2009-05-12

寝返りを覚えたとおもったら、非常に楽しいらしく、床に置くとすぐに寝返りをする。ぐるぐるぐるぐる。でも戻れないので助けを呼ぶ。面白い。

May 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-12

今日は営業の皆さん向けに勉強会のようなもので話をさせてもらいました。まぁ、その内容はともかくとして、どうせ帰ってももう家族は寝ているので自分の時間。…なわけですが、ここのところ忙しくしていた反動からか、ちょっと気が抜けたような状態になってしまいました。 定期的にこのような状態になるわけではありますが、きっと長期的なプランがきちんとうまくいっているので若干安心感があるのが原因かなと思います。いつもは心に余裕がないので。 こういう時こそ長期的視野でもってなにか手をうって行きたいところなのではありますが、はてさて。

May 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-12

この本は以前Amazonで注文したら品薄だからと注文をキャンセルされてしまって、気力を削がれた…という経緯はありましたが、入手して読み始めています。 この本の内容を理解して、ダンプ解析をある程度できるようになれるのが近いところの目標ですね。読んでいて面白いです。

May 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

マスク/手洗い/うがい

電車の中ではマスクをしています。会社についたら、家に帰ってきたらきちんと手洗いうがいをしています。私と同じレベルの予防策をしているひとはほとんど見かけませんが、他人はどうでもよくて、わたしはしています。 0歳児を抱えているのだから、この程度のことはしなくてはいけないと思ってます。 ま、マスクとうがいはあまり意味ないらしいですけどね。それでも1%でも感染のリスクが低くなるのであればしておこうと思っています。

May 12, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-10

今日は息子が寝返りに成功しました。まだ3ヶ月と8日だからすごく早い・・・と思って娘の寝返り成功日を確認してみたら3ヶ月と9日と書いてあってびっくり。数え方の違いだけでほとんど一緒だとは・・・。さすが兄弟。 祝!! 人生初寝返り!! - ebi’s diary (2006-04-19)

May 10, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-07

日記に受けることにしたとか、勉強中とか書くのを忘れていましたが、今日MCP試験を2つ受けて合格しました。以下の2つ。 マイクロソフト認定テクノロジー スペシャリスト: Windows Server 2008 ネットワーク インフラストラクチャ - コンフィギュレーション MCP 試験 70-290: Managing and Maintaining a Microsoft Windows Server 2003 Environment 私にとってはかなりいまさら感がある資格ですが、これは私の部下の新人がとりあえずの目標として受験してもらうので、そのお手本として受験しました。 勉強時間がほぼ取れなかったのでちょっと心配でしたが、きちんと合格できてよかった。(^^;

May 7, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-06

今日まで1泊2日で私の実家に家族4人で帰ってきました。レンタカーで移動したから疲れた・・・。 GWは両方の実家に行って孫を見せてきたわけですが、どちらでも娘と息子はアイドル級にうけてました。特に娘は口も達者になって、活発で、できることも増えて、人見知りもせず・・・とかなりいい感じです。 親に孫を見せるというのは人生の中でもかなり最大級の親孝行だと改めて思う今日この頃です。また連れて行こう。

May 6, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-06

今回、はじめてリフォームされた鹿嶋の実家を見てきました。かなり大規模に手をいれて、きれいに生まれ変わっていて、でも前の家の雰囲気も残っていてとてもとても嬉しく思いました。全くあたらしく立て直していたらこういう気持ちにはならなかった気がします。 もう実家を出て10年以上たつわけですが、やはり自分の実家というのは特別なもののようです。

May 6, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-04

今日まで2泊3日で嫁の実家に家族4人で行ってきました。

May 4, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-01

娘は「どこに遊びに行きたい?」と聞くと必ず「ジャスコ」と言います。ショッピングセンターはどこでも「ジャスコ」のようなのですが、何がいったいそこまで娘をひきつけるのかは不明です。何だろう。

May 1, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-05-01

新型インフルエンザの流行に備えて電車の中ではマスクをしはじめて、食料品の備蓄もはじめました。 SARSの時にはなんとも思わなかったし、何も対応しなかったのですが(仕事が忙しすぎてあまり気がついていなかったのかもしれない)、やはり家族がいると意識が全く違うようです。

May 1, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-26

やっと咳が出ないようになりました。今回は特に薬も飲まず、それなりの期間で咳が収まったので、よしとしよう。

April 26, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-26

息子はほとんど泣かないのですが、指しゃぶりがとても上手になってしまいました。そんなに悲観することじゃないのだとは思うけど、娘のときは指なんてしゃぶってないでギャンギャン泣きわめいていたわけでどっちがいいんだろうかなんて考えてしまったりも。

April 26, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-26

私にとってはかなりいまさら感はありますが、「この本は新人にお勧めできるだろうか?」という観点で、定評のあるこの本を読んでみました。さすがに定評あるだけあって、読みやすく書いてあるなと思いました。でも、これだけだとやはりCでプログラムを書くプログラマならともかくも、インフラ周りのエンジニアの勉強をはじめようという人にはちょっと断絶感が激しいかなぁというのが正直な感想。

April 26, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-24

昨日は初給食でしたが、本日は初お弁当だったそうです。嫁もずいぶんと手間隙かけてお弁当を作っていたみたいです。きちんと全部食べて帰ってきたとのこと。えらいえらい。

April 24, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-24

ここのところ娘が幼稚園できちんとトイレに行っているそうです。それも1人で。先生が声をかけると、「1人で大丈夫」といってるそうな。 私が一緒だと甘えて絶対に何かしらは私にやらせるのだけれども。外ではきちんと、私の前では甘えるというのは健全なことだと思う。

April 24, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-24

研修の際に何かしらレポートを必ず出させろ、と言われたので「何でもいいから、資料にかいてあることじゃなくて、自分の頭で考えた技術的なこと、こうかな?と思ったことを書く。」と言うことにしてみたら、真面目に書いてくれる人も沢山いるんだけど、丸2日やっていて、質問にもこないくせに「よくわからなかった」というだけの感想を書くような人がいて唖然とする。

April 24, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-23

今日は、娘が幼稚園で初めて給食を食べる日でした。ずいぶんおいしく、楽しかったらしく、一生懸命説明してくれました。そして、全部食べられたので「からっぽチャンピオン」のシールを貼ってもらってきたそうな。 幼稚園楽しそうでいいなぁ…。

April 23, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-22

今日は終日講師をしました。時間通りに席に座って静かにできないからって、それを叱ったり。いつから自分はそんなに偉い人間になったのかと。

April 22, 2009 · 1 min · 胡田昌彦

2009-04-21

娘がここのところたまに号泣します。本当にもうわーわー泣いて、会話もできなくて、泣き止むまで10分も20分もずっとわーわーと。きっかけは些細なことなのですが、泣き出すととまらなくなることがあります。 そこに対しての私のアプローチは「どうしたのか?」「何がしたかったのか?」「どうしたいのか?」と、しっかり自分の言葉で表現してごらん、というアプローチです。もちろん自分の気持ちを言葉で説明するのは難しいことなので、会話にならず、娘は泣いたまま。私はそれでも、「落ち着いて説明できるようになるまでいつまででも待っていてあげるから、きちんと説明してごらん。」と言います。 世の中、泣いているだけで、物凄く優しくて人の気持ちがわかる人間が、全てを汲み取って素敵に計らってくれることなんて基本的にありません。自分の気持ちは自分で説明しなくちゃいけないし、必要があるなら交渉しなくちゃいけないし、自分の権利は自分で勝ち取らなくてはいけないと思うのです。私にはそれを教える義務があると思っています。 これは娘に厳しいのではなくて優しいのだと思っています。 ですが、嫁はそうは思わないようです。泣いていることや、言葉にできないことなどは聞かないであげて、まずは落ち着くまでだまって抱きしめてあげるような、そういう対応が娘を認め、受け入れてあげることの表現だと感じるようです。(これはあくまでも私の感じた感想) 実際娘は、母親に抱きしめられて落ち着きを取り戻しました。確かに嫁の言うことの方が的を射ているのかもしれない、気持ちが通じるのかもしれない、自分の対応は娘を逆に追い込み、きちんと理由をつけて説明できない自分が認められていない(そのままではいけない)と、思うかもしれないと思いました。自分が全く逆の意図、意思を持って対応しているにもかかわらず。 でも、そのあともずっと考えていたのですが、やはりそれでは世の中を渡っていけないと思うのです。親が子どものことを無条件に愛するように世の中の人は自分のことを愛してはくれないし、仮に愛そうとしてくれる人がいたとしても何をどうしたらいいのかわからないと思うのです。 だまって抱きしめてくれたら心は癒されるかもしれない、それで解決する問題もたしかにあると思う。それこそが根本的な問題であるケースもあると思う。けれども、それだけではどうしたって解決しない問題が世の中には確かに存在するし、そういった問題に対処する力と言うのは人生を生き抜く上で必要不可欠なものだと思う。 だけど、それを伝えるための方法論として私のやり方は適切でない気がする。現にうまく行かないケースが自分の眼前にある(娘のことではなく)。もっと考え、工夫し、挑戦なくてはいけないのだろうと思う。間違いなく。

April 21, 2009 · 1 min · 胡田昌彦