2014-07-13

今日は家族でBIGHOPまで買い物に行ってみたりしました。車で1時間程度。なぜわざわざそんな遠くにまでいくのかというと、私が飽きっぽいので子どもたちの相手をするのにも同じ所でばかりだと飽きちゃうからです。BIGHOPの遊具はかなり楽しめる感じで良いですね。天気のイマイチな中観覧車にも乗ってみたりしました。個人的には人口密度が高すぎず快適でした。 帰ってきてから長女が漢字の宿題をしているのをみてあげました。最近漢字がいまいちできていないようなので。やはりところどころできない問題があって困ってました。今まではわからなかったら答えを書かないで出していた…というかそういう形式らしいのですが、「答えを見ていいからわからなかったのにチェックつけといて」ということで、できなかった問題をできるまで繰り返しつつ、時間をおいて何度か出題してあげる感じにしようと思います。 そろそろ「勉強のしかた」を教えてあげる段階にきてるなという感じがします。結局あたまの良し悪しよりも「勉強を効率的にする方法」を知っているかどうかの方が大事ですからね。

July 13, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-07-09

私の印象を人に尋ねると会社の人や幼稚園の関係者などはまずほぼすべての人が「まじめ」とか「固い」と答えると思う。一方家族に、特に子どもたちに聞くと「バカ」とか「ふざけてる」と答えると思う。大学時代のサークルの友人に尋ねると、4つ掛け持ちしていたサークルそれぞれで答えが異なると思う。なんというか、その「場」に合わせて自分のキャラクターを、特にユーモアの度合いをかなり変化させる特性が私にはある。 そんな中で最近特に感じているのは子供へのユーモアの有効性。小さい子供はなんというか「変なもの」が大好きで、知らない子でもちょっと一緒にふざけてあげると「あ、この人は遊んでくれる人なんだ」と思ってくれるようですぐに友達みたいになれちゃう。幼稚園がすごくそういう実験をするのに適した場なのだけど、知らない子とちょっと仲良くなろうと思ったらふざけちゃえば良い。変な顔をしてみたり、変な動きを見せてみたり、ちょっと変な声を出しながらいきなりくすぐったりするのも効果的。幼稚園生くらいだとほぼ100%の割り合いで喜んで一緒に遊んでくれる。TPOをわきまえないと変質者扱いされてしまう世の中だけど、「やっていい場」ではこれは本当に有効。私も伊達に幼稚園に5年以上連続で関わっているわけではない。 で、自分の子供に対してもそれは同じだったりする。ふざけてあげると喜ぶし、楽しいみたい。上の娘はもう8歳になったのでそろそろこの戦法は使えなくなりかけているけど、それでもまだまだ。そうやってふざけ合う中でスキンシップをして、子供の気持ちを受け止めてあげる事がすごく良いことなんじゃないかと思っている。 ふとした時にカッとなってしまうような時も、怒ったフリをして遊んであげるような方向で自分の気持ちをそらすのが自分の場合有効。「怒ったぞ~もう許さん~くすぐりの刑だ~」みたいな。そうやってふざけている中でふとした時に本当に真剣に叱ったりすると、「あ、これは本当に大事なことなんだ」と子供にも伝わっているような気がする。ちょっとした誤解や勘違いで気持ちがすれ違ってしまうようなときも深刻に伝えるのではなく、ユーミアをそえて伝えてあげると場が和む。 思えば自分がお世話になった人たちも所々でユーモアを交えて接してくれたよなぁと思う。 私ももうちょっとユーモラスな面を今そうではない所で表に出したほうが良い時期に来ていると思う。特に、仕事でプレゼンをしているような時。仕事の場だからふざけちゃいけないのかもしれないけど、だからこそ、そういうことをうまく盛り込んで場の空気をつかめる人はすごく特徴的だし、印象に残る。後になってよくよく考えてみると「あれ?でも、結局内容としては大したこと言ってなかったな」と思うようなときでも「面白かった」「よかった」という印象を残しちゃう。そういう面を私ももっと持てるようになりたい。と思う。 うまくごまかして書けたかな?うーん、いまいちだな。

July 9, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-07-07

ここの所、社内、社外含めてかなりの頻度でプレゼンテーションを行う機会があります。主にPowerPointを使ってプレゼンテーションを行うのですが、PCのキーボードを使っているとPCの前に釘付けになってしまいあまりよろしくありません。イベント等でワイヤレスのマウス+レーザーポインターを使わせてもらうとかなり快適なので安いものでいいから欲しいなぁと思って探したのですが、結構どれも値段が高くて(良いものは数万円する)ちょっとな…と思っておりました。 そんな中400-MA031はamazonで3480円と非常に安い上に結構評判も良さそうなので試しに購入してみました。実際の使い勝手は動画を取ってみたので以下、見てみていただければと。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=MQOIN7WYOHE&w=560&h=315] 値段が安い割にしっかり使えそうな印象です。私はプレゼンの時に使うことをメインで考えていますが、細かいマウス操作が必要ないのであれば他の用途にも色々と使えそうな感じがします。 ちなみに、対応機種には書いてありませんが、Windows8でも、Windows8.1でも問題無く動作しました。ドライバのインストール等も必要なく、すぐに使いはじめられました。

July 7, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-07-02

娘の出産あたりから8年強撮りためている写真、動画がかなりの量になってきました。USBHDD上でミラーリングして2重化しているものの、そろそろ失うと痛すぎる感じです。 さらに、最近はSSDを利用しだしていることもあり、写真は容量を食い過ぎるので極力SSD上においておきたくないという事情もあります。それでUSBHDDに逃がしても、今度は写真を見たり保存したりするためにUSBHDDを刺すのが面倒…という…。(←ダメ人間) クラウド上にも保存して冗長化するのが良いだろうとは前からずっと思っていたのですが、無料で使える容量の制限の問題や(課金まではしたくない)、クラウドへ保存することの心理的壁もありいままでやって来ませんでしたが、先日のデジカメ購入の件もあり、再度検討しなおしました。 結果、Flickrの無料で使える容量が1TBとなっていることを知りました。1TB使えるなら全ての写真、動画ファイルを格納してもまだまだ余裕があります。USBHDDにも保管しておきつつさらにFlickrにもバックアップが良さそうです。さらに親族と共有する場所を直接FlickrにしてしまえばSSDの容量削減にもなるし…といいことづくめです。 で、過去の大量の写真ふくめて簡単にFlickrへアップロードが行えるプログラムが欲しくなります。この目的のものは色々と存在しているようですが、私の環境ではまともに動きませんでした…。 というわけで、せっかくなので自分でプログラムを組んでみます。 flickrのAPIを生で叩くのは大変そうなので(軟弱)、まず簡単に扱えるライブラリを探します。…となるとやっぱりrubyが良いですかね。すぐに以下のモジュールが見つかりました。 hanklords/flickraw これを使ってみます。 まず、インストール。 g e m i n s t a l l f l i c k r a w と、思ったらいきなりエラー E R R O R : C o u l d n o t f i n d a v a l i d g e m ' f l i c k r a w ' > = 0 ) , h e r e i s w h y : U n a b l e t o d o w n l o a d d a t a f r o m h t t p s : / / r u b y g e m s . o r g / - S S L _ c o n n e c t r e t u r n e d = 1 e r r n o = 0 s t a t e = S S L v 3 r e a d s e r v e r c e r t i f i c a t e B : c e r t i f i c a t e v e r i f y f a i l e d ( https://s3.amazonaws.com/production.s3.rubygems.org/latest_specs.4.8.gz) ...

July 2, 2014 · 3 min · 胡田昌彦

2014-07-01

そういえば書き忘れてましたが、週末にちょっとビスケットを触らせたらやはり面白かったらしくなにやら色々遊んでました。一応URLが残ってるのは以下。 develop.viscuit.com/3.1/Land.html?path=9464226&name=2245&smoothMotion=true&dynamicFile=false&singleview=on 何がなんだか意味がわからないですが、一応自分の意図したとおりに動くと嬉しいものみたいです。

July 1, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-06-29

しばらく前…(半年前くらい前かな?)からデジカメが故障しており、その間私はiPhoneで撮影したり嫁さんは携帯で撮影していたりしました。 私は写真に関して全く追求していないので、常に持ち歩いているiPhoneでさくっと撮影して、家族、親戚にはiCloudで自動的に写真が共有され、稀にSNSで共有する…という使い方で日常使いには満足してました。ですが、運動会など「望遠」性能が欲しい機会が年に数回あり、その時に強い不満を感じる…という感じでした。一方嫁さんは現状にかなり不満を持っていたらしく、デジカメ新しいの買いたいね、という話をしてました。そんなわけで今回は嫁さんがメインで使いつつ、たまに私が使う時にズーム性能がそれなりのもの…ということで機種選定しました。 もう一つのポイントはWiFiです。デジカメで写真を撮影するのはいいのですが、問題になるのは撮影後の写真のアーカイブと共有です。はっきりいって、整理するのはクソめんどくさいです。SDカードを取り出して、アダプタに入れて、PCに刺して、写真を取り込んで…という一連の動作を月に一回やるだけでも続かない…のが私でして…。 その点、iPhoneの「撮ったらあとは全自動で処理される」というスキームは素敵です。私は以下の仕組みを作ってあります。 iPhoneで撮影する WiFi下で自動的に写真がiCloudにアップロードされる(親族がみる) iCloud経由で写真がPCにも自動で取り込まれる 自作のPowerShellスクリプトが走る。 iCloudの保存フォルダの画像に対してリネームとUSB HDDへの移動(撮影月別)が行われる 整理された写真から未処理のファイルに対して写真をXGAサイズにリサイズし、Dropboxに配置し、Dropbox経由で親のPCに届けられる。(私の両親にはiPadで写真を見るのは無理だったがこの方法なら理解できた。) 最後に、ネットワーク上の別コンピューターについているUSB HDDにrobocopyで同期、冗長化。ただし削除処理は同期しない。 これなら全部ほったらかしでそれなりに整理されバックアップも取られます。こういう「人の苦労が必要ない」仕組みじゃないと長続きしないですよね。 このフローに、カメラで撮影した写真も極力簡単に組み込みたく、wifi機能付きのカメラである事を条件に加えました。それで選定したのがDSC-WX350というわけです。でも、WiFi機能の詳細をきちんと確認していなかったので…Sonyの独自写真管理ソフトの導入とサービスとしての起動が必須要件っぽい感じがします。これはちょっと失敗したかもしれません。でもまぁ、組み込むのは可能なのでいいかな?という感じです。 ネットで注文して済ませてしまってもよかったのですがカメラは実物を触って大きさとか重さとかも見た方が良いだろうと思って家族でビッグカメラにいって実機を触ってから決定しました。子供が3人もいると電気屋さんで物を見るのもヒヤヒヤものですね…。そして、ビッグカメラさんにはがんばって欲しいのでネット上との価格差は理解した上で店頭で購入。とはいえネットの最安値との価格差もほぼなかったです。販売員の方もいるわけだし販売コストがよりかかる分価格を高くしないと利益でないと思いますが…。 思えば、私が初めて手にしたデジカメは、デジカメ創成期の35万画素の10枚もフラッシュ撮影すると電池がなくなるような酷いものでした。今は本当に良いものが安くなりましたね。安すぎる気がします。 ところで、今回は嫁さんの使用がメインなのでピンク色のものにしました。色々いじって楽しんでるようですし良かったです。今までこういう反応はなかったのでちょっと意外でした。反対に私はあまりこういうものでドキドキ・ワクワクしなくなっちゃいましたねぇ。

June 29, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-06-27

最近一番したの2歳の娘が口癖のように「もうおねえちゃんになったから!」といいます。おねえちゃんになったから自分でお着替えもできるし、トイレにも行ける…!というわけです。実際にはまだまだですが、そういう気持ちが生まれてきたのはとても嬉しいことですね。 夜はいつも私と子どもたちで先に寝室に行き、その間に嫁さんが夕食の片付け等をしてくれているのですが、下の娘は最近はいつも「下で寝る」と言って(寝室は2階なのです)1人で勝手に1階に降りてゴロゴロしたり、嫁さんの邪魔をしたりしているようです。そのうち潰れるような感じで勝手に寝ることもあります。 このくらいになってきて1人でもたまに寝られるようになってくるとずいぶん楽です。赤ちゃんの頃にずっと抱っこしてゆさゆさしてあげていた頃を思えば、本当にみんな大きくなったなぁという感じがします。

June 27, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-06-23

TwitterやFacebookではすでに流してますが、娘が相変わらず何やらすごい想像力で不思議なゲームを作ってました。 [youtube https://www.youtube.com/watch?v=jlrsTvAKYWw&w=560&h=315] 娘は色々と漫画のようなものも書くし、絵も書くし、お話も作るし、オリジナルのゲームも作っちゃうし、想像力がすごい…というか創造することに対して失敗を恐れません。私なんて「紙に好きなように自己紹介を書いて」なんて課題を出されたら1時間でも2時間でも何も手を動かせずに固まってしまう人なのですが(新人研修でも苦労しました・・・。)、娘は私とは全く違う。 何かを教えたわけではなく、放おっておいたらこうなりました。何かをした時には「すごい!」って褒めるようにするのは意識しているので、そういうところの結果がこういうところにつながっているのかなとは思うのですが、息子は全然こんな感じじゃないですしね。同じ兄弟で同じように育てているつもりでもやっぱり全然個性って異なってきますね。 でも、この謎のゲーム。最近の娘の流行でして、土日にはこのゲームを一緒に遊んであげないといけないんです。遊ぶのは私一人なのでゲームバランス的にも目的設定的にも非常に微妙でして、正直おもしろくありません。でも、ものすごくやって欲しいようなので参加するのですが…。やってあげないのもかわいそうですし、やってあげたいと思うのですがルールもよくわからないし、もっとなにか私的に「おもしろポイント」を探さないとなぁと思ってます。それは娘の「発想力」がどこから来ているものなのかを考えることかなぁと思ってます。色々難しいです。 そういえば、娘は小3ですが、嫁さんがなにやら中学受験をすべきか、すべきではないかなど考え始めたようで、なにやら本や雑誌などがありました。娘はしっかり自分の頭で考えることができる下地が育っているのでどのような進路でどう進んでいっても大丈夫だろうとは思っているのですが、そろそろそんなことも考えるべき時期ですかねぇ。 思い起こせば私も小3くらいから英会話に、小4くらいから学習塾に通っていた気がするのでそういう時期だというのは理解するのですが、なんというか、まだまだ勉強をするよりも自分で考えたよくわからないゲームを考えたり、お話を作ったり、友達と遊んだりすることに時間を使っていてほしいなぁという気持ちがあります。

June 23, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-06-22

先日は息子の幼稚園の父親参観日だったので、息子と一緒に登園し子どもたちと遊んできました。 息子ももう早いもので年長さん。幼稚園にはいったばかりの頃のちびっ子ではもうなくなり、しっかりキビキビと行動もできるし、跳び箱だって8段をしっかり飛んでました。親子でリレーをしたり、親だけでリレーをしたりして運動してきました。ちょっと痩せたかも(笑。 それにしても、いつも感心するのは先生方がとても元気に色々よくしてくださる事。何十人もいるお父さんたちの名前と子どもとの親子関係も把握して、いつも色々な事を気にかけてくださいます。先生だって人間なんだから辛い時も悲しい時もあるでしょうに、子どもたちの前ではいつもハキハキ元気で頭が下がります。自分が仕事でちょっと元気が無いときだったのでより一層そう思いました。 そして、今年は父親の会の新しい試みとして、流しそうめんのイベントを企画するとのこと。もちろん竹を切り出すところから。そういえば私は流しそうめんを一度もやったことがないので楽しみです。平日夜とかに作るのかな?出来る範囲でお手伝いをしようと思います。 父親参観日で父親が仕事にほぼ行かない父親参観日に母親たちが飲み会をするのが毎年恒例となっており、嫁さんも昨日は遅くまで飲んできたようです。たまにこういうイベントがあると嫁さんの機嫌が大変良くなるので、是非頻繁にやっていただきたい。その間の子どもたちの面倒を見るのはさすがにもう父親歴8年目で3児の父なので手慣れたものです。適当にやっつけておきました。 でも、息子がお風呂を出て、夕食を食べる頃からお腹が痛いと言っていて、ほとんど食べませんでした。ちょっと痛がってるくらいだし、すぐに波は引くらしく、夜は普通に眠れたので一晩寝れば大丈夫かなと思っていたのですが、逆に朝の5時ごろから腹痛で目が覚めてしまって激しく苦しがっており、こちらも寝てられる状態では無くなってしまいました。息子は2歳の頃に腸重積で入院しており、その時の嫌な記憶が呼び起こされて、念のため病院に連れて行きました。早朝だと、普通に1時間とか待つことになり、その間も周期的に激しく痛がってましたが、だんだんその周期と激しさは収まり、結局先生に診てもらう頃には結構平気になってました。 そして、今、病院から帰ってきて元気に朝ごはんを食べてます。私は疲れました。眠い…。 それにしても、息子を夜間救急の病院に連れて行くのは久しぶりです。1~3歳の頃は喘息でしょっちゅうだったので、そう思えばずいぶん体が強くなったものです。

June 22, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-06-17

先日、長女の小学校で授業参観がありました。下の子供たちの面倒をみなければいけないのでCloud Daysには参加せず、嫁さんと交代しながら体育と道徳の授業を見ました。3年生になって随分普通の授業になってました。娘は授業参観の日なのに鉛筆を教科書の上でころころ転がして遊んでましたが、内容的に余裕があったのかなと思います。 いつも授業参観に出ていると「元気な子」が誰かというのはよく分かるものですが、そういう子たちもすっかり落ち着いてきちんと授業を受けていました。先生の元気がない(主に声が小さい)のが一番気がかりでしたがこれなら平和にできているのかなと思いました。 自分が小学校3年生の時の先生はとても印象深く、自分の人格形成にかなり大きな良い影響を受けたと今でも思っています。かなり世の中の仕組みがわかってくる中で、娘にもそういう良い出会い、良いふれあいがあると良いなぁと思います。

June 17, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-06-16

ローマ法王に米を食べさせた男を読みました。良い刺激を受けました。

June 16, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-06-12

最近かなりストイックに仕事頑張ってるので、今夜はちょっと息抜きです。疲れた。 最近は健康診断の結果を受けて、ちょっと食べる量を減らし、歩く量を多めにし、ストレスを感じるとお菓子をやけ食いするのを避け…と私的には健康的に過ごしております。でも、体重は減っても体脂肪率は減らないですねぇ。 {{' http://t.co/YhQFIXEXs1 - 体重は順調に減ってる。 — Masahiko Ebisuda (@ebi) 2014, 6月 12[//platform.twitter.com/widgets.js](//platform.twitter.com/widgets.js)'}} {{' http://t.co/artoFYKWMI - でも、体脂肪率は標準範囲にすら入ってない!肥満だ!! — Masahiko Ebisuda (@ebi) 2014, 6月 12[//platform.twitter.com/widgets.js](//platform.twitter.com/widgets.js)'}} やっぱり歩く程度しか運動してないですからねぇ。 と、体重計に乗るだけで全自動でWebサービスにデータをストアしてくれて、スマフォやWebでグラフまで見れちゃう{{’Withings ‘}}は素敵ですね。気に入りました。値段だけの価値はあると思います。 体脂肪率を日常生活の中で苦労せずに下げる算段を考えたいと思います。

June 12, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-06-06

最近は5歳の息子の話が多いですが、今日も5歳の息子のお話。 毎晩の就寝前の儀式としてずっと存在しているのは絵本を読むことなのですが、いつも私が読んであげているのですが今日は息子が「読みたい」というので読んでもらいました。そうしたらとても上手に読むんです。感情を込めて、優しい所は優しく、楽しい所は楽しく。2歳の娘もそれをおとなしく聞いていました。なんでしょう、特になんともない日常の一コマなのですがすごく嬉しい気持ちになりました。 それにしても、こんなに読むのが上手になっているとは知りませんでした。当たり前ですけど、一番上の子が成長が一番早く「一番」を総取りしてしまいます。一番ちっちゃいのは一番下の子で幼いゆえの「かわいらしさ」を総取りしてしまいます。そんな中で真ん中の息子の成長をちょっと見逃していたかもしれません。いや、本当に、こんなに上手に読めるとは知らなかったなぁ…。

June 6, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-06-02

最近息子が寝る前にベッドでごろごろしながら「あ~、〇〇ちゃんと結婚したいな~」と言ってます。好きな女の子が2人いるそうで、そのうちの1人です。どうやって片方に絞ったのかは良くわかりませんが…。そうやって他人や結婚にポジティブな印象を持っているのはとても嬉しいことです。嬉しい事なのですが…。あんまりノリが軽すぎてちょっと心配ではあります。なんだか色々良く考えていて神妙な幼稚園児ってのもそれは嫌ですが…。 そんな息子さんは2歳の娘をトイレに連れて行って、便器に座らせることができるようになってました。土日にはお風呂掃除も1人でしっかりしてくれましたし、随分立派にお兄ちゃんになったものです。ちっこい子供同士で協力しあう姿は微笑ましいですね。思わず写真を取りたくなりますが、トイレなので自重しております。一人目の時にはトイレでも写真や動画を取っていたような気もしますが…。

June 2, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-05-29

昨日仕事が一段落して精神的に余裕が…と書きましたが、良くTodoリストや今後の予定を見てみたら全然落ち着いてなくてパツパツでした。単にイベントが終わって先を見ずにホッとしただけのようです。今日もまた新しい仕事をいただきましたし、明日も朝から提案。午後は次の提案の準備、そしてde:codeでブースに立つという感じで全く休まりませんね。幸せなことです……。 ところで、我が家の2歳児は幼稚園に行きたくてしょうがありません。いつもお兄ちゃんの幼稚園の鞄を背負いたくて、貸してもらったら幼稚園の入り口で返せなくて、泣いて…ということをいつも繰り返していたら、親切なかたからお下がりで幼稚園のかばんをもらってしまったそうです。高いのに、ありがたいことです。これで落ち着くのかとおもいきや、お兄ちゃんと同じズボンが履きたくて、幼稚園の帽子が被りたくて…と、さらにヒートアップして大変だそうです。 気持ちはわかるけど、まだ早いんだよね…。 嫁さんが大変だろうと思います。すいません、そこは頑張ってくださいよろしくお願いしますとしか言えず…。

May 29, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-05-28

ここの所ずっと仕事が忙しくて日記を書いていませんでした。今日は大きいイベントが1つ終わって精神的に余裕ができたので日記をちょっとゆっくり書こうと思います。 まずは仕事の事。3月から毎月1つ以上のペースでイベントでしゃべる機会があって、まだ慣れないこともあってその準備にかなり時間と精神力を持っていかれています。詳細はMVPの実績に記録してあるとおり。 Masahiko Ebisuda この先も明日、明後日もde:codeで終日ではないですがブースに立つ予定ですし、7月にも他社さんと一緒に3社共済イベントがあり、そこで喋る予定です。早くこういう状況に慣れないといけません。 私は技術が大好きなので、どこか自分が行くイベントでは技術的な話を聞きたいんですね。概念的な話よりもコンセプト的な話よりもディープな話が好きです。でも、これまで私が喋る機会があった所ではそういうディープな話よりももうちょっとライトで概要をつかめるような話を望まれている参加者が多いのだと思っています。なのでそのレベルに合わせたいのですが、それであっても嘘は言いたくないので概要しか喋らないけどしっかりと検証して…とやっているので、フラストレーションが若干溜まりつつ、準備に時間はかかって…という感じになってしまっています。自分のスタイルの確立と準備時間の効率化をしていかないといけません。 …って、何ヶ月か前にも同じような事を書いてたと思いますね。 その他にも、かなりお客様のところに話を聞きに行くようになりました。いわゆるプリセールス活動ですね。平行して10社も20社も訪問していると色々な情報が混ざってしまって混乱します。もっとお客様にコミットして、お客様の立場に立って改善案を一緒に考えていかなければなと思ってます。そして、お客様それぞれで置かれている状況は違うので、対処方法ももちろん異なったものになります。それが自然なことだとは思いつつも、効率はよくありません。この辺りどのように落とし所を見つけていくのか、自分自身では未経験なので色々悩みながらやってます。まだまだ悩みそうです。 次は家庭の事。気がついたら一番下の娘(2歳)がずいぶんトイレをちゃんとできるようになってました。パンツをはいて、おもらしして気持ち悪い~というフェーズはもちろんあったのですが、期間はものすごく短かったような気がします。一週間もやってないような?夜寝ている間にはオシメをはいてますが、朝になっても濡れてません。ちゃんと「おしっこ」と言えるようにもなりました。これから暑くなって汗を沢山かくようになって、ますますトイレは成功しやすい季節になってくるのでこのまま順調に行ってくれるとよいなと思います。 そして、「夜寝るときに氷入りの水を飲む」という習慣が真冬も抜けないまま、いよいよだんだん暑くなってきました。そろそろ1年間くらい毎日やってるんじゃないか…という感じですね。「飲んだら寝る」という約束で毎日ずっとやってるのですが、ここに来て下の娘は「飲んでから遊ぶ」ということを覚えてしまい結果的に毎日「嘘をつく」形になってます。あんまり続くからおかしいでしょって話をするとすぐに泣きます。本当に涙を流して泣くのですが、復活も超早く。嘘をついたり、その場だけやり過ごしたり、泣き落しをしてみたり、ふて寝してみたり、甘えてみたり。ずいぶんと知恵がついてきました。言葉もずいぶん喋るようになって可愛い盛りです。 息子は年長さんになって、毎日幼稚園の準備も自分でやって、妹にもたまに諭すような事を言って…とずいぶんお兄ちゃんになりましたが、「おとうさんだっこ~」攻撃は相変わらず。妹と一緒に私に甘えてお父さんの取り合いをしたりなども。長女が年長のころには「もうずいぶん成長したな」と思ったものですが、さすがは男の子ってところでしょうか。 長女は3年生になって、ずいぶんと「自分の意思」で行動できるようになってきました。放課後に友達と一緒に公園に遊びに行ったり、親と口喧嘩してみたり。ずいぶん世の中の仕組みもわかってきたはずです。私が小学校3年生のころにはもう「大人は馬鹿だな」とか思ってましたしね。いや、それは勘違いだったとあとからわかる面も多いのですが。 毎日の国語の朗読の宿題も長くなりました。最近だと「消しゴムころりん」という話を朗読してます。これ微妙な恋心などを題材にあつかった話だったりするんですね。不思議で面白くて甘酸っぱいような話なのです。こんなものを小学校3年生の国語の授業で取り扱うんだなぁと感心してしまったのですが、娘としてはちょっと恥ずかしいのかな?朗読はすごく真面目にやるのですが、中身についてどのような理解をしているのかを聞こうとすると怒ってまともに話をしてくれません(笑。小学校3年生ともなれば誰それちゃんが好きとか嫌いとか色々友達とも話をしてるのだと思うんですけどね。 嫁さんはこの間、5月21日が誕生日でした。「何年かぶりに幸せに過ごせた」とTwitterでつぶやいておられました。去年も、その前も幸せに過ごさせてあげられなくてごめんなさいね・・・(涙。嫁さんにいかに機嫌よくいてもらうかが家庭の平和の要なので、引き続き頑張りたいと思います。 そして、私は健康診断の結果が戻ってまいりまして、再度コレステロールの値がたかくなり、ちょっと血圧も高めに出てきました。いよいよ中年という感じです。前回コレステロールの値が高くなった時は運動量を増やしたり納豆を沢山食べたりして結構すぐに値は落ちたのですが、その後油断してまた…という感じです。私も34歳。体の健康をたもつような生活習慣を身につけるべく、何か日常の生活にうまく継続可能な仕組みを取り入れないとなと考えています。健康が一番ですからね…。

May 28, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-05-17

今日は長女の小学校の運動会でした。5時に起きて5時半には行列に並んで…というつもりでしたが、5時40分ごろに嫁さんに起こしてもらっちゃいました。目覚ましのセットを失敗!慣れないことをしようとするとやっぱり失敗しますね。というわけで今年は10分程度のみ並んでの場所取りでした。 去年それなりに良い感じの所だったので同じ所に場所を取ろうと思ったら今年はそこは場所取りをしてはいけない場所になってました。毎年変わるんですね。まいったなぁと思いながら今年も「見える」ことよりも「日陰」を優先。やはりそのほうが正解のようでした。いい天気で暑かったですね。 娘は小学校3年生。色々な事を一生懸命やってました。ダンスをとっても一生懸命踊っていたのが一番印象的でした。3年目にしてはじめて所属した組が勝った!と目を輝かせてました。何にでも一生懸命真剣に取り組むことができているようで、とても嬉しく思います。真面目。純粋。私も昔はそうだったなぁと懐かしく思いながら。このまままだまだ真っ直ぐ成長してくれる気がします。 息子と下の娘は別に興味もなく連れて来られてお疲れ様でした。ま、しょうがないね。

May 17, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-05-11

今日は上の娘はイングリッシュキャンプでおらず、息子はいつもどおり「お父さんと一緒にゲームしたい」という感じだったのですが、息子のお気に入りゲームはもうやりこみすぎて私がぐったりなのでちょっと遠くまで遊びに連れて行きました。と入っても屋内の子供の遊び場的な所なのですが。息子も下の娘も勝手に友達を見つけて一緒に遊んでました。帰りたくなくて下の娘がギャン泣きしましたが、そこはご愛嬌。行きの電車の中は娘がはしゃいで大変でしたが、帰りは寝ていてくれたので随分楽ちんでした。あと1,2年もすれば電車での移動も苦じゃ無くなるかと思うと楽しみです。 嫁さんは大学時代のダンス友達ととの集まりがあり、1人でお出かけしてもらいました。昨日から期限が悪く、原因不明で困ってたのですが、帰ってきたら期限が良くなってたのでとても良かったです。 娘はイングリッシュキャンプが相当楽しかったようで超元気に帰ってきました。「何か英語覚えたの?」と聞いたら「忘れた」との答えでしたが(笑。車酔いもせず、新しい友だちと楽しく過ごせたようでよかったです。随分社交性が育ってきました。小学生になったら参加できるそうなので息子も来年は参加してみてもいいのかなと思います。 ところで、私はゲーム大好きなのですが、息子に付き合わされるゲームが非常に辛くなってきました。以前もマリオを1面ばっかり無限ループさせられて辟易してたのはあるのですが、今回はカービィWiiの好きな面を自分で選べても辛いです。やはり自分の中で「目標」を定めてそれを「達成」することに楽しさの鍵があるのだということを再認識してます。先の面に進むとか、ボスを倒すとか、何かアイテムを全部集めるとか、何かしらの目標設定が自然に設定しやすい構造になっているから楽しいんでしょうね。ゲームにかぎらずなんでもそうだと思うのですが。 でも、息子は「お父さんといっしょにやるのがいい」というモードなのでちょっと違う感じなのかもしれません。まだ「飽きる」ことを知らないのかな・・・。次々に新しいものをやりたがるわけでもなく。そのうち変化するのかな?

May 11, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-05-10

今日は幼稚園の父親の会でしたので息子と一緒に幼稚園に行きました。上の娘がイングリッシュキャンプに参加し、その集合場所が上野なので嫁さんと下の娘はいなかったので私と息子の二人っきりで準備をしていたのですが、甘えて中々準備せず。でも手助けもしなかったら泣きながらやっと準備できて、不機嫌なまま幼稚園に。 でも、幼稚園についたらケロッと期限を直して、最近できるようになった逆上がりを見せてくれました。ついこの間はまだまだできるような感じじゃなかったのですが、成長早い。何度もくるくる回ってました。回ってたといえば、フラフープも相当上手に回せるようになってたし、かけっこもかなり早くなってたし、聞くところによると跳び箱も8段飛べるようになったらしいし、最近身体能力がずいぶん上がってきたようです。 それでも、何かあるとすぐに「おとうさんだっこ~!」なんですけどね。まぁ、これもいつまでも続くものではないし、言ってるうちは応えてあげたいと思うものの、先日仕事を遅くまでやって3時間程度しか寝ていない中で朝から幼稚園に行ってオヤジもかけっこをし、公園に行って炎天下1時間以上走り回り…ってスケジュールだったので疲れすぎて眠くて、かんべんしてくれって感じになってしまうのですが。 まぁ、仕方ない。あと1年くらいすれば抱っこ攻撃もおしまいかな?

May 10, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

2014-05-06

嫁さん所属の楽団のイベントに1泊2日で参加してきました。今回は千葉県立手賀の丘少年自然の家に行って、アスレチックで遊んだり、プラネタリウムを見たり、飯ごう炊飯でご飯を炊いたり、体育館で遊んだりなど。小学生低学年までのちびっ子たちが大集合してそのパワーに圧倒されながら過ごしました。楽しかったですがものすごく疲れました、やっぱりちびっ子のしかも男の子が結集したパワーはすごいですね。そして自分の子供達は3人そろって相当おとなしいことを再実感。小学校の先生とか本当に大変だろうなと改めて思ったり。それでも楽しかったです。 今回はじめて知りましたが、「少年自然の家」系の施設って家族だけでも利用できるんですね。きちんと最初にオリエンテーションがあって「ホテルや旅館とは違って、目的をもって過ごすところですよ」って話があったり、布団のたたみ方をしっかりと言われたり、掃除の時間があったり、料金がとても安かったり、ずいぶん良い印象でした。そういえば小学校でも行ったことがあるような気がするなぁという遠い記憶が。

May 6, 2014 · 1 min · 胡田昌彦