平和がいいですね。

今週はすっかり夏休みモードです。ここ数日は長女も帰ってきてくれており毎日話ができてうれしいです。少しは仕事もしつつ、明日は印西のイオンでちょっとだけ演奏するような予定もあります。 台風が少し東にそれてくれて大きな被害が出ていないようでよかったです。 自分や周りの人がみんな幸せだとよいのになと思います。

August 16, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

夏休み / なぜ重力は存在するのか

夏休みですね。あるいは盆休みですか。でも、私、盆休みっていまいちよくわからないんですよね。お盆に帰省するってこともあまりなかったですし、お墓参りだって数えるほどしかしたことが無いし、というか記憶が遠すぎて数えられすらしないし。 子供のころは毎日やりたい事や楽しいことが沢山あって、特に簡単にゲームに夢中になれたのですが、大人になってそういう楽しいことがほとんどなくなってしまって。また、楽しめる何かがあるといいのですけど。 しかたがないので、最近は暇な時間があったらなるべくSNS等で時間を浪費せずにせめて本を読むようにしています。 というわけで、適当に買いあさった本から1冊「なぜ重力は存在するのか」を読み終わりました。普通に読み終えたのですが ReHacQの動画を見た方がはるかに面白い(というか、本はそんなに面白くない) 「なぜ重力は存在するのか」というタイトルだけど、それ自体は解説されていない? という感じでした。結構肩透かしを食らった感じがあります。なんでなんでしょうね。かなり不思議な感じがします。 内容ではなく、映像メディアから受け取る非言語のメッセージに強く惹きつけられているということなんですかね?画面を見ないで、音声だけ聞いてても面白いので主に音声から受け取るものなのかも?でも、本を読んでいてもとても面白いと感じて夢中になるものもあるわけで。色々と謎です。いろんな要素の掛け合わせなのかな。

August 14, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

今日は一人で喫茶店で書き物

今日は久しぶりに一人きりの日曜日だったので、午前中はゆっくりと動画を編集し、午後は喫茶店にPCを持ち込んで調べ物をしたり、資料を作ったりなどしました。 自宅で作業したほうが環境もリッチだし、ネットワークも早いし、温度も自分に合わせられるしいいことづくめなのですが、今日はなんだか1日中家に一人っきりでいるのが寂しいなと感じました。なので、人の気配のあるところで作業しました。 やっぱり色々と気が散ったり良くないことが多かったですが、とりあえずやりたい事に集中はできたので良かったことにしたいと思います。 それにしても、自分の中では当たり前の事でも、それをきちんと人に伝わるように文章の形にするというのは難しいですね。途中でめげてしまいそうになりながらもなんとか頑張りました。丸1日取り組んでもまだ終わってないけど…。

August 11, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

さよならの言い方なんて知らない。9巻

最近本をいっぱい買ってもりもり読んでます。 「さよならの言い方なんて知らない。」9巻を読みました。 このシリーズは以前からずっと読み続けていますが、作者の構想がすごすぎて毎回感心しながら読んでます。どんどん虚構と現実の境があいまいになってきており楽しく読んでます。そして、それらすべてがそもそも虚構であるという構造も面白いです。 壮大なストーリで、ちょっとでも説明しようと思うとすぐに極度のネタバレになってしまうので説明もまともにできないのですが、「作者はここまできちんと考えて話を作ってるのか、すごいな!」って思う人には超おすすめです。そっち系だと最近だと「進撃の巨人」もストーリーがきちんと練られていて伏線張りまくり、改修しまくりですごいなと思いましたけど、「さよならの言い方なんて知らない」の方がよりスケールが大きいと私は思います。なぜか?というのは読んでみていただいて…。(ネタバレ良くない)

August 10, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

新大久保で脱出ゲーム。子供たちと一緒に。(今日は子供に一緒に遊んでもらいました)

今日は夏休みだけどもうすっかりどこか遊びに連れて行ってくれとも言ってくれなくなった子供下二人をなだめすかして一緒に遊んでもらいました(長女はもう一人暮らしなのでノーカン)。 「夏休み アクティビティ 関東」とかそういうキーワードで昨日検索して、前日でもすぐに予約できるものを探してその中から選択した「脱出ゲーム」系(?)のものに参加してきました。最寄り駅は東新宿駅でしたが自宅からだと新大久保駅から歩くのがよいとgoogleマップさんがおっしゃるのでその通りに。 最初申し込んだ枠が3人だと参加できなかったりしたので、10時30分からの枠に参加。そのために朝8時45分出発で移動してきました。今日は朝はまだ曇っていて涼しかったので良かったですが昼間はしっかりと暑かったですね。 脱出ゲームは3人での参加でしたが、もう一組、若い男女のカップルと一緒にチームでのプレイとなりました。おそらく20代の男女のカップルだったのですが、お互い敬語で話をしていたり、ちょっとよそよそしい感じがあったりしておそらく付き合い始めかあるいは付き合ってないけどおためしデートで一緒にゲームに参加…的な感じっぽかったです。こちらは親子3人で子供たちは遠慮しないので、私としては謎を解きつつ、二人の邪魔にならないように気を使いながらという感じになりました(笑 謎解きの詳細はここには書きませんが、正規ルートではなく裏ルートというか、バグを使ってクリアしてしまいました(笑 純粋に謎を解くのに加えてアイテムをしかるべき場所に置くとそれが判定される的なギミックがあったのですが、それが想定しないアイテムでも合格判定されてしまう挙動があり、それを使ってクリアしてしまったので色々と謎が解き終わってないけどクリアとなりました。中途半端ではありますが、まぁ、もう最後の部分はわかってしまったので延長せずそこでおしまいとしました。 謎解き要素よりも「発見」要素強めだったのですが、子供たちは楽しかったらしいのでとりあえず良かったのですが、私たちがあれこれ進めてしまったから、もう一組のカップルがあまり謎解きをしている感じが無く、満足してもらえたのか、そこがちょっと心配です…。 というか、男性がもう少し、女性の事をフォローすべきだったと思いますね。ちょっと遠慮してる部分が多かったと思います。せっかく謎解きの場なんだからもっと積極的にあれこれトライしていくべきかと。それでは彼女のハートが離れてしまうよ…というような感じでやきもきしました。(いや、私たちが邪魔してて、子供を優先してくれてただけだとは思うんですけどね…ごめんなさい) そして、お昼ご飯はネパール料理屋さんに行って、一度も食べたことのない料理を食べ、飲んだことのないお酒を飲み。 周辺の韓国系のお店の様子を楽しんだり、イスラム系のスーパー的なところに入って見たことないものだらけで面白がったり。 新大久保駅周辺は日本ではないような雰囲気で楽しいですね。人もすごく多くて活気がありましたし、日本人以外の数もすごく多くて子供たちにも良い刺激になったかなと思います。 そんなわけで、今日はもうすっかり疲れました。 帰ってきてから1本動画を撮りましたがものすごく疲れた顔になってるだろうなと思いながら撮りました。 これから日本もなし崩し的に移民を大量に受け入れる時期が来ると私は思ってます。人口は減るし、移民受け入れでもしなければ国力の低下の時間稼ぎもできませんから。実際、今ももうすでに徐々にそうなっているように。そのようなことが先駆けて起こっている場所なんだろうなと思いますし、それはとても良いことだと私は思います。全人類地球人ですから。 オリンピックで国ごとに競うようなくだらないことはもうやめた方がいいと思うのですが。

August 10, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学

「自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学」読みました。 この本は自分が読みた買ったわけではなくて、他人に、特に人生に悩んでいる人にお勧めできる、読むと心が軽くなるような本はないかな?とおもって探して買いまくった本のうちの1冊。 正直、私が自分で探して読むような本ではないのですが、読み始めたらその語り口は軽快でとても読みやすく密度が薄いので(笑、あっという間に読み終わりました。多分1時間くらいで読み終わったんじゃないかな。 それでいて、いままでよくわかっていなかったことを色々と知ることができたので良かったです。仏教系の人が読むともしかしたら「けしからん!」的な反応が返ってくるケースもあるのかな?と思わないでもないですが、私の知っているお坊さんはみんな超気さくで面白人物ばかりなので、実は仏教は相当に懐が深いのでは?と思っているので全然大丈夫な気もします。 つまり、何もわかりません。全くわかりません。 ですが、この本は楽しく読めました。 このくらいの感じで緩くいろんなことを考えて前を向けたらとても良いと思います。うん。良い本なんじゃないかと思います。 仏教には「答えがある」というのが良いところだと思いました。至るべき思想的なものがあり、やるべきことがあれば人は迷わなくていいですからね。 私自身は無宗教だと自分では思っているのですが、45歳にもなって、人間が平和に生き続けるには何かしらの宗教的なものは必要なんじゃないかと思ってきています。私も明確に「XX教」というのはないのですが、無いは無いなりに自分の中で自分なりの「宗教」を作り出して、それに従っているのではないかと思うところもあり。 そういうものを自分自身で作り出して自分で安定するのは結構難しいことだと思うので、それが過去の偉人の考えを理解しようとするところから人間としての芯を作りだすのもとてもいいことなんじゃないかと思ってます。 そして下手な新興宗教なんかにはまって、お布施だなんだと金品巻き上げられたり友人を失いまくるよりは、歴史ある宗教を選択するのはとても良いことだと思います。

August 10, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

合唱

今日は有休をとって息子(高1)が合唱部なので、コンクールの様子を見に行ってきました。せっかくなので午前中は全校聞いてみました。 高校生といっても課題曲はかなり難しい曲で、どの学校もよく練習しているなという感じでした。課題曲と自由曲の2曲構成のところばかりですが、合計5分以内の曲を何回も何十回も何百回も練習したんだろうなというような感じで。 学校ごとに色々と特色が違っていて面白かったです。部員の人数が少ない学校に関して相対的にピアノの音量が大きくなりすぎてしまって声が聞き取りにくい学校が結構あったのがちょっと残念でした。 そして息子たちの学校は部員も少なく(6人かな?)、そして指揮者も不在という状況。練習等含めて、ほぼすべて生徒だけでやってる感じだそうな。それでこれだけ難しい曲をきちんと歌ってるんだからすごいなぁと思います。 人数が少ないうえに男性は息子のみなのでとてもよく聞き分けられて、それはそれでよかったです。 私も音楽系は小さいころからそれなりに取り組み続けているので、耳は悪くなく、色々と口出ししたい部分もありますが、そこはぐっとこらえて、抽象的に良い部分だけをほめてダメ出し的なものは厳禁、というつもりで過ごしております。 昔と比べるといまはスマホなんかで録画しておいて、自分たちでそれを見返したりなど指導者からの指導もない中でもそれなりにやれるのだろうとは思いますが、私としてはDTMなんかで使うような音程を分析するようなソフトにかけてピッチのずれを可視化して修正していくようなことをやったらいいんじゃないかと思ってしまったりなどしますが、まぁ、口出しせずに学生の自主性を伸ばす方が大事そうな気がしますね。 そういえば私も学生の頃は音楽の授業とか合唱とか好きでした。高校の時の選択授業的なものでも合唱を選択して歌っていたような記憶があります。今日も高校生の歌声に感動しながら良い時間を過ごせました。 長女に関しては吹奏楽の演奏を色々と聞かせてもらいましたが、長男に関してはこれからも色々と合唱が聞けそうで良い感じです。

August 8, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

Azure Pipelinesの変数周り難しい

Azure Pipelinesの変数周り難しいですよね。以前かなり頑張って勉強してその時は理解したと思うのですが、その後かなり時間が空いてすっかり忘れました(笑 以前勉強したときの記事が自分でもちょっと頑張らないと読めない。 AzureへのAzure Pipelinesを使ったアプリ(functions)とインフラ(Bicepメイン)のCICD / PullRequestをトリガーに独立環境を展開する https://note.com/ebibibi/n/n6a98779a04c4 そして、最近頑張ったのはこちら。 Azure Pipelinesでgitのブランチによってサービスコネクションを切り替える方法 https://note.com/ebibibi/n/n07cee65aa91b?sub_rt=share_pb 普通のプログラムだとあまり変数が設定される「タイミング」を意識することはないのですが(Cのコンパイルとかだとありますけど)、Azure DevOpsの場合にはかなりそれが定義されるタイミングを意識しておかないと想定通りに動かなくて詰まってしまいます。なんか、もうちょっとこう、「とりあえずこうやっておけば大丈夫」的なHowToがあってほしいなという気がします。 それにしても、最近は技術系の記事はnoteに有料記事で書くことにしちゃっており、さらにそれをお金を払って買ってくれる人も結構いるので、ありがたくもありつつ、ちょっと良くないのかもなと思ったりもします。 お金に困っているわけではないので、別に記事で小金を稼いでも仕方ないといえば仕方ないのですが、かといって単に書き散らかしても完全に無意味な時代にもなってきてしまいましたからね。難しいものです。 そうそう、お金といえば、ここのところ世界株安だったり、円や日経平均が乱高下していたりで結構ダイナミックですね。私は投資自体は確定拠出年金で強制的にやらされもう20年強。個人でも住宅ローンを返し終わってから、それなりな額を運用しておりますが直近1ヶ月ではマイナス300万強という成績になってます。 でも、長期投資前提で換金する予定も全然ないので、下がっても関係ないどころかもっと下がっておいてくださいまである状況ですね。もうちょっと派手に世界的に下がったら買い増してもいいかなーくらいの感じです。 とても長い間お金の心配事があったのですが、コロナ騒動になったあたりからかなりお金の心配が緩和されて、お金を投資に回すこともできるようになり。ありがたいなと思いつつも、自分のお金の使い方に関して「もっと有効に使うにはどうしたらいいか」を考えるようになりました。 まずは普通に考えると寿命の短い自分の両親や、家族、親戚にお金を使いたかったりしますが、自分自身以外、特に家族以外だとお金を使うこと自体も相手にうけいれてもらわないといけないので、難しいですね。なかなか自分の思うようにうまくいかないものです。

August 7, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

LogicAppsで書くのめんどくさすぎ / 運転いやすぎ

今日は、Logic Appsで処理を書きたかったのですが、PowerShellなら2,3行で簡単に書けるのにな~とずっと思いながらあれこれとやり方を調べていて、心が折れかけました。気が付いたらPowerShellに慣れすぎている気がします。そして、Logic AppsとかPower Automateなどのローコード系のツールは今の段階だとLMMの力を借りるのもやりにくいし、ローコード系のツールは部品が用意されていて作りやすいものを作るだけならそれでいいのですが、そこをちょっとでもはみ出すようなら容赦なく切り捨てた方がいいかも…と思うのでした。 今日はちょっと運転したので大変に疲れました。ハンドルを握るとすぐに眠気が襲ってくるし、移動しながら本も読めないし、危ないし、運転はもう大嫌いの域に突入しつつあります。 早く自動運転が普及しまくってほしいです…。

August 6, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

スマホの機種変更作業におそらく10時間くらいかかりました。

今週はスマホの機種変更作業を結構な時間を使ってやりました。おそらく10時間くらいはかかってます。そして移行できなくて困っているものが1つある状態。 アプリによっては新旧の端末を並べて旧端末で「移行のためのQRコードを表示」とやってQRコードを表示し、新端末でQRコードをスキャンすれば移行完了となるものがあり、とっても簡単です。 一方いけてないやつだとわざわざIDパスワードでのログインが必要で、さらにIDやパスワードを忘れていたらまずIDの取得をし、次にパスワードのリセットをし…、というような手順が必要で辟易します。 スマホを多くの人が持ち何年かに一度機種変更するような状況の中では、安全で便利な完全機種変更対応が可能なソリューションの登場が待望されますね。全アプリ一括のシームレスな移行方法をプラットフォーム側が用意するような世界は…難しいんですかねぇ…。

August 2, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

発作的に長文を書いてしまいました。

昨日、今日とあれこれとMicrosoft Authenticatorのお引越しになやまされたので、記録しておこうと思ったら長文になってしまいました。 https://note.com/ebibibi/n/n3281c879ed28 今日はいっぱい書いたので、日記はこれだけ。

August 1, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

心配事がたくさん

今日はまた心配事が沢山になってしまいました。いくつになっても心配事は尽きませんね。 Kintoneのみで外部のサービスのOAuth2のAPIを叩こうと思って色々と苦戦してます。別途連携用の別サーバーのいらない上手いやり方が無いかなと探していたら下記の記事を発見しました。このようなアプローチは一つの形としてあるわけですね。 https://qiita.com/m_ando_japan/items/77c96d88a1ab33e980df

July 31, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

外に出ないで会社間移動

昨日書き忘れました。ベースはライブの事を考えたらパッシブベースよりもアクティブベースの方が音がしっかりなって良いなと改めて感じました。アクティブは電池が必要なので貧乏性で心配性の私はいやだなと思っていたのですが、ベースを購入してから1年以上、一度も電池交換せずに使えておりますし、音がパワフルなのでアクティブでよい感じがします。 ほかのベースもずっと使ってたので、実際にはそんなにたくさん弾いてない気もしますが、思ったよりも電池は長持ちするなという印象なので、予備を1つベースバッグ(?)のポケットに入れておけばそれで安心な気がします。 でも、まだ電池が弱ってきたときにどういう感じになるのか体験したことが無いので、それが本番でやってきてしまったら困りますね。交換もしたことないし。(心配性) 今日は大手町の某D社にお邪魔して、VMwareからMicrosoftソリューションへの移行パスやAzure Stack HCIとWindows Serverとの違いなどについてお話をさせてもらってきました。私が話す立場なのかしらとも思いつつ、私の立場だからこそ聞こえてくる話も感じるところもあるわけで、その辺交えてお話しさせていただきました。会社が移転して駅直結になったので、会社間の移動が完全に外に出ることなく涼しいまま移動できたことにちょっと感動しました。暑い日や雨の日に便利ですね。

July 30, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

バンド演奏してきました。そしてバンド奏者としてのテクニック(?)の話

今年も猛暑の中、柏まつりでバンド演奏してきました。「みけたま」というバンド名でなんだかんだコロナ前から5年くらい活動しているバンドで20分ほどの演奏。 最近はきちんと映像としても記録しておこうと思ってカメラ3台持ち込んで録画、編集もしてみました。演奏しながら、同時に撮影はできないですからねー。固定カメラじゃなくて手持ちのカメラで奏者1人につきカメラマン1人くらいつけて撮影したいですねぇ。 Youtubeにアップしてありますので、良ければご覧ください。今回は全体的に結構よくまとまり、過去一番の出来だったかなと思います。 https://www.youtube.com/watch?v=KLoNDlHVRTk 演奏の出来は見てもらうとして…。毎回とても気になるのはきちんと観客に全パートの音がきちんとそれぞれ聞き取れる形に届いているかどうかです。 バンド演奏をしている人じゃないとピンとこないと思いますが、実際に演奏している自分たちに聞こえる音と、観客側で聞こえる音っていうのはボリュームも各パートのバランスも全然違うんです。 私はベースなので、自分はベースアンプのすぐ近くでベースの音が一番大きく聞こえる位置にいるのですが、ほかのパートの音も聞こえないと演奏してタイミングを合わせることもできません。そして、ドラムは生音だったり、ギターはギターアンプの前にいたり、キーボードはそれそのものからは音が出ていなくてケーブルを通った先のスピーカーからしか音が出ていません、ボーカルの肉声だけだとバンド演奏のボリュームの中では全く聞こえず、これも増幅され、スピーカーから出た音からしか聞こえません。 演奏者が自分たちの音を聞くためのスピーカーは「モニター」といわれて演奏者たちの方をを向いていて演奏者に向けて音を出しています。完全に演奏者が演奏品水曜に、ボーカルが歌いやすいように音を出す感じです。 お客さん側には全部の音が混ぜ合わされて、全体のバランスを調整していい感じにした音がまた別のお客さん側を向いているスピーカーから送られることになります。 この時、どのモニターにどの音がどの程度出力されるのかやお客さん側にどのようなバランスでどの音が届けられるのかなどは一般的に「PAさん」と呼ばれる方に一任されます。バンドメンバーではどうしようもなくて、ほぼ完全に「PAさん次第」になるんですよね。 「あれれ、客席で録画したものを見てみたら、自分の音全然聞こえないぞ!演奏してるとき自分自身には聞こえてたけど…。」ってことになるのはバンドマンあるあるだと思います。 もちろん、「PAさん次第」とはいってもバンドメンバーでやるべきことももちろんあります。各パートで出す音の質を極力かぶらないように調整しておいたりとか、出す音自体もきちんと役割分担をしておいてかぶらないようにしたりとか。もちろんユニゾンといって、あえて一緒の音を出すっていうこともやることはあるんですけど、基本的にはドラムがリズムを構築して、ベースが低音をどっしり作ってあげて、その上にギターやキーボードが乗っかりつつ異なることをするって感じになります。 バンド演奏に慣れていないキーボードの人が低音部分でベースとかぶり、中~高音でギターとかぶり…というのもよくある失敗例ですね。 なので、演奏もきちんとできて、全パートの音がきちんと客席に届いている状態が作れたらそれだけで「やった!」という感じなんですね。 で、ですね。プロなんかはもうばっちり事前の準備をするのでしょうね当たり前に。広い場所の場合には音の伝わる速さの問題もあるのでイヤホン型のモニターを使うんだそうです。そうすると一人ひとり自分専用のスピーカーがあるような状態ですから、その演者の好みに合わせてどのパートの音をもっと上げるとか下げるとか細かくセッティングするのだそうです。そうして演奏のしやすさバッチリの中で、外側に出す音もプロのPAさんが事前にばっちり(1曲ごとに?)作っておいてそれを再現するのを基本とするのだろうと思います。まぁ、この辺は想像ですけどね。 事前に準備時間がばっちり取れて、きちんとバランス調整もできて、演奏するひと、客席で聞く人全部のバランスがOK!となるまでには相当の時間がかかりますよね。当たり前ですけど。 でも、素人のバンド演奏なんかだと事前のサウンドチェックすらないことも多々あります。完全にぶっつけ本番で音の調整時間は1~2分。それ以上かけると持ち時間が無くなっちゃう…的な感じが当たり前だったりします。このくらいだともううまくいく方がおかしいくらいの感じですよね。そして、キーボードやギターなんかは演奏中に音を変化させることも当たり前ですし、音が変わったらバランスも崩れます。うん。基本上手くいくわけがない。 そして、PAさんにも正直当たりはずれがあるのが現実です。細かく音を聞いて調整しつつ、客席側の聞こえ具合も頻繁にチェックしながら調整してくれる人に当たれたらラッキーです。そうじゃなかった場合にはある程度自衛も必要となります。事前に当日担当してくれる方の調整した音をほかのバンドの演奏の時に聞いておいて、PAさんの癖というか好みというかそういうものを見ておく必要があります。場合によっては客席側に特定の楽器の音を全く出していないレベルの人もいたりします。いや、もちろん本来モニター用のアンプからの音が大きすぎて出す必要が無い時はそうなるんでしょうけど、明らかにボリューム不足で埋もれていてもそのまま!っていうケースもあったりします。 そういう時には仕方がないですよね。ごめんなさいって思いながら、アンプのボリュームをグイっと上げるしかないですね。(まぁ、そういうことをするとハウリングしちゃうケースが多いんですけどね…。)どこまでやるといい感じなのかは、自分自身では客席側にまで行ってバランスを確認できないですから、もう勘です。そして、大きすぎたりやっぱり小さすぎたり。大きすぎると全体のバランスを崩しますし、小さすぎてもだめですし。私の場合ベースですからベースが聞こえないと歌を歌うのも厳しいです。本当にわからないです。いつも祈るような気持ちでやってます。 ただ、うまくやるコツはやっぱり音をむやみに大きくしないことだと感じます。聞こえなかったらほかのパートを下げるくらいの感じで全体的に音を小さくしてバランスを取った方がはるかにうまくいくし、ハウリングも起こさないです。特にドラムが強く叩きすぎるとバランスが崩れるケースが多いと感じます。あとはギターがバリバリやりすぎるケースも散見されますね。 なので、客席側できちんとバランスよく全パートの音が聞こえていると本当にすごいなーと思うし、自分たちの演奏でバランスよく外に聞こえていたら、録音でとれていたら本当に幸せです。PAさんありがとう!という気持ちになりますね。 まぁ、それでも、演奏がダメダメだったりとかするわけですが…。 でも、うまいバンドは音のバランスも、演奏も、うまくばっちり仕上げてくるからすごいですよね。わかっている人はPAさんに対してもしっかりとお願いを出していてすごいなと思います。やりすぎると嫌われそうですが(笑 で、私としては客席側にリモートマイクをおいて、演奏しながらそれをモニタリングできるような仕組みがあると私のような細かい人間には受けるんじゃないかと思ってます。でも、そこまでやってると演奏に集中できなくてダメかな…。 あれ、だらだら日記かいてたらもうこんな時間(11時22分)でした。10時には寝る予定だったのに?うーん。もうおしまいにします。おやすみなさい。

July 29, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

下記のようなXの投稿とnoteへの記事を投稿してました。 https://twitter.com/ebi/status/1816042148460216460 https://note.com/ebibibi/n/n3991cd121835?sub_rt=share_pb こういうことってどこで学んだのかよく覚えてないです。大学で習ったのかな?それとも、実際のトラブルの中でマイクロソフトのサポートの方とやり取りをしながら学んだのかな…。 なんにしても、難しいことだなぁと思います。 さて、今日は金曜日。今週もお疲れさまでした。毎日気温が高すぎて汗がだらだら出ます。明後日は日中外でライブ演奏とかして大丈夫なんでしょうか。熱中症にならないように本当に気を付けたいと思います。日頃まともに外に出たり運動したりもしていないので相当暑さには弱くなっていると思います。 そして、そろそろYoutubeの撮影もしたいですが、色々と忙しいなぁという感じです。夏だから仕方がないかな。

July 26, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

夏は忙しいですね。

夏は忙しいですね。そして暑いですね。 今週末の日曜日の柏祭りでバンド演奏する、ということで昨日の夜はスタジオでバンド練習していました。気が付いたらもう5年くらい一緒にやってる感じでずいぶんこなれてきて演奏も安定してきたように思います。もちろん細かいところを言ったらいくらでもあるんですけどね。 今になって思うのですが、小さいころにピアノを習わせてもらってよかったです。おかげで音感はかなり良いのだと思います。そんなに大した耳は持っていないと今でも思っていますが、それでもわからない人は本当にわからないみたいなので、相対的にかなりよくわかる耳を持ってるみたいです。 この間、鹿嶋の実家に帰った時に、テレビがついていて、ハモネプやってました。ハモネプは昔よりずいぶんレベル上がってますね。もう10年、20年前だったと思いますけど、どの組も不協和音がひどくて聞くに堪えない感じの回がありました。素直にそう感じると言ったら叱られたのをよく覚えています。対決的な感じでやってましたけど、どちらが音程をよくとれているかはよく聞き分けられて、どちらが勝ち進むかも少ししか見てませんけど、その中では当てられました。 でも、今になってあらためておもうんですけど、音楽で対決して勝ち負けを競うなんてナンセンスだと私は思います。音楽って勝ち負けじゃないですよね。もちろんやってる本人が自分に対してうまくないところを認識して、もっとうまくなりたいと悔しがったり頑張ったりするのはよいとおもうんですけど、他人からどっちがいいとか悪いとかそんなジャッジを受けるようなものじゃそもそもないと思うんですよね。 勝ち負けではなく、否定ではなく、良いものを良いと言い、好きなものを観て聴いて感動できるのが良いなと思います。

July 24, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

今週末、日曜日は柏祭りでバンド演奏をします。

先日、人前で演奏したばかりですが、今度の日曜日にもまた柏祭りでバンド演奏をします。柏祭りはかなり大きなお祭りですね。メインプログラムではなく、柏祭りに合わせて行われるケサラのイベントの1枠で、です。 7/28(日) 16:15-16:40に下記の場所で演奏してますのでお暇な方は見に来てもらってもよいかも。 https://www.google.com/maps/place/%E6%9F%8F%E3%81%BE%E3%81%A4%E3%82%8A%E9%99%90%E5%AE%9A%E3%83%BB%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8/@35.8591893,139.973163,17.75z/data=!3m1!5s0x60189cdefa1d245d:0xd5bb30275ecb2514!4m6!3m5!1s0x60189d10bb6b5d23:0x3393eb20d9e2540f!8m2!3d35.8585495!4d139.9745061!16s%2Fg%2F11svrjvhdj?coh=210790&entry=tts&g_ep=EgoyMDI0MDUyMS4wKgBIAVAD ただし、めちゃくちゃ暑いことが想定されるので、私もライブ演奏がないならいかないくらいですね。もう子供たちも友人と行くって感じですし、私も一人でわざわざ人ごみの中にお出かけしたくありません。縁者側ならなんとかまだ動く気力がわきますね。 と、そんな感じなのですが、最近は白日のベースを練習してまして、やっぱりちょっと難しい曲の方が練習し甲斐があって楽しいですね。 最近は東京事変のコピーバンドをやりたいです。私はベースならできると思う。ドラムはできるようになりたいという感じ。こういう風に思うのはいままで全然なかったので良いことだと思います。多分。 でも、東京事変とかだとくそ難しいので一緒にやってくれる人あんまりいない気がしますし、レベルが合う人って見つけるの無理そうな気もします。一人でベースとドラムパートだけ練習して録画してYoutubeにアップして我慢するとか、プロにお願いして一緒に演奏してもらって録画するとか、なんかそういう感じの方が良いのかもしれないなとちょっと思ってます。 なんて感じの夏ですね。でも、そんなこと言ってないで、まずは今度の日曜日にやる曲を練習しなきゃですね。でも、もう何度もやってる曲だからそんなに練習しなくてもそれなりには演奏できるんですよね。 続けてはいるのでそれなりにうまくなってきて、「練習はほとんどしなくてもそれなりに演奏できる」という状態には普通の曲なら30分くらい練習して、曲を覚えればできる感じです(ベースの話)。そしてそこからの上達があまり感じられないです。そりゃもちろんやればいろいろと細かい部分での上達はありますし、ちょっとアレンジしたりすればいいんでしょうけど、その辺の話ってもう人には伝わらないところになっちゃうので…。 ジャズみたいに自分のソロパートがある曲で毎回違うことを即興でやるなら毎回楽しめるのでそれはいいですね。あるいはやっぱり簡単にはできない難しい曲に取り組んで「できない」「難しい」って言いながら何か月か毎日少しづつ練習して上達してそして演奏できるようになって…というようなそういう感じになりたいんですよねぇ。その辺の良い感じのレベルの曲をやれる環境って中々作るのが難しいです。

July 22, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

バンドでカホン演奏しつつYoutubeライブ配信して鹿嶋

ここ数日は忙しくしておりました。 7月19日(金)はアルカサールビアフェスタという商業施設のイベントにバンドで参加してカホンを叩いておりました。 https://inzai-topic.com/alcazar-more-event-202407/ カホンは購入したけれども、すぐにドラムに興味が移行してしまったので、ほぼ演奏はしたことなかったのですが、今回カホンで参加してほしいと1ヶ月ちょっと前くらいに頼まれて、そこから基本の叩き方を覚え、曲を覚え、オリジナルがドラムなのでどのようにカホンにアレンジするのかをレッスンで教えてもらったり自分で考えたりもして、6曲やりました。 当初は無謀かな?とも思いましたが、リズムセクションは下手は下手なりにやりようはあるな、という感じもありました。失敗もありましたが、1ヶ月の素人にしてはよくやったんじゃないかと思います。 ドラムで、スティックを使ったアクセントのフレーズはまだ全然うまくできない、特に弱くたたくところが弱くたたけず大きく音量差がうまくできないのですが、カホンの場合にはその強弱をつけるのがもっとずっとやりやすい感じがしました。 なぜなのかはあまりよく自分でもわかりません。自分の手で直接叩いてるからなのかな?という気はします。まだスティックは自分の手の延長とまではいっていないのでしょう。 というわけでカホンが初心者なのに曲がたくさんでそれが大変だった…ということになる想定だったのですが、そういうわけではなく(!)、バンドとして各パートをどのように構成するのかとか、曲自体もフルでやらずに短くしたいらしくその編曲をどうするかとか、そういうことの方が大変でした。 普通、慣れてなかったらよくわからないからオリジナルの曲を全部そのまま真似しようとしてバンドスコア通りにコピーしようとすると思うのですが、そうではなくて、自分たちなりにアレンジしてやろうとしていて。オリジナルのパートを作ったりとかすごくチャレンジングなことをされてました。ドラムからのカホンアレンジもそうですしね。それがすごいなぁという感じでした。 やっぱりプロのアレンジャーがアレンジした曲ってのは色んな意味ですごいなぁと改めて思うのでした。 そして、土曜日はYoutubeで月一のQ&Aを事前に受け付けた上でのイベントをやろうと思っていたのでそれをやりました。一応質問を事前に10個くらいもらえたので良かったです。質問は1つも集まらずに企画倒れになると予想していたのですが、嬉しい誤算でした。さすがにチャンネル投稿者が7000人を超えるくらいになっていて、その中には数人くらいは質問までしてくれるような熱心な人が存在していてくれているみたいです。ありがたいことです。 で、土曜日は昼夜の料理を私がする日なので、料理も簡単なものをパパっと作ったりもしました。最近手を抜いてお惣菜とかお寿司とかそういうものを買ってくるだけで済ませてばっかりだったのですが、ほんの少しだけ料理っぽいことをできたので良かったです。 で、晩御飯のかたずけが終わったらその足で鹿嶋の実家に帰って、土曜日の夜は鹿嶋に泊まりました。 以前、母の日付近で実家に帰って母にスマートウオッチをプレゼントしてセットアップもしたのですが、それが故障してしまったらしく、結局返品することになったんですね。その代わりのデバイスをAmazonで注文して送りつけておいたのですがやっぱりセットアップなんてできない感じなのでセットアップしてきました。 まぁ、確かに70過ぎの老人には無理だよなとは思いました。 おじいちゃん、おばあちゃんを対象に、やさしく超基本的なことを教えてあげたり代わりにセットアップしてあげたりなどスマホやIT機器関連の面倒を見てあげるようなことをするのもビジネスにはなりそうだよなぁと改めて思いました。でも、そっちの方向だと結局一人ひとりからぼったくりに近い料金をもらう形にしないとペイしない気もしますしね。難しいなぁとも思いました。IT介護なんて言葉もありますけどね。 で、解決策としては、デバイス購入時に完全にゼロタッチで初期構成やアカウント認証やスマホとのデバイス連携設定がなされることだと思うんですよね。確かに技術的には難易度が高いですが、不可能とまではいえないと思いますし、GoogleなりAppleなりMicrosoftがきちんとその仕組みを整えてくれたらIT介護に疲れた若者からの圧倒的な支持を得られそうな気がします。 さらに、リモートからの見守り的な機能も現地初期セットアップなしで可能だったらさらに良いですよね。 そういうビジネス、すでにありそうな気もしますけどね?どうなんでしょうか。 などと書いていて思いましたが、もしかしてアカウントも全部私が管理してるから、一度自宅で受け取ってセットアップしてから郵送すれば今でも簡単にできるのかな?でも、Bluetoothのペアリングとかは無理なのか?それともなにがしかの仕組みでデバイスが近くになくてもペアリングを仕込むようなことが可能ですかね?セキュリティ的にはあえて不可能になっている気もしないでもないですが、ちょっと調べないとわからないですね。 このあたりすでにうまいやり方あるようでしたら誰か教えてください…。 どこかそういうのを代行してくれるところにお金をはらって、実家まで出張してもらって…みたいなビジネスは探せばあるかも?でも、あっても超高そう…。 で、今日は鹿嶋で過ごしてました。母親をなだめすかして私がいきたい、近所にあるけど一度も行ったことのないお店に両親と3人で行って、ごちそうさせてもらったり。 前から行きたいなと思ってたけど中々いけてなかったThe Espresso D Works 鹿嶋はかなり良かったです。パンケーキ専門店だという嘘を親に教えられていたのでなかなか行くタイミングがつかめてなかったのですが、普通にカフェでした…(笑 店内の雰囲気も良く、椅子も座りやすかったし、トイレが隠し扉になっていたりなど謎の面白ポイントもあったりして、良かったです。純粋においしかったですし。実家から徒歩5分くらいの距離なのでちょこちょこ利用してよさそう。 鹿嶋も、私が暮らしていた時よりオずっと結構いい感じのお店が増えていて嬉しい感じです。今はリモートワークという手段もあるし、海も近いし、鹿島アントラーズもあるし、子供たちが家から巣立ったら鹿嶋に帰って親の面倒を見ながらのんびり過ごすのもよさそうに思います。たまーになら東京までも高速バスで行けますしね。 子供の時の私には田舎過ぎて恥ずかしく思ったりもしたものですが。私も歳を取ったということですね。 というわけで、のんびり電車で松戸の自宅まで読書しながら移動して、また明日からは平日に戻ります…。が、来週もバンド練習があり、週末は柏祭りでバンド演奏です。平日屋外はめちゃくちゃ暑そう。体調を崩さないようにだけ気を付けようと思います…。

July 21, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

なにも考えずに日記を書く

ブログを書く時って何を書くかを考えてからその内容を書きますよね。でも、日記はその日にあったことを書くものだし、その日にあったことすら書かなくてもいいと思うんです。そもそも誰もよまないで自分のために書いてるんだし。ということはですよ、何も考えずに日記を書き始めて、筆の向くまま、キーボードを叩くままにしたっていいですよね。というわけで、この日記は何を書くかを決めないままに書き始めています。 私は音楽が好きなのでいつもずっと音楽を聴いていて、この日記を書いている時は東京事変の「今夜はから騒ぎ」がかかってました。とはいってもストリーミングサービス、Youtube musicで適当に流しているだけではあるので狙って聞いているわけではないんですけどね。 最近はドラムの練習を毎日頑張ってます。まだまじめにやり始めて1年ちょっとなので20年近くやってるベースと比較すると何もできないに等しい感じなのですが、それでも自分の好きなアーティストの好きな楽曲のライブ映像なんかと一緒に演奏したりするととても楽しいです。何もわからなくてもドラムならコード進行は気にしなくていいから一緒に演奏しやすいと思います。 いつも朝が練習時間なので、朝からドコドコやってて、熱中すると汗びっしょりになったりもしちゃうんですよね。最近はベースもドラムもそれなりにできるようになったから演奏してると楽しくて辞め時がわからなくなってしまうのが悩みどころです。 というわけで、何も考えずに日記を書き始めたらあまり今日の事は出てきませんでした。まあ、良しとしましょう。おやすみなさい。

July 18, 2024 · 1 min · 胡田昌彦

君はなぜ働くのか

最近はKindle本を買いまくって、読みまくってます。 君はなぜ働くのかを読みました。 セールになってたのとタイトルが良かったので購入したのですが、内容はそれなりって感じであまり私には響きませんでした。残念!まぁ、こういうこともありますね。

July 17, 2024 · 1 min · 胡田昌彦