2016-07-26

今日も遅くなっております。最近ますます不健康です。 色々あるので書き残しておかないと…。 長女の音楽部の演奏会(?)がありました。何時間もかけて移動して2曲しか聞けないなど相当時間とお金がもったいない感じなのですが、小5になって普段はもう甘えなくなった娘が見に来て欲しがっていたのできちんと見れて、聴けて、それはとても良かったです。 小学校高学年ってもうちいさいころのようにベタベタに甘えたりはしないんだけれども、それでもまだ親離れしきれていなくて、イベントではきちんと自分を見ていてほしかったり、ごくたまに甘えたくなったり、そういう時期ですよね。 それにしても長女はもう本当に勉強ができて真面目なメガネをかけた学級委員長タイプになっております。本をよく読んで、ピアノを弾いて、ユーホニウムを吹いて、弟と妹の面倒をよく見て。 それでも、昔からですが、気が強くて、負けず嫌いで。 そんな娘がしっかりと演奏会で演奏してるんですから大したものだなぁと思います。 真ん中と下はまだまだですし、まだよる寝る前に絵本を読んでる段階ですが…、これももうすぐ終わってしまうなぁという感じがかなりしてきました。 あ、真ん中の息子はそろそろ寝る前は絵本ではなくて、ドラえもんだったり、いよいよ、ちょっとした小学生向けの本的なものになってきました。文字主体の。本屋さんで好きな本を選ばせるとマインクラフトの攻略本ばかり選びますが…。 親として子供たちに毎日当たり前に接するのも、気がついたらもうあと数年しかないなぁと気が付きます。長女はあと、4~7年もしたら家を出て行くでしょうしね。 後ろを振り返ると人生短いですね。 両親にも親孝行いっぱいしておきたいなぁ。そうおもってるけど、色々と事情があって、孫の顔も数ヶ月おきくらいでしか見せてあげられていないです。世の中自分一人の思い通りにはならないことだらけです。自分自身のことだって思い通りにならないしな。 かなり人生に停滞感を感じる今日このごろです。(スランプ)

July 26, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016年7月の健康診断の結果/血圧高い(134/66)、LDLコレステロール高い(143)

健康診断の結果をもらったのは結構前ですが、きちんと意味を調べて記録してなかったのでしておく。そろそろ私もずいぶんと不健康になってきました。 血圧高め 134/66 コレステロール高め LDLコレステロール 143 胃炎(C) 胃ポリープ(C) 左腎結石・石灰化(B) とりあえず、運動して、食事に気を付けるようにしないといけません。水も多めに飲んだほうがよいのかな。 健康を維持するのは大変ですね…。

July 23, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-07-17

今日は新松戸祭り。長女は友達と一緒に遊びにいくということで家族とは別行動。良いことですね。 残り4人でお散歩がてら行ってみて、あちこちで買い食いなど。結構あちこちの国の食べ物が出てるのでそういうところで買って食べるのがちょっとした異国情緒を感じられて良いです。 長男と次女は自分たちで買い物をしたり、金魚すくいをしたり、結構楽しめた模様。それでも、見つけた公園の遊具で遊んでる方が楽しいみたいですが。 帰宅後は伸び放題になってしまっている家のちょっとした木の枝の剪定。長女と次女が片付けを手伝ってくれたので随分はかどりました。助かる。 その後はちょっとのんびりしながら長女の今度の音楽発表会で使うためのシューズを買いに行き、ついでに本屋さんへ。本屋さんではいつもなんどでも1冊本を買っていいというルールは引き続き続いてまして随分本好きになりました。今日はボカロで覚える 中学理科 (MUSIC STUDY PROJECT)を購入。理科も好きだし、ボカロも好きだし、本も好きだし、そうとう長女にはいい感じの本です。 思ったよりもずっと曲が良くて、それが良かったです。

July 17, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-07-15

仕事でちょっとした失敗をしました。数ヶ月前から数日前の話ですが。やはり国をまたいだやり取りは捗らないですね。普通の仕事の何倍もリードタイムを見ておかないと危ない。当たり前だとは思うけども。 仕事が忙しすぎるので、人に任せられるところは人の任せるように心がけているんだけど、人に任せるのって、任せておしまいにできるわけじゃなくて、きちんとそれが予定通りに進んでいるのかを確認しないといけないし、うまくいかない時にはフォローしなきゃいけないし…、頼む相手と頼む物事の内容、レベル、期限その他もろもろをきちんと揃えた上で、さらに保険もかけておかないとダメだなぁと反省。 でも、そこまでするなら自分でやっちゃったほうが早い…とおもってしまうのもまた確かなことで、今回のケースに限って言えば自分でやったほうが確実に早かった。 どこまでいってもその見極めが大切だ、ということになるんだろうな。

July 15, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-07-15

日記にきちんと記録しておきたいことがあるんだけど、自分自身のことじゃないし、とてもプライベートでセンシティブなことだから日記に書きづらい事がある。気持ち悪い。

July 15, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-07-10

子供二人を連れてプリキュアミュージカルショーを見に行ってきました。 魔法つかいプリキュア!ミュージカルショー/劇団飛行船 はじめに見に行ったのは長女を連れてのフレッシュプリキュアだったと思うので、もう何回目か忘れましたが…(6,7回は見に行ったかな?)、今回はついにチケット予約も小学校運動会当日に頑張って、最前列での鑑賞となりました。 長女はもう10歳、小5なので不参加。長男7歳小2はギリギリ(?)の参加。次女は4歳幼稚園年中なのでストライクゾーンです。 劇団飛行船の劇はプリキュアしか見たことがないのですが、毎回創意工夫があって大人が見ても面白いです。いつか一度シナリオ的にイマイチな時があった記憶がありますが、今回のはたのしかったです。ついに劇中でマジックまで披露するようになったんですね…。 次女はダンスの時間には喜んでダンスしてました。長男は流石にたって踊るのは恥ずかしがってましたが、それでも元気に歌ってました。 何年たっても子供たちは必死にプリキュアを応援しているし、元気に踊ってます。私がみているだけでも子供たちはほぼ全員入れ替わってるのでしょうけれどもね(大きなお友達の除く)。こうやって同じ枠組みの中でメンバーは入れ替わりながらも継続されていくっていうのは本当に素晴らしいですね。 どんなことでも長く続けていれば問題もおきますし、メンバー間での思想の違いも出てきます。団体の分裂や確執的な話もあるでしょう。企業の平均寿命ですら5年とかそういう時代…。「伝統」あるものの価値って本当に凄いなぁと思うわけです。 過去に自分も絡んで新しくつくりだしてしまったサークルとか団体とか…きちんと後輩に引き継ぎはしたけど、今でも継続してるのかな…。

July 10, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-06-25

今日は朝からずっと家族で所属している楽団の練習や飲み会など。午前中は小学生だけでユニットをつくって演奏してみたり。長女は小学校5年生でかなり引っ張る側で、初見でもかなり吹けてて我が子ながら、純粋に凄いなと感心しました。私も幼稚園生くらいから小学校5年生くらいまではピアノを習い、中学高校はバンドをやり、大学はリコーダーを吹き、自宅にも一応電子ピアノがずっとあり、その後もほそぼそと音楽は継続してるといえばしてるのですが、長女にはもうすでに音楽的なものでは負けてる部分が大きいです。自分の子供のほうが自分よりも優れている様子を見るというのは親としてとて嬉しいことですね。 それにしても、気がつけば私も楽団に正式に所属してるわけでもないのにずっと関わり続けて、もう随分経ちました。子供の数も増え、みんな年齢を重ねて大きくなり。本当に年月というのはしっかりと、確実に積み重ねられるものですね…。 そして、午後は普通に練習…ですが、ここのところ全く自主練習出来ておらずほとんどぶっつけでしか演奏していないです。それでもやっと私も楽譜をそのままみてそのまま演奏できるようになってきました。一緒に演奏できないから自宅でできるようになるまで練習してから…というステップを踏まずとも、楽しめるようになってきた感じです。1年位前まではでは楽譜がリアルタイムでほとんど読めなくて全く演奏出来なかったのですが。そして、演奏するポジションも随分と自由度がだせるようになってきたり、意図的にいつもと違うポジションで演奏して楽しんだり、ちょっとアドリブを入れて遊んだりもできるようになってきました。アドリブ…に関しては中学生とか高校生の時のバンドをやってた頃のほうがはるかにやってというのはあるのですけどね。随分勝手にどうやっても何も言われないことにも(ずっとまえからではありますが)気がついてきました。「音楽を楽しむ」ということをもっとーにしている楽団なので、まぁ、何でもありだし、音がずれててもいいし、子供が一緒だってもちろん構わないし…。なのですね。 でも、やってる人たちの中ではやはり向上心をもってやっている人もいるだろうし、それはそれで素晴らしいことだとは思うんだけども。どんなであってもそのままでいいじゃない、ということのほうが私にはよくわかりますし、それがいいと思います。 もちろんこれは音楽だけじゃなくて。人生の物事全てに言えるわけで。 たとえば、自分にものすごくコンプレックスがある時期って人生の中ではあるわけで、私ももちろん小学生、中学生のころはそうでした。その時はすごく辛かったし、自分が辛かったものだからそれをもって自分がどんなに周りに不機嫌を撒き散らしてても「だって俺はこんなに思い悩んでて苦しんでるんだからしかたがないじゃないか!むしろそれはお前らのせいじゃないか!」くらいに思ってたものです。思い返せばあまりにも自分勝手で青臭かったわけですが、それでも必死だったものな。でも、まぁ、それはそれでもいいじゃないというのも一つメタな視点からはあるわけで。若いってそういうものでしょうしね。 大人になってもいつまでたってもこのレベルで成長しないで不機嫌オーラを撒き散らかして、「悪いのは自分じゃない!」って人もいますが、それはそれで気持ちが若くて羨ましいなとおもうようなところもあり。 例えば病気で心も体も弱ってたって、それはそれでそれ含めて自分なんだから、それでいいじゃないということもあり。 こうやって毎日生活できるだけで大儲けでございます。周りのもの全てに感謝したいと思います…。 時代が時代ならこうは過ごせないですし、今の時代だって場所が違えばこうは出来ないわけで。自分自身だってほんのちょっとのことでもっとずっと悪いことになっていた可能性は山程あったわけで。まぁ、何でもかんでも、「ラッキー」ですよね。 そんなことお思いながら夜は一番したの娘の看病をしておりました。元気だったと思ってたのですが、体調を崩して頭が痛いと泣きわめくこと2時間ほど。頭を冷やしてあげていたら、熱もちょっと下がってやっと寝たようです。健康ってやっぱりありがたいものですね。でも、病があってもそれでもいいじゃないと思える気持ちも持ちたいものですね。ちょっとくらいなにがどうなったって、人生を楽しんだもの勝ちだよな。と思うのでした。 (注意:若干お酒がはいった状態で日記を書いています。)

June 25, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-06-19

父の日…ということで、子供達を連れて実家に行ってきました。片道2時間30分…という感じで長年認識してましたが、行きはGoogle Mapの威力により2時間を切る程度で到着。帰りは2時間30分くらいかかりましたが、大きな道を避けまくってたので相当混雑していたのでしょう。これであとはあまりにも細すぎる道を2,3分短縮のためにだけ選択する挙動をコントロール、あるいは選択できるようになれば完璧かなと思います。(普通にはすれ違えないくらいの道でちょっと困った) 子供達もすっかり大きくなって和気あいあいと遊べて、苦労するところがなくなってきました。もう少しすると長女が部活などで一緒に行ってくれなくなるんだろうなと考えると、家族全員で、というのはもしかするとあと数えるほどの機会しか持てないのかもしれません。 鹿島神宮にも結構久しぶりに行って、子供達に鹿に餌をあげさせてみたり。もうずいぶん前から鹿への餌あげは禁止されていてやっと実現……というのが私の認識だったのですが、調べてみたらかなり前から再開してたみたいですね。 ちょっと時間があったし、子供たちにはまだ見せてなかったので要石の方まで足を伸ばしてみました。下二人な何のことやらわかっていなかったようですが、長女は興味津々で「今の技術で石掘ってみたらどうなの?本当に掘り出せないくらい大きいの?本当に??」と、昔の私みたいな反応してました。伝説とか七不思議とか面白い年頃ですよね。次は御手洗の池かな。 鹿島神宮は実家が近いこともあって、度々いきます。何か人生の大きなイベントの時には宗教心の全くない私も一応神頼みしてみるのですが、今までのところ一度もお願いを聞いてくれなかったことがありません。(そのくらいのお願いしかしてないということの裏返しでもありますが) 今回も願いが届くと良いなぁと思います。

June 19, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-06-18

今日は幼稚園で父の日のイベントがありました。先月の父の会には参加できなかったとはいえ、父の日のイベントに参加するのは8回目…なのですが、子供たちの頑張りをみて、お父さんのための歌を歌ってもらって、プレゼントをもらうと、もう何度も体験したことにもかかわらずとても幸せな気持ちになります。 親から受け継いだ遺伝子を子供たちに伝えられてると思うと、生きてきてよかったなと思います。もちろんそれだけが生きる意味ではないし、子供を持ちたくても持てない人もたくさんいるわけですから、こういうことを書くのはデリカシーに欠けるのかもしれなですが、それでも私の人生にとってはそうだということです。 あとは、順番が守れればそれはもう人生大成功だったと言って良いでしょう。

June 18, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-06-07

末っ子の話。幼稚園は行ってしまえば楽しいけど、「自分で全部やらなくちゃいけないから疲れる」と言って結構行きたがらない。そして自宅では私にベッタリ甘える。幼稚園児も大変なんだろうな、と思う。 幼稚園のベテランN先生は「お父さんだって会社ではきちんとしてるから家に帰ったらダラ~っとするでしょ。子供だって幼稚園児だって一緒。家ではダラ~っとして、親に甘えてていいのよ。」とのこと。まさにそうなのだろうと思う。 自宅でもくつろげず、のんびり甘えられなかったら、どこにもそういう場所、時間がなくなっちゃいますもんね。 というわけで、私ものんびりだらりとしていたい。。。。

June 7, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-05-27

出張の目的のイベントは終了。守秘義務があって内容を細かくかけないのが残念。子供たちからしたら海外まで一人で遊びに行ってるのと区別がつかないのだろうなと思う。 明日は日本へ帰るので、時差ボケ予防のためにかなり遅くまでおきて日記を書いている。飛行機の中でも仕事はする予定だけど結局飲み物がでたり、食事がでたり、暗くされて寝ろってなったり、仕事にはほとんど集中出来ない。もう少し効率的な飛行機内での時間の使い方があるのではと思うけど…、エコノミーでは土台無理な話かも。 今回は久しぶりに英語ができなくて悔しい思いをした。配慮をしてもらえないとついていけないのでは、本気の人たちの中では役立たずだなぁと実感。もう一段上のレベルまでまた時間を割いて勉強したい。 「したい」、じゃだめだな、しよう。 それにしても、そろそろ自分の仕事上の立ち位置や役割を本気でどうにかしないとダメだなと危機感を覚えてきた。今のままでは、自分の強みを食いつぶししながら、市場価値を低くし続けながら時間を使っているだけに感じてしまう。あと5年このままの調子でいって、今所属している会社がコケた時に、いまの給料が維持できるだろうか?そう考えるとそれはほぼ無理だと思う。 きちんと考えなおす必要がある。どうしたらいいだろうか。

May 27, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-05-24

MSのグローバルのトレーニングプログラムへの参加のためベルビューに来ています。来てから思い出しましたが、ここ、ベルビューにはWindows Server 2012のリリース前にも同様のトレーニングで着てました。思い出すの遅すぎ。 思ったよりも気候が涼しくて、明日は厚着をしていかなければな、という感じです。 海外に来るたびに感じる言葉の問題ですが、今回の旅では普通のコミュニケーションには不自由を感じておりません。能力向上が感じられてよいですね。 さて、これからきちんと眠れれば時差ボケにならずにトレーニングに集中できるはず…。

May 24, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-05-09

昨晩から体調を崩した息子。前回は点滴までいかずに復活し、「息子も大きくなったもんだ」という感想をもっていたのでちょっと油断しました・・・。今回も復調せず、嘔吐を繰り返し、かかりつけ医→市立病院にて点滴…ということで帰宅したのは夜10時ごろ…。GWをつかって進めておいたアドバンテージを全部食いつぶした感じです…。 市立病院では子供に点滴を打つところを親には見せません。他の病院だとむしろ体を抑えたりするのに協力する感じなのですけどね。なんだかそのあたりが一番の特徴に思えるのでした。 おかげさまで点滴により随分元気になったようなので、明日にはもうすっかり元気になってると良いなと思います。 でも、明日の午前中にももう一度受診しにこいと言われまして…。仕事でミーティングやToDoがいつもつまってるので、ちょっと半日でられないだけでそのフォローアップが大変です。困ったもんだ…。

May 9, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-04-25

もうすぐGW…ということで、仕事のTodoのたまり具合が少しは緩んできたのでその隙をついて日記を更新。書いておかないと忘れちゃうからな…。 最近は小2の息子に手がかかっております。前からそうでしたが、宿題をささっと要領よく片付けることができておらず、学校から帰ってきてすぐにやらずに他のことをして、私が帰宅する頃になんとか前はやっていたのですが最近はそれもしなくなって本当にダラダラとやる感じが増えてきました。 もう2年生にもなったので、きちんと息子の自主性をきちんと伸ばしたく、ほおっておく感じにしておくと、ずっとやらず、夜も遅くなり、終わらず、朝泣きながらやる…という感じになってきました。 長女はこういうことはほとんどなく、要領良く、いつのまにかやってる感じでしたが、さすがは男子、という感じです。 私も人のことは言えないのですけどね。 よる寝る時間も、宿題をやるのも、親があーだこーだといって無理やりやらせても良くないと思うので、本人の自主性が育つように、やる気になった時のサポートはしつつ、きほんほおっておこうと思ってます。むしろそれは難しいことなのですけどね。

April 25, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-04-17

今日はのんびりと過ごす日曜日でした。昨日は映画を見に行って疲れたので…。 午前中は雨が降って風も強く。家の中でのんびりと毎週の日曜朝の子供ホイホイヒーロー番組を見たり、プリキュアを見たり、題名のない音楽会を見たり。午後には雨が上がったので少しだけ超近所の公園に遊びに。 なんということは無い日常の1日。10年後に思い返すとすごく貴重な1日なのでしょうけどね。

April 17, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-04-13

今日も家族が寝静まってから帰宅。3日連続。自分が部長になったこともあるし、下の娘ももう年中になったこともあり、少しづつ仕事と家庭のバランスを過去10年間よりは仕事に傾けつつあるのだけど、すぐにオーバーフローするところまで行ってしまう。それでも本来の自分がやりたい仕事は一つもできていない。 この方向性はうまくいかないのかもしれない。

April 13, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC IPテスト810点でした。

前回から5点アップ。リスニングはダウン、リーディングはアップ。 スコア上は1年間程度、ほぼなにも英語力がかわらなかった形となります。私の実感としてもそんなものです。今回も結局なにも準備的なことはせず、仕事の中で自然に…のみでした。 とはいえ、スコアに現れない部分で少しは英語力向上してる感じはするんですけどね。TOEIC受験前にちょっと準備…というか慣らしをすればもうちょっとはスコア伸びそうですが。 とはいえ、これだけ何回も何年もだいたい同じスコアがでるのですから、TOEICってやっぱりきちんんと練られた問題なんだなぁという気はします。 次回受けるときには問題形式結構変わるらしいので、その意味で楽しみでは有ります。。 普段の仕事の中では英語を使う機会はますます増えてきており、仕事の会話の中身もよりビジネスよりの会話が増えてきたので、ビジネス英会話の学習の必要性はまた随分と感じてきている所です。 でも、なんにしても、時間が…というところですね。

April 13, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-04-01

Microsoft MVP for Cloud and Datacenter Management再受賞しました。ただし、今日は4月1日です。

April 1, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-03-19

今日は、下の娘の新体操の発表会を家族で見に行きました。考えてみたら、下の娘の新体操は練習も一度も見にけておらず、はじめてやっている姿を見ました。上の娘の時には育児休暇などの関係もあり、練習を見に行く機会もありましたが。平日に気軽に有給を取れる感じでも今はなくなってしまっており…。どこかで見に行きたい。 そして、演技はみんなとても上手にやってました。幼稚園の年少から中学生くらいまでの年齢の幅があるわけですが、ちっちゃい子たちはちっちゃい子たちなりに、大きい子はやはりしっかりとやってました。 下の娘の演技をみれたのも良かったですが、個人的には上の娘と一緒に新体操をやっていた友達のうち、まだ4人続けていて、その上達が見られたのが良かったです。年齢的なこともあり、上達するのはある意味では当たり前なのですが、やはり継続すれば力がつくんだよなぁと改めて思いました。 自分の子供たちも、好きなことをきちんとみつけて、それを継続していってほしいなとあらためて思いました。もちろん、自分もですが。

March 19, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

2016-03-06

今日は来週のアンデルセン講演での演奏会に向けての最後の練習でした。先週は息子が病気になって練習に参加できなかったので、今日は参加せねば…ということで、いつもどおり家族5人で練習に参加してきました。2人は遊んでるだけですが。 で、相変わらずボリュームがわかんねーっす。ボリュームペダルを使ってるのですが、ちょっとの踏み込みでの音量の変化の振れ幅が大きすぎて…。これってどうにかして調節とかできるのかな…。ちょっと音量は犠牲にしても、めいいっぱい踏み込んだ時にそれなりに自分が焦らない程度の音量にしておくのが良さそうと思ったのが今日の感想。微妙なところで止めようと思ってもおもったボリュームにならない・・・。 演奏自体はそれなりにできるようになってきたのですが、急遽追加された曲が左手にきつくて握力が最後持ちません。握力鍛えるか…。 で、まぁ、随分きちんと頻繁に練習もするようになったし、来年1月にまたホールも決まってるし…ということでエレキベースの新しい物を購入しました。何を買ったのかは自分でよくわかってませんが。思えば中学と高校の時にバンドをやってましたが、その時にはベースからギターに転向した友人のものをずっと借りてました。高校卒業時に買い取って、それを今でもずっと使ってました。 あまりにも最近ノイズがひどいし、新しいのにすると随分ひきやすいはずだよという話も聞きまして、思いつきで買いに行きました。思えばお店で試奏させてもらうのも生まれて初めてでしたな。何もわからないので、簡単に予算と状況だけつたえて、店員さんのお勧めのものを3つだけひかせてもらって、予算どおりのものに決めました。演奏した感じで高いもの安いもので違いわかるのかな?って興味ありましたが、今自分がつかっているものとの違いはくっきりとわかりましたが、5万、10万、15万くらいだと私には全然違いがわからない模様です。店員さんが自信たっぷりに「これがおすすめ!」っていってくれたのでそれにしました。 自分がお客になってわかりますが、何事もしっかりと自身をもってきちんと説明してくれて、「これがおすすめですよ!」とびしっと言ってくれると、まぁ、それでいいかなという気になりますね。自分も仕事ではこうあろうと思いました。 おすすめされているのはその時にお店で売りたいものなんでしょうけどね。自分が売りたいものが本当にお勧めであるという状態であればどこにも嘘もなにもなくなるわけで、そういう状態になるように頑張るのが必要なんだろうなぁ。

March 6, 2016 · 1 min · 胡田昌彦