1日中行きたい!」とずっと行っていたので連れて行ってあげたのでした。 本気で10時過ぎから17時くらいまでずっと遊んできました。それでもまだ未足りない模様。 科学っ子になってとーちゃんはうれしいです。

October 23, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-10-23

長女が小学校の合唱の伴奏に立候補する…ということを言い出したのは半月くらい前だったと思うのですが、初めの頃は全然うまく弾けなくて悔し涙を流しながら怒り狂ってたのですが、明日にオーディションを控え、ちょっと真面目に録画もしながら弾いてもらったらすごく上手にとおして弾けました。今度ばかりは本人も納得の出来だったようで、一緒に喜びました。 すっかりうまくなって、きちんと努力もできるようになって、努力すれば結果ぎ出ることをきちんと身をもって体感できて。すごく良い経験をしてるなぁと思います。 小さい頃のこういう経験の積み重ねが人生を生き抜く力になるのだろうと思います。

October 23, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-10-23

次女が帰りの車の中で「苦しい」と言い出して冷や汗をかきました。あめが喉に詰まってしまったとのことで。 呼吸はできていたので良かったです。 結局、家に帰ってから暖かい飲み物を飲んだら溶けた模様で、ころっと元気になりました。 わたしも小学生くらいの時にあめが喉に詰まって息ができなくて非常に苦しい思いをした経験があり。いつも気をつけてはいたのですが。車の中で座ってる状態でこうなるとは思っておらず…。 今回はラッキーでした。飴はさらに気をつけて食べさせないといけないですね…。

October 23, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-10-09

先日いつも通り本屋さんで本を選んでいたらみつけた「ななろのご」。私は将棋は最近よくやるのですが、囲碁はほとんどまったくやったことがなく。でも、父親はずいぶんやるらしく、一緒にやれたらいいなと思ってました。 これなら簡単そうだし、囲碁の基礎は学べるかも。ということで購入してみたのですが、わたしよりも家族がみんなはまってしまって、ずいぶん盛り上がってます。 将棋もそうですが、やっぱり、伝統あり、長く楽しまれているゲームというのはよくルールも練られているし、面白いですねぇ。 それにしても、5歳児に負けることもある私っていったい・・・。

October 9, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-09-28

最近Amazon Primeにはいったこともあり、いくつか映画をみたりしてます。 「最高の人生の見つけ方」はとても良かったです。 私もそろそろ死に方を考えないとなと思います。(自殺するとかそういう意味じゃないですが)

September 28, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-09-28

職場で役職が変わってから仕事が大変過ぎてブログもろくにかけてませんでしたが、Igniteに合わせてまたちょっとブログ書いてます。 Microsoft Ignite 2016 Keynoteの内容をざっくりと紹介 #MSIgnite #MSIgniteJP | Windowsインフラ管理者への道 Microsoft Ignite 2016 Innovative Keynoteの内容をざっくりと紹介 #MSIgnite #MSIgniteJP | Windowsインフラ管理者への道 Microsoft Ignite 2016 アナウンスまとめ(随時更新) #MSIgnite | Windowsインフラ管理者への道 おもったより反響無いですが(笑 それでも、色々と都合つければまぁ今の仕事しながらでもちょっとは自分のしたいこともできるんだなぁ、とは思います。家族との時間はちょっと犠牲にしてますし、睡眠不足で眠いですが。 腐ってないできちんと努力しろっていうことですな。。。

September 28, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-09-28

合唱コンクールの伴奏を長女がやる気になったらしく、練習してるらしいです。でも、ちゃんと自分で「やりたい!」ってはっきりと言わないんですよね。そこは自信をもってやりたいことをきちんと表現してほしいんだけどな。 まぁ、でもやる気らしい。 そもそも選ばれるのかどうか、というところからハードルがあるらしいけれども。人生なにごとも経験だから是非頑張って欲しい。

September 28, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC IPテスト 770点でした。(スコア低下)

先日会社でうけたTOEIC IPテストの結果が返ってきました。試験はいつもよりも「できた」気がしたのですが、スコアは下がってリスニング455、リーディング315の合計770となりました。 推移は以下のようになってます。 リーディングスコアが顕著に下がってますね。 リーティングの試験の中で「感覚」で解いてる部分が相当あるのでそこの勘があたるか外れるかでスコアが上下してるけど、実力は変わっていない感じなのでしょうね。 IT系の英語記事は現在の語彙力、文法力の中で全く問題なく読めてしまうので、これ以上は、今の仕事の範囲でやってるだけではリーディング力は伸びないでしょうねぇ…。 もうちょっと日常から英語のリーディング力が足りないと感じる状況におかないとダメそうな感じになってきましたね。 でも、力不足を感じてるのは日常のなかで英語のみのミーティングがあるなかでの会話力なんですよね。中々うまくいかないもんです。ちょっとどこかで短期的に集中してリーディング力を上げる取り組みをしたい…。

September 28, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

人生のモードを切り替えます

嫁さんが妊娠してから色々考えて、色々と思い悩みながらも家族優先の生き方にすることに決めてからはや10年以上。会社の予定表にも18時以降には毎日「育児のため帰宅」と入力してあり、周りの人も私には18時過ぎにまたがってしまうような相談事や会議等は入れないのがもう当たり前になっていました。 妊娠期間中や、子供たちが赤ちゃんのころにはこれはすごく効果的だったと思いますし、私も育児休暇もふくめて「世の平均的な夫に比べて圧倒的に子育てに参加し、家族を大事にした」という自負があります。この10年強はとても幸せな期間でした。子供が3年毎に3人生まれたので気が付いたら相当長い時間をこのモードで過ごしましたが、そろそろ一番したの娘がもうすぐ5歳になるころとなりました。 私としてはこの先もずっとこのモードのまま過ごす予定でしたが、私が無理をして仕事を切り上げて家に返っても家族の方が「今日はお父さんいらない」という事があり、その時に自分が「これだけ自分が自分のことを犠牲にしてやりたいことをやらずに無理してるのになんだよ」という気持ちになってしまうことがありました。 これは話がおかしくて、自分の未熟さが根底にあるのですが、あらためて、「そろそろもういいかな」と思いました。これまでの日々で子供たちも幼少期の一番大事なときはしっかりと父親の愛情をうけて成長できたと思います。 そして、あらためて、「自分が本当はやりたかったこと」に向き合ってもいいのかなと思うようになりました。 仕事でも自分のやりたいことができず、家庭でも自分のやりたいように出来ず。このままでは精神的にヤバイなとおもったのも正直なところとしてあります。 というわけで、わたしも、自分の気持ちにもう少し正直にむきあって生活、行動していきたいと思います。 とりあえず、本当はやりたいけどやってなかったことをもっと自分の気持ちに素直に実行するところからですかね。

September 4, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-09-01

「不屈の棋士」を読みました。棋士によって同じ事実に対してもこんなに物事の見方が違うんだな…というのが読んだ感想です。 きちんとロジックがある、決められたルールの中で戦うようなものに関して人間がコンピューターに敵わなくなることは、コンピューターの可能性に小学生くらいからずっと魅せられている私には当たり前の話ではあります。ですがそれでも、「おもったよりずっと早かったな」という感覚があります。 自分の職業の存在意義自体が問われる自体にはすでに私もなってます。(昔の)仕事が無くなるなかでどこに自分の時間や努力を投資して市場価値を高めて稼ぎ続けられるようにするか、ということは常に考えています。でも、それはいくらでもやりようがある世界のなかでの話です。「将棋の棋士」のなかでは「強さ」がまず第一にくるものなのでその点では私が置かれている状況とは全く違うレベルでの切実さが…。 私は電脳戦をみてから将棋を趣味ではじめた(その前は小学生のときにちょっとレベル)人で、将棋はずっと趣味としてやっていけるなぁと感じている人です。自分のような人はどのくらいいるんでしょうね。その数が多ければ未来は結構明るい気もするんですけどね。

September 1, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-08-28

花火、お祭りがあり子供たちの夏休み最後の思い出に、とおもって参加してたら気がついたら3日連続参加となりました。さすがに3日連続参加はやり過ぎたなという気がします。ビールもういらない…と思いながら飲んでしまうのですが。 流山の花火には相当久しぶりに参加しました。長男と次女は初参加だったかもしれない。一度延期になっていた影響もあり参加社は比較的少なく、メイン会場近くの良い場所に座れたのでラッキーでした。 子供たちも「もうおしまい?」というくらい花火自体を楽しんでみることができるようになりました。長女も大きくなってきたので家族全員で花火を見るのは今年でおしまいになるかもしれないなと思いながら。 地元のお祭りでは長女が音楽部の演奏に参加。次女の幼稚園のイベントとも重なってしまい、嫁さんと別れての参加となりました。その影響もあって幼稚園の夕涼み会のボランティアには参加出来ませんでした。私は幼稚園の方に参加したので長女の演奏が生で聴けなくて残念。このあたりは仕方がないですが、イベントを、毎年イベント過密時期に全部ぶつけてくるのはどうにかならないのかなと思ったりも…。 そして、子供たちに休日何をしてあそびたいかと聞くと、下の2人はいっつも「プールに行きたい!」と夏以外でも言ってるので、もちろん夏もプール…。休日にプールに行くのは体力的に大変疲れるのですが、リクエストに答えてあげるのですが、そろそろ長女はついてこなくなりました。 最近はプログラミングが楽しいそうで、長女にあげたPCでSunabaをいじって遊んでるそうです。ループも理解したし、画面全体を塗りつぶすのも理解した、というので、「斜めに線を引く」「違う確度で斜めに線を引く」という課題を2つ出してみました。正直まだできるとは思ってなかったのですが、それなりの答えを自分で考えて実現できたとのことで、興奮してました(笑)。 {{' 長女(小5)が最近またSunabaをやりだしたので「斜めに線をひいてみて」とだけ言ったら自分で考えてこれを書いた。なかなか! A photo posted by Masahiko Ebisuda (@ebibibibibi) on Aug 28, 2016 at 3:19am PDT //platform.instagram.com/en_US/embeds.js’}} 実際にはコードは冗長だし、塗りつぶされていないドットも沢山あるしでコードとしてのできはいまいちなのですが、だからこそ本当に自分で考えたんだなと。適当にググッてコピペして動いたー、ではなくて自分の頭でやりたいことを考えてそれをコードに落として実現できた喜びを体感出来ているようなので、そっちの道でももしかすると楽しめるかもしれないなと思いました。

August 28, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-08-28

ヤバい統計学を読みました。私が期待していた本の内容とはちょっと違ったのですが…。それでも結構楽しく読めました。でも、もうちょっと本の内容を理解してから買わないと…と反省です。

August 28, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-08-16

家族が嫁さんの実家から帰ってきました。ここの所ちょっとの間一人の生活が続いていて寂しかったので、家族が帰ってきて大変うれしく思います。 家族といられる時間をもっと大切にしたいなと改めて思うのでした。

August 16, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-08-15

仕事が忙しいのは相変わらずなのですが、最近勉強をする気がかなり減衰してしまっていてやばいので、ちょっと気分転換に勉強にもなりつつ、読んで面白い本を読みたいなと思って、ずいぶん前に気になってたけど読んでいなかった人工知能は人間を超えるかを読みました。 朝、家を出る前にKindle版を購入して、行き帰りの電車の中で読み終わるくらいさくっと、それでいて楽しく読めました。 人工知能、機械学習、ディープラーニング周りに関してきちんと概要は掴んでいるつもりだったけれども概念として曖昧だった部分の簡単な補強には随分役立った気がします。そして、これから先の技術の飛躍的な進歩に関しても改めて再確認。そりゃ世の中こっちに行くよな、という感じではあります。 そして、今の自分のモードだと、このあたりの本を読み漁るのは結構良さそうです。大人買いできる財力も昔と違って今ならあるし、さくっとKindleで買って、1分後には読み始められちゃうし…。 というわけで、しばらく本を読み漁る予定です。 面白い 知的に向上できて自分の市場価値を高めるのにも役立つ(ちょっとは遠回りだけど) 直接的な技術の本とかは今はちょっと敬遠 …という中でおすすめの本がありましたら教えていただけると喜びます!

August 15, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-08-02

長女が2泊3日で林間学園に行っております。林間学校ではなくて、林間学園なんだそうです。いまいちぴんと来ませんが…。 長女は行くずっと前からものすごく楽しみにしていて、病気にならないように生活に気をつけたり、人混みのあるところにいかないようにまでしてました。 小学校の友達と、夏の良い思い出を作って元気に帰ってきてくれるとよいなぁと思います。

August 2, 2016 · 1 min · 胡田昌彦