TOEIC IPテストスコア 850(L480, R370)でした

会社で受けたTOEIC IPテストのスコアが返ってきました。結果は850(L480, R370)でした。最高スコア更新はならず…、でもリスニングだけ見ると過去最高得点でした。 はっきりいって、最近「英語勉強」はほぼしていないので、スコアもっと落ちてるかな?と思いながら試験を受けたのですが、受けた直後の感想としてはリスニングに関しては過去一番できた感じはしました。結果にもでてました。 自己分析では、これは多分「英語を聞きながら読む」ということを前よりもできるようになったからだと思います。最近仕事で英語を聞きながら内職することが増えたのでその成果だと思います(^^; プレゼンにしても何にしても、聞くことに集中すると読めないし、読むことに集中しちゃうと聞けない…という状態が長かったのですが、やっと英語でも聞きながら、読みながら、考えながら…と複数の動作を同時にできるようになってきた気が少しします。 リーディングは相変わらずですね…。自分の仕事の範囲であれば読むのも書くのもほぼ苦労を感じなくなってしまっているので、これ以上仕事してるだけでは伸びないだろうと思っています。知らない単語いっぱいTOEICだと出てきますし…。 リーディングとリスニングの得点差がかなり激しい感じになってしまっていますが、リーディングの得点を伸ばすための努力をするかどうか…、仕事で困っていないのでこのままだとちょっと努力しない感じですね。 仕事でもうちょっと幅広い英語を扱うべき場面を増やすべきなのかも…。

September 26, 2019 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC IPテスト 770点でした。(スコア低下)

先日会社でうけたTOEIC IPテストの結果が返ってきました。試験はいつもよりも「できた」気がしたのですが、スコアは下がってリスニング455、リーディング315の合計770となりました。 推移は以下のようになってます。 リーディングスコアが顕著に下がってますね。 リーティングの試験の中で「感覚」で解いてる部分が相当あるのでそこの勘があたるか外れるかでスコアが上下してるけど、実力は変わっていない感じなのでしょうね。 IT系の英語記事は現在の語彙力、文法力の中で全く問題なく読めてしまうので、これ以上は、今の仕事の範囲でやってるだけではリーディング力は伸びないでしょうねぇ…。 もうちょっと日常から英語のリーディング力が足りないと感じる状況におかないとダメそうな感じになってきましたね。 でも、力不足を感じてるのは日常のなかで英語のみのミーティングがあるなかでの会話力なんですよね。中々うまくいかないもんです。ちょっとどこかで短期的に集中してリーディング力を上げる取り組みをしたい…。

September 28, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC IPテスト810点でした。

前回から5点アップ。リスニングはダウン、リーディングはアップ。 スコア上は1年間程度、ほぼなにも英語力がかわらなかった形となります。私の実感としてもそんなものです。今回も結局なにも準備的なことはせず、仕事の中で自然に…のみでした。 とはいえ、スコアに現れない部分で少しは英語力向上してる感じはするんですけどね。TOEIC受験前にちょっと準備…というか慣らしをすればもうちょっとはスコア伸びそうですが。 とはいえ、これだけ何回も何年もだいたい同じスコアがでるのですから、TOEICってやっぱりきちんんと練られた問題なんだなぁという気はします。 次回受けるときには問題形式結構変わるらしいので、その意味で楽しみでは有ります。。 普段の仕事の中では英語を使う機会はますます増えてきており、仕事の会話の中身もよりビジネスよりの会話が増えてきたので、ビジネス英会話の学習の必要性はまた随分と感じてきている所です。 でも、なんにしても、時間が…というところですね。

April 13, 2016 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC IPテスト805点でした。

先日のTOEIC IPテストの結果が返ってきました。試験直後の感想通りの結果になりました。 リスニングの点数は伸び、リーディングのスコアは落ちています。なんだかリーディングは5年前くらいの水準に戻ってますね。やっぱり読む練習は事前にちょっとしないとダメですかね。 とはいえ、リスニングのスコアがきちんと伸びてたのは良い材料です。 普段はコンピューター関連の英語にしか触れない生活なので、普段の生活を続ける中ではリーディングのスコアが350~390あたりに戻る程度で留まり、これ以上のスコアアップはできなそうな気がします。それでも860には手がギリギリ届きそうなので、次回は860が目標な感じですかね。

August 11, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

およそ1年ぶりにTOEIC IPを受験しました。

およそ1年ぶりにTOEIC IPを社内で受験しました。先ほど受験がおわったばかりでまだ結果は出ていないのですが、受験した時の感覚…を記録しておくべく、ブログ記事を書いておきます。 リスニングは「できた」気がした まず、リスニングに関しては練習も含めて今までの中で一番「できた」感じがしました。聞き取れなかったのはナチュラルな発音じゃない話者のほんの数問のみで、ほぼ全部聞き取れました。さらに、問題を先に読んでおいて英語を聞きながら途中で答えをマークしていく事まで出来ました。英語を聞きながら同時に読む…という事が今までほぼできなかったのですが、今日はできてよかったし、「聞き取れたはずなのに、もう覚えてない!」ということが無くてストレスが無くて良かったです。 TOEIC用の勉強はしていませんが、英語は毎日沢山聞いているので(最近はChannel9の動画をiPadに入れて通勤中にずっと見てます)、リスニングの力は伸びてる模様です。スコアにも出てると良いけどな…。 前回の受験後の感想は以下。 それにしても、今回あらためて思ったのは、「話を聞きながら、同時に読む」という能力の低さです。同時にやるとどちらも頭に入ってこないです。これが出来ないとリスニングのスコアは上がらないと思うし、実際の英語を使う場面でも必要になってきてます。この部分をきちんと練習する必要がありますかね…。 うん。この感想からすると、1年で間違いなく英語能力は向上してますな。 リーディングは「終わらなかった」 リーディングに関してはTOEICテストの時間配分をすっかり忘れてのんびりやってしまい、全然終わりませんでした。10問程度は終わらずにマークを全部Aにつける感じになっちゃいました。読む速度自体は上がってる感じを日々英語のブログ等を読んで実感してたので残念! 前回の受験後の感想は以下。 そんな中でも、リーディングテストで練習ふくめてはじめて制限時間内に解き終えた…というのは自分の中で大きかったです。実際にスコアもリーディングで上がってますし、英語を読むスピードと正確性は向上したようです。リスニングセクション中にリーディングセクションをやってしまうようなテクニックも以前はやってましたが、現在は明確に禁止され、そういう意味でも時間は以前より少なかったわけで、能力の向上を実感できると嬉しくなりますね。受験期間を空けたことの良い点だと思います。 うーん。前回は最後までおわってよかった~って感想だったのに…ですねぇ。いつもコンピューター関連の英文しか読んでいないのでそこに特化されすぎているかも…。TOEICの事を考えると、一般のニュース記事なんかも読むようにしたほうが良さそうですね。でも、それは時間が勿体無いからやらないかな…。 次回の受験(来年?)にはリーディングセクションは「急いでやる」事を意識しないとダメですかね。

July 28, 2015 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC IPを受けました。2年半程度で25点Upしました…。

先日会社でTOEIC IPテストを受験する機会があり、受験しました。特に何も準備せず受験した所800点でした。スコアは以下のように推移しました。 受験日 勉強 トータル リスニング リーディング 2010年1月31日 初受験。準備まったくなし。 675 385 290 2010年7月25日 事前に少々TOEICのテクニックを学ぶ。 615 345 270 2010年11月28日 4か月程度TOEIC対策を本気で。 775 420 355 2014年7月16日 TOEIC用の勉強は全く実施せず。 800 410 390 TOEIC専用の勉強はしていないにしても英語に触れる機会はかなりあったわけで、もっとスコアが上がっていることを期待したのですがちょっと甘かったです。TOEIC IPの方が若干点数が高めに出る…という話もありますので事実上スコアはあんまり伸びてないのかな。それでもTOEICの出題形式すら忘れてたような中でこのスコアだったので点数相応の実力はついてきているのかなとは思います。最近は英語でのコミュニケーションもできるようになってきましたしね。主に場数を踏んで精神面(諦めない気持ち)での向上が大きいのですが。 そんな中でも、リーディングテストで練習ふくめてはじめて制限時間内に解き終えた…というのは自分の中で大きかったです。実際にスコアもリーディングで上がってますし、英語を読むスピードと正確性は向上したようです。リスニングセクション中にリーディングセクションをやってしまうようなテクニックも以前はやってましたが、現在は明確に禁止され、そういう意味でも時間は以前より少なかったわけで、能力の向上を実感できると嬉しくなりますね。受験期間を空けたことの良い点だと思います。 それにしても、今回あらためて思ったのは、「話を聞きながら、同時に読む」という能力の低さです。同時にやるとどちらも頭に入ってこないです。これが出来ないとリスニングのスコアは上がらないと思うし、実際の英語を使う場面でも必要になってきてます。この部分をきちんと練習する必要がありますかね…。 あとは当たり前ですが、英単語力のたりなさ。普段触れているIT系の記事はほぼ辞書なしですらすら読めるようになってるのですが、相当単語が偏ってますからね…。現在取り組んでいるDUOを真面目に何周かやると相当効くのかなと思ってます。DUOに書かれているTOEICの到達可能点は600点~780点と書かれてますが、私、本を見てても知らない単語のオンパレードですので…。 今回会社に費用を出してもらって受験しましたが、今後も定期的に受験させて貰えそうな感じです。よいペースメーカーになるかもしれません。

August 1, 2014 · 1 min · 胡田昌彦

TOEICのスコアを1年で100点UPさせる方法

2010年の1年間をかけてTOEICの初受験から100点upを実現しました。1年で計3回受験したのですが、2回目の受験で中途半端なTOEIC対策をしたことで初受験よりも60点も下がってしまうという貴重な経験もしました。2回目から3回目では実に160点upを実現したことになります。この経験からTOEICのスコアアップのために必要なことが少々見えてきたように思っています。仕事や就職等でTOEICのスコアが必要になる人は多いと思いますので、自分の経験をまとめておき、少しでもその様な方々の役に立てればと思います。 初めにTOEICのスコアアップの方法 一番初めに一番重要だと思ったことを書いておきます。それは「TOEICの新公式問題集をやること、そのうえで対策を練ること。定期的にやり直して実力の向上を確認すること。」です。どのような対策を立てるにしても、自分なりの回答方法を編み出す、身に着けるにしても、なんにしても、まずは新公式問題集をやらなくては話が始まりません。逆にこれをやれば自分の実力がわかり強いところ弱いところがわかります。わかってしまえば、あとは弱いところを補強すればいいだけです。 新公式問題集を実施した結果は本当に実際のTOEICの結果と同等のスコアが出ます(でました)。さすが出題内容等よく研究されているなと思います。**本番さながらの問題を事前にできて、対策できれば、本番でいい結果が出せるなんて当たり前のことです。逆に練習でできないことが本番でできることはありません。**これはもう本当に声を大にして言いたいです。 いいたいことはほとんどこれだけなのですが、せっかくなのでもう少し詳細に…。 スコアの推移 2010年1月31日(初受験。準備まったくなし。) 675(L385, R290) 2010年7月25日(事前に少々TOEICのテクニックを学ぶ。) 615(L345, R270) 2010年11月28日(4か月程度TOEIC対策を本気で。) 775(L420, R355) 一年間の流れ 1月の 初受験 初回の受験はなにも準備をせず、あえて悪い点数を取ったうえで2回目3回目でスコアアップを派手にやりたいという思いがあり、本当になにも準備せずに受験に臨みました。出題形式もわかっておらず、試験のイントロダクションを全部真面目に聞きながら、問題用紙と回答用紙の配置方法すら試験中に悩みながら受験をしました。 初回受験でうっかりしていて、時計を忘れてしまいました。結果、案の定問題が全然足りず、マークシートを10問以上もぬれずに終了。 結果が思ったよりもよかったので、2010年の11月受験の目標を800点に定めつつ、「時計さえあって時間をきちんと把握して受験すれば700点くらいとれたんじゃないか。」「TOEICはテクニックを学ぶと50点くらいは簡単に上がるらしいから、時計を忘れずに、受験前に1週間くらいTOEICのテクニックを勉強して、次回は700点強の点数を取ればいいだろう。」という甘い考えを持ちました。(これは結果的に大間違いだったのですが…) 7月の2回目の受験 本当に特にTOEIC向けの勉強はせず、いつも通りsmart.fmをちょっとやったり、podcastを聞いたりする程度でTOEIC受験1週間前に。「さて、そろそろTOEIC向けのテクニックの勉強でもするか」ということで本でも買ってみようかととおもったのですが、自宅に昔買ったTOEICの本があったことを思い出してそれをひととおり読みました。 これはとても大きな間違いだったのですが、自宅にあった本は本当に大昔にかったものだったので、試験内容の改定前のものでした。英文の間違いさがしのテクニックなどを真剣に学んだのですが、完全に検討違いでした…。 そして、「本番さながらの準備」というものはまったくしないまま、実践は伴わない頭でっかちのTOEIC対策(しかも時代遅れ)をたずさえて、時計だけは忘れずに受験。結果はまた時間内に終わらず、中途半端に「先読み」をしようとしてうまくできず…などということをくりかえしてしまい、とりあえず最後の1分くらいで残りの問題を全部塗りつぶしはしたものの、初回から60点もダウン…。少なからずショックを受けるのでした。(今思えば当たり前なんですけど…。) 11月の3回目の受験 3回目の受験は2回目の反省を踏まえて、きちんと公式問題集を購入し、実際に何度も繰り返し問題を解いたうえで自分なりの時間の使い方や、問題の解き方、ペース配分等をつかみました。ある程度感覚をつかんだうえで自分の一番弱いPart5の問題集を別途購入してやりこんだり、それなりに効率的に準備できたと思います。 最後の2週間程度で追い込みをするつもりが、仕事が非常に忙しくなってしまってなんとか試験前日に睡眠時間を確保する程度しかできませんでしたが、当日も練習通りの感覚で、結果も想定通りの結果でした。800点は練習段階でも手が届いていなかったので、目標までは届かずとも、仕方がない、という感覚です。 1年間、本気を出したのは3、4か月程度で100点アップであれば効率はまぁまぁだったのではないでしょうか。 回答方法 1回目、2回目、3回目と回答方法は準備の差もあってまったく異なるものになりました。 1回目 — リーディングはイントロダクションも集中して聞く。先読みは一切なし(余裕なし)。part3に至っては、1つの会話につき3問回答することを理解しておらず、ボロボロ。リーディングも全文を何度も読み直しながら回答。今思うとよく675取れたのが不思議なくらい。 2回目 — リーディングはイントロダクション中はぼーっと。先読みをするといいらしいという知識はあったものの、それをやる余裕がなく。「先読みをやろうとしてできない→焦る→次の問題に響く」の連続コンボ。途中2問程度会話中にマークシートを自信をもって塗りつぶせるものがあり、「ああ、なるほど、こうやってやればいいのか!」という感覚をつかめることがありましたが、今にして思えば「そんなことは練習でやるものであって、本番でやることではない」という感じです…。リーディングは苦手なpart5を考えても駄目だろうからということでバンバン適当にマークシートをつけて、先に進んでリーディングに時間を回す作戦と取りましたが、それでもリーディングも終わらず。作戦は失敗。 結果を見ると、明らかに「中途半端な反復練習を伴わないTOEIC対策の知識がむしろ邪魔をしてしまった」ことがよくわかります。 3回目 — 公式問題集で何度も練習をしたので、それにしたがって時間を配分。まず、part1がはじまった瞬間からpart5に取り掛かり、1問目がはじまる前に、part5の1列は終わっている状態に。また、ページをめくる際に間の時間が長いことを利用してそこで1問進める、part2は問題文を読む必要がないのでぎりぎりまでpart5を進める、というやり方で5~10分程度リーディングの時間を稼ぎました。私は練習の時からこのやり方をやらないと時間が間に合わず、これをやれば時間内に終わるようなスピードが身についてました。 part3,4はすべて先読みを実施。問題と解答を覚えていられないことがわかっているので(全部ヒアリングできたとおもっても、内容を覚えて入れれなくて正答できない)、先に問題を読んでおき、「答えが今言われた!」とおもったら、すぐに回答文のなかから正解を選び、それを指で押さえておき、3問まとめてマークシートにチェックをしする方法で統一。練習通りにやりました。 リーディングのpart5についてはまず選択肢をみて全文読むべき問題か、空白の前後だけで回答できる問題化を判断。品詞にも気を配って回答しました。part6,7に関しては残念ながら対策が行き届かず適当に実施。なんとかぎりぎりで全問に回答しました。 対策に使ったもの 今回私が対策に使ったものをまとめておきます。 TOEICテスト新公式問題集 何は無くともまず、これです。私はvol.3とvol.4を使いました。本当にTOEIC受験をしているのに、公式問題集を使ってないなんてありえない、と思ってしまうくらいです。ぜひぜひやりこむべし。 新TOEIC TEST 総合対策 特急 新公式問題集をひととおり解いた後に、弱点部分への取り組み方を研究するために購入しました。1日でサクッと読み終わってしまいましたが、今まで断片的に知識として持っていたものが、まとまって本という形で整理されて手に入った、という感じです。本当に「TOEICのための本」ではありますがTOEIC対策としては良書だと思います。 smart.fm, PowerWords 私は単語勉強にはsmart.fmとPowerWordsを使いました。smart.fmのPC用のサイトが一番いいと思うのですが、電車の中でできないので、電車の中用にはiPhoneアプリを購入しました。いくつかありますが、800点が目標だったので、「TOEIC800点を狙え!」をやってました。今思うと800点を狙ってしまったので、この結果であって、もうちょっと上のレベルを狙うべきだったかなとも思いますが…。 TOEIC 800点を狙え!- Smart.fm PowerWordsの方はボキャブラキングでも遊びつつ、学習はPowerWordsで進めて、結局レベル7までクリアした状態までしかいけませんでした。こちらも本来8000を終えるところまでやりたかったのですが、根性と時間が足りませんでした。 PowerWordsオンラインコース - アルク教育社あたりを見ると、なるほど、私のTOEICの特典と実際にリンクしてます。さすがに研究されてますね。もっとやるべきでした… アルク PowerWords 2000レベル アルク PowerWords 4000レベル アルク PowerWords 6000レベル アルク PowerWords 8000レベル アルク PowerWords 10000レベル アルク PowerWords 12000レベル ...

December 22, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

2010-11-28

今日はTOEIC試験を受けてきました。これで試験を受けるのは3回目。一応なんとか最後まで問題を解いてきました。途中10問くらいは時間の都合で適当にマークしてしまいましたが。。。 やはり最後の2週間くらいの追い込みの時に全然勉強時間がとれなくなってしまって、最後に試験練習をするつもりが全然できなかったのが痛かったですが、しかたがない。今年の目標だった800点には….まぁ、ほぼ間違いなく届いていないでしょう。いって700ちょっとくらいかと思われます。 まぁ、でも、しかたがない。今の自分の実力はこの程度なんだなと奇麗さっぱりあきらめることにします。TOEIC用の勉強はもうおしまいにして、のんびり自分のやりたい英語学習のスタイルを継続していきたいな、と。

November 28, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

今週の英語学習記録 - 2010年10月23日

なんとなく毎週の英語学習記録を週末に書いていたのですが、先週は日光に旅行に行っていたので記録を付けていませんでした。なので、2週分まとめて、です。 TOEICテスト 新公式問題集 Vol.3 この2週間ほどはほとんどこれに時間を費やしてました。実際のところ、メキメキとTOEICのスコアが上がっていると思います。正直なところ、TOEICの点数を上げようと思うなら、公式問題集をまずやらないというのは無駄の極みであるとすら思います。・・・、そうです、前回のTOEIC受験前の私のことです。 公式問題集を繰り返しやりながらTOEICの出題形式に慣れ、先読みの練習をし、時間配分を体で覚え、自分の弱点を把握し・・・。そして、その弱点を補強するための勉強をする。まさに「練習」をしている感じです。筋トレです。英語はそもそも筋トレと一緒だと思いますが、TOEICも筋トレだと実感しました。 実際のところ、初めてテストをやった時の点数は「リスニング:355-420、リーディング:275-330、トータル:630-750」でしたが練習テスト1を繰り解いて、慣れて、自信を付けた後に練習テスト2をやったら「リスニング:355-415、リーディング:370-415、トータル:725-830」まで上がってきました。そして何よりも「リーディングが最後まで一応終わった」のです。この時間配分を体でつかめてきたのは非常にうれしいことです。もっともまだまだ早くしていかないといけないんですけど。 さらに、リスニングは眠たくて疲れているときにやっていてもっとできたはずだという思いが強く、後日まったく復習をしないまま再度やり直したら「440-485」まで上がりました。2回目なので問題を覚えてしまっているなど色々ありますが、一応「810-900」というスコアになっているわけで、まぐれだとしても今年の目標の800点、というのが現実味を帯びてきたと思ってます。 というわけで、公式問題集をもっと解いていこう!ということでVol.4も購入しちゃいました。結構高いんですけど、せっかくなので。 新TOEIC TEST 総合対策 特急 新公式問題集をひととおり解いた後に、弱点部分への取り組み方を研究するために購入しました。1日でサクッと読み終わってしまいましたが、今まで断片的に知識として持っていたものが、まとまって本という形で整理されて手に入った、という感じです。本当に「TOEICのための本」ではありますが、今の私にとっては読んでよかった本だとと思いました。試験前にまた読み返そうと思います。 smart.fm smart.fmはちょっとはすすみました。久しぶりにsmart.fmの波が来ています(私に)。会社の昼休みはごはんをパパっと食べて残りはsmart.fmをやってます。いくつかコースが終わりそうなので終わらせてすっきりしたい! そして、そろそろ頑張らないと今年中に4000マスターいけないかもしれません。頑張ろうっと。やりだすと面白くてずっと続けちゃうから、時間をいかにここに回すかだけなんですけどねー。 PowerWords 8000 PowerWords 8000もちょっとづつ進めております。これは息抜きにやる感じですね。機械的にやってるだけで進捗が増えていくので楽です。きちんと頭にはいってるかというと、ちょっと微妙だと思いますが、英単語なんてそんなもんでいいことにしてます…。もうすぐLevel7も一通り終わりそうです。ちゃんとボキャキンでクリアできるかな~。 アルク PowerWords 8000レベル 英語漬け ハハハ。2週にわたってほぼやっておりません。もう卒業ということにしておきましょう。また、いつか…。 ネイティブスピーカーとの会話 2度ほどネイティブスピーカーと一緒にゆっくりランチを取りました。かなり意識して日本語をしゃべらずに英語だけを使うようにしているのですが、会話の8割くらいは英語でできたと思います(大したことはしゃべってないですが)。それでもやっぱり難しい話になると日本語に逃げてしまうのですが…。 先週、今週の振り返り やっぱり公式問題集をしっかりやることの重要性を認識できて、それに取り組めているのが大きいですね。そして、自分が「テスト」および「成績」が出るものが好きなんだ、ということを再認識しました。わかりやすいですからね。 ただ、ちょっとTOEICのスコアを取ることの勉強にかなり偏りすぎていて、さらにそれが若干心地よくなってきてしまっているところがあるのが恐ろしいです。個人的な目的を考えると「仕事で使える英語」を身に着けるべきなので、これを機にTOEICにはまってしまわないように気を付けたいと思います(笑)。

October 23, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

今週の英語学習記録 - 2010年10月11日

今週は仕事が非常に忙しく、ほとんど英語の勉強時間が取れませんでした。が、TOEICの新公式問題集を購入して、対策は進めております。毎日3,4時間しか寝てない頭で頑張ってもあまり効率は良くないと思いますが…。 TOEICテスト 新公式問題集 Vol.3 仕事が忙しくなってむしゃくしゃしたので、本屋で衝動買いしました(まぁ、買うつもりではあったのですが)。本当はVol.4がほしかったのですが、ちょうど行った本屋においてなかったのでVol.3を買いました。そのうちVol.4も購入予定です。 とりあえず、1つ目の試験を一度やってみて、リスニングが素点85の355-420.リーディングが素点71の275-330。トータルで630-750でした。なんだか当初に受けたTOEICの試験結果とほぼ変わりなく、進歩していない気がしますが、まぁ、こんなもんなんでしょう。 でも、やっぱり公式問題集を解いて練習するのはTOEICで高得点を取るためには必須作業なんだな、と納得しました。リーディングの先読み練習をしたらものすごく簡単にリスニングが解けるようになって、「もうリスニングは大丈夫なんじゃないか」という気がしてきております。(たぶん勘違いだとはおもいますが)そのくらい「練習」って効果ありますね。 一方リーディングパートは時間が全然たりません。15問も解けずに時間切れになる始末です。もっと早く解く練習をしなくてはいけません。とはいえ、Part.5は4問間違え、Part.6は全問正解と予想よりもはるかに点が取れていたので自分でびっくりしました。やってる最中はそんなにできている気はしなかったんですが、勉強の成果が明らかに出てる気がします。 もっともリーディングパートはあまりできてなかったのですが…。 というわけで、もう公式問題集で練習するモードに突入してしまってもいいかな、という感覚を持っています。それが得点伸ばせそうだし。 ココネ ココネは今週は全然やる時間が取れませんでした。毎日少なくとも昼休みにはやっていたのに、その時間すら取れませんでした。仕事が忙しいといやですねぇ。 smart.fm smart.fmもほぼやる時間が取れませんでしたが、マスター数が「3233」から「3263」に一応増えました。もうちょっとで終わるコースがいくつかあるので、終えてすっきりしたい! PowerWords 8000 PowerWords 8000は電車の中で睡眠不足でふらふらになりながらもちょっとは進めました。頭にちゃんと入ってるかというと…そもそも忘れるもんなんだからいいんです。 アルク PowerWords 8000レベル 英語漬け 「あと1週間ほどあれば、全部のトレーニングが終了できそうなので、全部のトレーニングが終わるまでは続けようと思います。」と書いてましたが、残念!1つもやっておりません。無理してやることもないかなと、思い始めてたり…。 1日1分レッスン!新TOEIC Test千本ノック"! 電車の中で3周目を終えました。なんだか問題を解くスピードはどんどん速くなってきた気がします。しかも、結構解けるようになってきているようです。新公式問題集のPart5,6の正答率がかなり良かったのは間違いなくこの本のおかげでしょう。問題をやっているときは「うーん、よくわからんなー」と思いながら回答を選ぶのですが、それがかなりあたってるんですよね。こんなのでいいんでしょうか?まぁ、とりあえず、次はもう一度全問やろうかと思います。 今週の振り返り 今週は全然英語勉強に時間を取れませんでした。とはいえ、それでもちょっとは進んでますね。まとめて書いてちょっとホッとしちゃいました。今週はTOEICの公式問題集が練習に非常に良いもので、リーディングの先読み練習をして「いける」という感覚をつかめたのが一番大きかったです。引き続き頑張ります。

October 11, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

TOEIC TEST DS トレーニング

私はゲームが大好きなので、英語学習もゲーム形式の物が長続きます。そういう観点からはDSの英語学習ソフトは本当に気楽に続けることができるので大好きです。複数のDSの英語学習ソフトを使用していますが、TOEICのテスト慣れの為に現在「TOEIC TEST DS トレーニング」を使っています。 PART2, 3での問題先読みができない作りになっているので、その点の練習にはなりませんが、それ以外に関しては解説もきちんとしてくれるし、気楽に続けられるしで、かなりいい感じです。実力を試す簡易テストモードでは予想スコアもだしてくれるので、そのスコアが伸びるだけでも嬉しくなります。 このソフトはずいぶん昔に買ったのですが、今なら他にも色々出ているようなので、このソフトを満足行くまでやったらまた新しいものも試してみようと思ってます。

September 8, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

2010-08-17

7月25日に受けたTOEICの試験結果が出ましたが、残念ながら半年前から60点マイナスのListening 345, Reading 270, Total 615という結果でした。半年間英語学習はそれなりとはいえ継続した上で、最後には曲がりなりにもTOEIC対策までした上での結果なので、正直かなり残念ですが、ショックは受けていません。「できた」感はありませんでしたが、「やれば、できる」感はあるので、今年中に800点の目標に向けてまだまだこれからがんばろうと思います。 無根拠な自信は持てる人なので。

August 17, 2010 · 1 min · 胡田昌彦

2010-07-25

今日はTOEICの試験を受けてきました。くそ暑い中駅から徒歩20分のアップダウンの結構ある道をがんばって歩きましたよ。足が悪い人にはかなり辛い感じの道のりでした。 今回は前回忘れてしまった時計を必ず忘れずに!ということできちんと準備してもって行きました!が、今回は教室に時計がありました。・・・。まぁ、それはよかったんですけど、2回目なのに前回の経験があまり生かせませんでした。どうせ次回の受験のころには忘れてしまうので、次回の受験を受ける前の自分に向けて書いておきます。(あくまでも自分に向けて、です。) 体温調節のできる上着は必ず持っていくこと。(今回は持っていって本当によかった) Part1とPart2は普通にやって大丈夫。 Part3は1文につき設問が3つある!これを絶対に忘れないこと!2回連続で勘違いしてるぞ! Part3では先に問題文を読んでおいたほうが絶対にいい。万が一追いつけなくなったら、3問捨てて次の問題の準備をしたほうが絶対いい。リズムを保って。 Part5、Part6は時間をかけても当面の自分の力では無駄。本気で適当にマークして先に進めまくったほうがいい。長文は時間をかければできるからそっちに時間をかけたほうがはるかにまし。 先に長文をやったほうがいいかもしれない。(※次回までに検討しておくこと) Part7は時間をかけようと思えばいくらでもかけられてしまう。やればできるだけに時間配分を間違えやすい。特に、Part5,6を適当にやって残り時間があるから大丈夫だろう、なんておもってやると時間が足りなくなるから集中してやること。 リーディングの方は時間の配分をあらかじめ決めて、頭に入れておいて、やりながら時間配分確認をしないと絶対にだめ。 というわけで、2回目だけど、前回よりもできた気がしないです。問題も最後5問強解けなかったし・・・くやしい。それでも、リスニングはきちんと問題の先読みをしておけばできそうな感覚はつかんだし、長文は「時間があればできる」という感覚はつかんだので、次回までに穴埋め問題の勉強をがんばってやろうと思います。 で、今回一番の失敗は「昔のTOEICの問題の対策」をしてしまったことです(ショック!)。2006年5月28日から問題の形式が変わってたんですねぇ。そんなことも知らずに、昔かった本で読んでもいないものがあったから「せっかく家にあるんだし、これで」なんておもった私が馬鹿でした・・・。1回試験うけていたにもかかわらずそれに気がつかなかったんだから、本当にどうにかしてますよね。トホホ。。。

July 25, 2010 · 1 min · 胡田昌彦