2012-12-23

2泊3日で鹿嶋の実家に来ています。両親に孫の顔を見せにくるのももう何回目かわからないくらいになりましたが、孫の数も1人、2人、3人と増え、姉が実家からいなくなり、親が年金を貰いはじめ、毎日が同じ繰り返しのようでありながらしっかりと月日が流れております。嫁さんも結婚生活7か8年目にしてやっと私の両親と適当に付き合う気持ちのコントロールの仕方を体得してきたようです。 上の娘が赤ちゃんの時にはもうお母さん、お母さんでどうしようもなかったものですが、下の娘はなぜかおじいちゃん大好きになり、ずっと甘えてました。上の娘と息子もおじいちゃんと一緒にお風呂にはいったり、UNOをしたり、随分楽しんでたみたいです。おばあちゃんの作ってくれる料理も美味しいらしく。平和なことです。

December 23, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-21

今年は勤続10年の特別休暇を残してあったので、昨日が仕事納め。今日からもう冬休みです。最後の日にMCP試験を受けて、あとはみんなに任せて…というつもりだったのですが、朝起きたら体調が激烈に悪く、電車で立っていられないから入り口で座り込みながらなんとか試験会場にたどり着いて試験を受けたけれども700点で合格のところ675点しか取れず不合格に。その後会社に行くも座っていられない程なので、仮眠室で仮眠をとってどうしても出ておきたかったミーティングにだけ参加。その後早退…というまぁ、ひどい仕事納めでした。 その後、寝まくって、お陰様で今日はもうすっかり元気になりました。1日で復活できてよかったです。 明日からは鹿嶋の実家に帰省予定。朝はなにやら雪の予報だったりするので出発は遅くなるかもしれません。 この年末年始では趣味で1つサイトをそれなりに体裁ととのえて立ち上げようと思ってるのですが、さて、時間とれますかねぇ。

December 21, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-18

今日は終日MS本社にてSystemCenterのMCP対策セミナーに出てました。SystemCenterもセミナーで簡単に聞ける程度の内容はもうあらかた頭に入ったかな、という感じです。会場では@nagamitsukeiさんとはじめましてのご挨拶。tiwtter上でフォローしている人にセミナーで会うってのも面白いですね。明日は社内のLync2010の設定をいじり、明後日は70-247を受験予定。受験対策らしいことは今日のセミナーしかやってないけど、まぁ、大丈夫そうに思うので勉強しない。どうせ落ちてもセカンドショットあるしね!

December 18, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-18

そういえば、日記に書くのを忘れていましたが、息子がここのところ毎日お腹が痛いといってます。深夜に目覚めてお腹が痛いと苦しむことを3日ほど続けており、昨日は幼稚園の前までいくも泣きだしてしょうがなくてお休みになってしまいました。とは言っても基本的に元気なんですけどね。なんだろう、本当にお腹が痛いんだろうけれども、精神的なものだろうかねぇ?という話を嫁さんとしております。でも、今日は幼稚園にいけたし、もうすぐに冬休みなので、大丈夫かなとは思ってるのですが。

December 18, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-18

一方、下の娘が体調悪い感じです。日中に一度吐いたらしく、さらにお風呂上りに下痢。その後夕食を食べながら2回吐くという、管理かわいそうな感じになっております。でも、本人は全然元気。本当にまだよくわかっていない赤ちゃんって自分が体調わるいということもよくわからないみたいなんですよね。上の2人もそうでしたが。嫁さんは夜中おっぱいを飲みながら吐くのではないかと戦々恐々としながら寝床に行きました…。感染するもので、家族全員順番に…ということにならなければいいですが…。早く元気になってね。(いや、元気なんですが。)

December 18, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

伝える覚悟

英語力を身につける前に身につけるべき「伝える覚悟」 |ハーバード・ビジネススクールで学んだ本当に必要な英語力| DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー |ダイヤモンド・オンライン 英語力の前に「伝える覚悟」が必要であり、それがあればまずなんとかなる、というお話。本当にそのとおりだと思います。 私は覚悟が持てているだろうか?覚悟してやらなくてはいけない状況に今は無い中で「完璧な素振りができるまでバッターボックスに立つのはやめよう」状態になってきている気がします。ほそぼそと英語学習は続けてはいますが・・・。 もっときちんと「場」をセッティングしよう…。

December 18, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-17

かいけつゾロリ - Wikipedia 上の娘がかいけつゾロリに夢中です。書き忘れてましたが、先週土曜日に歩いて5分の近所の図書館に本を返しに行きました。娘は返しに行くだけで新しいものは借りないと言っていたのですが、いってみたらかいけつゾロリの未読の本が3冊あり、喜んで借りてました。借りたその日にはもう読み終わっており、ガツガツ本を読む体制に入ったようです。そろそろ図書館の良さがわかってきたかな? 一方息子は図書館に行っても本を読まずに人形で遊んだり、歩きまわったり。下の娘にいたってははいはいしまくって大喜び。本当は図書館でちょっとゆっくりしたいところですがそれはまだまだ無理ですね…。

December 17, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-17

ダーリンの頭ン中を図書館で借りて読みました。「日本語の『ん』には5種類の発音がある」というのが相当衝撃的でした。何度も発音しながら確かに…と唸ってしまいました。言語好きにはたまらない本のようです。私はそれほどでもないけど、嫁さんが言語大好きなので(大学トルコ語科ですし)喜んで読んでました。私も面白かった。

December 17, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-16

娘が気がついたら作詞、作曲してました。いちおうきちんと曲になっていて、感心しちゃいました。せっかくだから伴奏をつけて、うたってもらって、録音しておこうかな。時間がとれれば。

December 16, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-16

今日は衆議院選挙の日。嫁さんと一緒に投票に行ってきました。といっても私は無記名投票でしたが。自民党圧勝ですが、郵政民営化の時といい、民主党が政権を取ったときといい、今回といい、なんでこんなに圧倒的になり、その後それ自体が間違いだったというような論説がまかり通るのか理解に苦しみます。いや、理解はできるのですが、あほくさ、と思います。自民党が徴兵制を検討…という記事はデマらしいですが、あんまり右よりになりすぎないようにしてもらいたいものです。

December 16, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-15

今日は、幼稚園でお餅つきをしました。私も参加4回目(3回目かも)、はじめて参加のお父さん達にかなりゆずるかたちで過ごしました。でも、ちょっとだけついただけでも筋肉痛ですが…。去年と違ってことしは素直に楽しめました。

December 15, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-15

夜は嫁さんが幼稚園のお母さんたちの忘年会に。夕飯の時からずっといなかったのですが、上の2人は当然ですが、下の娘もほぼ大丈夫でした。今までは授乳の間隔が飲み会に耐えられなかったのですが、今回は6時間以上大丈夫でしたし夜も寝てくれました。下の娘ももう1歳2ヶ月。ずいぶん大きくなったものです。

December 15, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-13

https://developers.google.com/speed/pagespeed/mod?hl=ja mod_pagespeedを導入してみました。特に設定等していないので、たったこれだけ。(※debian amd64の場合) c d / t m p w g e t h t t p s : / / d l - s s l . g o o g l e . c o m / d l / l i n u x / d i r e c t / m o d - p a g e s p e e d - b e t a _ c u r r e n t _ a m d 6 4 . d e b d p k g - i m o d - p a g e s p e e d - b e t a _ c u r r e n t _ a m d 6 4 . d e b s e r v i c e a p a c h e 2 r e s t a r t トップページで比較したところ0.3秒くらいは早くなってる感じです。twitterのウィジェットの表示が遅かったりするのでよくわからないんですけどね…。どこかうまく動かなくなっているところがあるかな? ...

December 13, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-12

「これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学」を読みました。初のKindle本。主にiPad、たまにiPhoneで読みました。 こういう哲学の本を読むのは、高校生のときにキルケゴールの「死に至る病 」を買って読もうとしてみたものの、初めの数ページであまりの意味分からなさっぷりに投げ出していらいな気がします。とはいっても、この本はすごく簡単に分かりやす書いてくれているし、翻訳もいいので、私でも理解しながら読通せました。とはいえ腑に落ちる、自分の考えを持つところまではいっていませんが。 本の中には面白いことが沢山書かれていたのですが、個人的にはカントの考え方がビビビっときました。色々なことに迷ったらまたこの本を読み返そうと思います。

December 12, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-12

ところで、Kindleやっぱりいいですね。読みたいと思ったときにボタンをぽちっと押すとすぐに本が読み始められるし、メモやハイライトもできるし、色々なデバイスでどこまでよんだかも見失わずに読めるし。電子書籍以外でも読みたいpdf、wordドキュメントをkindleに送っておけばいつでもどこでも何冊でも。場所も取らないし、本をなくす心配もないし。iTunesは音楽を買って聞かなくなってしまった私にはたいしたインパクトが無かったのですが、Kindleはずいぶん大きな影響がありそうです。Amazonはさすがですね。 唯一残念な点は、Kindle for PCが日本のAmazonアカウントでログオンできないこと!これだけなんとかなればなぁ…。統合すればいいんですけど、電話対応しなくちゃいけなくて、忙しくてまだやってません…。

December 12, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-11

「完 子どもへのまなざし 」を読みました。図書館に娘を連れて行ったときに見かけたので借りて読んだのですが、やっぱりこれは買って手元に置いておくべき本でした。またしばらくしたら今度は買って読み直そうと思います。 「子どもへのまなざし」「続 子どもへのまなざし」でも繰り返しかかれていた子育てに対することが前半にかかれており、改めて子ども達へのふれあい方を見直そうと思いました。 以下このあたりに関連する日記。 家庭(夫婦)円満のために心がけていること - ebi’s diary - インフラエンジニアの子育てなどの日記(2008-08-11) 「子どもへのまなざし」再々読, 笑うようになった - ebi’s diary - インフラエンジニアの子育てなどの日記(2009-03-25) そして、今回の本の後半は自閉症、高機能自閉症、アスペルガー症候群などの発達障害についてのお話でした。このような障害を持つ人がどのように物事を認識するのか、どのように対応するのがいいのか、ということがとても具体的に書かれていて、今まで分かったようなつもりでいてほとんどなにも分かっていなかったことを認識しました。そして、過去にふれあった何人かの人はこのような障害を持っていたのかもしれない、もっていたのだろうな、ということにあらためて気がつきました。というか、自分自身もそういう傾向が若干あるんじゃないかと思っていたのですが、色々とこの本を読むうちに、私が思うようなものとは全く違うレベルの苦労があるのだと分かりました。 そして、小学校の時の友人のことが思い起こされます。家も近所で仲良くしていたこともあり、自分がよく面倒をみていたこともあり、そういえば先生からも「えびちゃん面倒見てやってくれよな。」って言われた記憶がのこってます。その友人は特殊学級と普通学級を行ったり来たりしていたのですが、小学生だった私にはあまり事情がよくわかっていなったけれどもきっと大人はみんな色々と苦労していたり、気を使ってくれていたりしてくれていたんだろうと思います。小学生のころの自分にもっと色々詳しく教えてどのようにしたらいいのか、どういうことをしてはいけないのか教えてあげたいくらいです。 自分の子ども3人はどうやら障害がありそうには見えないのですが、もしも何かしら障害があったとしても、それをそのまま認めて受け入れてあげられるだろうか。あまりピンと来ない想像なのですが、きっと難しい事だろうと思います。でも、できると思います。障害があろうが無かろうが、なのですが、些細な事で子どもが自分の想い通りにならないからと叱ってしまうのではなく、もっと現状を肯定するところからスタートしないといけないなと改めて思うのでした。

December 11, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-10

今日は久しぶりに18時からの客先ミーティングのために帰宅が遅くなってしまいました。何ヶ月かぶりだと思います。帰ってきたのは夜9時前で、子供達もまだ寝ていませんでした。久しぶりに父親不在のなかどうやって寝るかというあたりで色々と意見があわなかったみたいです。上の娘がずいぶんと大きくなって、自分の意見、希望をもち、だだをこねたりするようになってきたようです。反抗するところもあり、成長の証ですね。そして、結局わたしが間に合った(?)ので、いつもの体制で寝る事になったのですが、いつもならあまえることをいやがる娘ですが、抱きしめられたり、頭をなでなでされても嫌がらず。甘えたり、反発したりを繰り返しております。 一方、息子はあいかわらずマイペースです……(笑)。

December 10, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-08

今日は、渋谷までいってBURN THE FLOORを家族でみてきました。6歳の娘はまだしも3歳の息子と1歳の娘にはちょっと早かったかもしれませんが、渋谷まで電車で1時間以上かけて前から移動し、前から12列目で見てきました。移動中は上の2人はずいぶんおとなしくしてられました。成長したものです。ですが、下の娘はまだ1歳。電車に乗るのもまだそんなに回数も無く、あちこち歩き回ったり、あばれたり、なかなかに楽しませてくれました。いっぱい汗かきました…。 BURN THE FLOORはすごく迫力あって、さすがの技量に圧倒されました。やっぱりプロはすごいですね。あんまりすごくて消化できず、子供達は第1幕の半分以上寝てましたが(笑。上の娘的には最終的にはすごくおもしろかったらしいので良かったです。嫁さんは大学生時代に社交ダンスをやっていたこともあり、すごくすごく面白かったようで、10年ごしくらいでみられたそうなので良かったです。子供達がもうちょっと大きくなったら、もっと色々なものを家族で見て回りたいですね。 嫁さんとは、子育てが一段落したら一緒にダンスしようねと言ってるのですが、どうせなるならこのくらい踊りたいですね。(無理ですが。)

December 8, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-08

帰ってきたあとは、幼稚園の年少のお父さん達であつまっての忘年会の参加してきました。お酒入ってるのでもう眠いです…。色々しがらみが無い中でお酒を飲んだりできるのはいいですね。やっぱり。

December 8, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-12-07

今日は幼稚園の音楽祭でした。松戸の21世紀の森の小ホールに会社を休んで行ってきました。会社は普通に考えると休めない程度の重要なお客さんとの会議があったのですが、やすませてもらっちゃいました。こういう事で首になるくらいならそれでいいでしょう。 息子の初めての音楽会。大太鼓に抜擢されて、元気に頑張ってました。自分の子供に言うのもなんですが、リズム感はばっちり。上手に太鼓を叩いてました。すごく真剣な顔をして、大太鼓を叩く息子はすごく頼もしげに見えました。自分のパートじゃないところでも覚えてちょとまねしたりして。なんだかすごく面白く笑いながら見る事ができました。その後の合唱では合間にあくびなんてしながらでした。ずいぶん余裕があることで。 当日は小学校のマラソン大会もあって、本当は日程が違えばそちらにも応援に行きたかったのですが、残念ながらそれはできず。上の娘は本当は応援に来てほしかったのではないかと思いますが、「自分もみたいから音楽会に行ってビデオ取ってきて」と言ってました。できた子です。娘は24位で、最後まで頑張って完走したそうです。 というわけで、2人とも思いっきりほめておきました。成長してくれてお父さんはうれしいよ。

December 7, 2012 · 1 min · 胡田昌彦