2012-06-14

今日はそろそろ自動車保険の切り替えなので、頑張って見積もり請求をしました。ずいぶん遅くなってしまった…。どうせ毎年の事だからとブログまで作って記事書いて…ってやってます。来年の自分のために。 セルフアフィリエイトで自動車保険費用を手堅く減らす | 自動車保険の見直し方と裏技 初年度は車自体が放射能対策での購入だったこともあり、高いのはわかりきってたけどディーラーが勧める自動車保険にそのまま入りました。保険も一緒に入るからっていうので車自体を値引きしてもらったのもあるし。で、複数年の契約を進められたのですが1年契約にして2年目はきちんと比較して補償と費用のバランスの取れているところに入ろうと思ってました。 で、残念な事に保険を1度つかってしまい、3等級落ちてしまってるので保険料は結局上がる……想定だったんですが、等級下がっているにもかかわらずほぼ額面上は同じ程度の補償内容なのに、保険料は初年度の半額程度になってしまう見積もりまで出てきました。もちろんそれは一番安い見積もりの会社なのですが、どこも初年度の保険料よりは数万円安いです。いかにぼったくり保険料なのかってことですね……。もちろん補償内容やサービスには細かい違いがあるので保険料だけで比較しちゃいけないんですけど、それにしても…ねぇ。 何事に関しても同じですが、きちんと自分で調べて動かないと搾取される世の中ってどうなんですかね……。

June 14, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-13

ちょっと前に「組み込みOS自作入門」を購入しました。 12ステップで作る組込みOS自作入門 posted with amazlet at 12.06.14 坂井 弘亮 カットシステム 売り上げランキング: 32318 Amazon.co.jp で詳細を見る 昔からずっとOSが作りたくて、もっと正確に言うとOSが作れるくらいHWに近い部分の低レベルな所から全部理解したくて色々な本を読んだり、大学でもアセンブラやコンピューターの基礎を学んだりしましたが、正直なところやっぱりまだまだ全然わからない部分が多いです。ぽつぽつと虫食いのように知識はあるんですけどね…。今まではPCのアーキテクチャがらみの物しかほとんど学んでいなかったのですが、もっとシンプルな「組み込みOS」で学ぶという発想は今まで私には無くて、この本を知ったときには「これだ!」と思ったのでした。 で、早速注文したけれども、なかなか時間が取れず、今日やっと会社帰りに秋月電子に買い物に行けました。初めて行きましたけどヤバいですねあそこ。私は今までソフトウェア系だけってことにしておいてHW系には極力手を出さないようにしていたのですが、なにやら面白そうなパーツがごろごろあって、PCパーツと違って何が何なのか全くわからない物ばかりで、でも面白そうで、行ったらかえって来れなくなってしまうんじゃないだろうか、いや、でも、面白そう…と、1人で葛藤してました。こういう世界も面白そうですねぇ…。 で、購入してきたのがこちら。 {{flickr 7368415490}} これで、部品はそろったからさて取り組もう!…ということでまずはお約束のHelloWorldから…ってプログラムを書いて、ビルドして…まではやったのですが、なんと自宅のどのPCにもシリアルポートがありませんでした…。デスクトップPC2台のうち、どっちかにはあるだろうとたかをくくっていたのですが、もうデスクトップPCにも付いてない時代なんですね。店員さんに「USB変換いらないんですね?」って言われたけど、どや顔で「はい、いりません。大丈夫です。」って答えたのにな…。 本にUSBの変換機等使用すると、安定して書き込めない(ことがある)…って話が書いてあったので、そういう形態はあえてさけようと思っていたのですが、まぁ、無いんじゃしょうがないので、どうにかしないとな。。。 それにしても、幼稚園生くらいのときからコンピューターやプログラミングをやってて、大学でも学んで、さらにプロとして10年以上やってるのに(まぁ専門では全くないのですが)、未だに自分がOSも書けないし、どうしていいのかすらわからないってのは本当に情けない。がんばって勉強する。

June 13, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-13

息子が幼稚園に「かわいい子」がいるそうで(笑。まぁ、でも、私も幼稚園の時に好きな女の子いたからなぁ。

June 13, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-13

嫁さんが幼稚園で講演を聞いてきたそうで。以下のようなことを言われたらしく、それが印象深かったそうです。(全部嫁さん経由で私が受け取った要点) あなた達は全員成功例です。だって結婚して、子供を産んで育ててる。 世の中には色々な情報があふれているから迷ったり悩んだりすると思う。でも、あなた自身が親に育てられてきちんと大人になって子供を持っている。あなたの中にあるものをもっと信じていい。 自分の孫の顔を見たいでしょう?自分の親にはもう見せてるんだから。成功例です。 伝え聞いただけだけど、いい事言うなぁと思った。 もっと言うと、子供持ってなくたって、結婚してなくたって、仕事してなくたって、生きてるだけで全然OK。かけがえの無い存在だと思います。本当に。生きているのって冗談抜きで奇跡みたいなものですからねぇ。

June 13, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-12

今日は府中に行ってプロジェクト案件が大変な事になってしまっている人に話を聞いてきました。プロジェクトの期間も短い上に重いタスクで開始後全然手が付いていないものまであり、表情からも「大変さ」がとても伝わってくる感じでした。人数も少なく、技術的にも未開拓の分野もあり。どうしてこう無理な案件を無理な体勢でやってしまうんですかね…。って、「どうしてか」は良く理解できてるのですが。またしばらく案件ヘルプに時間を取られる形になりそうです。 でも、今回はかなりの部分を自分でやってしまわずにグループのメンバーにやってもらおうと思ってます。なので、今日は今回の件に関連する部分で、自分が既に理解している部分をがんばって後輩に教えました。

June 12, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-12

そういえば上の娘はしばらく私と息子と一緒に寝ていたのですが、また昨日から1人でベッドで寝る事にしたそうです。そして、今日は私が帰ってきたら息子は既に寝てしまっていたので、今日はのんびり日本代表のサッカーをテレビ観戦できました。最後20分くらいだけですが。なんだか最後の方だけ見てるとオーストラリアが10人だったり、よくわからない状況で笛が吹かれまくったりカードが乱れ飛んだりしててなぜ審判がこんなにご乱心なのかというのが謎でした。オーストラリアがアジア枠って時点で十分謎ですけどね。 個人的にはアントラーズ時代から内田をずっと一番応援しているのですが、やはり左サイドバックの鉄人長友とのパフォーマンスの差が気になります。PKも取られちゃったし、時節出場停止だし。頑張れうっちー。

June 12, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-12

思うところあり、Facebookで知り合いの人をかなり積極的にフォローさせてもらっています。2,3日で50人くらい増えたのかな。まだ大学の時のサークルの面々が全然見つけられてなかったりするので、今度探そう。それにしても、以前はFacebookで検索しても全然友人なんて見つけられなかったものですが(私の登録は2008年らしい)、今となっては知り合いが沢山見つかりますね。キャズムを超えるってのはこういう事でしょうか。昔の友人の中には当時恋心を抱いていた女性等もおり、結婚して子供がいて…なんてのを知ったりして。自分が嫌で嫌で悶々とした時期も長かったですが、今思えば青春の日々だったのだなぁと思います。 そういえば、私は高校の時のクラス幹事だったような気もします。そんな気がするのですが、本当にそうだったかどうかすら自信が無いです。そんなやつですいません。

June 12, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-11

(日本人) 橘 玲 幻冬舎 売り上げランキング: 343 Amazon.co.jp で詳細を見る たしか1週間くらい前に通勤電車の中で読み終わりました。日本人が定説とは違う切り口でとらえられていました。結構説得力もあり、「だからなんだ」という所もあり。面白い部分と退屈な部分が混ぜこぜになってる印象でした。橘玲氏の書籍はどれも非常に興奮して読んだ物ばかりなので、そういう意味では今までで一番面白くなかったです。書籍の書かれている方向性と私の求める物があまりマッチしていなかったようです。

June 11, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-11

下の娘が私の胸の上で寝ることに慣れてきたようで、今日も寝てくれました。そうすると私も寝てしまう訳ですが…。 家に帰ってきてからすぐにとりあえずご飯だけ食べて歯も磨かず、お風呂にも入らず子供達の寝かしつけをしているので、そのまま寝てしまう訳にもいかず……。もうちょっと時間の使い方をなんとかしたいんですけどね。。。

June 11, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-10

今日は嫁さんが簿記検定3級と2級をダブルヘッダーで受けました。特にそれ系の過去の知識はなく、4ヶ月ほど前から本屋さんで本を買って毎日独学でコツコツ勉強してました。家事も育児もあるので勉強時間は取れないはずで、いつも私が帰ってきてから、嫁さんが寝るまでの間の1時間30分〜2時間程度の時間と休日の何時間かを勉強時間にあててました。どの程度の難易度の試験なのか私は良く知らないのですが、嫁さんはこういう勉強は得意なので合格してるんじゃないかと思います。 嫁さんは私と会社で同期で、昔はITエンジニアでした。あるときから資格試験に精を出してMCSEも取得してました。MCSEになるためには7科目合格しなくてはいけなくて、ちょっとやそっとじゃなれないんですが、そのときも黙々と勉強して1つも落ちずに全部合格していたと思います。私もMCSEは取ってないんです…。いや、そりゃ時間を確保して勉強すれば取れる自信はおおいにありますけどね、やっぱり継続して時間を確保して、勉強し続ける…っていうことをできるのはすばらしい才能ですよ。本当に。テレビのクイズ番組なんかを見ていても、知識を問われる問題でも、発想力を問われる問題でもバンバン正解してますし、本当に頭の回転が早いです。学生時代も勉強は良くできたらしいです。 そんなに勉強できるし、努力も継続してできるのだけれども、ここ6,7年ほどはほとんど家事と育児ばかりしていてちょっともったいないと思ってます。もちろん本人は子供を3人持つ事が夢で、それが今叶っているわけだからそんなに「もったいない」という感覚はないと思うのですが、やっぱりもったいないと私は思ってます。一番したの娘が小学生になる頃にはちょっと働こうかなという事を話しているので(家計的にも働いてもらう必要はあるのですが)何がいいだろうかということは考えていると思います。それもあって今回の受験にもつながっている訳です。(おそらく) どうせ働くのなら単に自分の時間を切り売りして「お金を稼ぐためだけの仕事」をするのではなく、自分の「やりたい事」、「やっていて嬉しい事」を仕事にしてもらいたいなと思います。極端に言えば、そういう仕事がもしも見つからないなら、子供達に勉強を教えたりして教育費用を削減することでよしとして働きに出ないでもらった方がいいと思うくらい。そういう風に今、思っています。嫁さんなら大学受験とかまで教えられると思うし。……でも、子供がそういうのは嫌なのかもしれないけど。そこは自分が親からその頃に教えてもらった事が無いのでわからないですが。 ところで嫁さんが試験を受けている間は私が子供達3人の面倒を見てました。下の娘がすっかり自分で遊べるようになってて、みんながわいわいしている部屋の中にいれば1人で勝手にハイハイ気味にバタフライで移動しつつ、おもちゃをガシガシやっててくれました。上の娘と息子は一緒に遊んだり、兄弟喧嘩をしたり。まぁ賑やかで、ひとつも退屈しませんでした。 子供達もお母さんが毎日勉強をしている姿を見る事でちょっとは刺激になった……とは思いませんが、「勉強する」ということが自然な事だと感じたのではないかと思います。もうちょっと大きくなったら「みんなで勉強する時間」とか作れるようになるかな。なったらいいなぁ。 まぁ、そういう事もあって、私が仕事から帰ってきてからの時間は嫁さんの1日の中での貴重な自由時間なんです。同時に私にとっても3人の子供達とふれあう貴重な時間なんです(忍耐力はすごく必要ですけどね!)。なので、会社の人と飲みに行ったりすることもほぼ皆無ですし、残業もしませんし、トラブルやらなんやらで定時に帰れないとすごく残念な気持ちになる訳です。お昼休みは私の貴重な1人の時間なので色々やってますし……というわけで私は相当つきあいの悪い人間です。でも、今はそれでいいと思ってます。どうせ子供がもうちょっと大きくなったら一緒に過ごしてくれなくなるのはわかってる訳ですから。というわけで、飲み会等参加は稀になりますし、休日に家族をおいての行事への参加等もなかなか難しいので、暖かい目で見守って頂ければと思います……>関係者の皆さん。

June 10, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-09

今日は幼稚園の父親参観日だったので、息子と一緒に幼稚園へ。雨が降っていたので息子に雨合羽を着せて。もうすっかり幼稚園まで歩く事に慣れたようで、私に抱っこをお願いする事すら忘れていた模様。きちんと歩けました。 幼稚園について、自分で着替えて、連絡帳にシールを張って。娘が年少のはじめのころはしっかりとゆっくりと一番遅くやっていたのですが、息子は意外にも平均的なスピードでこなしてました。家では息子が圧倒的なのんびりさんなんですけどね。面白いものです。 父の日に合わせての開催なので、お父さんへの歌や手作り品のプレゼントももらいました。息子は何故か歌を歌うときに隣のお父さんを見てましたが…。あいにくの雨だったので、外で運動するところは見られませんでしたが、一緒に教室やホールの中で遊んだり、踊ったり、お魚さんを作って魚釣りをしたり。とても楽しかったです。

June 9, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-09

あまりにも眠いので子供達と一緒に就寝。夜9時前には寝られるので、10時間程度眠る事ができます。たまにこのくらい寝ないとダメだ。

June 9, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-07

今日は新人の皆さんにOSの基礎的なことを教えてから、MS-DOSのインストールやセットアップなどさせてみました。VMWare Player上でインストールしてて、Lan ManagerでTCP/IPを組み込ませてみたけど、NICのドライバがもうAMDのサイト上で配布されていなくてそれを探すのがちょっと大変でした。結局怪しい外人さんの個人webサイトからダウンロード。ライセンス的に微妙な気はするけど……。 一応pingが通って私も久しぶりに面白かった。結局LanManagerでTCP/IPなんて組み込んでしまうとeditコマンドすらメモリ不足で起動しなくなってしまうので実用性もなにもあったものじゃないけど……。10年前にはまだDOSからNETBEUIを使って共有フォルダにアクセスして……なんて事もちょっとやってましたが、もうすっかりDOSは使わなくなりましたね。時代の移り変わりに想いをはせるのでした……。

June 7, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-07

今日は下の娘を胸の上にのせつつ、部屋の電気を消して、上の娘と息子に「おはなし」を聞かせてあげながらの寝かしつけでした。が。話が短いとか、寝るまでしつづけろとか、内容が納得いかないとか娘が文句をいいまくり、号泣し……。甘えん坊が今日も炸裂しておりました。何でもかんでも泣かなくてもいいとおもうんだけど、気が強いのも個性ですからね。今日は冷静に対処しましたよっと。

June 7, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-05

Twitterで私と同じ「胡田」さんから連絡がありました。血縁者以外の胡田さんとコンタクトを取ったのは人生32年目にして初なのでちょっと興奮してます。(←大げさ) この気持ちは絶対に佐藤さんや田中さんにはわからないだろうと思う。

June 5, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-04

今日は1日のうち3時間ほど新人4名にActiveDirectoryなど教える。…すると、あとはメールをさばいたり、ちょっと口頭で会話する程度しか時間が残っていない状況。仕事が進まない…。まぁ進まなくても最終的にはどうにかなっちゃう仕事なのでいいといえばいいのですが。

June 4, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-04

ついに下の娘に「お母さんがいい」スイッチが入りました。私の抱っこ、スリングで号泣、嫁さんにバトンタッチするとぴたっととまります。そして私から顔を背ける…。息子はこういうのが無かったので上の娘の時以来ずいぶん久しぶりに拒絶されております。とはいえ、こちらも経験を積んでるので、「おー頑張って泣いてる。かわいいなぁ」くらいにしか思わないのではありますが。嫁さんの負担がさらにふえちゃうかな…。

June 4, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-03

今日は茨城県自然博物館で遊んできました。ついこの間息子と一緒に遠足で行ってきたばかりなのですが、なかなか良かったし、その時は雨も降ってしまったり、時間も全然足りず消化不良だったので。嫁さんは来週末に迫った簿記の試験の勉強がしたいということだったので、そういった勉強するスペースがある場所であることもポイントでした。 家からは片道1時間。もうちょっと近くにあれば沢山くるのになぁ、という距離です。高速を使えばもっと早いけど短縮時間と料金を考えるとちょっと微妙な感じです。 子供たちと一緒に色々と見て回りたかった…のですが、子供たちはトランポリンで飛び跳ねるのが面白すぎて、博物館の中を見て回るのは早く切り上げて遊びに行きたい行きたいという感じでした。それでもあれやこれやと珍しいものがあって面白くて結局時間がたりず、全部は見て回れませんでした。私は消化不良…。 で、トランポリンのところには合計で1時間強いたと思います。大人でも乗っかってぼよんぼよんしてるだけでも楽しいし、トランポリンの下の部分がハンモックのようになっているのでそこで寝っころがってるのはかなり気持ちよかったです。子供たちがたくさんあそびまわっていて、それを見ているだけでも飽きないですしね。下の娘はトランポリンの上におかれてもハンモックの上におかれても怖がりもせずご満悦。なので、のんびりできました。 が、トランポリンから下に降りるところと上に上がるところは子供たちが押し合いへし合いの大混雑でいちどすいてる時に娘をだきながらおりたのはいいものの、上に上がることができるタイミングが無くて、結局あがるタイミングをみはかってるだけで30分くらいたっちゃいました。次からは靴をもって下から入り、下から出るのがよさそうです。

June 3, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-02

今日は上の娘にとって最高の日だったそうです。 午前中は幼稚園のOB会で友達と一緒に遊んだ。 お昼ご飯は美味しい物を外食で食べた。 自転車に乗れるようになった。 幼稚園のOB会なんて普通あるもんなんでしょうかね?私の記憶には無いのですが、きっと幼稚園によるでしょうね。近所……だけど隣の市の公園に行って遊んできたんだそうです。ずいぶん楽しかったようで良かったです。 自転車は以前練習に一度連れて行ったっきり私は教えていなかったのですが、その後も自分でちょっとづつ練習していたようで、今日乗り始めたら初めての時より圧倒的にバランスが良くなってて、あとは勇気をだしてスピードを出せればもう乗れるところまでいってました。ちょっとだけ後ろを押してあげてスピードをつけた後はもう手を離しても大丈夫そうだったので、あとは本人をその気にさせてみたら見事1人で乗れました。一度乗れてしまうとあとはもう簡単でなんども乗れるようになりました。はじめてのれて、嬉しくて、満面の笑みがこぼれてました。うんうん。嬉しいよね。私もすごく嬉しくなりました。 はじめは全然できなくても練習すればできるようになる。自転車は世の中に乗れるひとが非常に沢山いるから「そのうち乗れて当たり前でしょ」って感じだけど、たいていの物事はどれも同じだと思う。初めはできなくても、継続して努力すればできるようになる。努力の期間は物事によって全然違い、2、3日のものもあれば10年も20年もかかるものもあるけど、たいていのことは諦めずに継続すればできちゃうから継続さえできればそれでいい。私もまだ人生32年程度しか生きていませんがやっとその辺りが実感としてわかってきたように思います。娘にもこの感覚を伝えたいな。きっと今気がついて、本当に自分の好きで継続できることを見つけて、本当にそれを継続したなら、いまならたいていの事で超一流になれるだろうとおもう。なにせほぼ全員途中でやめちゃうから。どうしたら伝わるかなぁ。 ちなみに家の前で遊ぶのは1日1時間程度とかであればOKにできるようにやっと私の気持ちがなりました。こうなるのに1年以上かかりました。線量もずいぶん下がって、0.15〜0.2μSV/h程度になりましたしね。事故後数ヶ月の段階では0.4μSv/h以上普通にありましたので、それに比べればずいぶん下がったものです。

June 2, 2012 · 1 min · 胡田昌彦

2012-06-01

先日「なんでー?」って連絡したら、今日にはもう連絡が来ていて、「以前マルウェアが検出されていたからリストに登録されていたが、今は検出されなくなっていることを確認したで、最新の定義ファイルではブロックを解除した」って連絡がきました。言えばすぐ対応してもらえるもんなんですね。よかった。

June 1, 2012 · 1 min · 胡田昌彦