2009-06-22

昨日は嫁がダウンしてしまいましたが、今日は朝起きたら娘がかなりあったかい。体温を測ってみたら案の定。7度9分ありました。嫁もまだ体調が全快ではないし、娘も病院に連れて行きたいし・・・ということで急遽仕事を1日休ませてもらっちゃいました。関係者の皆さんすみません・・・。 一応、ということで発熱センターに電話してみたりしたのですが、10日以内に海外渡航暦があるかとか、そういった型にはまった質問をされて、「じゃぁ、新型インフルエンザの可能性はほぼないと思われますので、一般の外来にかかってください」とのこと。はぁ・・・。噂どおりこれじゃ意味無いわ・・・。 娘は私が見る限りでは産まれてはじめて熱でちょっとつらそうな時間帯がありました。早く元気になってね。

June 22, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-21

今日は朝から雨が降っていたので家の中で娘と遊んでました。その辺にあった袋を分解してすごろくを作って。牛乳パックを切ったり張ったりしてサイコロを作って。 結局特に何もイベントのないすごろくと、3ばっかり出る(4と5のない)サイコロが出来上がりましたが、一緒に何かをつくって遊んだりできるようになっていてちょっと感動しました。 最終的にはサイコロを投げ合って遊んだのがいちばん面白かったようですけど・・・(笑

June 21, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-21

今日は父の日。ということで、色々よくしてもらっちゃいました。娘には「お父さんいつもお仕事ありがとう。」と言ってもらいましたが、お父さんは働くことはもちろんだけど、家族の健康と安全を守ったり、毎日早く帰ってきたり、一緒に遊んだりすることの方をより大事だと考えてがんばっているんだよ。 娘や息子は大きくなった時には今の記憶なんて全く残っていないだろうけれども、「お父さんはよく一緒に遊んでくれた」というぼんやりとした記憶だけはのこせるといいなぁと思ってます。

June 21, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-21

子育てをすることは、直接てきに自分の子どもたちに向き合うことでありながら、同時に自分を育ててくれた親のありがたさや、親の想いを認識することでもある。そしてそこで改めて感じる感謝の気持ちは、両親へはもちろんだけれども、自分たちの子どもに向けられていく。子孫を残していくということは、同時に祖先への感謝の気持ちを形にすることなんだなぁと思った。 きっと今日のサザエさんに祖先が出てきたのでこういうことを考えたのだと思う(笑。

June 21, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

息子を寝かせられなかった

今日は嫁の体調が悪くなって寝込んでしまいました。色々引き受けて楽をさせてあげたかったんだけれども、最後、娘は寝かしつけられたけれども、息子がどうにも寝てくれなくて、結局嫁に任せてしまいました。任せた後はすぐ寝たみたいだけれども、自分の力不足を痛感するのでした。ううむ。すまん。

June 21, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-20

娘が通っている幼稚園で万歩計をつかった歩数の計測をしているそうです。目標は1日7000歩!ということなのですが、今日普通に図ってみたら13744歩でした。今日は普通にショッピングセンターにちょっと遊びに行っただけなのですが、さすが車を持っていないだけのことはある感じですね(笑。

June 20, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-20

Googleで「英語 Podcast」で検索すると、私のブログが1番に表示されるようになっていて、ついこの間からこのサーバーにやってくる人が1日100人くらい増えました。・・・。Googleもあんまり頭よくないな。

June 20, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-19

息子に下の前歯が生えてきました。「おめでとう」と言ったらにっこりと嬉しそうに微笑みました。最近はずいぶんと愛嬌が出てきたし、甘えるようにもなってきました。初めのころはずいぶんと手がかからなすぎて逆に心配してたのですが、このくらいがいいですね。

June 19, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-19

「タダシという子がいた」という本を友人にいただいて読みました。Webで検索をしてもヒットしないくらいの本なのですが、読んでとても懐かしいようなほんわかとした気持ちになりました。よい本でした。

June 19, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-18

昨日教えてもらったのですが、PowerShellの開発にはPowerGUI Script Editorがものすごく便利そうです。インテリセンスあり、デバッグあり…。なんで今まで気がつかなかったんだろう? PowerGUI.org - Free Windows Powershell Community

June 18, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-17

私だって人並みに傷ついたりするという当たり前のことを認識していないんじゃないかと思ってしまう。そういうことがあると、夜中に真面目に仕事をしてしまう。ここのところ毎日そうなんですけどね。

June 17, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-15

私が小さいころの絵本やかるた(こっちは姉ののようだけど)などを母がくれました。その昔の絵本を娘に読んであげたり、昔のかるたで一緒に遊んだりしています。 自分が幼稚園のときに絵本を買ってもらって読んでもらった覚えなんて全くないけど、事実としてここに本があるわけだからきっとそうしてもらっていたはずなわけで。ちょっと不思議な気分になるのでした。

June 15, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-13

今日は幼稚園の父親参観日でした。娘と2人で幼稚園に行って、みんなと一緒に歌ったり、踊ったり、手作りのプレゼントをもらったり。おもちゃのようなものをつくって一緒に遊んだり。とても楽しく過ごしました。娘からプレゼントをもらったのは初めて。大切にしようと思います。 午後は嫁が幼馴染の結婚式の2次会に参加する、ということで私が息子と娘の面倒を1人でみることに。娘を遊ばせてあげようとおもって、3人で電車にのって遊びに。娘をスリングに入れて(いや、3歳だからもう本当ははいっちゃいけない大きさなんだけど・・)、息子をベビーカーに入れて。 長時間嫁がいないので、搾乳して冷凍してあった母乳(一度だけ経験あり)と粉ミルク(初経験)に挑戦。外出時に冷凍母乳は持っていけないので、デパートの赤ちゃん休憩室でミルクを作って飲ませようとしたけれども、味が違うから気に入らないらしく全く飲んでくれず焦る。あたりまえだけど、誰も助けてくれないし・・・。さらにその状況の中途中で娘の機嫌がわるくなって、私もトイレに行きたいのに「おしっこしちゃだめ!」と行かせてもらえなかったのには参った。息子はなくし、娘もなくし。理不尽だし。私もトイレに行きたいし・・・。 なんやかんやと悪戦苦闘して、2人をなんとか無事に寝かしつけたのは夜10時くらい。ぐったりと疲れました・・・。 マンツーマンなら何とでもなるけど、1人で2人を相手にするのは場合によって非常につらいことを思い知りました。あらためて嫁に感謝。いつもありがとう。

June 13, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-11

会社に置きっぱなしになっていた本で、いらないものを整理、処分。こうしてみてみると、自分の過去が透けて見えるようです…。 (注意:私の仕事はWindowsインフラ系エンジニア) JFCプログラミング〈Vol.1〉Swingコンポーネントプログラミング 基礎編 (Java books) 浜田 光之 キム トプレイ JFCプログラミング〈Vol.2〉Swingコンポーネントプログラミング応用編 (Java books) 浜田 光之 キム トプレイ EclipseによるJava実用プログラミング―自分だけのメーラー作成を通して学ぶ 神尾 貴啓 Direct3D プログラミングガイドブック(amazonで引っかからなかった) STL標準講座―標準テンプレートライブラリを利用したC++プログラミング (Programmer’s SELECTION) エピステーメー ハーバート シルト Visual C++〈2〉はじめてのオブジェクト指向プログラミング (プログラミング学習シリーズ) 山本 信雄 <3>もあります。<1>はどこかに行っちゃいました・・。 クラッキング対策ファイナルガイド―難攻不落のネットワーク構築 Anonymous Rubyプログラミング入門 まつもと ゆきひろ 原 信一郎 ゼロから始めるWebデザイン 高橋 晃 iモードJavaプログラミング - スタンドアロン・アプリケーション編 (Ascii books) iモードJavaプログラミング 拡張APIリファレンス編 (Ascii books) ...

June 11, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-10

100%善意から出た行動だからといって好意的に受け止められるとは限らない…ということを深く実感したのは大学生時代にボランティア活動をしていた時のこと。良かれと思ってしていることが、その人の迷惑になる(ことが結構ある)、という現実を知った時にはかなりショックだった。 でも、その時にはボランティア活動をしている側の人間の善意はまず留保なく認められている、という前提条件があったように思う。「ボランティア活動」という名前がそういう意味である、ということもあるし、それを望んで受け入れているという受け入れ側の入り口の段階でのコミットメントがあったからかなと、今振り返ってみてそう思う。 問題は「意思の善意は伝わっている、結果が伴わないケースがある」ということだった。 でも、そういうところを外れたところでは、そもそもの行動が善意からなのか、悪意からなのか、そのレベルでの判断をきちんとすることは非常にむずかしいように思う。たとえば「エコ製品」は環境問題に配慮するという善意をまとって、消費者をだまして製品を売りつけようという悪意を感じてしまうし、危ない宗教やマルチに熱心に勧誘する人は善意の塊のようにも思える。(結果はどうあれ) そこでの問題は「善意からの行動が悪意からの行動としてとらえられてしまう」、あるいは「善意からの行動であるということを理解してもらえない」ということ。(だと思う。) でも、もしかしたら、意図というのは意味を持たないのかもしれない。全てはその結果で判断されるべきでって、元々の意図の良し悪しは結果によって上書きされる、と。こういう考えかたもあると思う。 目指すところは善意をもってよい結果をもたらすことなのだけれども、これがなかなか難しいのである。まる。

June 10, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-08

嫁がほしがっていたので購入。私も土日に料理を作る時に使おうと思う。 今回は嫁がAmazon(が使っている業者)の宅配の態度が気に食わないというのでコンビニで受け取り。そうしたら身分証明書が必要と明記されているのに、身分証明書の提示を要求されずに受け取れてしまった。SMTPで送られてくる情報に書いてある事柄だけを端末で入力すれば受け取れちゃうんだから、身分証明書を確認しないのはかなりまずいよね・・・。 別人に引き取られてしまったら(そしてそれは場合によっては技術的にある程度簡単なんだけど)Amazonおよびローソンは保証してくれるのであろうか…。

June 8, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-06

今住んでいる家は、同じ不動産会社がほぼ同じ時期に5軒の家をつくっているので、その5軒はちょっとした仲間意識のようなものをもってい(るとわたしは感じてい)ます。中でも我が家を含めて3軒の家は、年齢が近い子どもが2人ずついる家族構成まで似たような家族です。 今日は、その3軒の家の家族それぞれ4人がたまたま同じ時間に家の前に一同に集まりました。もちろん声を聞きつけて出てきた人もいるわけですけれども。 遊べる年齢の子どもたちはみんな仲良く遊ぶし、母親同士はあたりまえのように井戸端会議をするし、父親同士もぎこちないながら少しは話をする。子どもが道路に飛び出してしまわないように道路側にいて見守る役割をそれとなく持ち回りで担当したり。 こういうのってすごくいいことだと思うんですよね。平和な土曜日の昼下がりの光景でした。

June 6, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-06

今日は床屋さんに行ってきたのですが、前回と同じように娘が一緒に行きたい、というので連れて行っちゃいました。今日はたまたま他のお客さんがいなかったので、いすに座らせてもらって。 時間にして40から50分程度。案の定途中で飽きてしまったりもしましたが、今回は寝てしまうこともなく一応そこまで迷惑はかけずに終了。 少しは我慢できるようになったみたいです。

June 6, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-05

息子はまだだいせんもんがピクピクしてます。常に。娘のときにはあっという間に閉じてしまった気がするので、4ヶ月なのにまだこんなにピクピクしてて大丈夫なのかな?とちょっと気にしていたのですが、調べてみたら、1歳6ヶ月くらいまでには・・・という記述などもあり、全然気にすることはない模様。娘はずいぶんとはやく閉じただけのようです。 2人目の子どもだと自然に1人目の時のことを当たり前に感じてそれと比較してしまいがちだけれども、全く別の人間なんだから違って当たり前。あらためて気がつくのでした。

June 5, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-06-05

・・・と、娘が言うようになって来ました。しまいには叩いたり、踏みつけたり。ひどい(笑)。 でも、「じゃぁ、お父さんはもう帰ってこなくていいね、夜も一緒に寝るのはやめよう」なんていうと、それは嫌だといいます。 こうやって親との距離をはかりつつ自立していくのでしょうね。

June 5, 2009 · 1 min · 胡田昌彦